COINTELPRO/Mass・Mindcontrolに関する中間報告

【Database】

濁れる世に登用せらるるは無道の人なり。

にごれる世に登用せられざるは有道の人なり。 

(道元禅師)


【Discussion】

さてタイ人社会におけるCOINTELPRO/MK Ultra系譜のマス・マインドコントロールに関する中間報告として、その概観を、私がこれまで居住した、日本、アメリカ、スリランカに於ける集団ストーカー犯罪と比較して、付記しておきたいと思います。

まずタイはスリランカと並び、テーラワーダ仏教が盛んな国として有名ですが、概して仏教の形骸化が著しい点は共通しています。特にタイでは僧侶の腐敗・堕落が著しいいようで、袈裟を着て集団ストーキングしてくる犯罪坊主の姿も珍しくないのは、「信仰を持った国民の割合が異常に高い宗教大国」とは名ばかりのアメリカと同じです。まず宗教・教育関係者を堕落させ社会道徳を破壊するのは、集団ストーカー犯罪を蔓延させやすくする目的に合致しており、この点は、世界共通のようです。

ところで2009年に内戦が終わったばかりのスリランカ人社会では、経済が全体的に貧しく、まだまだ集団ストーキング犯罪が「テロ抑止」のための警察活動であるという噓によるマインドコントロールが有効で、ストーキング犯罪に参加するのも真剣な大衆が多いのに比し、タイ人社会では経済的に多少余裕ある層が増えたためか、そのような権力犯罪者のハッタリはわかったうえで、「大衆娯楽」として集団ストーキング犯罪に参加、協力している大衆が多いように見受けられます。この点も「集団ストーカー天国」と呼ばれるアメリカ人社会に近似しているようです。

また背景事情として、気象兵器による犯行の疑いが持たれる2004年の津波で幾万の無辜の民が殺された過去があり、それを「国民的トラウマ」にして、集団ストーカー/マス・マインドコントロール犯罪の告発をさせないよう脅迫するのに利用されているらしい点はスリランカ人、及び日本人社会(2011年)と共通していると見られます。

なお罪なき被害者の人権を守ることを目的に、COINTELPRO/MK Ultra系譜の集団ストーキング犯罪及びマス・マインドコントロール(含:拷問危害)を告発する人道的活動を行なう人々は、日本や欧米の国々で急速に増え、既に何十もの公的/私的団体の名のもとに、その集いや情報交換が行なわれているのとは対照に、スリランカやタイでは、まだ表立った組織的な人権活動は見られないようです。しかし筆者が、いち被害者として生活し肌で感じることなのですが、同権力犯罪を野放しにしていては、早晩、社会全体、ひいては人類が衰亡することに気付き、このまままでいいわけはないと思っている賢者が皆無というわけでは決してありません。スリランカやタイといった、いわゆる「発展途上国」で社会的弱者やこの犯罪の被害者の人権を必死に守っているのは、欲深く不正直で心の汚い権力者や公務員ではなく、まだ人間の良心や慈悲心の残っている、名も無き庶民の方々であるため、「公的な」人権活動があまり見られないにすぎず、この観点からすればむしろ発展途上国といわれる国々の庶民のほうが、まだ人間味豊かと言えるでしょう。

反対に、『良心をもたない人たち』の著者スタウトやその他サイコパス研究の世界的権威が指摘しているように、サイコパス(反社会性人格障害者)が敢えて好まれて採用される職業には警察があげられておりますが、各国でこの権力犯罪を率先垂範しているのもサイコパスの疑いが濃厚な腐敗警察官、腐敗官僚、そして大衆に紛れ込んだ人格障害者といった「心の障害者団体」で、自分の欲望が満たされない、あるいは社会的に成功できないのを社会のせいにして恨み、罪無き被害者を迫害することでジコアイを満たそうとするのも世界共通のようです。この「心の障害者団体」がグレシャムの法則よろしく、権力や社会的影響力を帯びた公的な職業から善人を追放し、「正直者がバカを見る」「汚い者勝ち」の社会づくりに努力し、長期的には自滅の道を歩んでいるところまで、どこの社会もよく似ているようです。

