マインドコントロール犯罪と学習性無力感


【Database】

<<「抵抗する」人々に対して徹底的にダメージを与える方法について諜報員たちに出されていた指示>>
     心(精神)を殺す・・・、社会的、個人的、仕事の面において、健康面、政治に関していずれの点において葛藤を抱いたとしても解消できない状況を作り上げる・・・、恐怖心を起こさせる・・・、失望させる・・・、才能や能力を制限する・・・、行動能力を低減する
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』



ドイツの神経学者エドワルド・ヒッツィが・・・イヌの頭皮を切り裂いて脳を見えるようにしてから、細い金属針で灰白質のさまざまな領域を刺激し、筋肉の収縮をおこさせていた。(p.p.118-119)

[人間でも脳の]随意運動野を刺激すれば脚が急にピクンとのびるかもしれないが、ジョヴァンニ・アルディーニとアンドリュー・ユーアが一世紀も前にやって見せたように、脚に沿って走る神経に電流を流しても同じことが起きる。(p.121)

フランク・スウェイン 『ゾンビの科学 :よみがえりとマインドコントロールの探究』



【Case Study】

私は長らく武道を習っておりますが、その際にもCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪者集団から心身両面によく妨害工作を受けます。

専門的な用語であまり具体的に書いても部外者には、かえって、わかりづらくなると思われるので、かいつまんで説明しますと、例えば武道の形の演武をやる前、待機するためにただ立っているだけのときに足の中指が突然、不自然につりはじめることが繰り返しあります。それも開始の5分前ときまっていて、つる場所も同じです。

また大会に出ると、開催前によく準備運動がてら各人がリハーサルしますが、そのときに、何本目かの技が納得いかず、やり直すと、本番では、その形で失敗するということが試合のたびに起こります。

先日も1回戦を勝ち2回戦までの待ち時間に別室で素振りをしていたときのこと。すぐ後からやって来て、入り口付近に立ち薄気味悪い笑みを浮かべながら、こちらをずっと見ているオッサンの大会参加者がいました。私以外に練習している人もほとんどなく、このオッサンは、ストーカーをやってる人間に独特の暗い雰囲気を醸していて、私につきまとってきたのがすぐにわかりましたが、気にせずリハーサルを行い、その際、3つ目の技だけ、ちょっと納得いかず、やり直しました。

件のオッサンもそれを見ていたのですが、20分後くらいに行われた本番の試合ではその3つ目の技だけ大きく失敗して負けました。それも不随意的な(自分の意志とは違った)手の動きが原因で起こった失敗で、日頃の稽古ではあまりやらない類の失敗です。この時、私のリハーサルを見にわざわざ別室までやってきたオッサンが関係しているのかどうかは、わかりません。ただの私のファンだったのかもしれません。私も同じ中年のオッサンなのですが・・あな恐ろしや(笑)。
いずれにしても似たような出来事は以前にもありました。

参照: How to control someone's arm with your brain あなたの脳で他人の腕を操る

最近は中学生でも学校の理科で死んだカエルに電気を流すと、まるで生きているように足が動く実験をやったことがある生徒も多いと思いますが、現在は脳の研究が驚くほど発達し、脳のどの箇所が体のどの部位の動きを司っているか細密にわかっており(brain mapping)、例えば左足中指を動かす指令を出す脳の該当箇所を刺激すると本人の意思と関係なく左足中指が動くことも確かめられ公開されています。実は昔、家庭教師をしていたときの生徒が陸上部に入っていたのですが「先生(私のこと)が来るようになってから、陸上の練習のとき足がつるようになったんですよ」と言ったことがあります。その当時は私はテクノロジー犯罪に関して全く知りませんでしたから、正直いうと「何を訳の分からないことを言ってるんだ、こいつは・・・」と思ってしまいました。しかし今はそれが本当に起こりうる現実のことであるのが、よくわかります。


