日本人の失業率や自殺率の増加に協力する労働基準監督局員


【Database】

2ちゃんねる掲示板に「自殺を促す仕事に関与した私の懺悔」という加害者と思われる書き込みがありました・・・
「情報収集の結果・・・・我々工作員はこの2つの情報から以下の工作を行うことにしました。・・・・ターゲットは、その後ビルの屋上から飛び降り自ら命を絶ったそうです。運悪く最後にターゲットに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。この人を殺したという罪の意識にさいなまれここ(2ちゃねんる)へ書き込みました。多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、 殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める悲劇を未然に防ぐ事だと
気付いたので生硬ではありますがこの文章を書きました。 この文章が官僚の目に留まり国に働きかけてこのような悲惨極まりない仕事を日本から追放してくれることを心から願っています。」

安倍幾多郎 『集団ストーカー認知・撲滅』

不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける・・・大手企業のこうしたやり口は・・・日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。
オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

【Case Study】

  表題は最初に対応してくれた柿谷さんのことではありません。柿谷さんは、どちらかというと会社側が話していたことを包み隠さずにこちらに伝えてくれたり、こちらの意見や説明も真摯に聞いてくれたりして、また「思考解読機器」を濫用した犯罪に言及した際は、その読み取り装置のテクノロジー的な仕組みについて理解も大変早く、かなりの学識もお持ちのようにお見受けしました。

しかし、塾が出した「解雇通知書」を持参し、同じ時間帯に2回目に訪問した際には、なぜか柿谷さんは不在で、代わりに名前は名乗りませんでしたが、ちょっと若めの男性職員がそれを受け取りました。こちらが概略を説明すると、どうしたわけか会社側の肩をもつような釈明が多く、例えば、こちらが4月21日、口頭で解雇の通知を受けた段階で「早急に文書で解雇通知を出してください」と再三にわたって塾側にお願いしたにも拘らず1か月以上も遅らせて出してきたのは、解雇理由が不当であることを訴えられないようにするための意図的なもので、非常に汚いやり方であると考えられることを指摘すると、「とにかく形式上、通知を出していれば問題ない。関連の法律の条文にも何日以内までに出さなければいけないという規定はない」と言いました。その後、該当の条文を一緒に確認すると「解雇者は〝速やかに”解雇の通知を出す義務がある」と明記されているにもかかわらず、「まあここの所は目をつぶっていただいてえ」などとごまかし笑いする始末でした。また「解雇の理由が虚偽の内容に基づく場合は通知は無効」ともありましたが、私の解雇理由はまさに事実無根の言いがかりによるものであることを指摘しても、「我々はそれを調べることはしません」と、とにかく自分らの責任を回避するような釈明ばかりでした。

別にこの職員をかばうわけではありませんが、おそらくこの人は、自分がやっていることが日本人の失業率や自殺率の増加を助長させるといった、だいそれた動機で行動しているわけではないでしょう。もっと卑俗で自己保身的な理由、すなわち労基署の役人として、もし「不当解雇」という認識を示したら、それを指導する義務が発生するし、指導できなければマイナス評価になるから、見て見ぬふりを決め込んで、とぼけたほうが自分の出世のために得だ、くらいに考えているのではないでしょうか。

しかし、結果的に、例えば野村総研やオリンパスの事例のように、上司が若い女性社員に強制わいせつしようが、目障りな社員を辞めさせるために嫌がらせしようが、被害者を救済するどころか、逆に解雇することで犯罪を隠蔽する、現代の日本の企業の風潮づくりに手を貸していることになります。そこで、私は「今回の件は私一人が泣き寝入りすれば済むくらいに(関係者は)思っているのでしょうが、これは日本の企業全体の風潮になってるんです。それを是正するのが、そちらのお仕事ですよねえ。理不尽な理由で解雇されて、辛い思いしてる人がたくさんいるんですよ。お願いします。」と、この職員に労基署の本来の役目について覚醒してくれるよう申し入れをしておきました。

この新横浜の労基局が入っている同じ建物にハローワークもあり、私もそこへ何度か職探しに行ったのですが、相談員のカウンターには、どこも「いのちの電話」の番号が書かれたステッカーが貼ってあります。

元検死官の上野正彦氏の著書にと『自殺の9割は他殺である』いう有名なドキュメンタリー本がありますが、集団ストーカー犯罪に参加している皆さんは、人殺しに協力していることを是非、肝に銘じてほしいと思います。

