時を空しく過ごした者は地獄に堕ち苦しみ悩む

2月7日からアパートで独り暮らしを始め、4月20日にモバイルルーターを買うまでのあいだ、しばらく自宅からインターネットに接続できない環境が続いたが、その当初からアパートへの不法侵入、思考解読機器を用いた嫌がらせと脅迫、地元警察のパトカーによる露骨なつきまといが頻繁になった。
2月11日 17時ころ近所のカワチへ行くため入口前の横断歩道を渡る際、#福島80-25のパトカーにのった警官二人が信号まちで真ん前にいた。買い物を済ませ20分くらいして店を出ると全く同じ場所に同じ状況で同じパトカーに乗った同じ警官らが現れた。
2月12日 17時ころ近所のカワチへ買い物の帰り道、すぐ近くのセブンイレブン横の道を横断するタイミングに合わせ前を横切るようにパトカーなど公用車が通り20メートルくらい先で次々に停車。
2月13日 10時30分ころ近所のカワチへ行くと、入口前の横断歩道を渡る際、またパトカーにのった警官二人が信号まち。買い物を済ませ20分くらいして店を出る
同日 18時ほっともっとへ弁当を買いに行くとこの弁当屋近くのツルハドラッグ向かいにバイクに乗った警官が路肩停車しており、弁当を買って再びツルハドラッグ前の交差点に差し掛かると、待っていたバイクの警官が私のほうへ向かって走り出し、わざわざ交差点を左折して、すれ違うとすぐにUターンして今度は交差点を右折して今北方向へ戻り、こちらを追い抜くようにして徐行しながらバックミラーでちらちらこちらの反応を確認していた。
2月15日 14時17分 市役所はす向かいの駐車場に2月13日につきまといをしていたバイクの警官が仲間とヒマそうにタムロし、おしゃべりしながら、AEONへ買い物の帰りにその前を通過する私をしきりに意識しながら見ていた。
2月16日 16時33分 小高から戻るため旧国道を原付で走っているとヨークベニマル近くの脇道に同じようにヒマそうな警官が地元パトカーを停車させ、だべっていた。
以下同様な事案が連日続く

以上は、例えば警察車両と遭遇するのが偶然ではないことを集団ストーカーの被害者だけに、わからせるための集団ストーカー犯罪手口の典型だが、これほど露骨なので、さすがにやっている警官らの顔まで覚えてしまった。
そこで注記に値するのは、これらの事案を記録代わりに付けている日記の文中に私が、「いつもの」警官が・・・、とこちらが顔を覚えていることを示唆する表現を書いたところ、翌日からは、しばらく、顔がはっきり見えないくらいまで距離を離れて、同様なストーカー行為をやってきたこと。集団ストーカー犯罪者集団が思考解読機器を用いていることを如実に示している。
またこれらの事案をパソコン内のメモ帳に下書き記録していたところ、その部分がテンペスト遠隔操作で削除されてしまった。さらに、思考解読機器を用いていることがあまりに明白に状況証拠として残るような手口は避けるようになっている。

3月19日 朝起きると布団の傍に靴下が一足置いてある。前夜、そのデザインの靴下をはこうと「思って」探していたがすぐに見当たらなかったものだった。
[・・・]
4月2日 帰宅すると台所の流し内に輪ゴムが一個置いてある。前日、料理後に食材の袋の口を留めるのに輪ゴムを使いたいと「思った」が近くに見当たらなかった。
以下この前後にも同様な事案が連日続いている。

このことから集団ストーカー犯罪者の手口のなかでも思考解読機器の存在は秘匿優先度が高いことがうかがえるが、ひとつだけ誰の目にも確かなことは、こんな変態を繰り返している人間は、とにかくヒマだということである。実際まともな仕事をしていれば、このような変態をやってる暇などない。

