Power Harrasment/Crimes in Fukushima


【Database】

Gaslighting is a form of manipulation that seeks to sow seeds of doubt in a targeted individual or members of a group, hoping to make targets question their own memory, perception, and sanity. Using persistent denial, misdirection, contradiction, and lying, it attempts to destabilize the target and delegitimize the target's belief.
Instances may range from the denial by an abuser that previous abusive incidents ever occurred up to the staging of bizarre events by the abuser with the intention of disorienting the victim.
ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。

Wikipedia



【Case Study】

 
私が平成29年4月4日より勤務している職場で、4月の勤務開始より7月現在に至るまでパワーハラスメントおよび円滑な業務遂行を妨害する嫌がらせや、傷害罪、器物損壊罪に相当すると思われる事案が多々ありましたので以下に、その代表的な事例を報告します。
なお加害者が不定の事案もあり、これについて発生時の状況説明に同僚の名前(仮名)が付随していますが、加害者を特定するものではないことをお断りしておきます。

(1)この報告を行う発端となった直近の出来事

7月6日 午前9時40分頃、休憩中に自分のコップで紅茶を飲み、コップを水で洗ったところ、コップの外側全体に塩素の原液かなにかが塗布されたようなヌメリがあり、直後に両手の平の皮がむけた。
    この件について㊂さんは「私もそれくらい荒れるよ」とか「最近、(職場の)手洗い石鹸を変えたからじゃない?」と当初から事件性を否定。
    私が当日コップを洗う際、石鹸を使っていないこと、またそれまでに3か月も同じ水道で同じようにコップを洗って一度も荒れたことはなかった事実を主張しても一切認めなかった。
    またこの日、石鹸を使う前に既にヌルヌルし始めたことを説明すると㊂さんは「最近、石鹸を変えたのは厨房内のだけで、休憩室のほうのは変えてないけど」と言ったが、あとから来て会話に加わった主任㋚さんはその部分は聞いておらず、ただ話を合わせるように「そうそう石鹸変えたからだよ」と言った。話が㊂さんと食い違っているのでこちらが「え?休憩室のもですか?」と確認すると「そう。」と答えた。
    しかし㊂さんが言っていたことと食い違っていることを指摘すると、㊂さんのほうを見て「あ!休憩室のは変えてないの?」と言うなど、いきあたりばったり適当に話を合わせているだけのようだった。

7月7日 翌日も、この二人は事件を強く否定し、またその日の休憩後、㊂さんが㋚さんのコップもいっしょに洗いながら「コップに何かついてたら、わたしだから、ごめんねえ・・・イヒヒ」と言い、㋚さんは「いいわよー、イヒヒ」と被害を受けた私を愚弄する冗談を目の前で言い合っていた。
    さらに、事件について私が現場主任の㋚さんへ言う前に会社へ直接報告したことを強く非難してきた。私がその理由として㋚さんは余った食事の持ち帰りが外部に漏れ会社から注意された後(後述する6月2日の記録参照)も、まだ持ち帰りを止めず、また都合の悪い事は認めないなどリーダーとして信頼できないような行動が見られたことを説明すると逆上し「持ち帰ってない」と強弁し、それを指摘した私に対して、女性とは思えないような口汚い言葉でののしった。
    以上のようなやりとりがあったこの日、帰りがけにバイクの後ろタイヤがパンク。バイク屋に見てもらったところ、全部ではなく、乗るとへこむ程度に空気が抜けていて(或いは抜かれていて)、気づかず乗って走ったところチューブが傷んで完全に空気が抜けたのだろうとのことだった。

7月9日 いつも昼の休憩前に午前の洗い物をすませ乾燥機に入れてから休憩に入るが、この日、私が乾燥機のスイッチを入れておくのを偶々忘れたので休憩明けに器具が乾いていなかった。
    毎日、休憩の途中に㋚さんが厨房を通って、配膳室に食器を返しに来る子供に応対するが、その際、乾燥機があと何分かチェックし、スイッチを入れ忘れていたら、「スイッチはいってなかったよ」と皆に注意する。
    しかしこの日なぜか㋚さんは何も言わなかったので「今日は休憩途中にチェックするとき気付かなかったんですか?」と聞くと急に動揺し「私が気づかないといけないの!?」とか「私が何でそんなこと言われないといけないの!」と逆上して、わめきながら、きまずいのを隠すように、仕事中にもかかわらず休憩室へ入っていった。
    その後、業務終了後に、なぜこのようなことを聞いたかの話になり、前回と同じくその理由として㋚さんは余った食料の持ち帰りを止めず、また自分がやった悪い事は「やってない」と一切認めないなどリーダーとして信頼できないような行動が見られることを説明すると再び逆上し「お前はしつこいんだよ!前のこと何回もいいやがって!女みてえなやつだな!」と女性とは思えないような口汚さで、ののしられた。また「なんで笑いながらしゃべってんだ」とつっかかってくるので「笑ってませんよ」と言うと、「笑ってるだろっ!お前の笑ってる顔見るとむかつくんだよ」と口汚くののしられた。
    また㋚さんが「何を持ち帰ったって言うんだ?」と開き直って聞いてきたので、色々ある中で、両者がはっきり覚えていそうなものは何だったか一生懸命、思いだしながら「たしか麵だったかなあ」と言うと㋚さんは苦笑いしながら「麺?フン、そんなもん、いらねえよ」と、給食の麺は好きではないので自分では持ち帰らないが麺以外のものなら持ち帰る可能性があることを言外に認めていた。なお実際に会社から2度、注意されるまで余った麺はすべて私にくれていたが、私の前では持ち帰りを認めなくなってから後も、(おそらく自分らが持ち帰るために)保管室の冷蔵庫や冷凍庫に余った食料が彼女らが帰るまでとってあるのをよく見かけた。ものはデザートや牛乳などが多かった。

7月10日 午後の食器洗浄時、㋚さんが各人の持ち場を決めるが、この日は私を翌日のために食器類をセットする係にした。なおこの日、準備する食器が当日使ったものとすべて異なり、全部入れ替えなければいけないので、いつもより時間がかかることがわかっていた。そのうえ、いつもは他の担当の者が乾燥機に入れてくれるものまで、すべて私にやらせ、早く終わった者にも私を一切手伝わないようにさせ、3時10分頃から40分頃まで私ひとりで厨房に残り作業し、それ以外の者は、皆、休憩室に入っていた。

7月12日 これまで㊂さんが包丁を研ぐことは一度もなかったのに、この日午前野菜を切っているとき、私の傍で聞こえるように唐突に「包丁が切れない」と言い出し、しかも昼前に自ら研いで、包丁研ぎ器は私に洗わせた。昼前に器具を乾燥機に入れるのはいつも羽賀さんか私で、この日は私が包丁研ぎ器を乾燥機に入れた。昼休憩後、㊂さんが大きな声で「(包丁研ぎ器のプラスチック部分が)曲がってる!」と騒ぎ出した。見ると中が開くようになっている柄の、なぜか片方だけが湾曲し、しかも私が乾燥機内に置いた際、何も触れていなかった箇所に、乾燥機よりはるかに高温の金属かなにかがあたって溶けたような不審な跡が残っていた。

     直後の午後1時25分頃、食器を洗いながらふとスチコン(スチーム調理機)のほうを見ると、機械が作動しており目盛りが「庫内200度」の高温を示していたので、近くに寄って確認しようとすると、すかさず㊂さんが気づき、わざわざ仕事の手を止めて、ずかずかと私のほうへ、詰め寄ってきて「何ですかっ!?」と恐ろしい形相で、まるで「何を嗅ぎまわってるんだ」といわんばかりに逆上し制止してきた。
     なお、この包丁研ぎ器はそれまで私が2度使っただけで他に誰も使ってなかった。またその2回とも、この日と全く同じ状況で乾燥機に入れたが全く異常はなかった。不審に思ったので同日、夕方、乾燥機が作動中(庫内87度前後)時に試しにまた同器を入れてみたが、へし曲がったプラスチックの柄の部分は変形するどころか、素手で触っても全然熱くなかった。

     同日、帰り休憩室横に止めてあったバイクの後ろタイヤ(前週金曜に修理したばかり)の空気が完全に抜けぺちゃんこになっていた。この日朝、出勤時は何も異常なかった。バイク屋に見てもらうと、タイヤにもチューブにも空気が漏れるような穴は開いておらず、何者かが故意に空気を抜いたイタズラではないかとのことで、警察に行ったほうがいいとアドバイスされた。

7月14日 昼の休憩時、自分のコップで紅茶を飲むと、内側全体に付着していた茶渋の一部だけ漂白されて白くなっていた。水で流し洗ってみたところ、それ以上、茶渋はとれず、また前回のようなヌメリはなかった。 

