マインドコントロール犯罪と学習性無力感

【アニメで学ぼう!オンナ集団ストーカーの死後】
【Database】

<<「抵抗する」人々に対して徹底的にダメージを与える方法について諜報員たちに出されていた指示>>
     心(精神)を殺す・・・、社会的、個人的、仕事の面において、健康面、政治に関していずれの点において葛藤を抱いたとしても解消できない状況を作り上げる・・・、恐怖心を起こさせる・・・、失望させる・・・、才能や能力を制限する・・・、行動能力を低減する
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』



ドイツの神経学者エドワルド・ヒッツィが・・・イヌの頭皮を切り裂いて脳を見えるようにしてから、細い金属針で灰白質のさまざまな領域を刺激し、筋肉の収縮をおこさせていた。(p.p.118-119)

[人間でも脳の]随意運動野を刺激すれば脚が急にピクンとのびるかもしれないが、ジョヴァンニ・アルディーニとアンドリュー・ユーアが一世紀も前にやって見せたように、脚に沿って走る神経に電流を流しても同じことが起きる。(p.121)

フランク・スウェイン 『ゾンビの科学 :よみがえりとマインドコントロールの探究』



【Case Study】

私は長らく武道を習っておりますが、その際にもCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪者集団から心身両面によく妨害工作を受けます。

専門的な用語であまり具体的に書いても部外者には、かえって、わかりづらくなると思われるので、かいつまんで説明しますと、例えば武道の形の演武をやる前、待機するためにただ立っているだけのときに足の中指が突然、不自然につりはじめることが繰り返しあります。それも開始の5分前ときまっていて、つる場所も同じです。

また大会に出ると、開催前によく準備運動がてら各人がリハーサルしますが、そのときに、何本目かの技が納得いかず、やり直すと、本番では、その形で失敗するということが試合のたびに起こります。

先日も1回戦を勝ち2回戦までの待ち時間に別室で素振りをしていたときのこと。すぐ後からやって来て、入り口付近に立ち薄気味悪い笑みを浮かべながら、こちらをずっと見ているオッサンの大会参加者がいました。私以外に練習している人もほとんどなく、このオッサンは、ストーカーをやってる人間に独特の暗い雰囲気を醸していて、私につきまとってきたのがすぐにわかりましたが、気にせずリハーサルを行い、その際、3つ目の技だけ、ちょっと納得いかず、やり直しました。

件のオッサンもそれを見ていたのですが、20分後くらいに行われた本番の試合ではその3つ目の技だけ大きく失敗して負けました。それも不随意的な(自分の意志とは違った)手の動きが原因で起こった失敗で、日頃の稽古ではあまりやらない類の失敗です。この時、私のリハーサルを見にわざわざ別室までやってきたオッサンが関係しているのかどうかは、わかりません。ただの私のファンだったのかもしれません。私も同じ中年のオッサンなのですが・・あな恐ろしや(笑)。
いずれにしても似たような出来事は以前にもありました。

最近は中学生でも学校の理科で死んだカエルに電気を流すと、まるで生きているように足が動く実験をやったことがある生徒も多いと思いますが、現在は脳の研究が驚くほど発達し、脳のどの箇所が体のどの部位の動きを司っているか細密にわかっており(brain mapping)、例えば左足中指を動かす指令を出す脳の該当箇所を刺激すると本人の意思と関係なく左足中指が動くことも確かめられ公開されています。実は昔、家庭教師をしていたときの生徒が陸上部に入っていたのですが「先生(私のこと)が来るようになってから、陸上の練習のとき足がつるようになったんですよ」と言ったことがあります。その当時は私はテクノロジー犯罪に関して全く知りませんでしたから、正直いうと「何を訳の分からないことを言ってるんだ、こいつは・・・」と思ってしまいました。しかし今はそれが本当に起こりうる現実のことであるのが、よくわかります。

さてこのような技術は何を目的にしているかといえば、まず考えられるのがオリンピックなどの国際大会で敵国チームの選手が正常にプレーできなくさせる妨害工作に使われる可能性があります。何年か前に柔道の国際試合で韓国人に有利な不公平な審判を下した試合があり、非常な批判を浴びた事件がありましたが、上記のようなハイテク凶器であれば、一般視聴者に気付かれることなく不正が行えます。そう考えればオリンピックの金メダル獲得競争で常に上位にいるのがアメリカやロシアであることと、このハイテク凶器の開発競争が最も進んでいる国であることは無関係ではなさそうです。国際大会で金メダル獲得となれば、その後の利権たるや計り知れないでしょうから「そこまでやるか!?」と一般人が思うようなことを彼等は必死にやっていたとしてもおかしくないでしょう。なにせフィギュアスケートのトーニヤ選手などは大会前に宿敵のライバル選手を金で雇った暴漢に襲わせ、スケート靴の紐をずたずたに切って、出場できなくさせたくらいですから。(「トーニャ・メンタリティ」

