Excerpts of "ストーカーの正体は警視庁公安部"

若い女性の皆さんご用心
Watch out, Young Ladies !
Warning on organized stalking (COINTELPRO), raping, and murdering committed by Ko-an (公安), the Japanese secret police agents
******
 *【就寝中に強姦被害】にあったが、その間【ずっと目を覚まさず寝ていた】
You are raped during sleep, but you did not wake up.
 *その犯人を警察はすぐに断定し、警察署ではなく【アパートの一室に連れて行かれた】
The police immediately decided the suspect, and the police agents took you NOT to the police station, but to a room in an apartment.
 *その人物の様子を【モニターで見せられ】、【警察官と一緒にその人物の監視】を行った
The police agents showed you the suspect on the monitor, and they told you to spy on the suspect together.
<この様な体験をした人は、すべて警視庁公安部による催眠強姦被害者です>
If you had such experiences, you are a victim of hypnotized rape by Ko-an, the secret police of Japan.

******

この様な強姦事件を担当する警察官は、すべて警視庁公安部の者です。
貴方をアパートの一室に連れて行った、その担当者が、最初に貴方を強姦した犯人です。
貴方を強姦しておいて、さらにその捜査を自分で担当しているのです。公安が催眠強姦をする目的は 、貴方を利用する為です。公安にとって魅力的な女性であるほど、度々、捜査協力を求められますが 、絶対にその様な捜査に協力してはいけません。
その場合、またおなじ被害に遭わされ、「恐ろしいやつに狙われている」などと脅されますが絶対に だまされてはいけません。またおなじ被害に遭うのは、どうしても貴方に協力させ、貴方を利用したいからです。
貴方を被害に遭わせたのは、貴方を慰安婦兼公安協力者に仕立てるのが目的です。だまされて公安の女性協力者になった人は、呼び出されるたびに肉体関係を結ばされ、みな男たちの慰安婦をさせられています。これまで、就寝中の強姦被害から、公安の協力者になり活動に参加するようになった女性は、大勢の男と肉体関係を結ばされた後、口封じの為、殺されてしまった人が少なくありません。
貴方に普通の常識と思考力があれば、やがて「強姦犯人は、この警察官たちだ」という事に気付きます。
その時が危険です。さらに、協力者として公安の活動に参加した場合、公安の色々な秘密を知る事になります。行く度に絶対に口外しない約束をさせられますが、その場合、貴方は秘密を漏らさないか、常に公安に監視されます。


慰安婦にする為に、わざと被害に遭わせ、騙して慰安婦に利用しているのですから、そんな警察活動が公になったら社会から許される訳が無い事は公安も分かっています。最初から公安は、女性協力者を性欲処理の道具程度にしか思っていません。少しでも秘密を漏らすようなら、その女性協力者は口封じの為すぐに殺されてしまいます。女性が公安と関わり合うことはそれほど危険です。
男性の場合は、公安が秘密の活動に参加を求める事は、まずありませんが、女性の場合、公安の男たちは肉体欲しさに、活動に引きずり込もうとするのです。
*********

女性は公安には、絶対に、いかなる協力もしてはいけません。捜査協力でも絶対に一人で行ってはいけません。
DO NOT GO TO THE POLICE STATION ALONE!
親、親戚、知り合いの男性などに同行してもらう事です。
ASK YOUR PARENTS, RELATIVES, OR MALE FRIENDS TO GO THERE TOGETHER WITH YOU.
都道府県警の相談窓口に相談や内容の確認を求める事も重要です。
警察から「人に話してはいけない」と言われたら直ぐにこの事を思い出して下さい。


公安警察の監視(活動)対象設定目的

公安警察は、自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定 めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。
警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には、監視対象者が大きな利権となる。
ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。
その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。

したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし、長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。

そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。
そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので(犯人自身が捜査を担当するのだから)解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から、自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では、合法的な活動は、ほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は、犯罪利権獲得である。

しばらく張り付いていれば、対象者が危険思想の人物かどうかすぐ分かるはず。
それなのに一般市民の範囲を出ない人間を[集団ストーキングの対象にして]長期監視して人権侵害、不利益を及ぼしている事実がある。


これで恩恵を受けているプロ市民や企業関係者もいる
彼らは一般市民であるのに、被害者のプライバシーに必要以上に干渉し、 情報を共有しているため、「いやがらせ」とみられても仕方ないような「二次被害」が多数発生しているのが集団ストーカー


そうである以上、このままのやり方は違法で、被害者には説明と謝罪をすべき。
まずは一定時期張り付いてなにも見つからなかった場合は、被害者や関係者に及ぼした不利益や精神的苦痛に対して「現状回復」までするべき。

オウムなどの残党などカルト関係者や、危険思想団体などの人間と、一般市民、しいてはその存在が許されている一般的な「共産党」関係者にたいして同じ扱いをするべきではない。

以上 ●ストーカーの正体は警視庁公安部● より抜粋
スポンサーサイト

The Document of Hypnotized Rape and Murder by "Ko-an," the Secret Police in COINTELPRO



この少女は生きていればすでに成人していたはず。

If this girl were alive, she should have already had Coming-of-Age....