    昼休憩が終わり厨房へ向かう際、Kさんが部屋に残っていたので、たっている傍の扇風機が切ってあるか念のため確認した。加藤さんは「切れてます」と答え、こちらから見ても扇風機が首振りしておらず止まっているのを確認した。
    しかし夕方、業務終了時に㊂さんが「3時ころ休憩室に入ったら扇風機がついていた」と言った。しかもなぜか配送係のYさんや㋛さんなどが付けて消し忘れたのではないかという可能性はこちらが何も言わないうちから否定し、私かKさんの「過失」にするために話を作って言っているかのようだった。なおこれは被害者に自身の記憶や正気を疑わせるよう仕向ける「ガスライティング」と呼ばれる心理的虐待の手法の典型であり、詳しくは心理学書やウィキペディアで確認できる。
    
    この業務中の「些細なミスのでっちあげ」と思われるような言動に関してはこの職場がスタートした4月当初から度々あり、これについて(2)以下に時系列で記す。

7月19日 午後3時半すぎころ清掃を終えて手を洗おうとすると、右手の掌だけが、赤ちゃんの手のように白くふやけ、ひどく皮がむけていた。翌日、病院へ行き診てもらったところ、医師もこれが通常の作業による手荒れではないことを認め、皮がむけるほどの刺激物をだれかが故意に接触させた可能性があることを診断書に書いてくれた。なおこの医師によると酢酸を使って手の皮がむけた事例を見たことがあるがそれによく似ているとのことだった。この医師に話したわけではなかったが、そこで思い出したのが、㊂さんが以前、金属製の水筒をHさんに見せながら「私は毎日酢を持ってきてる」と見せびらかしていたことだった。

    また同日、休憩室のポットで沸かしたお湯で紅茶を飲んだところ、あきらかに異様な味がしてすぐに捨てたが、私がコップに口を付ける「直前」、傍に座っていたHさんが私のほうへ向き直ってじっと顔を見た。このとき私がポットの余ったお湯を捨てる様子を背後から㊂さんがじっと目で追っていた。

7月20日 手を診てもらいに病院へ行くため仕事は休んだが、午後3時過ぎ、週明けにある研修会に持っていく作業靴などを取りに職場へ行くと、私の長靴に強い異臭のするものが付けられてた。故意にやられたとわかったのは、もしこれが足ムレによる自然なものならば作業終了直後にもっとも臭いがするはずだが、仕事を休んで作業をしんていない日に急に強く臭いだしていることと、そしてこれが足ムレの臭いとは違い、窒素系の薬品か何かのような異臭で、揮発性が高いのか鼻につく、その人工的な部屋全体に充満していたということ。なお一度家に持ち帰って消臭スプレーをしたが消えず、週末、週明けにかけて4日間も使用しなかったのに、まだ臭いがとれず、休憩室前の長靴置き場のある部屋(食材保管室)に置くと異臭が充満し、傍を通るとすぐに気づくほどだった。この7月20日以前には、そのような人工的な異臭は一度もなかった。
 
    同日、午後から釜を洗うため、その長靴を使用しなければならなかったが、私が仕方なくそれをはくために厨房へ持っていくと㊂さんが、すかさず近寄って来て、何やら「うれしそうな」笑いをうかべ、長靴と私の顔を交互に見ていった。その後、㊂さん、㋚さん、Kさんの3人が急に一か所に固まり、作業中なのに、こそこそ陰口らしいおしゃべりをはじめ、やはりなぜか楽しそうに、はしゃぎだした。

(2) 4月から6月にあった類似する不審な事案

4月11日 Tさんとペアで下処理(野菜の洗いや可食部以外の切り落とし)作業に入った際、小松菜の根などを切り落としている我々の所へ㊂さんがきて、背後からしきりに手を伸ばし素早くひっこめる動作を繰り返していた。また納品業者が来てブザーを鳴らしているのに誰も出ようとせず、仕方なく私が野菜の下処理を中断して厨房を離れ保管室のほうへ行った。

    その後、㊂さんが調理中、釜から小松菜の根が出てきたと栄養士に見せていた。また㋚さんは小松菜の根(4株くらい)を器に入れて昼食時に全員の前に持ち出し「これはたいへんなミスだから、こういうことがないように」と注意した。この日、たしかに私が根を切りおとしている際、急いで作業していたので2度くらい、根を野菜屑カゴではなく、使う部分のほうに入れてしまったことがあった。しかしすぐに気づき拾いだし屑カゴに捨てなおしたが、その様子を㋚さんと㊂さんは背後から見ていたようだった。

    また野菜はすべて3度、シンクを変えて洗うので、仮に切り落とした根が紛れていても、普通なら次のシンクへ移している途中で見つかるはずであり、まして4株分も根が入っていて気づかないというのは考えにくい。
    なおTさんは、㋚さんからこの日「それでよく調理師免許持ってるね」といった内容の侮辱を受け、これを最後に(実質、調理開始2日目で)辞めていった。翌日、Tさんが辞めたと会社から連絡を受けた㋚さんは電話を切ると「フン。昨日の小松菜が気に障ったか・・・。」と含み笑いするような表情で言った。