いっぽうタイ人社会の集団ストーカー犯罪の特異点として、私がこれまで居住した、日本、アメリカ、スリランカでは、犯罪組織の中心となる腐敗警官らが、まるでこの犯罪が業務の一環でもあるかのように、制服でパトカーを使って、税金で集団ストーキングを1年365日繰り返す姿が目立ちますが、タイでは腐敗警官の醜聞は遍く耳にするものの、制服姿でパトカーを使った腐敗警官による集団ストーキングを目にすることは、他国と比べ僅少です。この背景事情について筆者は残念ながら寡聞にして存じませんので、詳しい方にご教示いただければ幸いです。

以上、あくまでも最大公約数を拾った概観ではありますが、タイ人社会とそれ以外を比較したCOINTELPRO/マス・マインドコントロールに関する中間報告にかえさせていただきたいと思います。

全世界の犠牲者のご冥福をお祈りし、現在も被害を受け続ける皆様のご無事とご健康を願ってやみません。
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Divide & Conquer @ Thailand

【Database】

想像してみてほしい —- もし想像がつくなら、の話しだが。

あなたに良心というものがかけらもなく、どんなことをしても

罪の意識や良心の呵責を感じず・・・不道徳な行為をしても、

恥をまったく感じないとしたら。

・・・人はだれでも、人間には良心が当然そなわっている

ものと思いこんでいるから、あなたはなんの苦もなく

自分に良心がない事実を隠すことができる・・・

そんなあなたは、どんなふうに人生を送るだろう。

(p.p.7-8)

あなたは少数の個人ないし小さな集団を・・支配できる

仕事を楽しんではいる。相手としては、比較的無力で

弱い人々が望ましい。あなたの職業は、教師、心理セラピスト、

離婚弁護士、高校の体育コーチ・・・いかなる職業にあっても、

あなたは自分の支配下にある人たちを操作し、いばり散らす。

解雇や譴責処分にならないていどに、あくどいやりかたを

重ねる・・・・人がびくつくのは、自分に力がある証拠だ

(と、あなたは考える)、人をおどすとアドレナリンが

どっと流れだす。とても愉快だ

(p.p.10 – 11)

少数の人々を怯えさえ、おろおろと走りまわらせ、

彼らから盗んだり— 理想的には — 彼らに自分が悪い

のだと思わせる状況をつくりあげることができる

・・・なにより気分がいいのは自分より頭がよく、

教育程度が高く・・魅力があり・・人格的にすぐれた

相手を打ち負かすことだ。

・・・・良心が欠けているので実行は驚くほどたやすい。

あなたは上司または上司の上役にそっと嘘を耳打ちし、

空涙を流し、同僚の企画をぶちこわし、患者(あるいは子ども)

の期待を打ち砕き、甘い約束で人を釣り、自分が情報源だと

絶対にさとられないように誤報を流す。

(p.p.10 – 12)

『良心をもたない人たち』 マーサ・スタウト


日本人の民度[平均的な道徳レベル]は世界最高だと思うが、日本人にそのことを気付かせないよう、
日本の世論への工作をアメリカ、中国、韓国がしている。

(日下公人 -- Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E4%B8%8B%E5%85%AC%E4%BA%BA


洗脳されやすい人は、“脱洗脳”もしやすい

  一般的にいえば洗脳されやすいタイプは、脱洗脳もしやすい。

このようなタイプは暗示にかかりやすく、付和雷同型で、説得されるとすぐに「ああ、そうか」と思ってしまうのだが、それは違っていたよと言われると、また簡単に「なるほど」ということになる。
  これとは逆に、知識があってプライドが高く、自己の信念をガッチリ持っている人、また疑い深くて自己否定の傾向の強い人などは、なかなか洗脳しにくい。そのかわり手間隙かけてじっくりと洗脳され、いったんカルト組織に組み込まれると、今度は脱洗脳するのも容易なことではないのである。
(p.p.94-95)
『洗脳の心理学』 高橋伸吾
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/02/blog-post_414.html