May the victims killed by COINTELPRO/MK Ultra rest in Peace.


この事件、埼玉県警が事件の隠蔽を担当、捜査せず事件が隠蔽された。事件が隠蔽される中、 母親が数年後まで一人で周辺を探し歩いていたが、警視庁公安部が催眠強姦と同じ手法で特定人物を犯人として提示しあきらめさせた。
警視庁公安部の活動による少女の失踪事件は他にも複数あるが埼玉県警により、ことごとく隠蔽されテレビ等で報道されるような事件になったためしが無い。

On Feb 11, 2008, The agents of the Japanese secret police, "Ko-an," raped and killed a 14-year-old girl. A female agent put cosmetic make-up on the dead girl's face.

名無しピーポ君:2008/02/12(火) 22:05:38
2月11日の少女強姦殺害事件続報
 殺害された少女の遺体は上尾分室の監視用個室の一つに運び込まれて、婦警を含む数人で数
時間かけて処理が施され、12日午後にどこかへ運び出された模様である。処理していた1人は
「お前に甘えすぎた」と言い残して出て行った。処理を終えて幾分安堵した様子で「女の美意
識だな」と話していた。婦警が死体に化粧を施したらしい。


[3・11大震災直後も集団強姦にあけくれる日本の警察官犯罪者たち]
Even right after the huge earthquake hit Japan on Mar 11, 2011, the Japanese secret police were continuing hypnotized raping of innocent civilians.



106 :名無しピーポ君:2011/03/14(月) 06:26:43.94
***************

『警視庁公安部の大バカ者ども』に告ぐ

上尾のアジトなどに潜んで悪事を働いている場合か。直ちに、国家の為に必要な任務につけ。

***************

109 :名無しピーポ君:2011/03/15(火) 03:34:19.85
警視庁公安部はやはり大バカだった。催眠強姦に侵入して気づかれて走って逃走。

111 :名無しピーポ君:2011/03/17(木) 04:54:01.35
警視庁公安部には震災など関係なし、上尾分室の活動以前活発。

手錠をかけられた女性が監禁されている模様。男たちはすでに異様な興奮状態。

116 :名無しピーポ君:2011/03/27(日) 09:53:54.20
警視庁公安部上尾分室 女性が1人危険な状態

アジトの一室にまた催眠強姦被害者と見られる女性。今日の女性は催眠状態のまま連れてこられた。
6:30ごろに意識を回復して驚きの声をあげた。部屋に入ってきたアジト常駐者に「ここはどこですか」と
しきりに尋ねていた。今も監視モニターを見て「あの人は誰ですか」と常駐者(催眠強姦の常連)に尋ねた。
この女性はまだ、今の状況が分かっていない。この女性は麻酔をかけられ拉致され公安アジトに監禁状態にある。
(警視庁公安部の特殊盗聴装置から遺漏、流出する音声から判断すると女性は10代)
警視庁公安部上尾分室のこれまでの実態から、この女性はこれから男たちに蹂躙されるはずで、その場合生命が
危ぶまれる極めて危険な状態にある。

As of 2011 the number of hypnotized rape victims amounts to sevral thousand and 22 of them were killed. They were tortured to death by the secret police "Ko-an" to erase the evidence. The victims' deaths were treated as suicide or missing, and none of the cases were investigated.

警視庁公安部は監視部屋を女性の殺害場としてよく利用している。これは公安警察の本質的実態を
表す活動である。殺されたのはすべて女性、これまでに少なくとも22人が殺害された。


思考盗聴装置は平成16年前半から使用

Remote neural monitoring device is abused in hypnotized rape by COINTELPRO perps
思考盗聴装置はSF物語りではない。警視庁公安部がこの装置を上尾で使用を始めたのは、平成16年前半からである。
この装置が警視庁公安部に引き渡されて最初に使用したのが、テロ対策や犯罪捜査などではなく上尾の催眠強姦に
利用することだった。
以降、集ストなど活動現場での犯罪利用が盛んに報告されるようになるが、現在に至るまで警視庁公安部が、この
装置を善用した形跡は無い。

思考盗聴装置 >>263に詳細を記載のようにこの装置があれば対象者の視覚映像をモニターできるため、対象者が
目隠しをして現場に行かない限り「監視していたがいつ出て行ったかわからない」ことはありえない。
思考盗聴装置の機能は、
①他人の考えていること(思考)の盗聴 ②他人の視覚映像のモニター ③言葉、画像の他人への送信
④他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニター ⑤暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の感知
⑥入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り、対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)。
①、②、④はスピーカーやモニターへ出力も可能 ⑤は脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の
感覚として感知 。
⑤言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者に、その意味する事が瞬時に理解される。セックスする
人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と脳を連続的に
同調させる方法で行われる。
②思考盗聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知能力は、
人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で、歩くTVカメラ
として利用可能である。

Ko-an, the corrupted agents of the secret police, abuses remote neural monitoring devices to make-up a false suspect of the hypnotized rapes which they committed on their own. Ko-an agents are experimenting to imprint images of the rape scene, which the agents have committed by themeselves, into innocent people's memory system in hipocampus. The devices transmit the images of actual rape scene directly into the innocent person's brain while sleeping. Then, KO-AN police later "detect" the fake memory of raping, which only the true culprit is supposed to know, with remote neural monitoring device, and use it as the evidence of raping. This attempt of covering up Ko-an's crimes is the purpose of their human experiment with remote neural monitoring device.