連休を利用して5月5日、仙台に遊びに行った帰り、19時16分原ノ町駅着の電車で戻ると駅舎の出口に、鹿島区でストーカーを繰り返していた警官が立っていた。挨拶して話しかけると悪びれる様子もなく適当な返答をし、そそくさと去っていった。ところで最初にこの警官に話しかけたのは求職活動中、鹿島区のお年寄りのデイケアをしている接骨院を訪問した帰り、同所を出るのに合わせ真ん前の通りにパトカーで現れた時だった。ちょうど鹿島区の図書館に行きたいが場所がよくわからなかったので、信号待ちしていたこの警官に聞いた。話しかけた初めは、自分のストーカー行為を咎められるとでも思ったのか、ひどく怪訝な口調だったが、単に道を聞いているだけだとわかると、柔和な顔つきになって、丁寧に行き方を教えてくれた。それは市民の為に奉仕する本来の警察官の姿そのもので、この警官も元々決して悪人ではなかったのだろうことがよくわかった。朱に交われば赤くなる。警察というのは自分を悪の道から引き離してくれる善良な同僚が皆無の職場なのかと思うと、この警官がとてもかわいそうに思えた。
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悪貨が悪貨を駆逐する

今年2月で前職が無事に終了し(お世話になった皆様本当にありがとうございました)、晴れて再び失業者になりました。

そこで求職活動の手始めに、できるだけ公共性の高い仕事を希望し、地元市役所と教育委員会の臨時職員に応募することにしました。応募締め切りの2月17日、庁舎2階と3階に願書を持って行った日のことですが、教育委員会の区画のオッサン職員ら数名が私が前を通ると、落ち着きなく、ざわめきながら歩き出し、明らかにこちらのことを知っている反応を示し、さらに帰り際に職員らしきスーツの男が1階階段の降りたところで待ち伏せ、私が通るとニタつきながら「クサッ」とつぶやいて駆け上がっていきました。これは前職で住んでいた宿舎の同じ棟の57歳のオッサン集団ストーカーたちがよくやっていたのとまったく同じ手口のストーキングでした。

また、面接の日には庁舎を出て自転車置き場へ来るのを、スーツ姿のちょっとオタクっぽいオッサンが首からIDカードのようなものを提げて待ち伏せ(※関係者はよくご存じでしょうが、もしストーキングをとがめられた場合「怪しいものではない」と言い訳するための定番グッズですね)、背後からじっと、露骨にずっとこちらを見て立っていました。何か用か話しかけると、人を馬鹿にしたような顔つきで「いや別に。ここ(市役所)に用があって来たんです」と誤魔化し、立ち去っていきました。

ところで、私はもともと復興支援が目的で福島県に来ましたから、多くの地元の人が就きたいと思っているような仕事を横取りする形になったら本末転倒なので、あきらかに応募者が多い場合は辞退しようと決めていて、その旨、面接でも伝えました。実際、応募者は結構な人数になってたようで、もちろん面接結果は不採用、それも私の観察するかぎり、かなり早い段階、おそらく面接時に決まっていたように見受けられました。

結果そのものについては既述のとおりの理由から、別にどうでもよかったのですが、気になったのは、初めから不採用のつもりらしいのに、結果の通知をずいぶん引き延ばされ、ちょうど1週間後に教育委員会のほうの面接を受けるまで連絡してこなかった点です。

実は福島に来る前に横浜市で求職活動をしていた際も、やはり応募した4~5社すべて結果を通知してくるのは2週間後くらいでした。さらに不可解なことに、福島での仕事が決まると、その当時と翌日、それ以前に応募していたのに、やはり1週間以上返事がなかった会社3件からまるで申し合わせたように立て続けに、「採用します」との電話があり、さらにもう1社からも書類選考に通ったので、面接に来るようにとの返信封書が届きました。状況から察するにこちらが福島での仕事が決まった情報を何らかの形で得て、これらの会社には私がもう応募することはないのを知ってのことのように思われました。

さて今回、教育委員会のほうの面接でも市役所のほうの結果はどうだったか聞かれましたが「まだです。こっち(教育委員会)のほうのを待っているんじゃないかと思います」と答えると担当者が、ややムキになって、両者は別組織だから、つながりはないというようなことを強調していました。何か後ろめたいことがあると、そんなに力まなくてもいいようなことをムキになって否定してしまうことがありますが、この現象を心理学用語で「Defensiveになる」と言います。このときの担当者の反応につて私が抱いた違和感はまさにそれでした。