理不尽で不当な扱いを受け、自ら命を絶たれた方々のご冥福をお祈りします。

<<同称十念>>
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏

続く
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「証拠は、あるのかっ!!」

今月(2016年6月)から晴れて失業者になりました。
ありがたいことに「この先、不安でしょう」と、いろいろ心配してくださる方もいらっしゃいますが、一応、大学では心理学を専攻した当方として、このようなときは、「ははは、これからどんな仕事に応募してもいい自由があるぞ!」とポジティブに状況を楽しんでおります。

ところで先日、求職活動でハローワークへ行った際、職員の方が気になる発言をしておられました。私が前の職場で受けた嫌がらせの数々や、それを告発したら、問題を調査してくれるのではなく、逆に私が解雇されたことなどは、あまり他言しないほうがいいというものでした。その理由が「会社の悪口を言うことになり、次に探す仕事先の会社の人も自分の会社の悪口を言われるのではないかと心配して採用されにくくなるかもしれないから」とのことでした。実は私を解雇した塾でも、採用に関与する役付きの人たちが同様のことをほのめかしていました。(なお、この担当者の方は無事に相談者の就職が決まってほしい親心から、そう言ってくださったことは承知しています。またお陰様で、このときにお世話していただいた会社に採用されることとなり、感謝しています。)

しかしここで気をつけなければならないのは、個人情報の窃盗や嫌がらせをしている側の非常に悪意に満ちた意図的な言葉の「すり替え」が行われている点です。私が告発しているのは、被害者の自殺などにつながるような「犯罪の告発」であり、子どもじみた「悪口」などとはまったく異なります。

他にも「ストーカー行為」や個人情報などの「窃盗」、「盗撮/盗聴」を“監視”と言い換えることで、実行犯たちが罪悪感を持たないようマインドコントロールされていることは、関係者の皆様はよくご存じだと思います。(この記事を再編集している2016年8月7日の昼食時に入った南相馬の食堂へストーカーしにやってきた、脳のAmygdalaを長年マインドコントロールされたらしい20代のいかにも変態の男2二人組も、この「監視」という言い換えを使って、ストーカー犯罪を楽しそうに行っていました。)
adrenalinepicture borrowed from: neilslade.com/gifs/amygdala1.jpg

また警察官(を兼業している犯罪者)が行う犯罪を、犯罪とは呼ばず「不祥事」と言い習わし、この警察内部の犯罪者らによる公金横領や詐取を「裏金作り」と言い換えて、あたかも普通の犯罪とは違うかのような印象操作で、ごまかすことはもう数十年来、堂々と行われてきていることですね。

さて連載記事「職場での嫌がらせ」の続きになりますが、悪口といえば件のYさんが、授業が始まった直後、教材が盗まれていたことに気づいた私がコピーを頼むと「何で私が、こんなことしなきゃならないんですか!」とわめき、生徒、講師一同みんなへ聞こえよがしに大きな声で「それに、ちゃんと準備してなくて生徒にだって失礼じゃないですか!」と、あたかも私が準備をちゃんとしないだめな人間かのように印象付けるような行為を悪口というのではないでしょうか。つまり「誹謗中傷」を行ったのは私ではなく、むしろYさんんおほうで私は誹謗中傷の被害者だということです。あるいはそのときの状況をレポートしたメールに登場するNG先生などは生徒に対して「H先生(私のこと)の本業はホームレスだ」などと人を馬鹿にしたことを言って生徒を笑わせたりしていたことをある生徒が教えてくれましたが、これなども悪口の典型でしょう。

なおこのNG先生も、直前講習中のある日、出勤前に私が自宅アパートのトイレで代弁中に「思った」内容を、職場に着くと、私の目の前で、Yさんに向かってしゃべっていました。これなどが「思考解読機器」を濫用、悪用し、告発した被害者が荒唐無稽な「妄想」を語る統合失調症にでっちあげる人権侵害だと告発しているのであり、悪口などとは次元が違います。

げんに、このようなことを言うと「証拠は、あるのかっ!!」と加害者らは異口同音に開き直りますが、このせりふはまさにドラマなどでは犯罪者が口にする決まり文句ですよね(笑。こうやってすごめば、被害者は泣き寝入りすると「学習」したのでしょう。つまり物的証拠を残さなければどんな犯罪をやってもいいという、完全犯罪を尊ぶアングロサクソン人の文化に毒された人の思考パターンをよく表しています。北九州連続殺人事件の松永太そのものです。塾のS副社長が私に解雇を言い渡した4月21日のウェッブ面談でも、私が数々の陰湿な嫌がらせを受けたことを説明するとS副社長が、やはり「証拠はあるのかっ!」とまるでドラマの真犯人のようにムキになって否定していました(笑)。

このおかげでわれわれ日本人が大量に誘拐され北朝鮮へ強制連行され監禁されても、警察は捜査はおろか、事件として認定もしなかったのですから、その罪は大きいといえます。そして当の警察官が「物的証拠をつかまれなければ、どんな犯罪をやっても許される」とばかりに、警察官自らが税金の詐取から、個人情報の窃盗、ストーキング、痴漢、強姦、殺人まで犯罪のやり放題なのですから、この物的証拠崇拝主義は危険きわまりありません。

もちろん、この物証主義は、過去に西洋の魔女狩りやレッド・パージ、戦後日本の戦犯狩りなどにみられるよう、権力犯罪者が十分な証拠も裁判もなしに、無実の人々を有罪にした歴史の反省から生まれた概念であることは十分、承知しています。しかし、それを運用する人間が「バレなければ嘘を吐いてもいい」という考えを持っていれば、どんなに高邁な理想も弱者を保護する武器ではなく、犯罪者を擁護する凶器と化してしまいます。実際、「個人情報保護法」などは集団ストーカー犯罪者らが、自分たちが窃盗した情報のやりとりを捜査されないように犯罪を保護するために使われています。

解雇通知書

2016年5月31日に同日付けで塾の事務の方が解雇通知を持ってきました。
趣旨は以下のようなものでした。

****************************
2016年5月31日
株式会社 学究社帰国教育
代表取締役 梅谷泰弘

解雇通知書
 
下記の事由に基づき、貴殿を平成5月31日(原文ママ)で解雇することを通知します。解雇予告日は4月21日とし、労働基準法第20条第1項の定めに基づき、以下のとおり、解雇予告手当を支払います。



解雇事由: 特定の社員に対する誹謗・中小を親会社を含む関連会社4社の多数の社員、事業所に対しEメールで流布したことに対して、社長、副社長と貴殿との4時間を超す事情確認のウェッブ面談において、反省の意を示さず自分の行為を正当化した。

根拠規定:就業規則 第14条
[以下略]」
*********************************

という事実無根の事由で非常に人間を馬鹿にしたものでした。

心理学的に言えば彼らがやっている卑劣な行為を私に「投影」したものといえ、「そっくりそのまま、この言葉を、あなたにお返しします」といいたいところですが、こうして私を挑発し怒らせることも、一連の彼らの企みの目的に含まれているのでしょう。

なお4月21日の時点で私は塾に対してこの通知書にあたるものを「すみやかに文書で出してください」と再三お願いしたにも関わらず、解雇の5月31日ぎりぎりまで出しませんでした。何か裏があるのだろうと思っていたら、こんなことでした。

まず彼らは先手を打って解雇予告日の4月21日から2,3日後に私より先に労働基準監督署へ行き、解雇通知は解雇の5月31日ぎりぎりに出してもかまわないと労基局員から言質を取っていました。ということは労基局員は解雇される弱者である私ではなく、悪質な犯罪を隠蔽するために、あろうことか犯罪の被害者を解雇をする会社経営者に都合がいいように入れ知恵している構図が見て取れますがこれについては稿を改めて詳述したいと思います。

さらに労基局担当者の柿谷さんに彼らが伝えた解雇理由は上記の通知にあるようなものではなく、別の理由、すなわち「(私が)電波がどうのこうのと言っているので、そんな人間を教壇に立たせるわけにいかない」という全く違った内容で、さも私が統合失調症患者の支離滅裂な発言を塾内でしたかのような印象操作を行う悪質な内容だったそうです。しかも上記の正式な通知書にも登場する肝心のEメールについては、柿谷さんに現物を見せていないそうです。どうして解雇の最大の理由となるそのメールをまず労基局担当者に見せなかったのでしょうか?それは、メールにある「私が他の社員を誹謗中傷した」というのが事実無根であることが発覚するのを恐れていたからではないでしょうか。現に労基局の担当者は、私が損害賠償の訴訟を起こすかもしれないことを、彼らは最も心配していると教えてくれました。

もうひとつ考えられるのは、当該メール内で私が言及した事実なのですが、冬期・直前講習のとき、塾のS副社長が私一人に、1か月あたり100時間にもなる異常なまでの数の授業を私一人に押し付けたことを労基局に知られるとまずいと思ったのではないでしょうか。件の「ウェッブ面談」でこの点を指摘したときも、S副社長は「そんなことはない。ほかの先生も同じくらい授業を持っていた」と弁解し、どの先生が何時間授業時間数があったというのを、つらつらと1の桁まで次々に言うので、どうせハッタリだろうと思い、「じゃあ帳簿を見せてください」と言うと、しどろもどろに渋り、ようやく「見せてもいい」と口では言ったものの、結局、見せずに逃げましたから、やっぱりハッタリだったのでしょう(笑)。

とにかく私がどちらにしても解雇には同意するから損害賠償請求や不当解雇申し立てはしない、が、上記のような「懲戒」的な理由は承服しかねるから、内容を改めてほしいと伝えてくれとお願いしました。それにたいして塾の事務のHさんづてに「懲戒解雇じゃない」と伝えてきたので、解雇通知書より前に送られてきた「離職証明」という役所に出す書類へ私は安心して「解雇に同意する」という欄に署名捺印しました。しかしその跡で初めて出してきた解雇通知には「懲戒的事由」での解雇が書かれているのでありました。

上司の犯罪を告発する被害者を「精神病」や「名誉毀損」にして抹殺する日本の企業

2011.Sep.11 Live Door News

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口 [抜粋]

「悪質な企業では、会社にとって都合のよくない社員に対して『精神的なケアをする』との名目で、会社お抱えの産業医に診断をさせるんです。この産業医が会社とグルで、その社員を『君は精神分裂症だ』『重度のウツなので治療が必要』などと診断し、精神病院へ措置入院させたり、合法的に解雇してしまい、事実が隠蔽されてしまう。過去にセクハラを訴えた多くのOLなどがこの手口で社会的に抹殺されていますし、今回のHさんもそのひとりの疑いがあります」

・・・野村総研の上海支社副総経理(副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなどの強制わいせつを働いた事件。女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。[A子さんは]このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と逆ギレ訴訟を起こされた・・・

不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける

このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む

http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/

人間として超えてはいけない一線 職場での嫌がらせ(6)

【Database】

It is necessary to emphasise that at present there is not even the means for victims to gain medical attention for the effects of radiation from this targeting. Denied the respect of credulity of being used as human guinea pigs, driven to suicide by the breakdown of their lives, they are treated as insane – at best regarded as ‘sad cases’. Since the presence of a permanent ‘other’ in one’s mind and body is by definition an act of the most intolerable cruelty, people who are forced to bear it but who refuse to be broken by it, have no other option than to turn themselves into activists, their lives consumed by the battle against such atrocities, their energies directed to alerting and informing the public of things they don’t want to hear or understand about evil forces at work in their society.
  強調されなければならないことは、この実験の標的にされるせいで受ける被ばくの、健康上の影響に注意を払うべきであるということだ。被害者らは人間モルモットとして扱われている告発を否定されたり、生活を破壊されることによって自殺に追い込まれたり、気違い扱いされたりするなど、“痛恨の極み”と呼ぶのがふさわしい。心や身体に“外部者”が恒に介入するというのは、文字通り、最も耐え難い拷問的な行為である。・・彼らの人生は、こういった凶悪犯らとの戦いに費やされ、自らの社会にはびこる悪に対し見て見ぬフリをしたがる大衆に警告を発し情報を伝えることに精力をつぎ込まされる。
精神科医Carole Smith論文



【Case Study】

「職場での嫌がらせ(4)」からの続き

 Yさんが行っている加害行為では、「思考解読機器」などを使用した”監視”を想起させるものとして、私が「思ったこと」や「これから言おうとしている言葉」、あるいは「今、集中できず気が散っている」といったような脳の状態なども、ほのめかしの対象として使われています。

先述のとおり、私が会社のパソコンで何を見ているかをYさんがいつもモニタリングして、ほのめかす行為があったとき、Y先生にむかって「私がパソコンで何を見ているか、いつも覗き見して(監視して)ますよね?それが、どれだけ人を馬鹿にしていることか、わからないんですか?」と問いただしましたが、Y先生は「していません。」「偶然ですよ。」と嘘を吐いて否定し、ではどうして私が見ているものがわかるのか質問すると「勘です。」などと、トボケていました。

このとき校長のM先生も同席していて、ご意見をうかがったところ、「会社のパソコンで社員が何をやっているか監視することはべつにいいと思います。」とのことでした。さらに「では、監視をしておきながら、やってないと嘘をいうことについては、倫理的にどう思われますか?」とお伺いしたところ、「それはいけないと思います」という、人間として至極まっとうなご回答をいただきました。

余談ですが、実はこの後、Yさんが席をはずし、私とM校長だけになったとき、座っている私の後ろを通りながらM校長はさりげなく、「アッタマくるんですよねえ。でも、今日のはちょっと材料が悪い」と苦笑いしながら、つぶやいてくださいました。

脱線のついでですが、別校舎のA校長も、私が同校舎で冬期講習を受け持っていた最中に「癌かもしれないと診断されたので、授業時間を入れ替えて、精密検査を受けに行かせかせてほしい」旨お願いしたところ、すぐに対処してくださいました。A校長は個人的に私のことは苦手に思っておられるようなのは知っていましたが、いざというときには個人的感情など置いて、人命尊重を最優先する良識を示してくださったこのご恩は一生忘れることはありません。

ところで、この犯罪に関心をお持ちの読者の皆様もご周知のことと思いますが、当塾でもS副社長以下、社員のほとんどが集団ストーカー犯罪について熟知している(が、トボケているだけ)、または積極的に協力しているかのどちらかなのです。たとえばS副社長などは会社の寮として数部屋借り上げているアパートの、私の部屋の隣に住んでいる人の職業が「東急ストアのパート」という個人情報まで窃盗して知っていました。
(ちなみに反対側の隣の部屋は公安警察のストーカー犯罪者のアジトになっていたようで、私の入居に合わせ中年のオッサンが住みはじめ、私が5月末に退居したまったく同日に1時間ほどで軽トラの荷台に電子レンジなど簡単な調理器具などだけ乗せて、撤収していきました。その荷物の少なさは本当にそこに住んでいたとは思えません。なお私の仕事は平日が休みでしたが、その日に合わせてアジトにやってきていました。しかも休みの曜日が変更になっても、この公安らしきオッサンらは、平日の昼間なのに仕事へ出かける様子もなく、タイミングを合わせてドアを開ける集団ストーキングなどを一日中繰り返していました。)

また私がまだ試用期間中だった昨年7月には、S副社長は、私が職探ししているとき、この塾以外には、応募先として「葬儀関係の会社」を考え、ネットで調べてたことまで把握しており、英語科の主任と「あとは葬儀社を受けようとしてた」と話しているのが、隣の部屋から聞こえてきたこともあります。(S副社長は結構声が大きいので。)
このS副社長の場合、冬季講習のコマ割り振りについて、事前に考慮してくれるよう要請したにも拘わらず、私にだけ連日5コマもの授業を(しかも残業代を払わなくていいように空き時間をまったくなくして)1ヵ月以上押しつけ、医者が肝臓癌や肝硬変になり血を吐いて死ぬ危険を告げていることを報告しても変えませんでした。

さらに前回レポートしたように私が出したメールを理由に「懲戒解雇」を言い渡してきた際も、「私は命がかかってるんですよ。あのようなメールを出さざるをえなかった状況になるまで私を追い込んだ人たちの責任は一切無視するんですか」と問いただしたところ「あんたのことはどうでもいい」とはっきり、そういいました。

なお再三登場するYさんについても、私の監視をしているとき以外にも、ほかの人たちの個人情報の窃盗に励んでいるようで、ときどき「(生徒の)Oのお母さんは元・読売新聞の記者だったんだー。」などとパソコンの画面を見ながら言っています。当然、この方も私が致死性の非常に高い病気が進行していることを知っているうえで、私に対しさまざま加害行為を続けております。

とはいっても、人間として超えてはいけない一線、それはほかならぬ「生命の尊重」であることに、この方たちもじきに気づくことでしょう --遅くともご自身のご臨終のとき。人は皆100%必ず死ぬものですから。
Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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