Reference Video:

In the video from 40 minutes, Dr. Begich refers to memory-manipulation technology.

『このスレの記事は思考盗聴によって作成』

「これで勝った」 催眠強姦実習者が、今こう言った。これは事前に採取したDNAを催眠強姦現場
に持って行き、それを証拠として事件処理行う、一連の最近強姦実習を完了したと言う意味だ。

ここで、「警視庁公安部の催眠強姦実習者の発言がいちいち聞こえるのはなぜか」と言う事が
多くの読者に疑問に思われることだろう。
これは、警視庁公安部が活動現場で必ず使用する「思考盗聴装置」が原因である。ここで行われている
思考盗聴は、盗聴する側の会話や思考が盗聴される側に聞こえてしまうと言う特徴がある。
現在の思考盗聴装置は、対象者の体質に合わせて、詳細なセッティングを行う必要があり、対象者の
個人差によっての働き方に大きな差が出る。ここのセッティングは、思考や会話が双方向に流れるのが
特徴である。
このスレと、過去スレもすべて、警視庁公安部の担当者の会話と思考によって作成したものである。

警視庁公安部上尾分室の思考盗聴装置による違法実験には、筑波大学が関与している。

49 :名無しピーポ君:2010/12/02(木) 07:57:49
思考盗聴運用のアドバイスを行っている筑波大学関係者は、思考盗聴装置の働きを理解し、脳の働き
について専門の立場からアドバイスを行っている。

新築された上尾署が公安拠点施設として、異例の大型庁舎となったのは警察組織が上尾の利権を重視
尊重してきた結果である。
思考盗聴装置が上尾で使われだしたのは平成14年に入ってからだが、当初はレンタル料4億円で導入
された。それだけでも、これまでに50億近くに上る、これは上尾が最も重要な運用場所だが上尾利権
の算出には入れていない。
この利権こそが警視庁が上尾の活動を続けてきた最大の理由である。
「公安の犯罪工作」(公安の常套手段) 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先 を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。
これは公安の【常套手段】である。

公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らさ
れる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。

犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に
対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人の
ような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。
警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心に、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練で周辺に住む
女子中高生や20代前半の女性が催眠強姦研修教材として使われている 。


After raping female civilians, Ko-an agents make up a fake "suspect" and make the victims and the community members survey and chase "the suspect" 24/7. This is what the organized stalking in Japan is all about.

集団ストーカーはそんな複雑怪奇なものではでは無い。公安警察の実働の本拠地である警視庁公安部
が特定の個人を対象者に定めて行っている日常的活動である。警視庁公安部の活動は、治安活動など
では無く一般国民を対象にしたストーカーが大半を占める。
たしかに、ストーカー自体が目的ではない。目的はその対象者を利用して公安自身の目的で様々な活動
を行う事であって、ストーカーと認識されているのはその一部である。活動はその内容が対象者分から
ないよう周到に行われている為、一般的ストーカー被害者(活動対象者)には、その主体や活動内容全体
を把握する事は難しい。
警視庁公安部のストーカーの目的は①活動場所と予算の確保②従事している警察官自身と組織の欲望や
利益の為の犯罪の犯人に利用③活動に使用する機材薬物の実験や技術開発④慰安や研修目的の犯罪実行
場所に利用などである。

警視庁公安部が主要活動(催眠強姦)や「さくらポリス」の活動などで手に入れた女性を上尾などの秘密拠点
に連れて行く目的は①催眠強姦被害者と同様に性的身体データ収集 ②催眠再強姦 ③担当警察官との肉体関係
前提の女性協力者教育(性的調教)。
これはまず、担当者とペアを組んで個室に入り盗聴装置やモニターを使って特定人物を監視する事から始める。
女性は個室で必ず眠らされる。これは深夜に行われるので寝ても不審に思わない。寝ている間に催眠強姦を含む
様々な身体工作が行われる。
「深夜にペアで個室にこもって特定人物を監視する」と言う条件では、大概の女性が性交を受け入れ易い心理状態
になる。公安は監視を利用して女性と肉体関係に移行する。
公安が秘密拠点に頻繁に女性を連れ込む目的は、催眠強姦で見つけた良い女を皆で楽しむ事と女性協力者の性的調教
に大別できる。


579 :名無しピーポ君:2013/03/17(日) 04:06:28.93
3:46 男「そのために(ここに)いるんですもの、」 
   上司「おっほほ、」
泣き叫ぶ10歳の少女を3人がかり強姦して殺した、警視庁公安部最凶悪の男が現れた。