なお、このためその後2日ヶ月ちかく5人でやるべき仕事を3人でやらなければならなくなり、ろくに休憩がとれず、また定時に調理を終え食事を出すことができない日もあった。

    ほかにも類似したことは度々あり、例えばキャベツを切った後で、「キャベツの芯が残っていた」と㋚さんが言いがかりをつけてくるので、「なかったですよ」というと、「いや、あった」とムキになって言い張り”証拠”にキャベツを持ってきたが、ちゃんと芯は処理されて残っていないものだったことがあった。
    また私が金曜日に釜の煮炊きを担当した翌週の月曜になって㋚さんが「金曜日に釜のガスの元栓がしまってなかったよ」と言ってきたこともあったが、このような言いがかりをつけられることはある程度予測していたため、私は確実に元栓を閉め2度も点検したことをはっきり記憶していた。そのことを告げると㋚さんは「でも開いてた」と言い張りつつ、なぜか悔しそうな表情で無言になった。

4月18日 16時すぎに業務終了後、定時の17時まで休憩をとったあと、㋚さんと㊂さんがわざわざ定時を過ぎてから検品作業を始め10分程度で終わったが17時半まで「残業」をつけていた。

5月16日 FさんとCさんが午前の休憩中、㋚さんが止めるのを聞かず、煙草を吸いに出たため、㋚さんは自分が注意をしたのに無視されたことに腹をたて「バカにしやがって」と汚い言葉を口にしながら激昂し、携帯を手にもって見ながら「(監督官庁の)S先生へ言ってやった、ヒヒヒ」といじわるそうな笑いを浮かべて言った。が、後日、会社側からの聴き取りでは「私はS先生へ連絡してない」と話が変わっていた。
    なお、これが原因でFさんと、Cさんはこの日に同職場を辞めたが、それ以前から㋚さんと㊂さんは、Fさんの存在を不愉快に思っていて辞めさせる相談をよくしていた。

5月25日 ロッカー内の私の鞄に入れていたクロレッツ(ミントキャンディー)の中身が朝はあったのに、夕方、出して食べようとすると、ひとつもなく空っぽになっていた。このころ㊂さんが、よく私のロッカーを勝手に開け、私に断りなく余った食材の麺などを入れておくことがあった。なお、この余った食材の持ち帰りについては㋚さんと㊂さんが仕切り彼女たちはまず自分が好きなものを確保してから、さらに余ったものを私などへ分配していたが、会社からこの件についてお咎めがあった際、㋚さんと㊂さんは、余った食料はすべて私にあげて、自分らは持ち帰っていないかのような証言をしていた。

6月1日 調理中、㋚さんが約5cm四方のネギの断片を手に持って「(切ったネギを)釜に入れたら、切れてないのが入ってた。初めのほうに出てきた!(つまり、釜の奥のほうへ入ってしまって取りだすのが大変だった)」と迷惑そうに言い、皆にこれ見よがしに見せてからゴミ箱へ捨てた。
    しかし、茹で上がった釜の中に入ってしまったという割りには、みずみずしくで、見るからに「ナマ」のままに見えたので、私は昼休憩に入る前、それが捨ててある厨房真ん中のゴミ箱を開けて手に取り、つぶさに確認すると、やはり全く熱が加わっていない生の断片だった。
    応援に入っていたJさんも傍に来て一緒に見ていると、すぐに㊂さんが我々の行動に気付き、ものすごい剣幕で「何やってるのっ!速く行って!」と休憩室へ追い払われた。  

6月2日 このころ監督官庁へ内部告発の電話が相次ぎ、会社の人が、また注意喚起しに来た。この際「余った食事の持ち帰りはしてないですか?」と確認され、㋚さんは「はい、もう持ち帰ってません」と答えたが、実際は引き続き持ち帰っていた。
    しかし注意を受けたのは2回目なので、この日、㋚さんたちがくれた余りの食料を、帰りに「今日言われたばっかりだから、捨てますね」と休憩室のゴミ箱へ捨てた。その時、㋚さんと㊂さんの他に、この日入ったばかりのKさんもいたが、Kさんがいなくなった後、2人から「Kさんの前で見せちゃダメだよ」と釘を刺された。理由はKさんが会社の面接時、煙草のトラブルで辞めた人がいることを既に知っていたとのことで、どこから外部に漏れるかわからないから、信用するなということだった。

6月7日 皆が野菜を切り終えた後、㊂さんが手袋の小さな破片(ひとつ)が切った野菜の傍にあったと騒ぎ出した。私の手袋を見ると左手指部分に「1か所」穴が開いていた。破片がひとつに穴がひとつだから通常なら私の手袋の破片だろうということになるが、㊂さんは、なぜか「まだどこかに破片がある」と確信的な様子で、切った野菜全種類のボールやザルをチェックすると言い出して探し始めた。
    不思議なことに「破片を探しだしてから」そのあと、Hさんの手袋にも「穴が開いていることが分かった」。なお破片が入っていないか調べるとき、どの野菜から探すかの順番はすべて㊂さんが仕切り、なぜか破片は「一番最後」のカゴから見つかり、結局全部調べることになった。
つまり㊂さんは、手袋片がもう1つ野菜のボール内に入っていることを事前に知っていたとしか思われない言動であり、むしろ㊂さんが自分でこれを「仕込んだ」のだろうと考えると、すべて、つじつまがあう。

6月13日 このころいちばん新しく入ったHさんへのイジメがひどくなり、特に休憩中などHさんが一生懸命しゃべっても㋚さん、㊂さん、Kさんは一切無視してHさんと口をきかなかった。さらに仕事も、」まともに教えなかった。
    また持ち場別の色付きエプロンは、原則その日によって担当が違うので、皆で共有しているのに、「(㋚さんが一番下っ端とみなしていた)下処理」係用の緑のエプロンだけには油性マジックで「〇〇(Hさんの名字のカナ)」と書きこませ、Hさんには永久に「下処理」しかやらせないつもりなのを故意に見せしめにしているようだった。
     
6月15日 厨房内の床に使用済みピップエレキバンが、午前と午後の2回も落ちていた、という騒ぎがあったが、このときも、誰もピップエレキバンなどつけて出勤していないと言っているので、通常なら誰かが故意に持ち込んだ可能性を心配するはずなのに、なぜか㊂さんは「いやポケットに入っていたんだ」と決めつけ、これからポケットのある私服は厨房内で着ないようにと「Hさんに」注意していた。

6月28日 手袋の破片がトレーのカゴから、さらにプラスティックの破片が床から見つかったとミーティング中に㋚さんが、特に栄養士が来るのを待って全員に告げた。
    また、それまで食器かごを持つとき手袋をつけないと怒っていたのに、今度は手袋をつけると怒るようになった。この直前に、栄養士から予算の関係で使い捨て手袋を節約してほしい旨の達しがあり、この栄養士の歓心を買うのに、「手袋の破片付着」のタイミングは絶妙だった。

6月29日 前日と同じプラスティックの破片が床に落ちているのを、この日は私が見つけたが、なぜか㋚さんはもう関心を示さずミーティングでも報告しなかった

※以後、7月に至るまで、他にも類似する事案が度々起こっているが、逐次補充する予定

つづく
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日本人の失業率や自殺率の増加に協力する労働基準監督局員


【Database】

2ちゃんねる掲示板に「自殺を促す仕事に関与した私の懺悔」という加害者と思われる書き込みがありました・・・
「情報収集の結果・・・・我々工作員はこの2つの情報から以下の工作を行うことにしました。・・・・ターゲットは、その後ビルの屋上から飛び降り自ら命を絶ったそうです。運悪く最後にターゲットに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。この人を殺したという罪の意識にさいなまれここ(2ちゃねんる)へ書き込みました。多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、 殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める悲劇を未然に防ぐ事だと
気付いたので生硬ではありますがこの文章を書きました。 この文章が官僚の目に留まり国に働きかけてこのような悲惨極まりない仕事を日本から追放してくれることを心から願っています。」

安倍幾多郎 『集団ストーカー認知・撲滅』

不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける・・・大手企業のこうしたやり口は・・・日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。
オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

【Case Study】

  表題は最初に対応してくれた柿谷さんのことではありません。柿谷さんは、どちらかというと会社側が話していたことを包み隠さずにこちらに伝えてくれたり、こちらの意見や説明も真摯に聞いてくれたりして、また「思考解読機器」を濫用した犯罪に言及した際は、その読み取り装置のテクノロジー的な仕組みについて理解も大変早く、かなりの学識もお持ちのようにお見受けしました。

しかし、塾が出した「解雇通知書」を持参し、同じ時間帯に2回目に訪問した際には、なぜか柿谷さんは不在で、代わりに名前は名乗りませんでしたが、ちょっと若めの男性職員がそれを受け取りました。こちらが概略を説明すると、どうしたわけか会社側の肩をもつような釈明が多く、例えば、こちらが4月21日、口頭で解雇の通知を受けた段階で「早急に文書で解雇通知を出してください」と再三にわたって塾側にお願いしたにも拘らず1か月以上も遅らせて出してきたのは、解雇理由が不当であることを訴えられないようにするための意図的なもので、非常に汚いやり方であると考えられることを指摘すると、「とにかく形式上、通知を出していれば問題ない。関連の法律の条文にも何日以内までに出さなければいけないという規定はない」と言いました。その後、該当の条文を一緒に確認すると「解雇者は〝速やかに”解雇の通知を出す義務がある」と明記されているにもかかわらず、「まあここの所は目をつぶっていただいてえ」などとごまかし笑いする始末でした。また「解雇の理由が虚偽の内容に基づく場合は通知は無効」ともありましたが、私の解雇理由はまさに事実無根の言いがかりによるものであることを指摘しても、「我々はそれを調べることはしません」と、とにかく自分らの責任を回避するような釈明ばかりでした。

別にこの職員をかばうわけではありませんが、おそらくこの人は、自分がやっていることが日本人の失業率や自殺率の増加を助長させるといった、だいそれた動機で行動しているわけではないでしょう。もっと卑俗で自己保身的な理由、すなわち労基署の役人として、もし「不当解雇」という認識を示したら、それを指導する義務が発生するし、指導できなければマイナス評価になるから、見て見ぬふりを決め込んで、とぼけたほうが自分の出世のために得だ、くらいに考えているのではないでしょうか。

しかし、結果的に、例えば野村総研やオリンパスの事例のように、上司が若い女性社員に強制わいせつしようが、目障りな社員を辞めさせるために嫌がらせしようが、被害者を救済するどころか、逆に解雇することで犯罪を隠蔽する、現代の日本の企業の風潮づくりに手を貸していることになります。そこで、私は「今回の件は私一人が泣き寝入りすれば済むくらいに(関係者は)思っているのでしょうが、これは日本の企業全体の風潮になってるんです。それを是正するのが、そちらのお仕事ですよねえ。理不尽な理由で解雇されて、辛い思いしてる人がたくさんいるんですよ。お願いします。」と、この職員に労基署の本来の役目について覚醒してくれるよう申し入れをしておきました。

この新横浜の労基局が入っている同じ建物にハローワークもあり、私もそこへ何度か職探しに行ったのですが、相談員のカウンターには、どこも「いのちの電話」の番号が書かれたステッカーが貼ってあります。

元検死官の上野正彦氏の著書にと『自殺の9割は他殺である』いう有名なドキュメンタリー本がありますが、集団ストーカー犯罪に参加している皆さんは、人殺しに協力していることを是非、肝に銘じてほしいと思います。

理不尽で不当な扱いを受け、自ら命を絶たれた方々のご冥福をお祈りします。

<<同称十念>>
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏

続く

「証拠は、あるのかっ!!」

今月(2016年6月)から晴れて失業者になりました。
ありがたいことに「この先、不安でしょう」と、いろいろ心配してくださる方もいらっしゃいますが、一応、大学では心理学を専攻した当方として、このようなときは、「ははは、これからどんな仕事に応募してもいい自由があるぞ!」とポジティブに状況を楽しんでおります。

ところで先日、求職活動でハローワークへ行った際、職員の方が気になる発言をしておられました。私が前の職場で受けた嫌がらせの数々や、それを告発したら、問題を調査してくれるのではなく、逆に私が解雇されたことなどは、あまり他言しないほうがいいというものでした。その理由が「会社の悪口を言うことになり、次に探す仕事先の会社の人も自分の会社の悪口を言われるのではないかと心配して採用されにくくなるかもしれないから」とのことでした。実は私を解雇した塾でも、採用に関与する役付きの人たちが同様のことをほのめかしていました。(なお、この担当者の方は無事に相談者の就職が決まってほしい親心から、そう言ってくださったことは承知しています。またお陰様で、このときにお世話していただいた会社に採用されることとなり、感謝しています。)

しかしここで気をつけなければならないのは、個人情報の窃盗や嫌がらせをしている側の非常に悪意に満ちた意図的な言葉の「すり替え」が行われている点です。私が告発しているのは、被害者の自殺などにつながるような「犯罪の告発」であり、子どもじみた「悪口」などとはまったく異なります。