またハイテク凶器(テクノロジー犯罪)の被害者の皆様はよくご存じのとおり、FBIや公安といった秘密警察にあたる権力犯罪者が一般市民を暗殺、拷問、脅迫する白色テロにもこの凶器が使われています。この脳科学に基づいたハイテク技術はもともと軍事兵器として開発されたもので敵兵士の行動を攪乱して、銃を正確に照準して撃てなくさせたり、パイロットの操縦を狂わせて墜落させたりするための兵器です。
私が関係者から頂いた情報によれば黒ネコ大和のドライバーとして勤めていた被害者が運転中に本人の意思と全く違うほうへハンドルを切り、たしか全治3か月くらいの大怪我をした事例があります。また尼崎列車脱線「事故」の運転手がカーブなのに減速ではなく逆に加速させてしまったのも、このハイテク凶器による白色テロの可能性が高いそうです。

私はこれに加えて被害者に学習性無力感を起こさせる目的にも同凶器が使用されていると見ています。わかりやすく譬えると、スポーツ万能で将来有望な子供が鉄棒の坂上がりの練習をするたびに失敗するよう操作すれば、その子は運動に自信をなくし、本当は、やればできるのに鉄棒の練習をやめてしまうというわけです。
別の極端な例を挙げれば実際にあった、北九州連続殺人事件の首謀、松永太はコンセントにつないだ通電装置による電気ショックを被害者に繰り返し浴びせ学習性無力感を起こさせて服従させ、自分の家族の殺害に協力させていたことが裁判で指摘されています。

まず殺された犠牲者の皆様のご冥福をお祈りします。

南無阿弥陀仏 (うちは浄土宗なので)

さて、この学習性無力感は人為的に作り出すことが可能で、俗に集団ストーカーと呼ばれている集団は、被害者が努力を続ける意思を失わせるような嫌がらせを繰り返し執拗に行っています。現在私が在住している東日本大震災の悲惨な被災地域でも、地元の人たちが、お互い力を合わせて苦難を乗り越えていかないといけないのに、「自分さえよければ、他人はどうなってもいい」という考えの人は、証拠がとられにくい卑劣な嫌がらせを繰り返し、人の足を引っ張り、自分だけ条件のいい仕事にありつこうと、集団ストーカーに協力します。なお自殺率が極めて高いうつ病は、学習性無力感の結果引き起こされることも多く、日本人の自殺率を高め「人口削減」するのを課題としている(depopulation agenda)集団ストーカーの目的とも合致します。

地元の警察からしてパトカーを使って勤務時間中に(つまり税金で)何の罪もない市民をストーカーしてヒマをつぶしているのですから復興どころか治安がよくならないのも無理ありません。外でこの記事をアップしたすぐ後#93-36がストーキングに現れ、その翌日も翌々日もつきまとってきます。裏金作りに使う偽領収証集めの、その日のノルマを達成して他にすることが無いのでしょうか(笑)。しかし治安が悪ければ市民は精警察への精神的依存度が増し、権力犯罪者の非道さに不感症になり、警察予算もガッポリ分捕れますから、彼等には一石二鳥なのでしょう。

これらの者たちはカネのためなら他人を騙しても、踏み台にしても、まるでそれを当然のことのように思いなし、どれだけ人の恨みを買っていても自分が悪い人間だとは露一つ思っていません。これはこれで悪しき個人主義を標榜するアメリカ人的な別のマインドコントロールに罹っているといえるのですが、残念ながらこのような人達は、あれほどたくさんの人の命が一度に突然奪われる出来事に遭遇しても「学習能力」に問題があり、震災があってもなくても、人間として本当に大事なことに気付くことなく、そのような人格のまま一生を終え死んでいくのでしょう。
それだけでもたいへん不幸な一生ですが、そもそも心が満たされ幸せな人は他人に嫌がらせなどしませんから、集団ストーカーなどやる人というのは自分自身の心の貧しさを宣伝しているようなものでしょう。

参照:【アニメで学ぼう!オンナ集団ストーカーの死後】
女性ではなくても見ておいたほうがいい! http://deathofgangstalkers.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html