【Case Study】

当方が勤めているシラパコーン大学の同僚の日本語講師について特に興味深いのは、彼が海外で日本語を教えるという日本文化の広告塔のような役割を帯びた職にありながら「日本人的な心性」といいますか、「日本人であることへの愛着や誇り」をまったく持っていないという点です。彼はよく私が仕事の締め切りがあって忙しいときを狙って、オフィスにやってきては、自分の自慢話や他者の悪口、あるいは、ただの与太話を延々数時間にわたってしゃべり、仕事の邪魔をするという嫌がらせをしてくるのですが、そのとき話す内容に一定のパターンがあります。
特筆すべきこととしては、彼は「朝鮮人」の話題が大好きで、「いかに日本文化が朝鮮人に侵略され、いまの日本人が情けないか」を何度も執拗に口にしています。「日本人がいかに道徳がないか」もよく強調しています。そのくせ、ご自身は被害者の行くところに先回りするストーキングから、インターネットのノゾキ見やメールの盗み読み、さらには思考解読機器を濫用したプライバシー窃盗の「仄めかし」まで、集団ストーカー犯罪の定番手口はすべてやっており、善悪の分別がつかない幼児のような顔で嬉しそうに、この変態的な犯罪行為をタイ人の前で誇示しています。そこで長年のCOINTELPRO/MK Ultra犯罪被害者として、すぐに直感したのは、彼はアジア人同士が国籍を超え団結するのを妨害するためのDivide & Conquer手口の駒として、被害者に朝鮮人への嫌悪感を煽る活動をするようマインドコントロールを受けているのではないかということです。あるいは、もしかしたら本当に朝鮮系移民の2世、3世なのかもしれません。違うかも知れません。が、それは問題の本質から外れる瑣末なことなので脇に置いておきましょう。
ほかにも、タイ、スリランカ、アメリカだけでなく世界中で「日本人は勤勉だ」という定評を耳にしますが、もちろんこれは先人の努力の賜物でしょう。しかし、それをぶち壊すかのように、この「日本人」講師は、タイ在住の日本人なら、もっと給料のいい仕事がある」と口ぐせのように言い、「(だから大学で一生懸命働いてもカネになるわけじゃないし、)できるだけ仕事したくない、少しでも楽したい」という態度をいっさい隠そうともしません。例えば受講者が現在一人だけの日本語クラスがあり同氏が担当しているのですが、「こいつが(このクラスを受けるのを)辞めてくれたら、1コースなくなって、そのぶん仕事が減るのになあ」ということを平気で口にしています。実際、この生徒が出席率がよくないのを槍玉に挙げ、なんとか単位を落させて、閉講にするよう主任講師に働きかけてもいました。なお被害経験者として確証を持っていえることなのですが、COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪者側は、ターゲットにした被害者が授業に出られなくなるよう、様々な心理工作を行ないますので、注意が必要です。
ところで同氏は一方で「大学講師というポストは(尊敬を得やすいから)絶対、手放したくない」とも語っています。また「タイ人を騙すのは簡単ですよ」とよく言っていますし、「タイ人はプライドが高いんですよね~。タ イ 人 の く せ に!」と吐き捨てるように言うのも何度も耳にしましたし、タイ人全般を話題にするときは、まるで自分がタイではカースト社会の上位の人間であるかのように、人々を見下した語調でしゃべるのが常です。

筆者はなにも盲目的に「愛国心を持て」などと言っているのではありません。それどころか私は真の仏教徒として「国家」などというものは、人間の作り出す妄想の最たるものであることを知っています。さらに言うと同氏のやっていることは国籍に関わらず、人道に外れた、人間として恥ずかしい行為であり、タイ人を含む既に亡くなった犠牲者のことを鑑みるに看過すべからざることであるのは(マインドコントロールを受けていない)正常な人には説明不要でしょう。
それよりも私が注目したいのは、海外における日本語講師という日本文化の体現者となるべき職に、さも日本人に道徳心がないかのような印象をばら撒く人物があてがわれている点です。また集団ストーカー犯罪の蔓延は、短期的には犯罪者集団を潤わせるかもしれないが、長期的、マクロ的に見ればその社会全体が健全で公平な競争を失い、衰亡に向かうことは今や識者の多くが知るところです。しかし同氏が日本人としてのアイデンティティを持ってないとすれば、「タイ人社会が自滅し、同時に日本人のイメージと信頼が失墜する」ことは、むしろ喜ばしいことなのではないでしょうか。実際ある国から来た外国人講師は私に「彼は本当に日本人?」と聞いてきました。その講師は日本人の古い友人もいて「日本人的な心性」というものをよく知っており、「日本人」を関心を持って見ているそうです。
                 
ところで海外の日本語教育支援に使われる日本国民の税金を牛耳っているのが国際交流基金で、その元締めは外務省ですが、この外務省にはチャイナ・スクールと呼ばれる、シナ人社会に利益を誘導するようマインドコントロールされた一派が蔓延っていることはご周知のことと思います。これもDivide & Conquerの文脈から捕らえるとわかりやすい構図なのではないでしょうか。

ちなみにDivide & Conquerに関し補足させていただくと、タイは言わずと知れたカースト社会で、マス・マインドコントロールにも、このカースト意識が利用されていると分析される点はスリランカ人社会と同様です。実際、先のクーデターの発端となった「政治的混乱」も、カーストに根ざした恒常的な貧富の対立に帰趨されるとのことです。


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追記:                  2015年5月11日

当記事は、初めて掲載の後、読者や関係者の皆様のご協力のおかげか、数ヶ月たって状況に変化が見られました。それも善い方向にです。つまり、ご本人が露骨な嫌がらせをするのを控えるようになり、しかもシラパコーン大学での職を辞め、日本に帰国して出直すとまで宣言しました(2015年2月)。そこで様子を見たのち、むしろ同記事の個人に関わる部分をいったん保留したほうが、今後の事態の好転を後押しできるだろうと判断しましたので、しばらく掲載記事から外してみることにしました。

いつも述べておりますように、もともと記事掲載の目的は、皆が協力して生産的な活動へと、時間とエネルギーを使えるように軌道修正していく一助になれば、という思いで書いたもので、繰り返しになりますが個人攻撃することが本望ではありません。ご当人が職場での無意味な足のひっぱりあいという非生産的な愚行に陥っていることに気付いてくれ、目的が達成されれば、掲載を見合わせることは吝かではありません。むしろ、これまでのことはどうあれ、陰ながら協力し応援できたらと思っていました。

しかし、私も含め多くの同僚講師から慰留されたのに「シラパコーン大学を辞める決心は変わらない」と宣言し「タイは自滅する」とまで言っていたのが、1ヶ月経つか、経たないかの間に、また心変わりしたようで、「やっぱり続ける」と前言を覆しました。そして同年4月下旬頃からは再び露骨な集団ストーキングに参加するなど、以前と同じ腐敗した集団ストーカーに戻ってしまいました。

なお、「タイは自滅する」というセリフは私がよく書いている言の受け売りのようでしたが(笑)。たしかに現在タイの大学で集団ストーカー犯罪にあけくれる学生らはシナの文化大革命における「紅衛兵」、あるいはポルポト支配の「クメール・ルージュ」と同様、子が親を、学生が教師を騙し、「罪」をでっちあげては権力犯罪者に密告して抹殺し、果ては仲間同士も裏切りあい騙しあうDivide & Conquerの世をこの先数十年にわたって作り出し、かつてのシナやカンボジアがそうであったように社会道徳が崩壊、自滅し、健全な社会発展が30年は遅れた歴史を繰り返すことでありましょう。

タイ人も、大学教員までがCOINTELPRO犯罪を蔓延させ、何の手も打てなかった民族として、これから「人類の恥」を背負って一生を過ごすことになるでしょう。さらにお釈迦様の言われることが正しければ、仮に生前報いを受けなくとも死後、地獄その他で末永く苦しむことでしょう。だからこそ1万人1人(0.01%)いるかもしれない、「気付いている人」には、地獄に堕ちないよう、人間として正しい道を示しておくのが、まともな人間の責務ではないでしょうか。それを、タイくんだりまでやって来て学生といっしょになって、率先して集団ストーキング犯罪をやっている講師に明るい未来はあるのでしょうかう。

洗脳およびマインドコントロールの研究で著名な学者の研究では、若い者ほど洗脳/マインドコントロールに罹りやすいかわりに、治療を受ければ脱することができる可能性も高いそうです。一方で、高齢になるほど洗脳/マインドコントロールにかかりにくい反面、一度罹ると脱することが非常に困難になるそうです。これに加えて当人が反社会性人格障害などを持っている場合は、集団ストーカー犯罪者から更正することは更に困難を極めることでしょう。