568 :名無しピーポ君:2013/03/11(月) 07:59:58.07
催眠強姦は本質において、女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う、公安警察の男たちの持つ欲望の追求行為である。
これは公安警察のように、陰に隠れて犯罪を本業とする、精神から人間性を去勢しきった者に、必然的に表れる本性
であって、その本性ゆえに、公安は催眠強姦で蹂躙した女性に、決して幸福を許さない。慰安婦として弄んだ挙句の死に
至らしめるまでの凄惨な拷問は、催眠強姦による快楽追求の最終段階、公安警察の最高の快楽である。
催眠強姦を研修競技会として実施させる目的も、同じメンタリティーの共有を確信し、信用できる仲間、すなわち至高の快楽を一緒に味わえる仲間を増やす事にある。

催眠強姦研修競技会の主催者は、間違いなく、泣き叫ぶ少女を犯して殺す事にも至高の喜びを感じる者である(催眠強姦
の開始者は米村敏朗。催眠強姦研修競技会を行って来た歴代の警視総監 (石川重明、奥村萬壽雄、伊藤哲朗、矢代隆義、 米村敏朗、池田克彦、樋口建史、現在の催眠強姦研修競技会主催者、総責任者 西村泰彦)。

525 :名無しピーポ君:2013/01/20(日) 07:52:03.66
今回の拷問殺害も、この拠点の活動の基本形の男女ペアが個室で監視名目の任務にあたりセックスを行う
何時もの活動から開始された。
6:00ごろ 初めは、性交中にいたぶる様に「もうしないか」女は「うーん」とうめき声を上げていた。
やがて、女の「痛い、痛い」という声。小さい悲鳴が続く、
6:50の絶叫で女の声は途絶えた。

公安が活動に参加している婦警や女性協力者を殺害する場合は、殆どが性器に拷問を加えてから殺害する。
524 :名無しピーポ君:2013/01/20(日) 07:11:16.74
6:50 女の絶叫 これは演技では絶対に出せない。身体に深刻なダメージを与えられた時の絶叫。また一人殺された。


500 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 04:57:35.94
警視庁公安部 現在「樋口健史強姦」実行中。担当者を数日前から女が手引き。この女、上尾分室古参の一人。
以前、石和でさいたま市から連れて行った女子高生の殺害を催眠強姦実行者に指示した女。

501 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 08:00:44.67
「私、避妊薬を飲んでないんですけど」(5:30頃この活動拠点の新人婦警の言葉。催眠強姦に付き添う女とは別人)

502 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 08:38:00.25
>500の女が催眠強姦に付き添っていることから、数日前から少女の催眠強姦が専門に行われていることが判る。
「催眠強姦」の記事で指摘してきた通り、催眠強姦は若すぎる少女の体には開腹手術に等しく、薬品を用いても
目を覚ます可能性が高く、目を覚ました強姦後の少女を扱うのがこの女の役目。
この女、石和では現地の公安の男たちに催眠強姦させるために連れて行った女子高生を、女であることを利用して
女性専門の警察官を装い面談し、どれだけの事に気づいたか聞き出し部屋を出ると即座に殺害を指示した。
男「(家に)返すか」
この女「だめ!あの子は全部わかってる殺せ」この女の役目は殺害が必要かどうか判断すること。
これが古参の公安婦警の実態である。


警視庁公安部上尾分室における拷問処刑事情

上尾分室で拷問にかけられ処刑された女性は、婦警が半数。警視庁公安部上尾分室の活動は、公安の婦警であっ
ても女として正視に堪えるものではなく、この惨状を放置できないと思うは、警察官の使命を思いださずとも、
人間の心が少しでもあれば当然の事だろう。
婦警が惨状の是正を上層部に訴え出ると、すぐに拷問にかけられて処刑される。拷問処刑の方法は、前述の公安
警察式SM拷問。
上尾の秘密拠点に出入りする男たちは、女性拷問をやりたくて、理由が出来るのを待っている者が大勢いて婦警
でも理由があればすぐに拷問にかけられてしまう。上尾で活動した婦警は今後、全員が拷問され殺される可能性
が高い。
公安警察の拷問の第一目的は殺害であり、拷問にかけられた女性は、絶対に生きてその部屋から出ることは出来
ない。これまでに少なくとも5人の婦警と一般女性3ないし4人が拷問にかけられ殺害された。
婦警の場合、公安上層部のどこに直訴しても「こういう事を言っている者がいるから、良く指導するように」と
いう指示が降りて来るだけなので、上尾分室では(良く指導=拷問処刑)ということなる。
*直訴する場合は警察内部では絶対に【ダメ】米村などもっての外(当時の警視総監)。絶対に外部へ出すしか
ない。
しかし、女を拷問したくて待っている公安の男たちも保障された身の上ではない。男の処刑は射殺か強制服毒
自殺方式が多いようだ。交流参加の自衛隊情報保全隊員が、誤って服毒するよう細工されて上尾拠点内で殺害さ
れた事もある。予定外の情報を知られてしまったためだろう。
「強姦と殺し」が本業の公安警察では、秘密の保持、つまりは犯罪の隠蔽のためには人の命は虫けら同然だ。



601 :名無しピーポ君:2013/05/02(木) 01:40:47.04
始まった、警視庁公安部の恒例行事、SM拷問!!