実は私が通っているハローワークでも、不自然な言動をとる職員がいて私が行くとしきりにこちらを見て意識しているのが見え見えで、落ち着きなくほかの職員に何か吹き込んで回り、人を馬鹿にしたような笑い声をたてたり、順番が来て私が相談窓口に座ると、すかさず傍に寄って来て他の職員と話すそぶりをしながら明らかにこちらの話を立ち聞きし、その日は何の目的で窓口に来たか聞き終わるとまた自分の席に戻る男性職員がいます。この職員は3月10日の10:45 amにハローワークへ行った際も、私の姿を確認するやいなや、奥から出てきた若い男の職員と突然「クサノさん!」「クァハハハ」と、集団ストーカーがよくやる、聞こえよがしに人を嘲るような調子で、いかにも不自然な会話を行っていました。

なおこのとき奥から出てきた若い男性職員のほうは後日(4月3日)再就職が決まり申告へ行った際、次々にこちらの順番を飛ばし、特別混んでいたわけでもないのに、なんと40分も待たせ何食わぬ顔で対応した男によく似ていました。それほどたくさん職員がいるわけではないのでおそらく同一人物でしょう。

また3月7日に、所用で保健所へ行くと、いつもの担当者は長期休暇中だと言い、違う職員が対応。そのとき会話の流れで偶然こちらの口から「そうか、そうか!」と相槌の言葉が出ると、この担当者は途端に顔色を変えて反応し固まっていました。なぜか動揺してるようで、しばらく言葉を失っていましたが、そのあと唐突に「この前、OOでHさん(私のこと)見ましたよ」と脈絡のないことを言い出しました。実はこの数日前、私がインターネットで創価の集団ストーカー犯罪について調べていて「創価はやっぱりカルトだなあ」と「思って」、アパートに帰ってからも、よくふざけて相槌を打つような調子で「ソウカ!ソウカ!ソウカルト!」と独り言をつぶやいていたのでした。なお私は一人暮らしなので、この独り言を傍で直接聞いていたものはいません。

そこで、かねてより多くの被害者の間で指摘されている「役所内に蔓延る集団ストーカー」について、しばし考察してみたいと思います。

ところで2chの公安犯罪者による「催眠強姦」スレの書き込みに「公安の犯罪活動は場所によって主目的が決まっている。埼玉は催眠強姦、福島は電磁波、というように」と内部事情に詳しい人のリークらしきものがありました。これは震災前に書き込まれたもので、福島県でも、もともとかなり早くから電磁凶器を使ったCOINTELPRO犯罪が行われていたことがうかがえます。

ではその目的は何かですが、強姦のほうは説明するまでもなく警察犯罪者やその関係者たちの性欲処理にほかなりません。ですから埼玉に限らず警察(犯罪者)のいるところはどこでもこの犯罪は起こっているでしょう。

では電磁波凶器による集団マインドコントロールは何を目的にしているかですが、福島県がその拠点になっているのは、やはり原発反対運動の弾圧が関係しているのではないでしょうか。ではそもそも地震大国・日本に原発を作らせたアメリカ人の権力犯罪者たちは何を企んでいたかというと、非白人種の人口削減なのだそうです。これはDepopulation Agendaと呼ばれアメリカ議会でもその必要性が公に議論されていることは、科学者Moret博士やジャーナリストのFulford氏、そして最近惜しくも亡くなられた(暗殺だったらしいですが)フィンランド政府主席医務官Rauni-Kilde医学博士などが、そして日本人では池田整治陸将補などが告発しています。

2chの集団ストーカー関連スレッドにも以前はよく「交通整理」がその目的という書き込みを見かけましたが、これは集団ストーカー犯罪者が一般人の生殺与奪を握っているかのような彼らの妄想を意味する表現のようです。

被害者や遺族の感情を慮るに、このようなことを活字にするのも憚られるのですが、催眠強姦のスレッドでも、女子小学生の強姦を行った際に、上司の警察犯罪者が実行犯に「(その子の性器の)色や形も見てこい」と命令し、その写真まで撮っていた事が掲載されていましたが、そこでも「交通整理」と同じような目的が仄めかされ、子どもを産んでいい女性を決めるのは自分たち集団ストーカーだとでも言いたげなことが書いてありました。

電磁波凶器による犯罪はこのDepopulation Agendaをサポートするものだと考えれば、日本人の役人たちによる一見、目的が不可解にみえる集団ストーカー活動もすべて意味がつながります。なんといっても国民の個人情報を一番独占し持っているのは警察と役人ですからね。 まず、これらの公務員をマインドコントロールするのが、日本人社会の少子化を加速させたり、自殺率を高いまま維持させたりするよう行政を仕向けさせるのに最も有効と考えているのではないでしょうか。