だから「こんな卑劣な奴らは絶対許せない」と恨みに思っている方の気持ちは、私も被害者の一人としてよくわかりますが、どうにかして復讐してやろうなどと思う必要はないということです。誰が手を貸さなくとも彼らは自分で為した悪い事によって自分が苦しめられ死んでも人から恨まれて安らかに眠ることなどできないのですから。
「千の風になって」の歌じゃありませんが「お墓になんかいません。眠ってなんかいません」から、きっとどっか悪い処で、のたうち回ってでもいるんでしょう(笑)。死んでもお墓が要らないんだから経済的で羨ましいじゃないですか(笑)。そのことを知っておけば、学習性無力感に陥ることもなく、貴重な人生の時間とエネルギーを世のため人のため、そして自分のために建設的に賢く使えるはずです。

その「建設的なこと」が具体的に何かは、人の人生がそれぞれ違うように人それぞれに違いますから、自分で見つけるしかありません。
例えば私の場合、武道を習う目的は「我をなくす」ことにあります。これはアメリカ在住時に通っていた道場の先生が居合を稽古する目的は「Cut Your Ego」だと教えられていたのを座右の銘にしたものです。

皆さんも是非「心」の目標をみつけて何かを続けてみませんか。もしその何かが見つかっても生きるのは「厳しい」ことに変わりはありません。しかし心の目標が定まれば生きることが「面白くなる」のは確かですから。
 


つづく
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焚書坑儒の歴史 《復興篇》

 
【Database】

 昭和22年秋、後に小学校校長になった中村蕃男剣友が来宅したので、戦後2年ぶりで自宅前の稲荷神社境内の土間で2人だけで稽古をしようと防具を取りだしたところ、防具のなかはネズミの巣になっていて驚いた。 ・・・
 昭和24年、現在の京浜急行の花月園駅前に・・道場32坪、家屋20坪を建設した。・・道場は至誠館道場と命名した。
至誠館道場は戦後の道場設立の第一号で、東京からは中山博道先生をはじめとして小野十全、柴田万作、高野孫三郎、羽賀準一先生ほか5,6名、横浜からは横松勝三郎、小野政藏、小野乙三郎、小中沢辰男、高野武諸先生にご来場いただき、そのほか横須賀、平塚などからも多数おいでになり、盛況であった。
 その翌年には・・神奈川県地区で戦後はじめての剣道大会を開催し、諸先生のご協力で盛会に終わった。(p.196-197)

 日本刀は単なる実用品ではない。日本人にとっては魂であり霊器である。単なる物斬り包丁ではない。一言でいうならばそれは「魂を磨く霊器」なのである。(p.23)

中村泰三郎『日本刀精神と抜刀道』

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遺書

伝統ハ神秘ニシテ偉大ナリ。而シテ之レハ吾人ノ心ノ中ニアリ。伝統ソノモノハ何ラノ力ヲ有スルナシ、吾人ノ心中ニ躍動セシメテ初メテ驚クベキ力ヲ発揮ス。廉恥ナキ者ニ伝統ハ無価値ナリ

陸士五十六期 白井又祐

(p.96) 『あかねぐも 第一集 =原町飛行場関係戦没者の記録=』


【Case Study】

 銃剣道や抜刀道のような、より実践的武道が危険に思われてるのは戦後GHQが日本人にかけたマインドコントロール「WGIP」の影響でしょう。私が留学中、アメリカ人学生のなかには女の子でも拳銃射撃を週末のレジャーにしてるのもいたくらいですから、アメリカ人にとっては刀などかわいいもの。それを日本人の間にだけ危険視させるのは、日本人の誇りを奪い心を弱くさせ二度とアメリカ人と対等に戦おうなどと思わせない、弱い奴隷民族にするためにほかならないでしょう。

そういえばボランティア活動で1年間滞在したスリランカでも似たような話を聞きました。スリランカにも古武術があったそうですがイギリス人に侵略され奴隷にされた後、スリランカ人が反抗的になるのを恐れたイギリス人によって禁止され廃れたのだそうです。私が滞在中、ようやくその復活の試みが行われていました。

さて日本の武士道を体現する剣道もまた目の敵にされ、早くから武道精神は骨抜きにされ完全にスポーツ化し、現代の剣道選手の多くは、ただの竹棒の叩き合い大会で満足するまでに成り下がってしまったようです。だからこそあまり「弾圧」されることはないようで、そのぶん剣道をやっている人の中でさえ銃剣道や抜刀道のような、より実践的武道を危険視するようにマインドコントロールされている者が多いようです。また、ただのスポーツ剣道なら心の正しさなどはどうでもいいので、他人のプライバシーを窃盗し、偶然を装いながら、つきまといや、嫌がらせ、妨害、侮辱などをしておきながら「そんなことはしていない。偶然だ。」と嘘を吐いて逃げることも、さらに一人を相手に集団で痛めつける卑怯な行いも平気なようです。まさに武士道の真逆を行ってます。だって、武士がそんな恥ずかしいことやってたら直ちに切腹ものでしょう(笑)