「おらー、吊るしてもいいんだぞ」
「い、やーー」
これから殺されるのは婦警か女性協力者か、目下不明 !

589 :名無しピーポ君:2013/04/05(金) 01:45:49.01
警視庁公安部上尾 
現在、監視部屋の一つに監禁中の催眠強姦被害者を男二名で薬物を使用し再強姦中。
男A「死んだらどうする?」
男B「いい」

この催眠強姦被害者は騙されて監禁されている模様(行為に先立ち男Bと監禁被害者の会話)。
男B「これには自動的に保障がついてきますので」
女「はいー」
男B「では失礼します」
(女は薬物使用に納得し行為が始められた)

590 :名無しピーポ君:2013/04/05(金) 02:03:05.47
警視庁公安部は女性を殺害する意図がある場合、必ず特定人物の住居近くの「監視部屋」に連れて行って行うのが
これまでの殺害パターン。この女性はこのまま殺害される可能性がある。

警視庁公安部上尾分室、上尾活動拠点の本当の活動対象は不特定多数の若い女性である。
その内容は、性交前提の協力者化、催眠強姦から拷問殺人まで、若い女性に行いうる、あらゆる性的行為
の実施が本当の目的だ。名目上の目的である監視が、いつも脇に女性を置いて性的行為を伴いながら行な
われているのもその理由による。
このスレが一貫して取り上げてきたのは、警視庁公安部による女性への性的工作の一部始終である。

女性への工作には公安警察の本質が現れている。それを最たるものが女性拷問である。
女性拷問の手法は、古代から色々なところで開発され実行されてきた事は、多数の文献が存在していると
ころだ。おそらく、今なお世界中のさまざまな組織が女性拷問手法を秘密裏に所有している推察される。

そのなかで、警視庁公安部はその手法開発に世界で最も力を入れている。警視庁公安部上尾分室で拷問され
た女性は一版女性、婦警あわせて十数人に登る。警視庁公安部の拷問は殺害が主目的であり、拷問の過程で
すべての女性が殺害される。
米村敏朗が公安部長になる平成13年から警視庁公安部の秘密拠点での活動は大きく変わる。上尾拠点もそれ
を期に犯罪拠点へと様変わりした。上尾拠点で女性拷問が行なわれだしたのもこの時からである。
警視庁公安部は現在、おそらく世界で最も女性拷問を好んで頻繁に行っている組織だ。

実例 公安警察の女性拷問

公安の女性拷問は、男女2人で拷問にかけられる女性を裸で縛って行う。男が性器に苦痛を与え拷問を緩めた時、
女がやさしく語りかけるようにして聞き出す。それを何度も自白するまで繰り返す、と言う方法で行われる。
公安の拷問が行なわれる時は、大概がその女性が知る公安の秘密を、どこでどれくらい漏らしたか知るためと、口封
じに殺害する事が目的である。上尾の活動拠点に出入りする公安警察官は、みな女性の拷問は手馴れていて、
相当数の拷問を行っていることが覗える。
この日は、 「会社に仲間がいるのか?」拷問を加えながら男が聞く。女が「誰に話したの、言った方がいいよ」話し
掛けて聞き出そうとしていたが、女性は絶命するまで言わなかった(おそらく誰にも言っていないから言えなかった)。
この日の拷問を担当した 山口 あ○らの説明によると、使った器具は
 ・挿入棒(女性に突き刺すもの 大小さまざまあり先端の金属球を焼いて使う物もある)
 ・巨大へらバサミ(女性を押し広げる物 産科の器具を大型にした物 女性の局部を引き裂く事ができる)
 ・筋肉ジョイント(ジョイントのような形で腕、乳房などを締め上げる道具)etc     
その拷問では、棒を挿入された女性のすさまじい悲鳴が聞かれた。さらに筋肉ジョイントで片側の乳房を締め上げて
紐で引っ張る拷問。さらに巨大へらバサミで性器を引き裂く拷問。血が 噴出したところで山口 あ○らが慌てたよう
に助手の女に「女にこれを嗅がせろ」と命じて、ガスを嗅がせて女性に止めをさして終了した。
殺害後、山口 あ○らが「これは元に戻らないか」と伸びた乳房を掴み挙げると、助手の女はなぜか笑った。
拷問後の警視庁の検死では、片側の乳房が15センチも下がっていて、家族に返せる状態ではないと言っていた。
当然お決まりの失踪扱い。
山口あ○らは、「俺がちょっと目を離した隙にあの男(このアジトの監視対象者)が来てやってしまった」とうそぶい
ていた。


催眠強姦も、本質において、女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う、公安警察の男たちの持つ潜在欲求の発現である。
これは公安警察のように、陰に隠れて犯罪を本業とする、精神から人間性を去勢しきった者に、必然的に具現する本性
である。その本性ゆえに、公安は催眠強姦で蹂躙した女性に、決して幸福を許さない。慰安婦として弄んだ挙句の死に
至らしめるまでの凄惨な拷問は、催眠強姦による快楽追求の最終段階、公安警察の最高の快楽である。