さてこのような技術は何を目的にしているかといえば、まず考えられるのがオリンピックなどの国際大会で敵国チームの選手が正常にプレーできなくさせる妨害工作に使われる可能性があります。何年か前に柔道の国際試合で韓国人に有利な不公平な審判を下した試合があり、非常な批判を浴びた事件がありましたが、上記のようなハイテク凶器であれば、一般視聴者に気付かれることなく不正が行えます。そう考えればオリンピックの金メダル獲得競争で常に上位にいるのがアメリカやロシアであることと、このハイテク凶器の開発競争が最も進んでいる国であることは無関係ではなさそうです。国際大会で金メダル獲得となれば、その後の利権たるや計り知れないでしょうから「そこまでやるか!?」と一般人が思うようなことを彼等は必死にやっていたとしてもおかしくないでしょう。なにせフィギュアスケートのトーニヤ選手などは大会前に宿敵のライバル選手を金で雇った暴漢に襲わせ、スケート靴の紐をずたずたに切って、出場できなくさせたくらいですから。(「トーニャ・メンタリティ」

またハイテク凶器(テクノロジー犯罪)の被害者の皆様はよくご存じのとおり、FBIや公安といった秘密警察にあたる権力犯罪者が一般市民を暗殺、拷問、脅迫する白色テロにもこの凶器が使われています。この脳科学に基づいたハイテク技術はもともと軍事兵器として開発されたもので敵兵士の行動を攪乱して、銃を正確に照準して撃てなくさせたり、パイロットの操縦を狂わせて墜落させたりするための兵器です。
私が関係者から頂いた情報によれば黒ネコ大和のドライバーとして勤めていた被害者が運転中に本人の意思と全く違うほうへハンドルを切り、たしか全治3か月くらいの大怪我をした事例があります。また尼崎列車脱線「事故」の運転手がカーブなのに減速ではなく逆に加速させてしまったのも、このハイテク凶器による白色テロの可能性が高いそうです。

私はこれに加えて被害者に学習性無力感を起こさせる目的にも同凶器が使用されていると見ています。わかりやすく譬えると、スポーツ万能で将来有望な子供が鉄棒の坂上がりの練習をするたびに失敗するよう操作すれば、その子は運動に自信をなくし、本当は、やればできるのに鉄棒の練習をやめてしまうというわけです。
別の極端な例を挙げれば実際にあった、北九州連続殺人事件の首謀、松永太はコンセントにつないだ通電装置による電気ショックを被害者に繰り返し浴びせ学習性無力感を起こさせて服従させ、自分の家族の殺害に協力させていたことが裁判で指摘されています。

まず殺された犠牲者の皆様のご冥福をお祈りします。

南無阿弥陀仏 (うちは浄土宗なので)

さて、この学習性無力感は人為的に作り出すことが可能で、俗に集団ストーカーと呼ばれている集団は、被害者が努力を続ける意思を失わせるような嫌がらせを繰り返し執拗に行っています。現在私が在住している東日本大震災の悲惨な被災地域でも、地元の人たちが、お互い力を合わせて苦難を乗り越えていかないといけないのに、「自分さえよければ、他人はどうなってもいい」という考えの人は、証拠がとられにくい卑劣な嫌がらせを繰り返し、人の足を引っ張り、自分だけ条件のいい仕事にありつこうと、集団ストーカーに協力します。なお自殺率が極めて高いうつ病は、学習性無力感の結果引き起こされることも多く、日本人の自殺率を高め「人口削減」するのを課題としている(depopulation agenda)集団ストーカーの目的とも合致します。

地元の警察からしてパトカーを使って勤務時間中に(つまり税金で)何の罪もない市民をストーカーしてヒマをつぶしているのですから復興どころか治安がよくならないのも無理ありません。外でこの記事をアップしたすぐ後#93-36がストーキングに現れ、その翌日も翌々日もつきまとってきます。裏金作りに使う偽領収証集めの、その日のノルマを達成して他にすることが無いのでしょうか(笑)。しかし治安が悪ければ市民は精警察への精神的依存度が増し、権力犯罪者の非道さに不感症になり、警察予算もガッポリ分捕れますから、彼等には一石二鳥なのでしょう。

これらの者たちはカネのためなら他人を騙しても、踏み台にしても、まるでそれを当然のことのように思いなし、どれだけ人の恨みを買っていても自分が悪い人間だとは露一つ思っていません。これはこれで悪しき個人主義を標榜するアメリカ人的な別のマインドコントロールに罹っているといえるのですが、残念ながらこのような人達は、あれほどたくさんの人の命が一度に突然奪われる出来事に遭遇しても「学習能力」に問題があり、震災があってもなくても、人間として本当に大事なことに気付くことなく、そのような人格のまま一生を終え死んでいくのでしょう。
それだけでもたいへん不幸な一生ですが、そもそも心が満たされ幸せな人は他人に嫌がらせなどしませんから、集団ストーカーなどやる人というのは自分自身の心の貧しさを宣伝しているようなものでしょう。

参照:【アニメで学ぼう!オンナ集団ストーカーの死後】
女性ではなくても見ておいたほうがいい! http://deathofgangstalkers.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html

だから「こんな卑劣な奴らは絶対許せない」と恨みに思っている方の気持ちは、私も被害者の一人としてよくわかりますが、どうにかして復讐してやろうなどと思う必要はないということです。誰が手を貸さなくとも彼らは自分で為した悪い事によって自分が苦しめられ死んでも人から恨まれて安らかに眠ることなどできないのですから。
「千の風になって」の歌じゃありませんが「お墓になんかいません。眠ってなんかいません」から、きっとどっか悪い処で、のたうち回ってでもいるんでしょう(笑)。死んでもお墓が要らないんだから経済的で羨ましいじゃないですか(笑)。そのことを知っておけば、学習性無力感に陥ることもなく、貴重な人生の時間とエネルギーを世のため人のため、そして自分のために建設的に賢く使えるはずです。

その「建設的なこと」が具体的に何かは、人の人生がそれぞれ違うように人それぞれに違いますから、自分で見つけるしかありません。
例えば私の場合、武道を習う目的は「我をなくす」ことにあります。これはアメリカ在住時に通っていた道場の先生が居合を稽古する目的は「Cut Your Ego」だと教えられていたのを座右の銘にしたものです。

皆さんも是非「心」の目標をみつけて何かを続けてみませんか。もしその何かが見つかっても生きるのは「厳しい」ことに変わりはありません。しかし心の目標が定まれば生きることが「面白くなる」のは確かですから。
 


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『非情城市』~暴力を振るう権力犯罪者に「非暴力」で

以前、『MIND CONTROL機 拷問被害のTV報道 ~中国、台湾の主要メディアで相次ぐマインドコントロール用凶器の告発報道』のJune 12, 2012 コメント欄に次のように書きました。

「ハイテク凶器も使ったCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪はアメリカに端を発し、今や世界で同時進行している。この「権力犯罪」を告発するためには大変な身の危険が伴う。だからこそ、そこの臆病な皆さんがたは何もせず、ただ見て見ぬフリをしているわけだが、その大犯罪の公式な告発を、南海の小さな島国の台湾人がやってのけたのだから驚かずにいられようか。林瑞雄名誉教授のこの義侠心ある言動は、まさにサムライを彷彿させる。」

「僻地にあるからこそ守られてきたものというのも、この世にはある。」

それから5年たちFUKUSHIMAの図書館で名画『非情城市』のDVDに出会い、鑑賞する機会を得ました。そこで現代の台湾人勇士が世界の国民に先駆けてCOINTELPRO犯罪に公けに、しかも陰湿な暴力を振るう権力犯罪者に対し「非暴力的」な手段で立ち向かっている理由がもうひとつ解った気がしました。それは台湾人がアジア人の中では最も早く白色テロ(権力者が市民を暗殺・虐殺・迫害する官製テロ)を経験していたという歴史事実です。

外省人、本省人といっても同じシナ民族同士が憎み合い、報復しあい、血で血を洗う殺し合いを繰り返すことに何の進歩も発展もないことを多大な犠牲を払って、アジア人のなかで戦後いち早く知った台湾の人たち。『非情城市』の中では、それが見事に描き出されていて特に二二八事件発生を受け、次々に病院へ担ぎ込まれる重症患者を、病院長が暴徒に襲われた権力犯罪者側の人間も含め、分け隔てなく治療し、病院の入り口まで押しかけて権力犯罪者に追い打ちをかけようとする同じ本省人に、「ここは病院だ。暴力はやめてくれ」と体を張って制止するシーンは秀逸だと思います。この世代の台湾人医師は当然、戦前戦中の日本人から教育を受け日本人医師から医学を学んで医者になったことを忘れてはならないでしょう。

かつて日本人医師にはこんな軍医がいました。

この詩「どこかに不幸な人がいたら」を作った人は、グアム島の戦犯収容所で、絞首刑になって死んだ上野千里という人である。元海軍軍医中佐で、四十歳で刑死した。落下傘で降下した米軍操縦士の傷を手術中に「殺せ」という命令を受けたかれは、これを拒否してなおも手術を続行している最中に爆撃を受け、一時退避して再び取って返したとき、その米兵は何者かに刺殺されていた。その責任を問われ、絞首刑となったのである。 かれは無実であった。上官の罪を背負い、部下の罪を引っ被って刑死したのである。(p.229) 紀野一義 『維摩経』

いっぽう大陸中国人支配者の暴虐に対し本省人はただ怯え服従したわけではありません。権力犯罪者から同胞を守るために逮捕・処刑を覚悟のうえで出版などを通して抗議・批判を続けた勇士も実際、少なくありませんでした。『非情城市』でもそのような正義感あふれる若者が捕らえられ、留置処から処刑場へ向かうシーンがあります。自らの死を目の前にして動ずることなく毅然と留置部屋を出ていく姿が描かれていますが、映画内でもそこに、かつての日本人の死を恐れない武士道精神が重ねあわされています。『非情城市』の侯隆賢監督は東京でのインタビューで「蒋経国の死で戒厳令が解かれなかったら、この映画は撮れなかっただろう」と述べていますが、やはり戒厳令下でも死を恐れずに権力犯罪者へ抗議を続け、同胞の為に捨て石となった義侠心ある勇士がいたからこそ、戒厳令解除後すぐにこの名画が世に出ることができたのだろうと思います。

また映画終盤で、自分の家族を騙し官憲の拷問に遭わせた上海やくざが再び、ひょっこり現われ、便所でいっしょになり、家族の男が「惨めに死ぬぞ!」(字幕ママ)と怒りをぶつけるシーンがあります。もう少し、こなれた日本語で言えば「ろくな死に方しないぞ」とか古い表現なら「畳の上で死ねないぞ」とか「死ぬとき往生際が悪い(苦しみながら死ぬ。安らかに死ねない)ぞ」といったところでしょうか。これは人は今の肉体が死んだら終わりではなく、来世へ続くことを知っているから出てくるセリフですね。もちろん人を欺き悪を為す者は地獄へ赴くことも知ってのセリフでしょう。現在も仏教や先祖を大切にしている台湾人らしい一コマだと思います。

『非情城市』は昭和20年8月15日の玉音放送を台湾人家族が家で先祖を祭る祭壇を拝みながらラジオで聞いているシーンで始まります。この日を境に日本人はアメリカ人によるWar Guilt Information Program やCOINTEL Program (COINTELPRO)などのマインドコントロールにかかり、権力犯罪者の奴隷となりました。なかでも都会に多い臆病な日本人はストックホルム症候群の生きた標本のようにアメリカ人を崇拝し、服従し、果てには集団ストーカーのごとき卑怯で卑劣で変態な「白色テロ」に恥もなく与するまでに落ちぶれる者が東京のような都会を中心に多数となりました。

そんな我々が「僻地」台湾の先達から学ぶべきことは尽きないと実感しました。

カナダのテレビ局がマインドコントロール用ハイテク凶器犯罪を特集



According to Derrick Robinson, the President of a non-profit organization called Freedom from Covert Harassment and Surveillance, who has interacted with over 1000 targeted individuals in the last 5 years, and Elenanor White, who has interacted with at least 2000 targeted individuals in the last 14 years, the techniques of invisible assaults used in organized stalking are engineered to make the target’s experience resemble either the diagnostic description of the persecutory subtype of delusional disorder or the paranoid subtype of schizophrenia as stipulated in the most authoritative manual of psychiatry written by American Psychiatric Association, Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorder 4th ed…delusional reports end up making the real occurrence of organized stalking less credible. Organized stalking strategically exploits this grand legal loophole created by the profound abuse of the mental illness diagnosis.

Shibata, T. (2012). The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults: International organized hate crime based on perceived psychiatric disability. North Charleston, SC: CreateSpace.

COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪の真の目的


原爆開発で有名な米軍のLos Alamos研究所は実はタイムマシーンの開発実験「Operation Pegasus」でも知られている。
このタイムトラベル研究について情報を調べているときYoutubeのコメント欄に目を引く書き込みがあった。

大意は「私はCOINTELPRO(集団ストーカー)の被害者だけど、被害を受けている人は私だけじゃなく、ほかにもいて、それはいわゆる「Royal Blood」といわれる人たちなの。つまり将来は国家の指導者的な役割を担う才能を持った人たちのこと。だけど“未来を知っている”権力犯罪者たちが、このRoyal Bloodが社会的地位を築く前につぶして自分たちが権力を握れるように妨害工作を続けている。それがCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪の真の目的。あ、でも私みたいなアタマのおかしい、おばさんの言うことだから信じないでね(原文は英語)」というものだった。

タイムマシーンについて、もう数十年前から物理学者の間で「理論的には可能」であることは周知の事実となっており、放送大学の長岡教授も全国放送の授業でそう述べている。またタイムトラベルの技術開発競争が先進各国ですでに始まっていることは、米政府の様々な極秘実験を暴いてきたJessie Venturaの番組でも取り上げられている。

さらに、もし未来の情報を入手できれば、例えば東日本大震災のような歴史的大事件が起きる時期も事前に知ることができることになる。事実、元航空自衛隊空将、佐藤氏の側近が同震災が起こることを数日前に知っていた。実は2011年3月当時私はアメリカに留学中だったが、震災発生の約2週間前、米カリフォルニア在住の華僑の友人からある相談を受けた。それは「日本に住んでいる(中国人の)知り合いが、すぐに日本を脱出したいと言ってきているがビザ等の手続きについて教えてくれないか」といものだった。随分と、やぶから棒な質問で、しかも私はその日本在住の中国人とは全く関係もなく、どうして突然そんなことを私に聞いてくるのか不思議に思ったが、その2週間後にハッと気づいた。独自の情報ネットワークを持つ中国人社会、とくに華僑の彼らもまた東日本大震災という歴史的大事件が起きる時期を事前に知っていたのだろうと。

少なくとも、ここで指摘されている「集団ストーカー犯罪の目的」は何も荒唐無稽な話ではなく北朝鮮の工作員が優秀な韓国人の学者や政治家の卵を大量に誘拐(拉致)したのも、韓国の国力を事前に弱めるためであり、この国家犯罪の方法を北朝鮮人に入れ知恵したのはロシア人の工作者だったことが以前桜チャンネルで報道されていた。

実際、上記youtubeコメントに対して「十分ありうることだ」というreplyコメントがついていた。

これは日本人の集団ストーカー犯罪の被害者あるいは年間3万人超といわれる自殺者に優秀な方が多く含まれている事実とも符合する。



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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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