他にも「ストーカー行為」や個人情報などの「窃盗」、「盗撮/盗聴」を“監視”と言い換えることで、実行犯たちが罪悪感を持たないようマインドコントロールされていることは、関係者の皆様はよくご存じだと思います。(この記事を再編集している2016年8月7日の昼食時に入った南相馬の食堂へストーカーしにやってきた、脳のAmygdalaを長年マインドコントロールされたらしい20代のいかにも変態の男2二人組も、この「監視」という言い換えを使って、ストーカー犯罪を楽しそうに行っていました。)
adrenalinepicture borrowed from: neilslade.com/gifs/amygdala1.jpg

また警察官(を兼業している犯罪者)が行う犯罪を、犯罪とは呼ばず「不祥事」と言い習わし、この警察内部の犯罪者らによる公金横領や詐取を「裏金作り」と言い換えて、あたかも普通の犯罪とは違うかのような印象操作で、ごまかすことはもう数十年来、堂々と行われてきていることですね。

さて連載記事「職場での嫌がらせ」の続きになりますが、悪口といえば件のYさんが、授業が始まった直後、教材が盗まれていたことに気づいた私がコピーを頼むと「何で私が、こんなことしなきゃならないんですか!」とわめき、生徒、講師一同みんなへ聞こえよがしに大きな声で「それに、ちゃんと準備してなくて生徒にだって失礼じゃないですか!」と、あたかも私が準備をちゃんとしないだめな人間かのように印象付けるような行為を悪口というのではないでしょうか。つまり「誹謗中傷」を行ったのは私ではなく、むしろYさんんおほうで私は誹謗中傷の被害者だということです。あるいはそのときの状況をレポートしたメールに登場するNG先生などは生徒に対して「H先生(私のこと)の本業はホームレスだ」などと人を馬鹿にしたことを言って生徒を笑わせたりしていたことをある生徒が教えてくれましたが、これなども悪口の典型でしょう。

なおこのNG先生も、直前講習中のある日、出勤前に私が自宅アパートのトイレで代弁中に「思った」内容を、職場に着くと、私の目の前で、Yさんに向かってしゃべっていました。これなどが「思考解読機器」を濫用、悪用し、告発した被害者が荒唐無稽な「妄想」を語る統合失調症にでっちあげる人権侵害だと告発しているのであり、悪口などとは次元が違います。

げんに、このようなことを言うと「証拠は、あるのかっ!!」と加害者らは異口同音に開き直りますが、このせりふはまさにドラマなどでは犯罪者が口にする決まり文句ですよね(笑。こうやってすごめば、被害者は泣き寝入りすると「学習」したのでしょう。つまり物的証拠を残さなければどんな犯罪をやってもいいという、完全犯罪を尊ぶアングロサクソン人の文化に毒された人の思考パターンをよく表しています。北九州連続殺人事件の松永太そのものです。塾のS副社長が私に解雇を言い渡した4月21日のウェッブ面談でも、私が数々の陰湿な嫌がらせを受けたことを説明するとS副社長が、やはり「証拠はあるのかっ!」とまるでドラマの真犯人のようにムキになって否定していました(笑)。

このおかげでわれわれ日本人が大量に誘拐され北朝鮮へ強制連行され監禁されても、警察は捜査はおろか、事件として認定もしなかったのですから、その罪は大きいといえます。そして当の警察官が「物的証拠をつかまれなければ、どんな犯罪をやっても許される」とばかりに、警察官自らが税金の詐取から、個人情報の窃盗、ストーキング、痴漢、強姦、殺人まで犯罪のやり放題なのですから、この物的証拠崇拝主義は危険きわまりありません。

もちろん、この物証主義は、過去に西洋の魔女狩りやレッド・パージ、戦後日本の戦犯狩りなどにみられるよう、権力犯罪者が十分な証拠も裁判もなしに、無実の人々を有罪にした歴史の反省から生まれた概念であることは十分、承知しています。しかし、それを運用する人間が「バレなければ嘘を吐いてもいい」という考えを持っていれば、どんなに高邁な理想も弱者を保護する武器ではなく、犯罪者を擁護する凶器と化してしまいます。実際、「個人情報保護法」などは集団ストーカー犯罪者らが、自分たちが窃盗した情報のやりとりを捜査されないように犯罪を保護するために使われています。

解雇通知書

2016年5月31日に同日付けで塾の事務の方が解雇通知を持ってきました。
趣旨は以下のようなものでした。

****************************
2016年5月31日
株式会社 学究社帰国教育
代表取締役 梅谷泰弘

解雇通知書
 
下記の事由に基づき、貴殿を平成5月31日(原文ママ)で解雇することを通知します。解雇予告日は4月21日とし、労働基準法第20条第1項の定めに基づき、以下のとおり、解雇予告手当を支払います。



解雇事由: 特定の社員に対する誹謗・中小を親会社を含む関連会社4社の多数の社員、事業所に対しEメールで流布したことに対して、社長、副社長と貴殿との4時間を超す事情確認のウェッブ面談において、反省の意を示さず自分の行為を正当化した。

根拠規定:就業規則 第14条
[以下略]」
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という事実無根の事由で非常に人間を馬鹿にしたものでした。

心理学的に言えば彼らがやっている卑劣な行為を私に「投影」したものといえ、「そっくりそのまま、この言葉を、あなたにお返しします」といいたいところですが、こうして私を挑発し怒らせることも、一連の彼らの企みの目的に含まれているのでしょう。

なお4月21日の時点で私は塾に対してこの通知書にあたるものを「すみやかに文書で出してください」と再三お願いしたにも関わらず、解雇の5月31日ぎりぎりまで出しませんでした。何か裏があるのだろうと思っていたら、こんなことでした。

まず彼らは先手を打って解雇予告日の4月21日から2,3日後に私より先に労働基準監督署へ行き、解雇通知は解雇の5月31日ぎりぎりに出してもかまわないと労基局員から言質を取っていました。ということは労基局員は解雇される弱者である私ではなく、悪質な犯罪を隠蔽するために、あろうことか犯罪の被害者を解雇をする会社経営者に都合がいいように入れ知恵している構図が見て取れますがこれについては稿を改めて詳述したいと思います。

さらに労基局担当者の柿谷さんに彼らが伝えた解雇理由は上記の通知にあるようなものではなく、別の理由、すなわち「(私が)電波がどうのこうのと言っているので、そんな人間を教壇に立たせるわけにいかない」という全く違った内容で、さも私が統合失調症患者の支離滅裂な発言を塾内でしたかのような印象操作を行う悪質な内容だったそうです。しかも上記の正式な通知書にも登場する肝心のEメールについては、柿谷さんに現物を見せていないそうです。どうして解雇の最大の理由となるそのメールをまず労基局担当者に見せなかったのでしょうか?それは、メールにある「私が他の社員を誹謗中傷した」というのが事実無根であることが発覚するのを恐れていたからではないでしょうか。現に労基局の担当者は、私が損害賠償の訴訟を起こすかもしれないことを、彼らは最も心配していると教えてくれました。

もうひとつ考えられるのは、当該メール内で私が言及した事実なのですが、冬期・直前講習のとき、塾のS副社長が私一人に、1か月あたり100時間にもなる異常なまでの数の授業を私一人に押し付けたことを労基局に知られるとまずいと思ったのではないでしょうか。件の「ウェッブ面談」でこの点を指摘したときも、S副社長は「そんなことはない。ほかの先生も同じくらい授業を持っていた」と弁解し、どの先生が何時間授業時間数があったというのを、つらつらと1の桁まで次々に言うので、どうせハッタリだろうと思い、「じゃあ帳簿を見せてください」と言うと、しどろもどろに渋り、ようやく「見せてもいい」と口では言ったものの、結局、見せずに逃げましたから、やっぱりハッタリだったのでしょう(笑)。

とにかく私がどちらにしても解雇には同意するから損害賠償請求や不当解雇申し立てはしない、が、上記のような「懲戒」的な理由は承服しかねるから、内容を改めてほしいと伝えてくれとお願いしました。それにたいして塾の事務のHさんづてに「懲戒解雇じゃない」と伝えてきたので、解雇通知書より前に送られてきた「離職証明」という役所に出す書類へ私は安心して「解雇に同意する」という欄に署名捺印しました。しかしその跡で初めて出してきた解雇通知には「懲戒的事由」での解雇が書かれているのでありました。

上司の犯罪を告発する被害者を「精神病」や「名誉毀損」にして抹殺する日本の企業

2011.Sep.11 Live Door News

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口 [抜粋]

「悪質な企業では、会社にとって都合のよくない社員に対して『精神的なケアをする』との名目で、会社お抱えの産業医に診断をさせるんです。この産業医が会社とグルで、その社員を『君は精神分裂症だ』『重度のウツなので治療が必要』などと診断し、精神病院へ措置入院させたり、合法的に解雇してしまい、事実が隠蔽されてしまう。過去にセクハラを訴えた多くのOLなどがこの手口で社会的に抹殺されていますし、今回のHさんもそのひとりの疑いがあります」

・・・野村総研の上海支社副総経理(副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなどの強制わいせつを働いた事件。女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。[A子さんは]このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と逆ギレ訴訟を起こされた・・・

不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける

このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む

http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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