そして当の日本人公務員らはDepopulation Agendaという真の目的を知らないまま、あるいは知っていてもCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪に協力していれば自分だけは助かるだろう、または中小企業人と比較して高い公務員のsocio-economic statusを維持できるだろうと考えて従っているのではないでしょうか。

実は同犯罪の本家の本元アメリカ人社会でも全く同じ構図があり、例えば名だたる大学の研究者などが上記のような動機からMKUltraやその他の集団マインドコントロール研究に協力したことが公表されています。しかし残念ながら権力犯罪者にこびへつらって協力したからといって、人口削減の対象から外されるわけでもなく、集団ストーカー被害を受けないわけでもないことも明らかになっています。

悪貨が良貨を駆逐した、そのあとは悪貨しか残っていないのだから、悪貨が悪化を駆逐し始めるのは当たり前というわけなんですね。そのことは3・11で甚大な被害を蒙った東北、とりわけ福島県の方たちが一番よくご存じでなのではないでしょうか。放射能は原発に反対する者と賛成する者を選り分けながら人間を汚染していったでしょうか?津波は善人と悪人を選り分けながら人々を飲み込んでいったでしょうか?地震は集団ストーカーをやる人間とやらない人間を差別して人々の命を奪い生活を破壊するでしょうか?

そしてこの大惨事が起きた2011年3月11日の朝、「行ってきまあす」と家を出るときそれが家族と人生最後の別れとなることを知って出かけた犠牲者はいるでしょうか?

地元の方から聞いた話では震災直後はガソリンも不足し、一度に千円分までしか売ってもらえなかったそうです。ですから遠くへ避難するにもガソリンスタンドで長蛇の列に何度も並ばなければならず大変な思いをされたと聞きました。

今、その同じ地域の人たちが復興支援に来ている、ただの中年のオッサンを24時間監視し、どこへ行くにも何台もの車で追っかけまわし、アパートに帰れば帰ったで周りから私の行動(毎日の大便など)に合わせて決まったタイミングでエンジン音やドアの開閉音をさせ、部屋の中に居ても常に監視していることをほのめかす変態犯罪をやるために、大量のガソリンを使っています。とくに隣のアパート住人(軽・福島36-96)は、こちらが部屋内で食事を食べ始める瞬間、あるいは食べ終わった瞬間など特定のタイミングで車を動かす。また毎日、こちらの出かける(或いは帰ってくる)のに合わせ車を出す(入れる)ことで「お前の行動をすべて監視している」のをほのめかす集団ストーカーの典型的な行為を繰り返しています。


その他つきまといの例 4月1日15時10分 小高社協前から橋までパトカーがナンバープレートが見えないように距離をとって徐行しながら原付の私につきまとい。15時半 四葉交差点信号で3台先にも福島県警80-25 30代くらい×2 (※なお小高社協付近での警官の徘徊は、ボランティア活動で若い女性が参加していた日の帰りの時間帯が多い) 4月2日16時12分 ヨークベニマル近 69-91中年警官 4月3日14時05分 佐藤自転車前交差点手前・3-10 87-87 50歳前後警官 後続消防四駆車35後続30から40代×2 4月4日18時55分 長生院職員駐車場から飛び出し39-03軽。線路横断歩道近く(大町病院手前)白プロボックス94-98 曲がり角でこちらと鉢合わせるように曲がり満足げな顔、21:05同じクルマの運転手が 四葉交差点手前でこちらを追い抜く。21:12 こちらのアパート前でも同様に軽青53-06 4月14日小高へ向かう途中、7時35分頃 8-94、 80-25、 79-____ パトカー3台連ねすれ違い 4月15日栄町交差点11:30パトカー__-12,13:10 同じ付近(佐藤自転車前)で99-46警官と連れ、14:35頃にも丸三製紙横の三差路警官がパトカー79-46ですれ違い。  ※これらの場所では曜日、時間がことなっても頻繁にパトカーで警官が現れたり、一般車でわき道からとびだしてきたりが毎日のように繰り返されている。
















つづく




精神障害観の転移

 
 先日、地元の公共施設に20万円ほど寄付をしてきました。これは昨夏より勤めた復興関連の仕事で貯めたお金の一部ですが、もともとお金を稼ぎに福島県まで来たわけではありませんので、これからもできる限りではありますが、同額程度の寄付をあと2,3箇所していくつもりです。私がここで稼いだお金も元は税金ですし。

 たしかにこのようなことは人知れずやればいいことです。あまり具体的に言うと、例の私に張り付いている集団ストーカー犯罪者の皆さんたちが、間に入って嫌がらせをするかもしれないでしょうし、もうすでに私が善人であるような印象を地元民が持たないよう、つまり集団ストーカーをやってでも迫害しなければならない悪人であるかのような印象を植え付けるための工作活動はぬかりなくやっていることでしょう。

 事実、私のアパートへの不法侵入、行く先々での集団ストーキングは続いていますし、その工作はどれも「この連中はどんだけヒマ人なんだよ」と、加害者たちの精神異常を疑いたくなるような変態的な内容ばかりです。第三者に具体的に話せば話すほど「まさか、そんなことまでする暇人はいないでしょう」と、精神的に正常な人ほど、にわかには信じらないような工作活動ばかりです。実は多くの被害者や事情を知る関係者が指摘している通り、加害者たちは本当に精神を病んでいると診て間違いないようです。平たく言えば、頭がおかしい人間がやっている犯罪だから、正常な人間には理解しがたく、その結果、被害者の訴えがすぐには信じられず、最悪の場合、被害者の「被害妄想」なのではないかと思ってしまうわけです。この現象に学術的な名前を付けるとすれば「精神障害観の転移」とでも申せましょうか。

 今から40年も前に日本で最初に集団ストーカー犯罪の手口を取り入れた朝鮮総連などは長年の経験から、このような現象は熟知しているでしょう。ですから、これをCOINTELPROに取り入れた公安犯罪者や、その公安犯罪者が自作自演したオウム、あるいは国会でも糾弾された創価などのカルト教団員たちも同じですが、彼らはあえて精神の正常な人間には思いもよらない変態犯罪を繰り返すわけなんですね。

 さてそれでも、ここに復興支援の話を書いたのは、実は寄付だけが目的ではなかったからです。

 この国では相変わらずリストラや失業のショック、あるいは定年退職後の生きがいの喪失から自殺される方が後を絶たないようですが、そのような方はぜひ一度、2万名の犠牲者を出し尊い命が奪われた東北に来て、体を動かして働いてみませんか。

 私が応募した仕事は学歴も資格も要りませんでした。小学校中台でもたぶん大丈夫でしょうが、真面目に働いて贅沢しなければ、半年ちょっとで上記くらいの額の貯金もできます。しかも私が所属したのは2次会社と言われている、給料を最も搾取される底辺でしたから、元受で入れば私の2倍近くの月給をもらうので私の倍額は寄付できるでしょう。COINTELPRO犯罪の被害を受ける私は、就職活動でも当然妨害を受けますが、就職してからも毎日大小の嫌がらせを受け、睡眠時間は削られ、公安犯罪者が濫用している電磁波凶器なども含め様々な工作によって職場での評価も貶められ、またサイコパス従業員を使って職場でも耐え難い精神的、肉体的拷問危害を受け、どこへ行ってもひとつの職場に1年以上いるのは困難な状況を作られますので、転職は多くなります。結果、東京外大中退、アメリカの大学を次席で卒業、大学講師経験ありでも、どの業種に応募しても最低賃金の仕事でさえ、なかなか内定をもらうのは大変です。

しかし集団ストーカー被害者ではない皆さんなら私と同じ程度の努力で倍以上の収入を得るのは簡単でしょう。扶養家族がいるから・・・と言い訳する方もいるでしょうが、私のように酒もたばこも止め、パチンコもその他の遊びも一切せず、親子ともども生きていくために本当に必要最低限のことだけにお金を使えば、半年でとはいわないまでも100万円くらいすぐ貯まるでしょうし、その気さえあれば寄付もできるでしょう。

ですから、この復興支援の活動について、強いて応募の条件を言えば、「これこれがあるから行けない」だとか、「できない」だとか、とにかく「自分に言い訳しない」ことではないかと思います。

 また原発の話になると、すぐに「原発反対してる奴等はバカだよ、電気は要るんだよ、原発も必要なんだよ」と条件反射のように言う方たちも、ぜひ、一度はこの放射能に汚染された地域に住んでみてください。そして皆さんが使う電気の為に生活を破壊された人たちのありのままをその目で見てください。さらにご自分が使っている電気量が人間が生きていくうえで本当に必要最小限なものなのかも考えてください。ちなみに私がアパートで使っている電気代は、日本に帰って来てからのこの2,3年ずっとテレビも冷蔵庫もありませんから、月々千円くらいですが、これでもまだ多いかなあと思っています。みなさんはいかがですか。

 そして、この福島県の復興支援のためやって来て、あまり人がやりたがらないような仕事でも黙々とやっている人間と、そのような人間に朝から晩までつきまとい、のぞき見し嫌がらせしている人間と、いったいどちらが「アタマがおかしい」のか、その目でじっくり見極めていただきたいと思います。
 


掠めとる者が掠め取られる

 3.11メモリアルデーが近づいています。

先日、原発事故後も牛の殺処分をしなかった牧場を見学してきました。 オーナーさんに「こういう活動をしていると嫌がらや圧力はありませんか?」と質問すると、「当然あります。でも、そんなのに負けてはダメ」と力強い、お返事をいただきました。

COINTELPRO(集団ストーカー)という権力犯罪を告発し続けている私も、福島県に来てからも、もちろん危害は毎日続いています。 今年2017年2月にアパートを借りた直後は、地元の警察犯罪者によるパトカー(いつも同じのでストーカーを繰り返すのでその警察犯罪者らの顔やlicenseナンバー・福島80-26を覚えてしまったほど)や白バイでのつきまといが、しつこく露骨になりました。

またアパートの部屋への不法侵入しての高価な所有物への器物損壊(既に被害額20万円相当になっています)、あるいは高額の物とはいえず警察に届けようとしても受理されにくいが心理的に非常にダメージを受ける(と犯罪者が考えている)ような物の窃盗危害も頻繁になりました。 例えば朝、シャワーを浴びている10分程度の間や、(このブログを投稿した3月9日の晩には)食事を取っている最中、襖一枚挟んだ隣部屋に侵入してきて、それがわかるような、細工をしていくことも続いています。

またある夜中に犯罪者が不法侵入中に私が突然目覚めたときは、その犯罪者が慌てて逃げていくのと同時(かまたは直前)に、真上の2階の部屋でも慌てて飛び歩く音が聞こえたので、思考解読機器を2階に置いて、睡眠や目覚めの脳の状態を監視し、不法侵入者に逐次、情報を送っているとも考えられます。公安犯罪者による催眠強姦犯罪に詳しい関係者の方なら、その状況がすぐに目に浮かぶのではないでしょうか。

さらには、公安警察犯罪者が濫用している思考解読機器だけでなく(英語圏でelectronic harassmentと呼ばれる)非公開の電磁凶器を使っての脅迫・拷問被害も連日繰り返されています。

集団マインドコントロールされ集団ストーキングに協力している地元住民もたくさんいますが、興味深いのは、かれらが一枚岩ではなく様々な思惑を抱く団体が利己的な欲望から、入り乱れている様子が観察される点です。集団ストーカーの加害者同士がお互いに個人情報を窃盗し合い、陰でほのめかしし合っている姿も見られ、かつてシュタージの最高幹部ミールケが、自分たちがやっている監視のあまりの凄まじさを見て、自分自身も同様に24時間監視されているのではないかという強迫観念からノイローゼになっていたという史実が思い起こされます。

無論それは強迫観念ではなく現実のことでしょうが、日本人同士あるいはアジア人同士で集団ストーカー犯罪をしあい、不毛な時間をの浪費している姿については、関わっているすべての人間のすべてのプライバシーがエシュロン等を使って記録保管されている事でしょう。


3.11メモリアルを控え、表面的には落ち着いて見えるFukushimaの街ですが、かえってこの静けさは、1989年6月6日に天安門で大虐殺が行われた後、同事件の記念日がくるたびに中国政府が民主化活動家の監視と弾圧を厳重にしたため、毎年6月6日の天安門広場は不気味なほどひっそりとしていたことを彷彿させます。