先日Fukushimaの道場でも、剣道の稽古をしている団体がいて、私がかなり離れたところで居合の稽古をやろうとしたら、剣道の指導員がものすごい剣幕でやってきて、距離的に接触するわけもないのに「万が一がある。居合はやっちゃだめだ。」とわめいていました。しまいには、こちらは模擬刀で稽古してるのに「真剣を使ってる」などと生徒らに出鱈目まで言い、いかにも危険なイメージを植え付けようと必死のようでした。自分は居合ができない嫉妬もあるのではないかと思いますが(笑)。同じ道場でもうひとつ剣道の団体がいるのですが、そちらの指導員は居合も抜けるので、このようなチンピラの言いがかりみたいなことは言わないようですから。

ちなみにこの指導員、いい歳してよく集団ストーカーをやっています。「指導者」がこんなですからその生徒や保護者もよく集団ストーカーをやっています。こうして次々に人心を荒廃させ、武道家同士で足の引っ張り合いをさせて日本の武道をダメにし、「意味のないスポーツ」にすることがアメリカ人支配者の狙いだったことがよくわかる戦後の歴史の縮図を見たような気になりました。

さて、自分が何かを習っている「指導者」がこのような人間だった場合どうすべきか、皆さんも是非考えてみるのはいかがかと思います。ただ、よくある「さっさと辞めればいい」という答えは早計な気がします。今やスポーツや趣味の団体だけでなく、職場から学校までありとあらゆる場に集団ストーカーが蔓延しているからです。

例えば東京は芝浦にある某電機会社は本邦屈指の歴史ある大企業でしたが、今や見るも無残に没落してしまいました。内部事情に詳しい方のお話によると、今までなら到底、役員になれなかったような低人格の輩がトップに居座ったのがその原因だそうです。しかも自分らが役員になるためには非常に汚いことをしてライバルを嵌め、蹴落としていたとのことで、すぐに集団ストーカーの手口だなとピンときました。ちなみに思考解読機を開発・生産しているメーカーのひとつがこの会社で、当ブログでも取り上げていますが、義侠心ある社員による内部告発文書はつとに有名です。

この告発をなさった社員が武道をたしなんでおられたかどうか定かではありませんが、上掲データの終戦当時、全アジア侵略を果たし日本人をも征服した英米人が日本の武道の何を恐れたかが、そこに隠されているように思われます。すなわち、西洋人が生み出した集団ストーカーなる権力犯罪は「そんなものは存在しない」という真っ赤な嘘を吐き続けることでしか力を持てませんから、その嘘を暴かれ、人びとを従わせる力を失うのが最も恐ろしいわけです。

だからこそ、集団ストーカーの汚い手口を告発する正義感の強い勇者をそれこそ集団で迫害し抹殺しようと彼らは必死になるのですが、それでも自らの生活や生命をなげうつことを恐れず、世の為、人の為に自己を犠牲にできる優れた人格の形成が武士道にあります。思うにこれは武士道こそが「いかに無益な殺し合いを無くせるか」を探求していたからではないでしょうか。それは当然「なぜ人は殺し合いをするのか」の追求につながり、詰まる原因は人の心に巣食う欲、怒り、愚かさだという仏教の三毒の教えにも通じます。この心の穢れを避け、高い人格を身に着ける努力が、そのまま無益な殺し合いを避ける努力につながると悟ったのが、活人剣などとも称せられる真の武士道ではないかと思います。また「武士に二言はない」、に代表されるように武士は「嘘をつく」ことを最も恥ずかしい行為のひとつとして戒めましたが、このような理念というか人格形成の「道」を追求するのは武道ならでは、といえそうです。

いっぽう「白人はアジア人などより人格も優れている」と洗脳されている皆様には信じられないでしょうが、西洋人の多くは自分が人より上だと思うために、他者を見下しています。それを表には出さないので騙されやすいだけのことです。もともと西洋人が編み出した集団ストーカー犯罪にしても、被害者を自分と同じ人間と見ないからこそ、あのような最低の卑劣な行為ができ、被害者を自殺させるまでしても嘘を吐いてトボケられるわけです。

語幣なきよう申しあげておきたいのは、アメリカ人のなかにも心ある人はいます。ウソで成り立っているこの社会を看破り、COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪をやるような恥ずかしい人間になったらおしまいだと、ちゃんと気づいている人もいます。ユーチューブのCOINTELPRO関連の動画のコメント欄に、「Everything is fake in this world!」と、心の叫びのような感想が書き込まれていたのを見たこともあります。ただし残念ながら、このように優れた洞察力と人格を具えた人はアメリカ人社会では少数派であることは否めません。

ちなみに幕末、日本を訪れた西洋人が武士の決闘を目撃して最も驚いたのは、決着がつくと、ついさっきまで「殺し合い」をしていたのに、倒れた相手に蓆をかけてやって、手を合わせ、ねんごろに弔う武士の姿だったそうです。剣道でも試合前に蹲踞するように、敵にたいしても同じ人間として敬意を示すことは武道では当たり前のことですが、白人には、そこまで高尚な人格の形成は理解しがいものであることを端的に物語るお話ですね。

そこで武道を習うにしても、あるいは別に武道ではなく、日々の仕事や学校で勉強をするにしても、その努力をすべて「自分の人格を高める勝負」にしてしまえば、集団ストーカーという社会問題の解決の糸口も見つかるのではないかと思います。どんなに汚い人間が指導者や上司だったとしても、それを他人のふり見て我がふり直すための反面教師として利用すれば、むしろ彼らが低人格なほど、自分の人格の高さに自信がついていいのではないでしょうか(笑)。ちなみに、このように自信を付けさす目的で絡ませる楽勝な相手のことを、闘犬界では「かませ犬」というそうです(笑)が、冗談はさておき皆様も自分の師を超え、人類最高の人格を目指して毎日切磋琢磨すれば、どんな社会にあろうと健全な努力を続けられることと確信いたします。

そしてこれこそ先人があの大戦で自らの命を犠牲にしてまでも守り伝えたかった「道」であり、それを絶やさず歩み続けることが後世の我々に託された使命かと存じます。


時を空しく過ごした者は地獄に堕ち苦しみ悩む

2月7日からアパートで独り暮らしを始め、4月20日にモバイルルーターを買うまでのあいだ、しばらく自宅からインターネットに接続できない環境が続いたが、その当初からアパートへの不法侵入、思考解読機器を用いた嫌がらせと脅迫、地元警察のパトカーによる露骨なつきまといが頻繁になった。
2月11日 17時ころ近所のカワチへ行くため入口前の横断歩道を渡る際、#福島80-25のパトカーにのった警官二人が信号まちで真ん前にいた。買い物を済ませ20分くらいして店を出ると全く同じ場所に同じ状況で同じパトカーに乗った同じ警官らが現れた。
2月12日 17時ころ近所のカワチへ買い物の帰り道、すぐ近くのセブンイレブン横の道を横断するタイミングに合わせ前を横切るようにパトカーなど公用車が通り20メートルくらい先で次々に停車。
2月13日 10時30分ころ近所のカワチへ行くと、入口前の横断歩道を渡る際、またパトカーにのった警官二人が信号まち。買い物を済ませ20分くらいして店を出る
同日 18時ほっともっとへ弁当を買いに行くとこの弁当屋近くのツルハドラッグ向かいにバイクに乗った警官が路肩停車しており、弁当を買って再びツルハドラッグ前の交差点に差し掛かると、待っていたバイクの警官が私のほうへ向かって走り出し、わざわざ交差点を左折して、すれ違うとすぐにUターンして今度は交差点を右折して今北方向へ戻り、こちらを追い抜くようにして徐行しながらバックミラーでちらちらこちらの反応を確認していた。
2月15日 14時17分 市役所はす向かいの駐車場に2月13日につきまといをしていたバイクの警官が仲間とヒマそうにタムロし、おしゃべりしながら、AEONへ買い物の帰りにその前を通過する私をしきりに意識しながら見ていた。
2月16日 16時33分 小高から戻るため旧国道を原付で走っているとヨークベニマル近くの脇道に同じようにヒマそうな警官が地元パトカーを停車させ、だべっていた。
以下同様な事案が連日続く

以上は、例えば警察車両と遭遇するのが偶然ではないことを集団ストーカーの被害者だけに、わからせるための集団ストーカー犯罪手口の典型だが、これほど露骨なので、さすがにやっている警官らの顔まで覚えてしまった。
そこで注記に値するのは、これらの事案を記録代わりに付けている日記の文中に私が、「いつもの」警官が・・・、とこちらが顔を覚えていることを示唆する表現を書いたところ、翌日からは、しばらく、顔がはっきり見えないくらいまで距離を離れて、同様なストーカー行為をやってきたこと。集団ストーカー犯罪者集団が思考解読機器を用いていることを如実に示している。
またこれらの事案をパソコン内のメモ帳に下書き記録していたところ、その部分がテンペスト遠隔操作で削除されてしまった。さらに、思考解読機器を用いていることがあまりに明白に状況証拠として残るような手口は避けるようになっている。

3月19日 朝起きると布団の傍に靴下が一足置いてある。前夜、そのデザインの靴下をはこうと「思って」探していたがすぐに見当たらなかったものだった。
[・・・]
4月2日 帰宅すると台所の流し内に輪ゴムが一個置いてある。前日、料理後に食材の袋の口を留めるのに輪ゴムを使いたいと「思った」が近くに見当たらなかった。
以下この前後にも同様な事案が連日続いている。

このことから集団ストーカー犯罪者の手口のなかでも思考解読機器の存在は秘匿優先度が高いことがうかがえるが、ひとつだけ誰の目にも確かなことは、こんな変態を繰り返している人間は、とにかくヒマだということである。実際まともな仕事をしていれば、このような変態をやってる暇などない。

連休を利用して5月5日、仙台に遊びに行った帰り、19時16分原ノ町駅着の電車で戻ると駅舎の出口に、鹿島区でストーカーを繰り返していた警官が立っていた。挨拶して話しかけると悪びれる様子もなく適当な返答をし、そそくさと去っていった。ところで最初にこの警官に話しかけたのは求職活動中、鹿島区のお年寄りのデイケアをしている接骨院を訪問した帰り、同所を出るのに合わせ真ん前の通りにパトカーで現れた時だった。ちょうど鹿島区の図書館に行きたいが場所がよくわからなかったので、信号待ちしていたこの警官に聞いた。話しかけた初めは、自分のストーカー行為を咎められるとでも思ったのか、ひどく怪訝な口調だったが、単に道を聞いているだけだとわかると、柔和な顔つきになって、丁寧に行き方を教えてくれた。それは市民の為に奉仕する本来の警察官の姿そのもので、この警官も元々決して悪人ではなかったのだろうことがよくわかった。朱に交われば赤くなる。警察というのは自分を悪の道から引き離してくれる善良な同僚が皆無の職場なのかと思うと、この警官がとてもかわいそうに思えた。

『非情城市』~暴力を振るう権力犯罪者に「非暴力」で

以前、『MIND CONTROL機 拷問被害のTV報道 ~中国、台湾の主要メディアで相次ぐマインドコントロール用凶器の告発報道』のJune 12, 2012 コメント欄に次のように書きました。

「ハイテク凶器も使ったCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪はアメリカに端を発し、今や世界で同時進行している。この「権力犯罪」を告発するためには大変な身の危険が伴う。だからこそ、そこの臆病な皆さんがたは何もせず、ただ見て見ぬフリをしているわけだが、その大犯罪の公式な告発を、南海の小さな島国の台湾人がやってのけたのだから驚かずにいられようか。林瑞雄名誉教授のこの義侠心ある言動は、まさにサムライを彷彿させる。」

「僻地にあるからこそ守られてきたものというのも、この世にはある。」

それから5年たちFUKUSHIMAの図書館で名画『非情城市』のDVDに出会い、鑑賞する機会を得ました。そこで現代の台湾人勇士が世界の国民に先駆けてCOINTELPRO犯罪に公けに、しかも陰湿な暴力を振るう権力犯罪者に対し「非暴力的」な手段で立ち向かっている理由がもうひとつ解った気がしました。それは台湾人がアジア人の中では最も早く白色テロ(権力者が市民を暗殺・虐殺・迫害する官製テロ)を経験していたという歴史事実です。

外省人、本省人といっても同じシナ民族同士が憎み合い、報復しあい、血で血を洗う殺し合いを繰り返すことに何の進歩も発展もないことを多大な犠牲を払って、アジア人のなかで戦後いち早く知った台湾の人たち。『非情城市』の中では、それが見事に描き出されていて特に二二八事件発生を受け、次々に病院へ担ぎ込まれる重症患者を、病院長が暴徒に襲われた権力犯罪者側の人間も含め、分け隔てなく治療し、病院の入り口まで押しかけて権力犯罪者に追い打ちをかけようとする同じ本省人に、「ここは病院だ。暴力はやめてくれ」と体を張って制止するシーンは秀逸だと思います。この世代の台湾人医師は当然、戦前戦中の日本人から教育を受け日本人医師から医学を学んで医者になったことを忘れてはならないでしょう。

かつて日本人医師にはこんな軍医がいました。

この詩「どこかに不幸な人がいたら」を作った人は、グアム島の戦犯収容所で、絞首刑になって死んだ上野千里という人である。元海軍軍医中佐で、四十歳で刑死した。落下傘で降下した米軍操縦士の傷を手術中に「殺せ」という命令を受けたかれは、これを拒否してなおも手術を続行している最中に爆撃を受け、一時退避して再び取って返したとき、その米兵は何者かに刺殺されていた。その責任を問われ、絞首刑となったのである。 かれは無実であった。上官の罪を背負い、部下の罪を引っ被って刑死したのである。(p.229) 紀野一義 『維摩経』

いっぽう大陸中国人支配者の暴虐に対し本省人はただ怯え服従したわけではありません。権力犯罪者から同胞を守るために逮捕・処刑を覚悟のうえで出版などを通して抗議・批判を続けた勇士も実際、少なくありませんでした。『非情城市』でもそのような正義感あふれる若者が捕らえられ、留置処から処刑場へ向かうシーンがあります。自らの死を目の前にして動ずることなく毅然と留置部屋を出ていく姿が描かれていますが、映画内でもそこに、かつての日本人の死を恐れない武士道精神が重ねあわされています。『非情城市』の侯隆賢監督は東京でのインタビューで「蒋経国の死で戒厳令が解かれなかったら、この映画は撮れなかっただろう」と述べていますが、やはり戒厳令下でも死を恐れずに権力犯罪者へ抗議を続け、同胞の為に捨て石となった義侠心ある勇士がいたからこそ、戒厳令解除後すぐにこの名画が世に出ることができたのだろうと思います。

また映画終盤で、自分の家族を騙し官憲の拷問に遭わせた上海やくざが再び、ひょっこり現われ、便所でいっしょになり、家族の男が「惨めに死ぬぞ!」(字幕ママ)と怒りをぶつけるシーンがあります。もう少し、こなれた日本語で言えば「ろくな死に方しないぞ」とか古い表現なら「畳の上で死ねないぞ」とか「死ぬとき往生際が悪い(苦しみながら死ぬ。安らかに死ねない)ぞ」といったところでしょうか。これは人は今の肉体が死んだら終わりではなく、来世へ続くことを知っているから出てくるセリフですね。もちろん人を欺き悪を為す者は地獄へ赴くことも知ってのセリフでしょう。現在も仏教や先祖を大切にしている台湾人らしい一コマだと思います。

『非情城市』は昭和20年8月15日の玉音放送を台湾人家族が家で先祖を祭る祭壇を拝みながらラジオで聞いているシーンで始まります。この日を境に日本人はアメリカ人によるWar Guilt Information Program やCOINTEL Program (COINTELPRO)などのマインドコントロールにかかり、権力犯罪者の奴隷となりました。なかでも都会に多い臆病な日本人はストックホルム症候群の生きた標本のようにアメリカ人を崇拝し、服従し、果てには集団ストーカーのごとき卑怯で卑劣で変態な「白色テロ」に恥もなく与するまでに落ちぶれる者が東京のような都会を中心に多数となりました。

そんな我々が「僻地」台湾の先達から学ぶべきことは尽きないと実感しました。

Urgent National Security and International Terrorism Alert

Please send this around everywhere you can.

My facebook is   https://www.facebook.com/john.finch.16547?ref=profile

Please find my torture and abuse diary attached – you might find it interesting as a history and description of these technologies and crimes against humanity, and our failure to receive any assistance or exposure of them.

Urgent National Security and International Terrorism Alert

Dear Sir/Madam,

Please read the following notification carefully as it requires actions on your part and might have legal implications for you and your office in future.

I am writing to inform you of large-scale human rights violations and systematic physical attacks on the civilian population within all countries of the world using modern electromagnetic weapons and neuro-weapons, often in combination with non-consensual implants and covertly administered nanotechnology. What makes these weapons particularly dangerous and devastating for societies is that they act covertly. Using the fact that electromagnetic waves propagate without being noticed by humans and can penetrate walls, these weapons can be used to destroy human life and permit the perpetrators to escape detection.

The systematic and clandestine nature of the crimes and their striking similarity around the world indicate that it is a global program run by the international military-intelligence complex committing premeditated mutilation, torture, systematic subjugation and a silent genocide of parts of the population. It amounts to crimes against humanity and a global death camp program.

I am writing to formally request that under you statutory duty to investigate crimes against humanity, protect the civilian population from acts of terrorism, communicate matters of national importance to your government and uphold human rights, or otherwise, you pass on this message to the relevant authorities and you yourself act within your means to ensure that all victim cases are investigated and that these large-scale criminal operations are shut down in your country by 1s t June 2017.

The actions you take in response to this communication will be followed up over the coming months and should it turn out that you chose to ignore this notification and your duties to act to stop these crimes and to support the victims, you might be charged with, for example, official misconduct, malfeasance in office, dereliction of duty, conspiracy, aiding and abetting crimes against humanity, high treason or your legal system's equivalent of such offences. Should that be the case, you will be called to account and held liable in one of the upcoming court or tribunal cases for crimes against humanity.

The attacks on victims are launched from mobile directed energy weapon units as well as telecommunication infrastructure such as cell towers and satellite systems. This is an integrated weapons system that has been built up covertly around the world. The weapons system is now fully operational around the world and is destroying innocent victims' life in the millions and is subverting nations covertly. Individual victims are hounded and tormented by the national surveillance networks, encircled by perpetrators at all times and systematically tortured and mutilated with electromagnetic as well as ultrasonic weapons in public as well as in their homes. The assaults exploit the fact that beams from electromagnetic weapons are silent, invisible and can penetrate the walls of buildings such that victims can be assaulted everywhere without leaving traces that lead back to the perpetrators. By these means, victims are effectively placed into individual concentration camps that are erected around them by the intelligence agencies, corrupted members of law enforcement and their network of criminal operatives.

This operation is accompanied by targeted slander campaigns, infiltration and subversion of every aspect of victims' life, including their social circle, their family, their work place and especially their medical care. Operatives enter victims' home clandestinely, damage property, sabotage computer equipment directly or remotely, poison food and run harassment campaigns to psychologically disintegrate the victims so that they are eventually driven to suicide or are murdered.

The electromagnetic and neuro-weapons have capabilities that transcend anything that the world has experienced in terms of weapons technology in the past. Due to their ability to attack and manipulate biological processes, inner organs and the human nervous system as well as neurological processes, these devices are the most dangerous weapons produced by mankind to date.

The effect on humans is devastating as the weapons can simulate many illnesses, cause pain and organ damage, brain damage, strokes, heart attacks and death. The most common form of harm through the use of these weapons is DNA damage and tumour formation and eventually cancer. DNA damage in the reproductive eggs of women alters the mitochondrial DNA and thus damages entire future generations. The operations of these weapon systems is therefore a threat to the future of humanity itself.

Another insidious aspect of these weapons is that they can be used to impair, alter and control human bodily functions, movement, behaviour and even thought  processes often without the  realisation of the victim. This can be used to subvert the functioning of every aspect of human endeavour from personal relationships, business endeavours, to democratic processes and the national security infrastructure of a nation.

Mobile directed energy weapons come in all sizes and have various capabilities. They are hidden by the perpetrators in adjacent properties, cars, drones, planes and even parts of the national infrastructure. Agents of the surveillance networks carry assault weapons in bags and rucksacks. This covert weapons system is fully integrated and centrally controlled. Victims who fled to other countries discovered that their assault protocol travels with them and is continued by the local surveillance and law enforcement system in whichever country they reside.

From what could be established from declassified documents, the organisational matrix of the assault teams follows the protocol used for the death squads run by the large intelligence agencies in for example Vietnam and South American countries. It is of paramount importance for national security to stop this terrorism and shut down the funding and the systems that enable its proliferation.

The weapons technology itself has largely been classified for a very long time. There are however countless publicly known cases from around the world where the weapons have been applied to individuals over many years with the intent to intimidate, torture, maim and murder. From the testimonies of those victims, many of whom have shared their plight online on blogs and through social media, publicly known patents and declassified documents, we know of the devastating effect of these weapons and the staggering scale of the crimes being committed around the world.

Please assist us in stopping this global silent Holocaust.

Yours sincerely,

PLEASE CONTACT US FOR FURTHER INFORMATION:-

Yours in the search for openness and respect for universal human rights

John Finch, 5/8 Kemp St, Thornbury, Vic 3071, Australia, TEL: 0424009627

EMAIL: tijohnfinch@gmail.com,MCmailteam@gmail.com

FACEBOOK: http://www.facebook.com/john.finch.16547?ref=profile

GROUP FORUM: http://peacepink.ning.com/

TARGETED INDIVIDUAL and a member of THE WORLDWIDE CAMPAIGN AGAINST ELECTRONIC TORTURE, ABUSE AND EXPERIMENTATION

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The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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