催眠強姦を研修として実施させる目的も、同じメンタリティーの共有を確信し、信用できる仲間、すなわち至高の快楽
を一緒に味わえる仲間を増やす事にある。
催眠強姦研修の主催者は、間違いなく、泣き叫ぶ少女を犯して殺す事にも至高の喜びを感じる者である(催眠強姦の開
始者は米村敏朗)

警察では女を振舞うのが最高の接待

一線の刑事や警らのお巡りさんには雲上の世界の話だが、警察では女を振舞うのが最高の接待とされる。
この接待を行うと出世が約束されることが多いようだ。米村敏郎も公安部長に就任して上尾でこれを行った。
警察の立場上、上に登るほど一夜の慰みものにする女を手に入れるのは難しい。手に入れるのが難しい物ほど
贈物の価値が高い。警察で女が最高なのはそれ故なのである。最高と言ってもそれがスキャンダルになるよう
なら贈り物にはならない。贈り物には、保身は命に代えても保障しますというノシが付くから出世が約束され
るのだ。
振舞われるのが事をわきまえたプロなら良いが、上等ぎる女が振舞われた場合はノシをつけるために失踪者が
1人増やされる事になる。これは警視庁公安部上尾署(上尾分室)からわかったことである。

●警視庁公安部上尾分室(公安警察)の本質的活動●

(公安犯罪の秘密を担保する為の殺人は公安警察では罪にはならない。公安警察官は女性を襲って
も後始末(殺して証拠隠滅)をしてあれば問題にされない。その場合、死体まで始末すれば失踪、
死体がある場合は自殺として処理されいずれも捜査が行われる事はない。これは特高警察時代から
の伝統)

自殺、失踪とされる女性の中には公安警察の餌食にされた人が多数いる。警察を信じ騙され、犯され
殺された女性の無念は必ずや晴らされなければならない。

事例1 泣き叫ぶ小学生を3人掛りで強姦、殺害して死体は処分。生命に係わるとして関係者には
    厳重口止め。今だ事件にもなっていない。少女の死体は薬品処理されミイラにされた。
  2 監視対象者を尾行する車両後部席で捜査協力で連れ出した催眠強姦被害者を強姦、激しく
    抵抗を続ける女性に麻酔を嗅がせて強姦したためショック死。強姦死させた男はアジトに
    いた婦警に「どうするきよ、」問い詰めれれると動揺し「日本海側の目立たないところに
    持っていく」と言ったが結局、警視庁から応援が来て自殺として処理。
  3 タレント 山瀬 まみ 似の喋り方をする女性。殺害の理由は不明。アジとに監禁され、
    公安警察の殺し専門職がやって来て殺害。殺し専門職は「泣いて生まれてまた死んでー、」
    と変な歌を歌いながらやって来た。「お前は何をやっているんだ、こんなに人を殺して、
    ま、殺しは今回だけにしておけよ」これが分室管理職の殺害指示の口述である。(この管理
    職は催眠強姦を警視庁公安部の一大重要活動とするきっかけとなった催眠強姦を指揮した者
    でもある。

公安警察が本質を表す 平成16年~
平成14~15年にかけ警視庁公安部上尾分室で、慰安婦をさせられた女性の少なくとも半数が、殺害された
可能性が高い。慰安婦を拒否して家に逃げ帰り、その日のうちに身柄を拘束されて連れてこられ強引に関係
を結ばされた女性がいたが、彼女がこのことを黙っているはずが無く最初から安否が気遣われたが、彼女が
最初に消息がわからなくなった。その後、平成16年中に上尾分室の活動に参加(慰安婦)する一般女性は
姿を消した。

彼女たちは上尾分室の活動内容を知る立場にあり、禁を破って口外した場合や事前に口封じの為の殺害され
る危険性が高い。現在生き残っていても24時間監視されているはずである。
彼女たちのほとんどが催眠強姦遭い、捜査協力とだまされて連れてこられ、公安警察官の欲望処理に使われて
しまい、何ら自分の意思で公安警察と関わったのはでなく、また何の罪も無いだけに皆悲劇的である。
公安警察は自分たちの犯罪の秘密を隠すためには何の躊躇もなく人殺しをする。
今日も行なわれている催眠強姦の被害者たちは、公安警察との関わりにおいて皆、命の危険にさらされ


公安の催眠強姦に協力する悪の医師がいる。昨日から活動に参加していた。
医師の目的は協力の見返りに、公安の活動対象者と施設を利用した人体実験。
公安の裏金も動いているようだ。


586 :名無しピーポ君:2013/03/29(金) 05:58:48.92
上尾分室は警視庁の100億利権追求行使の場

100億と言っても、一名に常時張り付いている人員の人件費や、不動産費などのこれまでの直接費用
を見積もったもので、催眠強姦や思考盗聴の機材薬物費や開発費、上尾関連費用として着服横領
不正支出される額などは除外した。これまでの経緯から見て警視庁の上尾利権は100億程度ではない。
警視庁公安部の上尾での活動の内容は、人物一名を犯人に偽装した催眠強姦と、同じく一名を犯人に
見立てての偽装治安活動である。この偽装活動による100億利権(実際は数百億)の行使が警視庁公安部
上尾分室と呼ばれる活動の実際の中身である。