捏造された「自分の声」で集団ストーカーの奴隷に

【Database】
Voice-To-Skull (V2K)
V2K, also called Microwave Hearing was discovered during WWII when soldiers noticed buzzing sounds while standing in front of an energized radar antenna.[マイクロ波可聴効果とも呼ばれている技術、すなわちヴォイス・トゥー・スカル(略称V2K)は第2次世界大戦の最中に発見されたもので、スイッチの入ったレーダーアンテナの前に立った兵士らが、煩い音が聞こえるのに気付いたことがその発端である]Dr. Joseph Sharp demonstrated a V2K success in the mid 70s… Voice or other sound can be transmitted over a distance, through walls, directly into the skull of a person.[遠距離から壁を突き抜け、人の頭蓋内へ直に、声やその他の音を送信できるV2K技術は、70年代にシャープ博士が展示してみせている]
Rich, "The Hidden Evil"

1994年米空軍の研究所の科学者らは、人間の脳に直接、言葉を送信するという実験を実施している。その手法はサブリミナルメッセージをマイクロ波に乗せて人間の脳に直接照射するというものだ。・・・”Method and Device for Implementing the Radio Frequency Hearing Effect”と題するこの特許の取得者は、なんと“アメリカ空軍”である。・・・マイクロ波は人体に吸収されると熱エネルギーに変わり組織をわずかに膨張させ、冷えると収縮させる。これが頭に中てられると、収縮と膨張時に起こるクリック音を聴覚細胞が言葉として解読するという仕組みだ。

That's Impossible「まさか!?」6-4(History Channel番組)



【Case Study】

この番組に出演しているジョン・ホール医師は、オバマ大統領が2011年に開いたOrganized Stalkers(集団ストーカー犯罪)に関する公聴会にも列席し、被害者の訴えを医師として代弁している(Report of the U.S. Presidential Commission for Bioethical Issues )。

集団ストーカー組織によりマインドコントロールを受け、Sex Slave(性奴隷)にされたテキサス州のある被害者少女をホール医師が診た際に驚くべきことがわかった。脳の聴覚細胞をマイクロ波で刺激し人工的に幻聴を起こさせる、米空軍開発・特許登録のマインドコントロール凶器や同じく米陸軍の「Voice to Skull(通称V2K)」、 米海兵隊のMedusa作戦(マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』)が、イラク戦争で実際に使われ、捏造された「アッラーの声」など幻聴を聞いたイラク兵士を混乱させるのに成功したことは既に報道されているが、ホール医師の診た被害者少女にも、このV2Kが使用されていることが判明した。

ホール医師が驚いたのは、マインドコントロールにV2Kを使うその手法で、脳に直接聞かせるのは、なんと機械で合成し人工的に作った「本人の声」だった。被害者はそれを「自分の考え」と思い込み、捏造された「自分の声」のとおりに行動するようになったという。 

また警察組織内に巣くう警察犯罪者たちが、自分らの犯罪行為を告発しようとする正義感ある善人警官をCOINTELPRO(集団ストーカー)を使って抹殺している事実は日米社会で共通しているが、これにもV2Kなどの凶器が使用されていることがJesse Venturaの番組で報道されている。
 

ナレーター:ケン・ベーカー氏は元警察官である。
ベーカー:私は無理やり退職に追い込まれたようなものです。
ナレーター:彼もある権力者を立腹させ、その代償を払うことになった。
ベーカー:私は14年間、警察官として勤めました。これは警察署を辞めてから起こった現象です。頭の中で「声」が聞こえるようになり、これは自分自身の「思考」なのかなと思いました、ええ、最初は・・。けれどもよく聞いてみると、これは私が使うフレーズや単語じゃないぞ、と思いました。
ショーン:
どんなことを言ってくるんですか?
ベーカー:私の悪口やら、落ち込ませるようなことをです 何か反応を起こさせるためでしょう。その手には乗りませんけど。
Jesse Ventura's Conspiracy Theory "Brain Invaders"「脳侵略者」



なお日本人の警察犯罪者たちの実態については飛松元刑事や仙波元巡査部長が書籍を出版して、詳らかにしているが、この両者も警察犯罪者の告発を行う正義感ある警官が、COINTELPRO(集団ストーカー)手口によって自殺に追い込まれるくらいまで迫害・拷問を受ける事実を明らかにしている。アメリカ社会で起きた現象は10年後には日本社会で必ず起きる、と言われて久しい。


日本人の善人警察官によるV2K凶器犯罪の告発と報道が行われる日も、そう遠くはないだろう。
 
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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