COINTELPRO @ Thailand

皆様ご無沙汰しております。

スリランカでの1年にわたるボランティア活動を終え、この夏からタイの大学で日本語を教えています。タイでも集団ストーカー犯罪は蔓延しており、この犯罪のマニュアル通りともいえますが、アパートの隣や真上の住人(学生)はもとより、その他多くの学生、そして講師や職員もほとんどが「マス・マインドコントロール」を受け、犯罪に参加しています。

  勤務先オフィスでも、授業用ハンドアウトをタイプしていると、遠隔からフォントを英語や中国語に変え、仕事を妨害するというまさに病的な嫌がらせが何時間も延々繰り返されたり、私の卓上カレンダーが去年のものにすり替えられていたり、口答試験で使おうと思っていた学生名簿がテスト直前に盗まれ、試験が終わってオフィスに戻ると、何度も探したのになかった書類の間にわざとらしく挟んで戻してあったりしたこともあります。また、よく椅子に着替え用のポロシャツをかけて授業にいくんですが、真っ白なポロシャツの目立つところに、洗濯しても落ちないシミを何個もつけられていたりもします。このような有形・無形、大小さまざまなガスライティング犯罪のマニュアル通りの嫌がらせを毎日のように受けてます。

  またオフィスの机に水飲み用のボトルを置いて帰ると、翌日、ボトルに異臭がしたり、あるいは、この犯罪の実態をあまり知らない方には信じられないことかもしれませんが、歯磨きセットを置いて帰った翌日、それで歯を磨くと、口内がひどく荒れ、歯と接している部分の歯茎が後退し、歯の露出した部分がしみて痛む状態が数日にわたり続いたこともありました。なお異物・毒物を混入させたものと思われる、このような犯罪手口は同犯罪を告発するシバタ博士の著書に、くわしい被害事例が掲載されています。さらに『アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化』でもとりあげられていますが、脳波に干渉して、突然、強い眠気を催させる狂気を使った危害や、それと同時に体にスタンガンで電気ショックを浴びせたような痙攣を起こす凶器による危害も、オフィスで仕事中に受けています。

  遠隔から脳の微弱電気シグナルを拾い、思考を解読する機器などを悪用した、いわゆる「ほのめかし」を含む「集団ストーキング」も毎日です。アメリカで盛んなエレクトロニクス・ハラスメント(EH)と呼ばれる拷問危害や、俗にノイズ・キャンペーンと呼ばれる心理的拷問もほとんど毎日受けています。これらの犯罪危害は居住先のアパートにいるときを狙っても行なわれますので、必然的に加害者は隣接の部屋に住む学生perpsらが中心となっています。これらはパソコンのハッキングと連動して犯行に及ぶ場合も多いようです。すぐ隣の部屋がそのperpsのたまり場になっており、私がパソコンを使っている最中に受ける危害と同時に、人の苦しみを見て喜ぶサイコパスのような独特の笑い声をリアルタイムに響かせることから上記の様が推測できます。

また、これはcollision campaign と呼ばれる集団ストーキング犯罪の典型的な手口ですが、こちらが、出かけるときや、帰ってくるタイミングに合わせ、住人perpsらが部屋から出てきたり、外からやってきて、戸口で「偶然」鉢合わせたフリをしつつ、被害者である私の行動を24時間ノゾキ見していることをほのめかす、マニュアル通りの変態的集団犯罪も連日連夜、欠かさず行なわれ、このperps等に変態行為を続けさせる強いマス・マインドコントロールが行なわれている様子が、うかがえます。

  職場でも同僚の日本語講師が、新学期の準備のための打ち合わせ開始早々の8月4日、私が教材のCDをコピーしたいと言ったところ、「やってあげます」と間に入ってきて、「あれえ?コピーガードがかかっているから解除しないと、できないなあ」などと言いながら、しばらくネットをごそごそ検索。なにやらダウンロードして、渡してくれたファイルにはトロイの木馬ウイルスが仕込まれていました。この音声ファイルは学生に自学用として使ってもらうものだったため、危害が学生にも及ぶことになりました。実は後日、同じ会社のシリーズのCDを自分でコピーしたとき、コピーガードなどかかっておらず、容易に取り込めることが、わかりました。
  この件に関しては後ほど稿を改めて詳しくレポートしたいと思っています。
Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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