警視総監 池田克彦の正体(催眠強姦の大功労者 池田克彦)

2001年に警視庁公安部長に就任した米村敏朗が、上尾の活動拠点を催眠強姦を中心とする犯罪拠点
とし、それまでの上尾拠点の活動内容を一変させた。池田克彦は、2004年米村敏朗が大阪府警に赴任
し東京を離れている間、埼玉県警本部長として事実上、催眠強姦の陣頭指揮に当っている。
この時期は催眠強姦による慰安婦狩りや処女狩り競争たけなわで、殺しも何の躊躇も無く行われた。
池田克彦により、催眠強姦2000人 殺害22人(内女性器拷問殺害6人)など、その後の警視庁上尾拠点
の活動内容や埼玉県警の役割が決定付けられた。
かくして、警視庁公安部上尾分室では催眠強姦による慰安婦狩り競争、処女狩り競争、警視庁公安部総出の
催眠強姦研修、女性拷問処刑、新技術実験運用などの警視庁公安部の最重要拠点として、華々しく活動して
きた。米村敏朗が池田克彦を後任の警視総監に据えようと画策したのは、池田克彦が 催眠強姦の最大の功労者
だからである。
ミスター催眠強姦 米村敏朗は、どす黒い腹に銭を詰め込んで退いた。腹の黒い者は身の安全の為、後任には
自分の身内や仲間を据えようとするもの。策を弄してそれに成功した米村は、たっぷり銭を詰め込んだ腹から
腐臭を噴出して笑っている事だろう。
米村の一味は「すぐにテロが起きる」と脅しをかけていたが、国際テロ組織は、未だ日本をテロ対象にした事
が無く、日本ではテロが起きた事が無い。したがって、日本ではテロ対策の実績は無く、本物のテロ対策が存在
するのか疑わしい。もし、警視庁公安部がテロリストを相手に対策が出来るような組織であれば、職員が催眠強姦
にうつつをぬか しているはずが無い。テロ対策は、眠らせた女性の肉体を制圧するのとはわけが違う。
米村の一味が「テロが起きる」と脅したのは、テロ対策のエースと言うふれ込みの池田克彦に催眠強姦の後を任せる
為である。

午前2時から4時を「公安時間」と言うのは、この時間帯が公安の重要な時間帯で重要な会議などは必ず
この時間帯に行われるなど、公安の秘密活動拠点が最も活発に活動する時間だからである。催眠強姦も
大半がこの時間に行われてきた。公安の秘密拠点回りをする謀代議士が来ていたのもこの時間だった
(この代議士は、催眠強姦など活動内容を警視庁公安部上尾分室をスレ建てして公開すると、ピタリ来
なくなった。その後の選挙で落選。最近の選挙で別の党から復活、動向が注目される)。
警視庁公安部上尾分室など公安の秘密活動拠点(犯罪拠点)が最も活発に活動し、上尾では強姦、拷問、
殺しなどの犯罪の大半がこの時間帯に行われているのは、「この時間が一番人目に付かない」の一語に尽きる。
午前2時から4時が「公安時間」なのは、犯罪を目的にしている公安にはこの時間が一番活動しやすいからである。

In Japan 2 am - 4 am is called "Koan time." Koan is the secret police and during these hours they commit hypnotized-rape, murder, and other mind control crimes to conceal their crimes. In Thailand as well the COINTELPRO perps in my apartment also actively engage in COINTELPRO crimes during the hours. They often carry out COINTELPRO harassment from 2 am to 4 am, sneaking into my room, stealing and/or destroying my properties, etc. Moreover, they often use one of the most basic torture techniques, deprivation of my sleep, at 3:45 am every morning 3 - 4 days in a row.


②女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
 催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。
 その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。
 公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた 通り)その為、対象者(COINTELPRO被害者)の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。
 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、
 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に 教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。
 こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。

:名無しピーポ君:2008/02/12(火) 02:30:57
昨夜上尾分室付近で催眠強姦が行われた。14,5歳の少女の泣き声混じり悲鳴が聞こえた。
これは催眠強姦失敗した時だ。これまでの事例から警視庁公安部の催眠強姦中に目を覚ました
女性は殺害されることが多い。
情報を整理すると、少女はすぐに殺害され家から運び出された模様。また事件性のある少女
の失踪として関係者に厳重なかん口令がしかれた。すぐに公開捜査をすれば少女の悲鳴を聞
いた人や少女を運び出すのを目撃した人がいるはずである。
この事件の隠蔽も上尾署が担当だろう。


2003 7月某日警視庁公安部上尾分室を拠点にするグループにより、女子中学生強姦と言う暴挙が行われた。
この手口は以下の通り。
公安警察が携行している催眠ガスを使用し家族全員を眠らせた上、家に侵入し女子中学生を全裸にし写真を撮影してから
強姦が行われた。現場実行犯と外で指示を出している者の交信の内容は次のようなものであった。
実行犯「うまくいかない」
指揮官「力まかせに行くだけ行って、そのままいきまくれ」
あまりの激痛に、催眠ガスで眠らされていた少女は目を覚まして悲鳴を上げたが、行為はそのまま続けられた。再び麻酔が
かけられ泣き声は急に静かになった。
46 :名無しピーポ君:2010/12/01(水) 04:35:14
翌日、強姦を指揮した者とその上司と見られる者(数日前から来ていた課長もしくは部長の米村?)の会話。(この当時の
警視庁公安部上尾分室を指揮していた者は人と獣の混血の様な異様な顔をした者だった)
上司(事件に慌てた様子)「これをどう見るんだー」
指揮官 「たぶん、下着と写真があります」
上司  「どっちが下着でどっちがしゃしんだー」(同様の暴挙が、他でも行われていてそこでは下着が持ち去られていたらしい)

この強姦は計画的に実行されていた。強姦が行われる数時間前、実行犯と強姦指揮官の他、女2名により次のような会話が行われ
ていた。「30○は子供、20○は年寄りだけ、10△は女子中学生」2人の男は笑いながら「女がしらべてらー」と言った。
(この当時は、警視庁公安部上尾分室の活動には婦警は参加しておらず、強姦対象を婦警に探させる事が可笑しかったようだ)

事件の翌日、この少女は中年の婦警に連れられてやって来た。少女はまだ泣いていた。
婦警は私のすぐ側で少女に聞いた「あの男?」
少女はしゃくりながら答えた「違う、あんな小さくない、あんなのあたしと変わらない、もっとずっと大きいー」
少女は自分に襲い掛かっている男の顔、体つきをよく覚えていた。
警視庁公安部が、催眠強姦で目を覚ました女は、殺害する事を鉄則と決めたのは、この少女の一件からだ。
警視庁公安部が催眠強姦を続けるつもりならば、この少女が殺害されるのは時間の問題であった。
少女の殺害は先の方法で行われた。この事件も、埼玉県警と上尾署により今でも厳重に隠蔽されている。
その後も、石和は警視庁公安部上尾分室の女性殺害場として利用され3名が殺害される。


111 :名無しピーポ君:2011/03/17(木) 04:54:01.35
警視庁公安部には震災など関係なし、上尾分室の活動以前活発。

手錠をかけられた女性が監禁されている模様。男たちはすでに異様な興奮状態。

118 :名無しピーポ君:2011/03/29(火) 13:00:56.03
仙波敏郎氏インタビュー
ttp://iwakamiyasumi.com/archives/4597
「警官はごくごく普通にレイプしますよ。アパートの鍵作って無理やり関係を強要します」
Part3にレイプ関連の発言あり


警視庁公安部上尾分室についてここでまた整理しておく

○ 概要
警視庁公安部の組織図に上尾分室は無い。上尾に拠点を置いて活動する警視庁公安部の事であって便宜上
警視庁公安部上尾分室と呼んでいるだけである。ようするにこれは警視庁公安部なのである。
その設置理由は人物1名の監視。(設置目的は当然、1名の監視などではない)その為に使用している賃貸
アパート、マンションは9ないし10箇所。これに従事する公安警察官は月間延べ3,000人。
使われる予算の額は(最小に見積って)年額12億円(機材、薬物やそれらの製作費、費用の名目で流用される
裏金等は計算外)。この活動は場所を変えながら16年続けられている。
1人に年額12億円超もの警察予算を使うわけがないと思うだろうがそれは違う。12億円使うためにその1名が
必要なのである。「これを止めるだけで年間12億円の予算が浮く」のではない。止めると「12億円が使えなく
なる」のである。それが16年続けられている最大の理由である。

○ 活動内容(1)
公安は活動対象ごとに活動内容、使われる機材薬物が使い分けられていて、公安の活動する所どこでも同じ
ことが行われているわけではない。催眠強姦は上尾で、電磁波の人体照射は福島で、マイクロ波はどこ、と
それぞれの活動対象ごとに活動テーマを決めて活動している。
現在の上尾分室の主要な活動テーマは、女性への性工作。その内容が催眠強姦だ。今でも催眠強姦を体験する
ために各部署の公安部員がやってきている(研修強姦)。女で参加する者もいて先日、「死姦のようで緊張しました」
と言う報告が女により行われていた。上尾分室がこれまで催眠強姦した女性は、児童から熟年まで500人を越す。
さらに死体2名(これは死姦実験体験者の報告から判明)。以前「子供のときは色を見て来い」と言う指示が出ていた
ことから女性性器のデータ収集も催眠強姦の目的である事がわかる。
警視庁公安部はこうして集めたデータを何に使用するのだろうか。以前、当分室の出世頭のスケコマシ野郎
と指摘した男は「我々が社会機能を補完する為」と言っていた。それは狂気としか言いようがない。

『っ警視庁公安部上尾分室』
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/police/1287338396/



Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR