21世紀のタイにプラサンカラートシーはいないのか


【Database】
'Let him not kill, nor cause to be killed any living being, nor let him approve of others killing, after having refrained from hurting all creatures, both those that are strong and those that tremble in the world. (Sutta Nipata 393)

'Let no one speak falsely to another in the hall of justice or in the hall of the assembly, let him not cause (any one) to speak (falsely), nor approve of those that speak (falsely), let him avoid all (sort of) untruth. (Sutta Nipata396)

'Be it in the village or in the wood, whosoever appropriates by theft what is the property of others and what has not been given (including others' privacy information), let one know him as an outcast. (Sutta Nipata118)

'Whosoever, being asked about what is good, teaches what is bad and advises (another, while) concealing (something from him), let one know him as an outcast. (Sutta Nipata125)

'He who speaks falsely goes to hell, or he who having done something says, "I have not done it;" both these after death become equal, in another world (they are both) men guilty of a mean deed. (Sutta-Nipata, Verse 661)

'For one's deeds are not lost, they will surely come (back to you), (their) master will meet with them, the fool who commits sin will feel the pain in himself in the other world. (Sutta-Nipata, Verse 666)


満座の僧は、玉座に向かいひれ伏して恭敬の意を表わした。その時である。プラサンカラート・シーの澄みきった声が、上機嫌のタークシン王の耳をつきさすようにひびいた。

「なりませぬ。おのおの方は、出家の心得をお忘れになったのか」

国王の怒りは天を衝いた。プラサンカラート・シーと、これに従った二人の高僧は、ただちに役人に捕らえられた。反逆の僧は黄衣を破られて、背中に百度の鞭を加えられたが、ついに節を曲げなかったという。

プラサンカラート・シー比丘
~タイの権力犯罪者と大衆マインドコントロールから仏法を護った僧の物語
http://deathofgangstalkers.blogspot.com/2014/11/blog-post_29.html


にごれる代に登用せらるるは、無道の人なり、
にごれる世に登用せられざるは、有道の人なり。
『正法眼蔵』 (道元禅師)


「では彼等は明らかに今でもこのGWENタワーを何らかの目的で使っているんですね?」

「 彼等は、我々を守るためではなく、我々を支配するために、これを使っているんです。」

「では彼等は、今この瞬間もターゲティッド・インディヴィジュアル(狙われた一人)にそれを実行している、と?」

「ええ、私の知る限り。」

「彼等は皆んなの頭の中に思想を注入し、“声”を聞かせる。こんなことを行なうアメリカ政府の目的は何なのでしょう?」

「完全支配のためです。」

「自国民をマインド・コントロールして?」

「はい。完全支配。」

......「じゃあ博士、マインド・コントロール波を送り込むために、彼等はどのようにして皆の脳に侵入するんだ?このGWENタワーのことは既に聞いている。このタワーは昔使われていたようだが、彼等が言うには、今は何の目的にも使っていない、とのことだ。」

「このタワーは、マインド・コントロールに、まさにピッタリの資材であり、不可欠な性能を有している。マインド・コントロール・メッセージを大衆に向けて国中にばらまいたり、人々に著しい苦痛を起こさせたりするのに、うってつけだ。これが世界支配の戦略の一翼を担っている ― すなわち大衆の顕在意識から潜在意識までを統制すること。」

  それから動機も掴めた― 反対者を統制し、世界を支配し、あなたや私を支配すること。
Jesse Ventura's Conspiracy Theory "Brain Invaders"「脳侵略者」
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2013/10/jesse-venturas-conspiracy-theory-brain.html


Reference Video
Rauni-Leena Luukanen-Kilde speaks about UFOs, Aliens, Mind Control & Conspiracies

人々の思考や感情を一瞬のうちに、しかも遠隔からコントロールすることができれば、それは究極の兵器になりうるのではないのか・・・それを実現すべく、ブッシュ政権が立ち上げたプロジェクトが、HAARPである・・・電磁波によって発生させた磁場の作用で、地球上の一定地域の人々の精神活動や行動に影響を及ぼす方法の開発を目指している・・・国家的プロジェクトとして採用されたということは、それなりに成算があるということを示している。

岡田 尊司『マインド・コントロール』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2013/10/blog-post_17.html

【Case Study】
表に出てきた「税金ストーカー」(腐敗警官)

先日レポートした、犯罪界の“マクドナルド” ( http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-18.html ) についての続報ですが、まず始めに、例えば昨年から度々にわたり私をストーキングしている同じアパートの1階の住人の学生perpは、この記事をアップした当日も、夕方から夜にかけ、居合い刀を携えて学校に向かうときと、その帰り、4時間ほどの間に4回もストーキングしてきましたし、その際、私が居合い刀を指し示して「Are you scared with this?」と聞くと、このストーカー学生は笑いながら「No」と何度か答えました。

そしておそらくこのやりとりをどこかからノゾキ見していたのでしょう、その時から、当地の集団ストーカー犯罪者及び協力者たちは、嫌がらせ手口を少し変更し、私が居合いの稽古に出かけるとき、または帰るときを狙い、コインテルプロ犯罪に従事している腐敗警官と思われるストーカー警官にパトカーで(つまり税金で)ストーキングさせています。実際4月21、23、24日と私が居合いの稽古をした日すべてに、「税金ストーカー」が登場しましたが、これが単なるコインテルプロ(集団ストーキング)犯罪の一貫にすぎないことを裏付けるものとして、4月21、23日の両日とも「税金ストーカー」がストーキングしてくる、すぐ近くの場所にアパートの大家が立っていて、こちらが「税金ストーカー」と遭遇するのをニタニタ笑いながら見て、携帯でなにやら話して喜んでいました。(なお、4月23日からは関係者から事前に受けた指導に従い、木刀で稽古していました。)

そこで、4月24日は居合いの稽古に出かける前に、前もって大家の奥さんにアパートの裏で素振りをしてもいいものなのか、地元の警察に電話で聞いてくれないかと英語で頼んでみました。すると大家は日本語ができるタイ人講師に電話して、私が警察に何を聞きたいのか通訳してもらってたようですが、しかし、ただ私の問い合わせを通訳しているだけにしては随分長い間(5分以上)、その講師が一方的に話していて、電話を切った後、大家の奥さんは「知らない」とだけ答え警察に問い合わせはしてくれませんでした。(ちなみに私の部屋が日常的に不法侵入され荒らされることへの対処としてドアの鍵を付け替えるという提案も、なぜか絶対にしようとしませんでした。)それゆえ、その後の動きからしても、どうやら警察官に私を集団ストーキングさせる口実づくりの段取りを仕込んでいたのではないかと推測されます。あるいは、さらに「上」の主犯格が出した指示を、この講師が伝言していたのかもしれません。
(この件に関する続報は下欄の追記を参照してください)

案の定、それから居合いの稽古に向かう途中で、屋台で食事していると、いかにも集団ストーカー犯罪に従事している様丸出しの女子学生perps3人が、薄ら笑いをうかべながら私の真正面のテーブルにやってきて、こちらの顔を覗き込んでから座りました。まもなく5分もしないうちに「税金ストーカー」(腐敗警官)がパトカーで登場。この女子学生perps3人は代わる代わる私の顔を覗き込み、反応を楽しんでいました。

しかし「税金ストーカー」(腐敗警官)が表に出てきたことは、以下の2点を考慮すると何ら驚くことではないでしょう。すなわち、元来コインテルプロ犯罪は、各国の腐敗警官が中心となって世界に伝播した「権力犯罪」であること、また昔から世界的によく指摘されていることですが元々タイの警察官とういのは法や正義を守る為なんかに働いているわけじゃなく、ひたすらカネのため、つまり1バーツでも多く賄賂をくれる人の言うことを聞くという「噂」はつとに有名です。ですからコインテルプロ犯罪の本家アメリカや、その属国日本の腐敗警官らが、毎日堂々と税金使ってパトカーで集団ストーカー犯罪をやっているのに比べたら、むしろにタイに在住し10ヶ月目にして、ようやくタイの腐敗警官が表に出てきたのは随分、遅かったなあと観察しました。

ちなみに5月12日にも、大学へ登校する際、相当な悪業を積んでいる顔したオッサンやオバハンの集団がキャンパス内でたむろしたり、私につきまとってきたりしました。日本でも腐敗警官は、その腐敗した心と、これまで積み重ねた悪業が顔に滲み出て、いかにも悪人とわかる顔をしているので、公安のように制服を着ていなくても、「権力犯罪者」であることが、見る人が見ればそれとなくわかるものですが、この日シラパコーン大学で見かけた、この見慣れないないオッサン、オバハンの集団も、同じ悪業の多さを感じさせる邪気を発していました。

そう思って観察を続けていると、予想通り、星のマークをつけたピックアップトラックをのりつけてストーキングしはじめたオッサンもいて、税金ストーカーであることをアピールしていました。なおこの日は日本語の主任講師が私に来年度の契約更新はないことを通知する書類にサインするように事務所に連れ添いに来た日でした。

COINTELPRO figure

なお、こうして、ラウニ・キルデ博士など「世界人口削減」を目標に気象兵器その他によって秘密裏に有色人種を大量殺戮してきた真実を伝える人たちを悪人にでっち上げ、有色人種自らに迫害(集団ストーキングや嫌がらせ、Electronic Harassmentと呼ばれる遠隔からの拷問危害)迫害を行なわせています。その代表例といえるタイの有色人種たちにしても、自らこそが抹消の対象にされているという現実から、目を逸らさせようとするマス・マインドコントロール(HAARPなどによる)にかかっている疑いが濃厚な点は、同じ気象兵器被害国の日本やスリランカと状況がよく似ています。


21世紀のタイにプラサンカラートシーはいないのか

私は個人的には、「人種」という概念などは為政者・侵略者に都合よく発明されたマス・マインドコントロールの一種であることに気付かせてくれる、最新のDNA研究に基く人間科学を学んびましたし、また「国家」などというものは人間の脳が己に都合よく生み出すパパンチャ(妄想)に過ぎないことを教える仏のいち弟子として、「タイ人というのは、ああだ、こうだ」などと予断や偏見を持った言葉を語りたくありません。しかし、既述の通り、その「タイ人たち」自身が、世界に流布する「タイ人についてのステレオタイプ」を再強化するような行いを繰り返しているのですから、自業自得としかいいようがありません。

また伝統的にタイは仏教や瞑想が盛んで、特にテーラワーダ仏教に関して指導的な役割を、西洋人からも期待されてきたこの国の人々ですが、21世紀のタイ王国に於いて、残念ながら今のところプラサンカラーシートやモンクット王並みの賢者には未だお目にかかることはありません。



追記:なお、この「アパート裏」の広大な空き地には4月27日夜から、仮設の遊戯施設が作られ、翌朝6時すぎ頃からは大音量の音楽を流し続ける嫌がらせが行なわれています。7時20分過ぎにこちらがベッドから起きて、トイレに入ったときにはアパートの壁が揺れだすほどの大音響で、重低音を「照射する」という表現がふさわしいほどの危害でした。その後、トラックで出入りしながら作業しているオッサンらは満足そうな笑い声をあげ、普通の音量になりました。しかし午後に戻ると、また延々と数時間、アパートの壁が振動するほどの大音量が続いています。

また、このアパートの反対側の、すぐ側にはGWENタワーのような鉄塔が3基そびえたっています。Jesse Venturaのテレビ番組で詳しく解説されていますが、GWENタワーとは表向きは軍事通信塔ということにされていますが、それはカモフラージュで実際はマス・マインドコントロール用の電磁波を一般民に照射するために使用されているタワーであることが明らかにされています。、もし当地のperpsたちもこのGWENタワーからの電波によって脳を操作され加害を行なっているとすれば、まさにドキュメンタリーに近いといわれる映画『Control Factor』さながらの光景といえます。

事実、このレポートのように“GWEN”や“HAARP”といった電磁波等によるマス・マインドコントロールに関連した単語を書くと、同じアパートの学生perpsはもとより、翌日には大学でも蜂の巣をつついたように、学生から教員、職員まで、顔見知りから、あまり見たことのない顔のperpsまでが総出で、、1日中、どこへ行っても執拗に集団でストーキングや嫌がらせをしてきます――いかにも外部から脳をコントロールされたような目つきでです。これはもしかして私の推測が、かなり核心を衝いている証左なのでしょうか。そうであればタイの大学の集団ストーカー犯罪者の皆さんは、ある意味とてもわかりやすーい人達だといえそうです。

●その他具体例
2015年5月20日午後7時45分ころ

うちのアパートに住むシラパコーン大学の学生らがCOINTELPROストーキングに常時参加していることをyoutubeに書くと、直後に同じアパート群敷地内にある長屋の一番手前の部屋にperps学生が5~6人集合。出かける私と入れ違いにやってきて、一人が「Are you ready?」とそこだけ英語で言いながら皆、興奮しきっていた。デルガード博士の雄牛実験のように遠隔から脳波を操られて興奮していたようにも見えた。ちなみにこのアパートのすぐ背後にはGWENみたいな巨大な鉄塔が3基もある。

この連中がストーキングに現れる前後に私の部屋がよく不法侵入され荒らされ、特に居合い刀を傷つけられたり、壊されたりする。いつもは居合いの稽古で1時間以上戻らないがこの日は30分弱で戻ると、ちょうどperps学生らがまた入れ違いに去っていくところだった。このときはなぜか皆、放心した、あるいはこわばった表情をしていた。

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Open Question on Buddhism in Thailand どうして噓つきは地獄へ堕ちるのか


【Database】

・・では、思考や感情、行動をコントロールしてしまう隠された“武器”とはいったい何なのだろうか。

それは情報である。・・仕掛け人によってつくられた情報を植え付けることによって、思考を統制し、感情や行動までも方向転換させるのである。“心理の操作”は極端に一方的な“情報の操作”と言える。仕掛け人は、すべての情報をコントロールし、自分たちに都合のいい情報だけを、さもすべての情報のように提示していく。仕掛け人にとって、不都合な情報は、「間違った情報」としてシャットアウトしてしまうのだ。(p.p.24-25)

『洗脳の心理学』 高橋伸吾

... students and orphans are trained by this organization to harass, follow, and torture innocent people, who for whatever reason have been put on the organization’s hit list. They are ALREADY in every apartment block!
[「落ちぶれた」人々、失業者、釈放された囚人、精神科の外来患者、学生や孤児らが、この組織によって調教され、罪の無い人々に嫌がらせし、つきまとい、拷問する。被害者は理由は何であれ、同組織の加害対象にリストされた人々である。加害者らは、もう既にすべてのアパートにいる!]

Deception is the name of the game, so recruits are told untrue sinister stories of their victims to keep them motivated. [この犯罪は騙しこそがすべてで、被害者について悪意に満ちた、でっちあげのストーリーが、新入りの加害者たちに吹き込まれる。これが加害を行なう動機づけに使われている。]

Dr. Rauni-Kilde, "MICROWAVE MIND CONTROL"
ラウニ・キルデ博士「マイクロ波によるマインド・コントロール」



'From what has wish in the world its origin, and resolutions whence do they spring, anger and falsehood and doubt, and the Dhammas which are made known by the Samana (Gotama)?' (Sutta-Nipata, Verse 866)

6. 'What they call pleasure and displeasure in the world, by that wish springs up; having seen decay and origin in (all) bodies, a person forms (his) resolutions in the world. (Sutta-Nipata, Verse 867)


お釈迦様はこのように言っておる。

 63、もしも愚者がみずから愚であると考えれば、すなわち賢者である。
 愚者でありながら、しかもみずから賢者だと思う者こそ、「愚者」だと言われる。

例えどれほど多くの知識を持っていたとしても、自分自身について正確な事を知らなければ、賢いとはいえないのじゃ。
 自らが愚であると知れば、それが即ち自らについて知り、賢者ともなるのじゃ。

 自らの愚から眼をそむけ、自分が賢いという偽りの言葉とイメージによる観念をもって自分を騙しているならば、どれほど多くの知識が在っても賢者ではないのじゃ。
 自分を偽ってる限り進歩は無く、何処にもいけないのじゃ。

今の自分が嘘をつく者であるならば、嘘をつく者であると認め、受け入れて自覚する事で正直な者にもなれるのじゃ。
 今の自分が悪事をする悪人ならば、悪事をする悪人と認め、受け入れて自覚する事で善事をする人にもなれるのじゃ。

鬼和尚の仏教勉強会
http://onioshyou.blog122.fc2.com/blog-date-201505.html

「人は何故嘘をつくのでしょうか?」 それは浅はかな自己防衛のためです。浅はかなという言葉を使ったのは、真の意味で自己防衛は真実にあることを知らない者の自己防衛だからです。(この問題についてはここでは議論しません。) 自己防衛とは、不快を避けて、快を求めることです。これが死から免れることだと思っているのです。この目的のため事実か虚偽かは問題になりません。ある場合には事実に反することでも言うのです。これが嘘の真相です。

困った時はダンマパダ、スッタニパータで悟りを開く
http://76263383.at.webry.info/201504/article_29.html

【Case Study】

Concerning the harassment problems in my apartment, last Friday, Apr. 17, an university instructor, Mr. C called me and tried to coerce me into moving out the apartment by that weekend. He did not explain the reason, but told me to find a new place and get out of the current room “in two days” by Apr. 19.

I have often heard from many people – especially a Japanese teacher in Silpakorn university -- that in Thailand, where there is no concept of democracy or human rights like the Western and Japanese socieities, people here do not respect or protect the rights of socially weak people –especially foreigners like me.

Therefore, rather than wasting time arguing with such people who do not respect our rights, I decided to accept his “unreasonable order,” and asked around about seven apartments in the campus area for a couple of hours by bike. Unfortunately, however, no rooms were found for such a short notice. Thus, I explained it to him, and asked for some more time to look for a new apartment.

Then, he started explaining the reason why he ordered it. He told me that the landlord complained to him because I said to her “I will kill you if the same problems (harassment) happen again.” -- That was totally a false claim of her.

Here I will explain what exactly happened. On Apr. 16, at about 9 pm, I showed the landlord’s family my swords which were damaged again and the sword bag which was cut with knife by someone while I kepet them in my room.

There was the husband of her family member there for Songkran holidays. He is from Netherlands and speaks good English, so I explained the harassment I received. The Dutch husband pointed at that there is no security camera in this apartment is the biggest problem. Also he suggested that they should exchange the door locks and see what the true cause will be. The strange thing is that the landlord’s family members showed somehow nervous face and did not agree with his suggestion.

On the next day morning, Apr. 17, I found that someone entered my room and intentionally left some trace while I was in the toilet with the room door unlocked. In fact, similar harassment had happened several times before. I reported about this to one of the landlord’s family member. Then she truned upset and claimed in simple English with gestures: “Did you actually see someone entering your room? Did you see? Did you see?” She was so upset that she looked trying to deny the harassment –or maybe she was.

In response to her claim, I said to her with a citation of the Buddha’s words: “I did not actually see the person because I was in the toilet, but do not worry. The Buddha is always watching us. The Buddha said people who did such bad things and lie that they did not will go to hell when they die. The Buddha is always watching us, so do not worry!” Then the landlord called Mr. C and told him that I said “I will kill you if the same problems (harassment) happen again!”

In the evening of Apr. 17, at about 5 pm a student, who stayed in the apartmet translated my explanation, and the landlord understood that it was her misinterpretation.

I also tried to explain the truth to Mr. C. To my surprise, not only did he not let me explain the facts at first, but also he kept single-sidedly talking, and even after he knew the truth, he told me NOT to ask, or even talk to the students in the apartment anymore about the facts of harassment I have been receiving. He coerced that “If you say anything about the harassment to other residents, you must get out of the apartment. I already promised to the landlord that I will kick you out if you talk about the damages and harassment. Sorry!”

In addition, he mentioned that concerning this issue, so many similar complaints have been reported Head of “Department M,”which I belong to, from the students and their teachers of “Department A” since most of the students, who stay in the apartments -- and apparently who are participate in the organized stalking/harassment -- belong to Department A. I did ask the students if they saw a stranger or heard any noise of entering my room, , and/or if they know of the organized stalking/harassment program, but I never threatened them. Thus, I asked Mr. C specifically what they are complaining about because they are highly likely to be “false report,” too. Nevertheless, he did not (or could not) answer my questions.

As a matter of fact, last autumn in 2014, Mr. C himself told me that likewise techniques were used to fire instructors. According to him, about 5 years ago, then-chief instructor fired two Japanese instructors by using some students as false complaintant, just because she did not like the instructors.

Moreover, he told me not to say something like: “The Buddha said people who did such bad things and lie that they did not will go to hell when they die. He said that we should not talk about life and death, which totally opposed to what I learned as the Buddha’s teachings. On the contrary, the Buddha always taught that we should always be aware that all of us will die eventually. In fact, Theravada or Mahayana, contemplating the death is the key practice of Buddhism. Therefore, I said to Mr. C that this is not what I invented but what the Shakyamuni Buddha said. Then, he said: “you are not allowed to say it because you are Japanese.” To my knowledge, the Buddha or any Arahans in history have never mentioned that the Thai people can recite the Buddha’s words but the Japanese people may not do so.

Thus, I would like to ask you a question if I may. I do not know if Mr. C is a Buddhist or even so, which sect (cult?) he belongs to, but what sutra is his idea that “the Japanese Buddhists are not supposed to talk about life and death” based upon? The main purpose of my stay in Thailand is to study and practice Buddhism, so I am very interested in where he learned such thought. I have thus far studied the Theravada sutras -- Dhammapada, Sutta-Nipata, Samyutta-Nikaya, Therigata – ,and the Mahayana sutras -- Amitaba Sutra, Meditation Sutra, Infinite Sutra, Diamond sutra, Heart Sutra, etc. However, I cannot find any single statement that can be interprted as: “Buddhists should not talk about life and death” or “The Japanese Buddhists are not allowed to mention what the Buddha taught, but Thai Buddhists can.”

Accordingly, I truly appreciate it if Mr. C or someone on behalf could explain exactly what he meant by that statement and where his thought comes from. Compared to this issue, the problem of my apartment is so tedious, because wrong interpretation of the Buddha’s teachings – especially by a university lecturer -- can cause tremendous sufferings to the sincere Buddhists in the world in the long run, and it leads to serious devastation of Buddhism.


References

The world does not know that we must all come to an end [die] here;--but those who know it, their quarrels cease at once. (Dhammapada, Verse 6)

This body is wasted, full of sickness, and frail; this heap of corruption breaks to pieces, life indeed ends in death. (Dhammapada, Verse 148)

Look at others passing away, men that go (to what they deserve) according to their deeds, beings trembling already here, after falling into the power of death. (Sutta-Nipata, Verse 587)

In whatever manner people think (it will come to pass), different from that it becomes, so great is the disappointment (in this world); see, (such are) the terms of the world. (Sutta-Nipata, Verse 588)

Even if a man lives a hundred years or even more, he is at last separated from the company of his relatives, and leaves life in this world. (Sutta-Nipata, Verse 589)

'He who speaks falsely goes to hell, or he who having done something says, "I have not done it;" both these after death become equal, in another world (they are both) men guilty of a mean deed. (Sutta-Nipata, Verse 661)

'He who offends an offenceless man, a pure man, free from sin, such a fool the evil (deed) reverts against, like fine dust thrown against the wind. (Sutta-Nipata, Verse 662)

'For one's deeds are not lost, they will surely come (back to you), (their) master will meet with them, the fool who commits sin will feel the pain in himself in the other world. (Sutta-Nipata, Verse 666)

Dhamma talk on the real hell by a highly revered Thai monk
https://www.youtube.com/watch?v=ZgvDItm8irk&index=22&list=PLo5eheL3TVFT9amDiO_LwS_lT2ER8sZCH


**************************

Concerning the questions above, I received a phone call from Mr. C. We discussed the issue for about an hour. Besides, he sent me an email reply based on our conversation on the phone so I can ponder.

He enthusiastically tried to persuade me -- at least he did not ignore my questions as I was afraid. Moreover, he admitted that there was nothing wrong with the Buddha’s words I mentioned regarding the Buddhist teachings.

Nonetheless, his explanations partly contain contradiction to what he previously said. He also mentioned before that he is not a serious Buddhist, and he does not have faith in the Buddha’s teachings despite of his plenty of knowledge on Buddhism. He said: “I just know Buddhism, but do not practice it.” He has sometimes used my personal information stolen by remote neural monitoring systems.

As if he validated his confess on his own, he committed organized stalking to me again on Apr. 21, 2015, at around 7 pm. I pointed out that he appeared in front of me as if he had known in advance when and where I was going to just as other COINTELPRO stalkers do. He desperately denied stalking with “Gyaku-Gire 逆ギレ (reverse-anger). He insisted that the encountering was just “a coincidence.” Besides, he claimed that he never lies so I should trust him.

At the same time, I was coerced by Mr. C into keeping silent about COINTELPRO stalking/harassment on campus and at my apartment. Moreover, he firmly refused to know about the COINTELPRO crimes when I offered to give him the detail information. He rather emphasized how much merits he provided me since he had a job interview with me when I was hired. By doing so, it seems that Mr. C tried to discourage me to accuse of their evil doings and deception. Probably he himself was mind controlled in the same way to cooperate with COINTELPRO crimes. The other day, he said to me: “I have found that money is everything. Without grant from the university, I will not be able to study abroad to get a higher degree.” In my observation, this is how mass mind control works – after all, mind control is “epidemic.”

On Apr. 30 at 8:45 am at the cafeteria on campus, Mr. C committed COINTELPRO stalking again to me. As usual student perps were watching us. It means that Mr. C --and other teachers who perpeturate COINTELPRO harassment in front of the students -- are sending a message to young students that “There is no problem to harm innocent people and lie: "I never did such a thing" to deceive the third party people.” This seems to show how low morality is passed on to the next generation in Thailand, who are supposed to lead the future Thai society.




犯罪界の“マクドナルド”


【Database】


「ああ、これをすれば自分は『存在価値がある』というメッセージをもらえるんだ」

 親の喜んでいる表情が目を通じて入ってくる。快楽が生じる。・・苦しみの刺激が解消され、それが解消された落差のぶんだけ「快楽」という錯覚が生じる。「ああ自分は確かに存在している、しかも親にモテていて存在意義があるのだ」というイメージが生じます。
そうして、自分の存在価値に飢えながら、あるとき子供は覚えてしまうのです。ある行為をすると、それを親が褒めたり、喜んだり、笑顔を見せたりすることを。
 この親の行為を受けて、存在価値に飢えた子供は次のような意識を生じさせております。
「ああ、僕は今、受け入れてもらえている、僕の存在を認めてもらえている」
このように子供は快楽の刺激を受け、そして、味をしめてしまう。
すると、脳に電極をさされた[実験用の]ネズミと同じく、その錯覚を繰り返したいという執着ゆえに、条件づけられ洗脳される。・・・そのような洗脳ゆえに子供は親の顔色や言葉に条件づけられた操り人形になってゆく。(p.p.184 - 189)

小池龍之介 『「我」を張らない人づきあい』



身体を動かす、感情が起きる、夢を見る、視覚や臭覚などの五感が感応する、などの脳活動が行われる時も同様に「脳波」である電磁気エミッション(放出)が起きる。
これを解読することにより何を行ったか、何を感じ、体験したかが判明する。...
ターゲットが何をしているか、また視野に何があるかがリアルタイムで判明し、逆に他人の経験を与えることもできるのである。
『アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_9955.html


五感情報通信技術に関する調査研究会 報告書
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_2.pdf

《抜粋》人間は五感(通例では、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚が五感として称されているが、本報告書では人間の感じるすべての感覚を五感として扱っている。)を通じて外界の情報を収集し、その情報により周辺の状況を分析し、適切に反応している。五感情報を通信するという技術は、これまで聴覚情報と視覚情報が中心であった情報通信の分野に新たなディメンジョン(次元)を付加するほど革命的なものである。本報告書は、本研究会における検討結果をとりまとめたものであり、これにより我が国における五感情報通信技術の研究開発が推進され、21世紀に相応しい新たな情報通信社会が開かれることを強く期待する。
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_5250.html


For one of the salient characteristics of mind-control is the running commentary, which replicates so exactly, and surely not without design, the symptoms of schizophrenia. Part of the effort is to remind the victim that they are constantly under control or surveillance. Programmes vary, but common forms of reminders are electronic prods and nudges, body noises, twinges and cramps to all parts of the body, increasing heart beats, applying pressures to internal organs – all with a personally codified system of comments on thoughts and events, designed to create stress, panic and desperation. This is mind control at its most benign. There is reason to fear the use of beamed energy to deliver lethal assaults on humans, including cardiac arrest, and bleeding in the brain.

マインドコントロール技術の顕著な特徴のひとつが、「実況中継」であり、それらは統合失調病の徴候を、無論意図的に、正確に複製したものだ。被害者に絶えずコントロールや監視を想起させることは、力が注がれるポイントの一つだ。プログラムはさまざまだが、監視されていることを想起させる一般的な方法として、電磁器機によるつつき・圧迫、身体のノイズ、刺すような痛み、体の各部のけいれん、心拍の増加、内臓への圧迫などがある。それらは全て、個人ごとに体系化され、思考や出来事などの「実況中継」を伴い、ストレスやパニック、絶望を引き起こすように設計されている。これはまだ、最もお手柔らかなマインドコントロールの段階だ。ビームエネルギーが、心臓停止や脳内出血などといった人間に対する致死攻撃に使われるおそれも十分にあるからだ。

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/05/blog-post.html


刻々に伝えられては流れ去る電波情報は、その時どきの部分の印象の強さにくらべて、内容の全体像を伝える力は弱くなります。・・・ラジオを聞き、テレビを見ている人間にとっては、半月前の大地震よりも、今日起こった小さな火事のほうが強烈な刺激を与えます。このことはニュース情報にかぎらず、ドラマやショーの・・場合にもあてはまります。・・・一篇の作品のなかではつねに見せ場をつくり、連続ドラマの毎回ごとに山場を設けるのが、放送ドラマの特色といえるでしょう。

山崎正和 『近代の擁護』

【Case Study】
いつでも、どこでも、均質な味で、待たずに、誰でも手軽に買えて、すぐ食べられるものをファーストフードといいますが、いつでも、どこの国にいても、均一な手口で、誰でも手軽に加害を行なえ、リアルタイムで、被害者の苦しみを観察してその場で即座に満足することができるCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪者は、犯罪界のマクドナルドといえるでしょう。

「あらゆる犯罪は模倣により伝播する」と、昔読んだ犯罪病理学の教科書にありましたが、ある専門家はCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪が伝播する様を評して「線で広がるというより、面で広がる」と表現されていましたが、COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪がマクドナルドのように世界的に浸透し、爆発的に蔓延した背後に、ツイッターやフェイスブック、ラインに代表されるような通信技術の著しい発達がもたらした、同犯罪の「偏在性」そして「即時性」が要因として挙げられます。

さて前回の記事「月日は百代の過客にして」でレポートしたOさんとその仲間たちについても、コインテルプロ(集団ストーカー)/マインドコントロール犯罪に協力し続ける動機として、携帯などの端末を使いながらリアルタイムに、自分が“今”嫌がらせ危害を加えた被害者の苦しみをその場で見て楽しめる「即時性」の魅力に取り付かれている様がうかがえました。裏から言えば、この「即時性」がもたらす強い快楽刺激がなければ、こんな馬鹿げた変態的犯罪など誰もやらないでしょう。

例えばOさんたちが泊まっている宿で、私は翌朝の朝食用にパンを買って共用の冷蔵庫に入れておきました。すると翌朝、取り出すとき、ちょうど邪魔になるように、そのパンの前に大きな丸ごとのパパイヤが置いてありました。このような小さな嫌がらせも日常的に1年365日受けている私は、またかと呆れながら“心の中で”「何これ!?」と思いました。

おそらくperpsたちは遠隔からこの私の様子をモニタリング(ノゾキ見)してたのでしょう、5分もしないうちに、パパイヤの持ち主が現れ、まず私が朝食を食べている位置からよく見えるよう、まん前のテーブルにそのパパイヤを置いて去りました。続いてOさんがやってきて開口一番「何これ!?」とパパイヤを凝視しながら私が“心の中で”思ったことを仄めかして得意がっていました。

さらに5分くらいして、再びパパイヤの持ち主が登場したので、私がOさんに「何これ!?って(さっき私に聞いたように)聞かないんですか?」とたずねたところ、急に動揺して「“何これ”なんて聞くわけないでしょ、これパパイヤなんやから、見て分かるでしょう」と関西訛りで、集団ストーカー犯罪の仄めかしをやったことを必死に否定していました。その後、集団ストーカー犯罪者にお決まりのポーズですが、数十分間、しばらく「ケータイ様」をありがたそうに、食い入るように見つめ、また唐突に、仄めかしをしてきました。
    skinner’s rat

しかも折りしもネパールで大地震があり、“また”夥しい数の犠牲者が出たという知らせを知人から聞いたすぐ後も相変わらずでした。なお(5月31日現在も、)Oさんとその愉快な仲間たちは条件付けされたスキナーの実験用ラットのように毎週、使い古されたワンパターンの集団ストーカー・マインドコントロール犯罪の手口を繰り返しています。その姿はもはや廃人のようでもあります。

このOさんにしても、またうちのアパートに住みながらCOINTELPRO犯罪を毎日やっている学生perps集団にしても、今この瞬間、世界でどれだけの数の無辜の民の命が奪われようと、己が行なうストーカー犯罪のほうが大事であるといわんばかりです。この者たちを見ると、今年2月に暗殺されたラウニ・キルデ博士が再三警告しているように、本当にマイクロチップを体内に埋められ外部から脳をコントロールされている人々(通称”ゾンビ”)は、このOさんのような様相を呈するのではと思わせます。

この彼らの行為は、ただの変態としかいいようのない、なんとも下らないものです。しかもOさんは私よりも年上の、もう本当に、いい歳したオッサンです。それがこのような子供じみたヘンタイ犯罪をやりに、わざわざ日本からタイくんだりまでやってきてるのは、行動心理学の表現を借りて言えば、それなりの「快楽刺激により条件付けされている」からであり、彼らに強い快楽をもたらしているのは、集団ストーカー犯罪者らが自分たちの加害した被害者の反応を即座にノゾキ見できる「即時性」に他ならないでしょう。

似たような事例として私は毎日自宅アパートの部屋で最低10分以上坐禅をするようにしているのですが、他の住人の学生たちは、入れ替わり立ち代り毎回必ずこの坐禅を妨害するよう集団ストーカーに指示され、私の部屋のすぐ側の階段をサンダルでわざとバタバタ大きな足音をたてて上下したり、様々な騒音を起こして私が集中できないように工作してきます。また思考解読機器も悪用して、私が瞑想を終えようと“思った”タイミングぴったりに合わせ、私の部屋のすぐ側にある、メイン玄関の電子ロックの解錠アラームをわざと立て続けに何度も鳴らしたり、数人でどやどや大声でわめいたり馬鹿笑いしながら入ってきて、私の坐禅を(アタマの中まで)ノゾキ見していることをアピールして喜んでいます。

あるときは、いつものように大勢が階段をわざとバタバタと足音させ下りてきて、壁越しに私の坐っているちょうど真横の位置にあたる付近で集まって待機し、主に女子学生らが「オイヒヒ、オイヒヒ」といった、さも意地の悪そうな笑い声をかみ殺していました。やがて私に遠隔から鼻くう内に刺激を加え「くしゃみを起こさせる」危害があり、私がこらえきれず、くしゃみをすると、部屋の側でモニタリングしていた集団ストーカーの女子学生らが「ギャハハハ」と一斉に爆笑し、ドタドタと階段を駆け上がって自分らの部屋に戻っていきました。これもまた、このように下らない(被害者にとっては耐え難い精神的苦痛と屈辱ですが)を、彼らが止められなくなるまでにマインドコントロールしている要因もまた集団ストーカー犯罪者が自分の加害結果を即座にノゾキ見できる「即時性」にあるといえるでしょう。

またこんなこともありました。今年1月、居合いの稽古のため、アメリカの友人に送ってもらった刀3本のうち2本は到着直後、柄に故障が見つかり、残りの1本は、部屋に置いてあった間に何者かにやはり柄を壊され使えなくされました。
そして2月の最後の週のこと。自分で修理してみたDynasty Forgeの刀の柄をはめてみたんですが、なかなか入りません。というのは2月13日にバンコクに1泊し、14日に戻ったとき、修理のため外してあった柄の中に、部屋に不法侵入した誰かが接着剤を余計に流し込んで、ナカゴを入らなくされてたんですね。もう、どうしようもないので、柄が割れないように上から針金で補強し、ガンガン押し込んでみたんですが、1日に5cmずつくらいがやっとで、4,5日にかけ、ようやく、あと少しのところまできたのですが、最後の1cmくらいがどうしてもはいらないんですね。

それで、少し見えている目釘穴に針金通して安全ピンにし、ハバキの緩みは糸を巻きつけて止めてみたら、居合の素振りには使えるようになりました。送料、関税を入れると4万円もする新品の刀が5,6年使ったあとのスクラップみたいに見えます(3本あわせるとざっと15万円ほどの損害ですが)。

それでも、ほかに代わりがないので一生懸命修理して、慎重に扱いながら、居合いを抜いていると(ビルの3Fのベランダでやっていたのに)1Fの表の道をヤジウマの学生perpsらが、はしゃぎながらタイ語で「ダイ!ダイ!(英語のcanにあたり、”おお刀が使えるぞ”と言ってると思われる)」と5歳児のような大声をあげて友達と叫びながら自転車で走り去っていったのもいました。

なお、このノゾキ見には続に「思考盗聴器」と呼ばれてきた非公開の軍事機器、すなわち遠隔から脳波や血流などの生体情報を解析し人間が五感から取り入れている情報を、コンピューター画面にモニタリングするテクノロジーが悪用されています。それが証拠に私が居合いの形の稽古を終えるとき「次の一本で終わろう」と“思った”形を終えたタイミングにピッタリ合わせ集団ストーカー犯罪に協力する職員や講師がストーキングしに近寄ってくる手口が繰り返されています(この記事をアップした後の4月末現在も同じ顔ぶれの講師や職員また新顔によるストーキングは続いています)。

さらに、このことがあった前日もアパートの前で木刀で素振りしてる15分くらいの間に、(おそらく私の部屋の合鍵を所持している)学生住居人が外から車で戻ってきて、降りるなり笑いながら「トイレ!」と私の前で叫んで走ってアパートの中に入っていきました。私が素振りを終え部屋に戻るとトイレの便器に不法に侵入したことをわざと見せ付けるためにトイレットペーパーが残していってありました。

また翌日は学校から戻ると、部屋の蛸足コンセントのメインスイッチが切ってあり(私は全然切らないんですが)、それぞれ不法侵入したことをアピールしていました。
そして2月の最後の日曜夜にバンコクから戻ったとき、自転車の後輪の空気が抜かれて翌日学校に乗って行けなくされてました(1件しかない自転車屋が休むのにあわせての犯行でした)。

ちなみに後日、COINTELPRO犯罪者たちは学生の住居人perpsらに、私が「居合刀で脅している」とか「殺すと言った」など虚偽の苦情を学校に出させ、私が問題を起こしているかのようにでっちあげる手口を行ない始めたのですが、学生たちは、全然恐れてなどいないことは、この一件からも明らかです。実は私がperpsらに危害を加える事は絶対無いことはperpsら自身が一番よく知っています。たとえ私が居合いをやっていようと、いや、むしろ武道を修めて心(感情)の抑制が普通の人よりは上手くできるからこそ、滅多な事では手を挙げることなどないし、まして婦女子を相手に暴力をふることなどありえないのを、よくわかっている。だからこそ、この犯罪をよく知らない人意は意外かもしれませんが女子学生のほうが、よく私を挑発して怒らせようと、人間を心底馬鹿にした嫌がらせをしてきます。

アパートの塀の裏の空き地で素振りをしているときも、こちらが「万一当たったら危ないから、必要がないかぎり近づかないでくれ」と何度か事前にお願いしたにも関わらず、素振りを始めるのに合わせて逆に数名のPerpsが一斉にストーキングを開始し、偶然を装いながら、わざと近くまで来てこちらを挑発してくるのですが、それも女子学生でした。このように男子は無論、女子学生perpsたちも、私が居合刀を持っていることなど全然恐れてなどいないことは明白で、「怖い」とか「脅された」というのがでっちあげなのも推して知るべしでしょう。

既にご紹介した、居合い刀を修理したばかりの日にしても、自転車で練習場へ向かう途上、前日までは持参していたのが木刀だったときには、まばらにしかいなかったのに、その日はCOINTELPRO perpsの学生が数十人単位で湧くようにストーキングしてきました。ある女子学生などは自転車道が始まって道が細くなるところに私が入ったのを狙って、まっすぐ自転車をこいでいる私の真正面から同じく自転車で突っ込んできて、こちらがよけようとして進行方向を少し右にずらすと、同じ方向にさらに突っ込んできて、あやうくぶつかりそうになったところで、さっとかわして逃げました・・・しかも、わざとやっているのをアピールするために、高らかに笑いながら。これも(見た感じ1年生か2年生つまり18、19歳の)女子学生がやったことです。記憶する限り同じような危害は3回はありました。

なおCOINTELPRO perpsは24時間365日被害者の行動をノゾキ見していますから、当然、この日は私がそれまでの木刀ではなく居合刀を運んでいるのを知ってのうえでの挑発であることは間違いないでしょう。他にもキャンパスの門を出たすぐのところで女子が2人や3人乗りした原付で、同じように自転車に乗っている私にわざと突っ込んできて、本当にもう少しでぶつかるところで、「ハハハ」と人をバカにしきった笑いを見せながら逃げていく危害も記憶する限り2回ありました。繰り返しますがこれも女子の仕業です。また同じアパートの2階の住居人の学生によって車で同じ危害を受けたこともあります。加害者はそれぞれ毎回違う人物を使っているので相当数の学生が(私の刀を恐れるどころかバカにしきっていて)COINTELPRO犯罪に協力しているのが、よくわかります。

さて学生らは、毎日、こうしてゴシップ集め以外にすることがないためか、私の刀が今どんな状況かまで、通りすがりの学生までが知っているという・・・。集団ストーカー天国アメリカの大学と同じく、タイでも学生から職員、講師まで集団ストーキング犯罪に協力していない人を探すほうが困難な状況です。

こうして、「世界人口削減」を目標に気象兵器その他によって秘密裏に有色人種を大量殺戮してきた真実を伝えるものを悪人にでっち上げて集団で迫害(集団ストーキングや嫌がらせ)させ、迫害している者たち自らも危機にさらされている現実から目を逸らさせようとしている疑いが濃厚なのは、同じ被害国の日本やスリランカと状況がよく似ています。

「月日は百代の過客にして」  続々・マインド・コントロールは伝染るんです ~タイ王国篇


【Database】
うちの大学のアメリカ人クラスメートは面と向かって、私にこう言いました。
「単純に言って、世界の人口が半分になれば、生き残ったほうの人間が手にできるカネは2倍になるんだよ、ふふふ」と。
--ほんとに、ふふふ、と微笑みながら。

そして、Mind Control は伝染(うつ)るんです。
このアメリカ人のオッサンも自分がかけられたものと同じマインドコントロールを、私にかけようとしたにすぎないのでしょう。あなたの周りにも、いませんでしたか、こんなオッサンやオバハンが?

Mind Control は伝染(うつ)るんです -- 浅ましい欲望が引き起こす集団ストーカー犯罪 --
http://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-69.html


思考盗聴装置は平成16年前半から使用

思考盗聴装置はSF物語りではない。警視庁公安部がこの装置を上尾で使用を始めたのは、平成16年前半からである。
この装置が警視庁公安部に引き渡されて最初に使用したのが、テロ対策や犯罪捜査などではなく上尾の催眠強姦に利用することだった。
以降、集ストなど活動現場での犯罪利用が盛んに報告されるようになるが、現在に至るまで警視庁公安部が、この装置を善用した形跡は無い。
思考盗聴装置 >>263に詳細を記載のようにこの装置があれば対象者の視覚映像をモニターできるため、対象者が目隠しをして現場に行かない限り「監視していたがいつ出て行ったかわからない」ことはありえない。
思考盗聴装置の機能は、
①他人の考えていること(思考)の盗聴 ②他人の視覚映像のモニター ③言葉、画像の他人への送信
④他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニター ⑤暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の感知
⑥入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り、対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)。
①、②、④はスピーカーやモニターへ出力も可能 ⑤は脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の感覚として感知 。
⑤言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者に、その意味する事が瞬時に理解される。セックスする人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と脳を連続的に同調させる方法で行われる。
②思考盗聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知能力は、人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で、歩くTVカメラとして利用可能である。

思考盗聴装置が上尾で使われだしたのは平成14年に入ってからだが、当初はレンタル料4億円で導入された。それだけでも、これまでに50億近くに上る、これは上尾が最も重要な運用場所だが上尾利権 の算出には入れていない。
この利権こそが警視庁が上尾の活動を続けてきた最大の理由である。

っ警視庁公安部上尾分室
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/police/1287338396/


本人の同意のないマインドコントロール実験を禁止したニュールンベルグ倫理綱領を守っていてはソ連に遅れをとると危惧したCIAは、秘密裏に研究、実験を行なうようになった。こうして始まった極秘プロジェクト「ブルーバード」や「アーティチョーク」の最初の実験場となったのは、まだアメリカの軍事占領下にあった日本である。1950年、二重スパイの疑いをかけられた工作員に、本人がわからないようにアンタフェミンなど数種の薬物を混ぜ合わせたものを飲ませた。
(下記動画11分30秒から)

Mind Control ~ America's Secret War (History Channel)
http://www.youtube.com/watch?v=mYlRMX7VIe4


オウム真理教がなにかに利用されていた大きな実験場であったことは、今でもあまり知られていない・・・地下鉄サリン事件では、発生直後に各国のエージェントがデータを取りに来ていた。日本以外はみんな事件を知っていた。・・・アメリカ人であるCIAが、同じ人間ではないかのように、カナダ人に洗脳実験を施したように、欧米人にとっては日本人はただの実験材料だったのだろう。
苫米地 英人ハービー・M・ワインスタイン著“CIA洗脳実験室 ~ 父は人体実験の犠牲になった”



地震兵器を含めた気象兵器は実在する

お金と情報[註:特にプライバシー]を奪うと、人間はたやすく隷属化できることを彼らは知っています。
・・・支配層が長けているのは、そこまでの準備のためにせっせと働く人々に「疑いを持たせない技術」を持つ点です・・軍事用語では、それを「区画化」と呼びます。区画化とは、特定のプロジェクトに関わるスタッフに対して、自分の役割に必要な分だけを説明する[こと]です。全体像、つまり本当の目的は見えません。
開発者たちも、まさか自分が人類(の人口)を削減する兵器を作っているとは夢にも思わないでしょう。(p.p.209-210)

池田整治 『脱・洗脳支配』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2014/05/blog-post_7.html


スッタ二パータ 661
 嘘を言う人は地獄に墜ちる。また実際にしておきながら、わたしはしませんでした」と言う人もまた同じ。両者とも行為の卑劣な人々であり、死後にはあの世で同じような運命を受ける(地獄に墜ちる)。

666
けだし何者の業も滅びることはない。それは必ずもどってきて、(業をつくった)主がそれを受ける。愚者は罪を犯して、来世にあってはその身に苦しみを受ける。

【Case Study】

2015年3月の上旬頃、半蔵門の警視庁内の飲食施設で働いていたという方から接触を受けました。当人いわく、場所柄、警察の特に上のほうの人間などから、一般人は知ることができないような話を聞くことができたとのことです。他にも右翼団体の幹部や政治家、医者、歌舞伎役者などとも、つきあいがあることを自ら話してくれました。

現在はその職を辞めて東京のアパートも引き払い、住民票も抜いてきたそうですが、帰国したらまた同じ場所(警視庁の中央)で働くのかという話題になった際、いつもニコニコしているのに、珍しく辟易した顔に変わり「いやあ、また厄介なことになるからあ・・・」と嫌悪感を露にして言いました。

“また”、“厄介なこと”が具体的に何を意味するのかは聞きませんでしたが、上から下まで腐敗の激しい日本警察が平成16年頃より遠隔から人間の思考を解読するシステムを秘密裏に独占使用できる特権をアメリカ諜報機関から与えられ、これを悪用し一般女性を催眠強姦したりマインドコントロール技術を使い性奴隷にするなどして、腐敗警官らの性欲の捌け口に利用してきたこと、そしてこの警察官による組織犯罪を隠蔽するために架空の容疑者をでっちあげて、大衆にも「監視」させ、それがいわゆる集団ストーカー犯罪の被害者(の一部)であることが明らかになった今日、警察の上の人間とつきあいを持ったこの女性の言う“また”、“厄介なこと”が、私の杞憂であればいいのですが、ひょっとしたら我々の想像を絶するような、おぞましい内容である可能性も否定できないでしょう。

ところで当方の携帯電話は昨年暮れに盗まれたままだったため、この方との連絡に携帯電話の番号が必要なことがあったとき、こちらが何度か訊ねたのですが、なにかと言い訳して、決して教えてくれませんでした。さらにタイで使い捨て用にするのか、新しいSIMカードが欲しいと言うので、私が買うついでに一緒に買ってあげたものの、その番号も私には一切使わずじまいでした。

それどころか、説明すると長くなりますが、いっしょにSIMを買ったとき、その人の電話番号が書かれたパッケージと私のとがすり替えられてたようで、私が知人や銀行などに私の新しい電話番号として伝えたものは、実はその人のものでした。銀行の人が私あてにかけたそうですが、当然のことながら「つながらなかった」と言われました。しかもこの方は、そのことにすぐに気付いていたのに、わざと私に教えないで、しばらく私をおちょくるネタに使ってたようです。

このような次第で、この方は私との連絡は、もっぱらフリーメールの捨てアドレスを使ってきていました。ちなみにこの方から来るメールは、その長さや文体、内容そして返信のタイミングが著しく異なることが多く、アカウントも3つくらい使い分けていて本人が全部考えて書いたのか疑わしいものもありました。ですから、この方が名乗っていた名もおそらくは本名ではないのではと思われますが、とりあえずMさんとしておきたいと思います。

Mさんは、約3週間(と思われる)タイ滞在中は、2日間を除き、ずっとOさんという長期滞在者といっしょに居たそうです。Oさんは、この界隈では、ちょっとした有名人で、来タイすると空港から、あるゲストハウスに直行して、30日の観光ビザが切れると帰国し、日本で2週間ほど間を置いたら、またすぐに来タイし、そのゲストハウスに空港から直行して30日常駐しビザが切れるとまた帰国し、日本で2週間ほど間を置いたら、またすぐにタイに来て、そのゲストハウスへというのを繰り返し、1年の半分以上をそのゲストハウスで過ごしているのに、家庭の事情で、30日ビザが切れるたびにいったん帰国しなければならないので毎年、日本とタイを何往復もしてることで有名なのだそうです。

他の常連客が問わず語りに話してくれたことによると、このOさんは件のゲストハウスなどで若い女性の滞在者をみつけると、すぐに声をかけ、近くのイサーン料理屋台へ連れて行きナンパ(というか横で聞いていると援助交際のお願いに近い?)するのを常としているそうですが、同ゲストハウスに3週間ほど滞在したMさんに、かなり入れ込んでいたようで、滞在中ずっと一緒に過ごしてたそうです。

このMさん、Oさんの二人が、COINTELPROによるプライバシー窃盗を使った「ほのめかし」で当方を小バカにして遊んだり、COINTELPROで使われている思考解読器機によって、こちらの行動や思考を常にノゾキ見しながら、先回りして、だしぬいたり、だましたり、小細工したりするなどして、私をおちょくるのを楽しんでいました。すべて「偶然を装い」ながら行なうところは集団ストーカー犯罪の典型的な手口でした。

「バレなきゃいいんですよ、何やっても、バレなければ」

これは2015年3月22日、日曜の夜8時ころ、ゲストハウス近くの食堂でOさんとMさんと3人で食事したときにMさんが発した言葉です。Oさんが若い女性滞在者を見つけてはすぐ連れて行って口説く場所(というより援助交際の交渉に近い?)、いつものお得意の屋台が日曜で休みだったため、代わりに入った店でのことです。

「バレなきゃ何やってもいい」というのは、まさにコインテルプロ(集団ストーカー)犯罪を世界に広めている民族の道徳観念のレベルの低さを物語っている言葉ですが、他にも、マイクロ波で遠隔から腹部内にガスを発生させたり、悪臭の感覚を周囲の者へ送信する危害を私がよく受けていること、そして私が部屋でよく坐禅していることへの当てつけにOさんがボーっとしたアホ面をして見せながら「”屁”みたいに、ただ坐ってるだけ」と、ほのめかしをして、Mさんも「え、何みたいにって?」と聞き返し2度も言わせ噴出していました。またその前日だったかMさんは「世の中には知らないほうがいいこともあるんですよ」と私に得意そうな含み笑いをしながら言ってきたこともありました。

その前後にも、浄土系の代表的な瞑想法である阿弥陀仏の称号を唱える行を私が「(声には出さず)心の中で」どこでもやっているのを、Oさんは思考解読機器でノゾキ見した情報をもとに、ほのめかし「ナンマンダブー ナンマンダブー」とふざけてMさんに寄りかかったりして、Mさんも「あはは」といっしょになって当方を小バカにするのを楽しんでおられました。

これらはマインドコントロールをやっている犯罪者らが私を挑発するために、言わせているものであり、私を怒らせるのが目的でしょうが、残念ながら私はそれほど怒りも湧きません。それよりも悲しみのほうが大きいです。それはこの人たもまたマインドコントロール犯罪の被害者でもあるからです。
COINTELPRO figure

こうして、本人の同意のないうちに「実験台」にされた人間同士を、まるで語学の教室で行なうロールプレイのように絡ませ、アタマの中で生じる反応までモニタリングしてデータを取り、その情報が、さらに多くの日本人をマインドコントロールして利用するために使われていると思われます。このような同意なき人体実験が行われていることに気付いた人々が一般人も含め増え始めたアメリカや日本では、やりにくくなったため、タイのような民主主義や人権概念のない発展途上国に実験場を移していると思われます。

なおこれについて実は、すでに前例があり、ニュールンベルグ綱領でマインドコントロール目的の人体実験が(表向き)禁止され、大戦後まもなく米国内で実験がやりにくくなったアメリカのマインドコントロール犯罪者たちが実験上をアメリカの軍事占領下にあった日本に移し、何の罪も無い日本人に秘密裏に薬物を飲ませ反応を観察してデータを取る実験が行なわれていたことが公表されています(詳しくはHistory Channnelの該当番組をご覧ください)。

そしてバレてもバレなくても、噓をつくことは大変な過ちであり、こんなことをしている自分が不幸になるからです。人を騙せば因果応報で、人生で最も大事なことで騙される。つまり己が快楽を得るために悪質なウソをついていると、所詮は「世界の人口削減」の対象にしか見ていないのに、自分を利用するだけ利用し、挙句には不幸の道にひぎずり込む悪人の言うことが正しく思え、反対に人類全体の本当の幸せを心から望んでくれてる善人の言葉が疎ましくなり、超長期的に、そして精神的に大損をしたことに気付いて激しく後悔しながら人生を終えるからです。

さて、この一部をMさんに直接指摘したさい即座に下記のような、お決まりのフレーズが返ってきました。

「どんなメリットがあって私があなたにそのような事をしなければならないのですか」

このように、まくしたてることで被害者に、COINTELPRO犯罪があった事実を否定させようとするところまで、集団ストーカーのマニュアルどおりの人たちでしたが、しかし、よくよく考えると、この実行犯たちが発する、お決まりのフレーズは、実はとても重要な問いかけであります。

なぜ私のような、ただの日本人のオッサンのプライバシーを24時間365日ノゾキ見し、嫌がらせする変態的な犯罪に参加するようになったのか?
なぜ私のような、ただの日本人のオッサンのプライバシーをノゾキ見し嫌がらせする変態的で非生産的な犯罪が止められなくなったのか?


全世界のコインテルプロ(集団ストーカー)加害者の皆さんも是非ご自身の心に、とことん問うてみてほしいと思います。何時間でも何日でも何年でも真の答えが見つかったと思えるまで。

心理カウンセリングの方法論を大学で勉強したとき学んだことなのですが、仮に私が答えを用意して提示しても、そちらは反発して、それを受け入れない可能性も多々あり、また自分で見つけた答えにこそ、己を変える力があるからです。
鋭い方なら、今年(2015年)2月に暗殺されたラウニ・キルデ博士が警鐘を鳴らし続けていたマス・マインド・コントロールのカラクリを、身をもって理解され、自力で脱マインドコントロールできるかもしれませんね。

そしてこのMさんの問いについて加害者の皆さんが自ら沈思黙考することは、
「集団ストーカー/マインドコントロール犯罪をしない・させない・とぼけない」
という21世紀の人類最大の道徳課題を達成するための大きな礎ともなりうるでしょう。

なぜなら人間として生まれた以上、誰もがこのMさんの問いかけに直面しなければならない、たいへんな世の中に今、我々はいるからです。しかし、この課題が達成できた人は、それだけで(物質的ではない)真の福楽が得られ、死後も安泰であることは仏典や聖書が古くから説いているところであります。

また、「集団ストーカー/マインドコントロール犯罪をしない・させない・とぼけない」ための努力は、胴元が同じ犯罪者らがやっている可能性の高い、気象兵器による無辜の民の殺戮の犠牲となられた霊各位の弔い・供養にもつながると思います。

昔、大東亜戦争を経験された私の恩師(筆者の私記ブログの記事内「白石オーナー」http://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-35.html )は、
よく「サイパンやグアムに行くとき、観光で浮かれるのもいいけど、日本人なら線香の1本は持っていきなさいと、いつも言ってるんです」、と言われていました。

その意味は、気象兵器によって夥しい数の無辜の民が殺戮される現代においても、そのまま当てはまりますね。「多すぎる世界人口を削減する」というスローガンの下、実はアジア人など有色人種を主な対象にしたホロコーストともいえる、この大量殺戮。当地タイもその被害国のひとつですが、Mさんがタイの後に行くと言っていた(のが本当の話しならですが)インドネシア(2004年津波)もフィリピン(2013年台風)も、無数の一般人が犠牲になられた場所です。

これらの地を訪れる旅行者の皆様が、どうか真に意味深く有意義な時を過ごされる事を、当方のささやかな慈悲心から、祈っています。
最後に繰り返しますが、とても大切な問いかけをくださり、人間としてやるべきこと、またやってはいけないことを考える機会を作ってくださったMさんに改めて感謝します。締めくくりの前に、ここでMさんの問いかけに、さらに付け加えておきたいと思います。

なぜ、“アジェンダ”(世界の人口削減)で「処分」対象にされているアジア人が、同じアジア人を集団ストーキング犯罪の標的にして危害を加えなければならないのか?

そして・・・
なぜ私と同じようにプライバシーを窃盗され嫌がらせされ続けている被害者の多くが自殺するまで苦しんでいるのに、同じ人間の心の痛みがわからないのか?

参考までに以前、類似した問いかけを私へくださった女性がいたのですが、その方からいただいたメッセージをご紹介します。( 【人間が持つべき最も大切なもの】より http://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-37.html )

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「音声送信」で、12年以上毎日セクハラされ続け普通の人が普通に楽しめるはずの人生を奪われた、ある被害者に接した女性の方はメールでこんなふうに書いて送ってくれました。

「こんなことが、同じ人間が、人間に対してできるものなのか。
 その被害者の話しを聞いた後から、やるせなくて、何をしていてもいつも泣きそうな気持ちになります。
彼女と会った次の日、女友達の恋愛相談を聞きました。
・・・自分の好きな男友達が自分のことをどう思っているのか悩んでしまう、と言う内容のガールズトークを楽しんで聞きました。
普通の生活で女友達と話すのを楽しみながら、でも、心底では泣きそうでした。

被害者の女性も、恋愛相談をする女性も、同じ人間で同じ女性なんですよ。
同じように日本で生まれた綺麗な、人間の、女性なんですよ。
被害者の女性だって、そう言う普通の恋愛の悩みだとか、仕事の事とか、そんな事だけを悩んでいられる人生だったら……
加害者がその兵器を悪用しなければそれが可能だったんですよ。」
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このレポートを初めて拝読したとき、私は実の姉のことが心に浮かび、胸が詰まりました。そして「同じ人間として」COINTELPRO(集団ストーカー)/マインドコントロール犯罪に対し、何もせず黙っていてはいけない、ましてどんな脅迫や迫害を受け命が危険にさらされても、集団ストーカー犯罪に協力するようなことは絶対してはいけない、と決意を新たにしました。ただ当方もまた、コインテルプロ/マインドコントロールの酷い被害を連日受けており、なかなかこのような問いかけに即応、即答できないときもあります。長い文章を書く時間が物理的に、取れないことのほうが多いのも事実です。

昨日4月10日も財布からATMカードが盗まれていました。ソンクラン休暇でキャンパスの銀行も長期間休みになり通帳だけではお金が下ろせず、同僚も皆帰省したためお金を借りられそうな人がまったくいないタイミングを狙っての犯行であることは、20数年以上にわたる被害経験上、間違いありません。この被害に対応するために不要な時間をとられたことは言うまでもありませんが、このようなことが3日とおかず行われるのが集団ストーカー犯罪の実態です。

また私は、ケーサツのオッサンらのように「催眠強姦」 ( 『っ警視庁公安部上尾分室』http://uni.2ch.net/test/read.cgi/police/1287338396/) や、集団ストーカー/マインドコントロール犯罪をやっていれば、性欲のはけ口をあてがわれたり、給料がもらえて、満足してるようなヒマ人でもありません。なお私の記述が、もしかして悪口に聞こえたかもしれません。しかし私はただ単に「事実に基いて」書いたにすぎないつもりです。また慈しみの心から、ご本人が少しでも道徳的な人生をおくれるよう、そしてよりよい死(後)を迎えられるよう、人としてやってはいけないことをあえて指摘してさしあげるのも善業のひとつ、と仏は教えられています。

ですから、これからも誠意を持って、皆様とご一緒に、人間としてとしてやるべきこと、またやってはいけないことを考え、話し合い、お互いを高めあう営みは、続けていきたい所存でありますので、どうかこれに懲りずによろしくお願いします。

二河白道

芭蕉の『奥の細道』の冒頭に「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり」という文がありますが、人間として生まれ死ぬまでに、何をしなければならないかに気付いた人にとっては何をやっていても、どこにいても毎瞬間が「修行の旅」のようなものだと思います。

Oさん、Mさんにも、そして皆さんにも、悟りの光がふりそそぎますように。縁があれば、いつかまたお会いすることがあるでしょう・・・来世になるかもしれませんが(笑)。

それまで皆様 どうぞよい旅を そして どうぞよい死後を!

全世界のコインテルプロ(集団ストーカー)/マインドコントロール/気象兵器犯罪の犠牲者の一人でも多くの霊が怨み、悲しみ、苦しみから1日も早く抜けられるようお祈りします。

南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 (うちは浄土宗なんで)



Picture borrowed from http://blogs.yahoo.co.jp/ytrfd162/55267691.html

The Document of Hypnotized Rape and Murder by "Ko-an," the Secret Police in COINTELPRO



この少女は生きていればすでに成人していたはず。

If this girl were alive, she should have already had Coming-of-Age....

May the victims killed by COINTELPRO/MK Ultra rest in Peace.


この事件、埼玉県警が事件の隠蔽を担当、捜査せず事件が隠蔽された。事件が隠蔽される中、 母親が数年後まで一人で周辺を探し歩いていたが、警視庁公安部が催眠強姦と同じ手法で特定人物を犯人として提示しあきらめさせた。
警視庁公安部の活動による少女の失踪事件は他にも複数あるが埼玉県警により、ことごとく隠蔽されテレビ等で報道されるような事件になったためしが無い。

On Feb 11, 2008, The agents of the Japanese secret police, "Ko-an," raped and killed a 14-year-old girl. A female agent put cosmetic make-up on the dead girl's face.

名無しピーポ君:2008/02/12(火) 22:05:38
2月11日の少女強姦殺害事件続報
 殺害された少女の遺体は上尾分室の監視用個室の一つに運び込まれて、婦警を含む数人で数
時間かけて処理が施され、12日午後にどこかへ運び出された模様である。処理していた1人は
「お前に甘えすぎた」と言い残して出て行った。処理を終えて幾分安堵した様子で「女の美意
識だな」と話していた。婦警が死体に化粧を施したらしい。


[3・11大震災直後も集団強姦にあけくれる日本の警察官犯罪者たち]
Even right after the huge earthquake hit Japan on Mar 11, 2011, the Japanese secret police were continuing hypnotized raping of innocent civilians.



106 :名無しピーポ君:2011/03/14(月) 06:26:43.94
***************

『警視庁公安部の大バカ者ども』に告ぐ

上尾のアジトなどに潜んで悪事を働いている場合か。直ちに、国家の為に必要な任務につけ。

***************

109 :名無しピーポ君:2011/03/15(火) 03:34:19.85
警視庁公安部はやはり大バカだった。催眠強姦に侵入して気づかれて走って逃走。

111 :名無しピーポ君:2011/03/17(木) 04:54:01.35
警視庁公安部には震災など関係なし、上尾分室の活動以前活発。

手錠をかけられた女性が監禁されている模様。男たちはすでに異様な興奮状態。

116 :名無しピーポ君:2011/03/27(日) 09:53:54.20
警視庁公安部上尾分室 女性が1人危険な状態

アジトの一室にまた催眠強姦被害者と見られる女性。今日の女性は催眠状態のまま連れてこられた。
6:30ごろに意識を回復して驚きの声をあげた。部屋に入ってきたアジト常駐者に「ここはどこですか」と
しきりに尋ねていた。今も監視モニターを見て「あの人は誰ですか」と常駐者(催眠強姦の常連)に尋ねた。
この女性はまだ、今の状況が分かっていない。この女性は麻酔をかけられ拉致され公安アジトに監禁状態にある。
(警視庁公安部の特殊盗聴装置から遺漏、流出する音声から判断すると女性は10代)
警視庁公安部上尾分室のこれまでの実態から、この女性はこれから男たちに蹂躙されるはずで、その場合生命が
危ぶまれる極めて危険な状態にある。

As of 2011 the number of hypnotized rape victims amounts to sevral thousand and 22 of them were killed. They were tortured to death by the secret police "Ko-an" to erase the evidence. The victims' deaths were treated as suicide or missing, and none of the cases were investigated.

警視庁公安部は監視部屋を女性の殺害場としてよく利用している。これは公安警察の本質的実態を
表す活動である。殺されたのはすべて女性、これまでに少なくとも22人が殺害された。


思考盗聴装置は平成16年前半から使用

Remote neural monitoring device is abused in hypnotized rape by COINTELPRO perps
思考盗聴装置はSF物語りではない。警視庁公安部がこの装置を上尾で使用を始めたのは、平成16年前半からである。
この装置が警視庁公安部に引き渡されて最初に使用したのが、テロ対策や犯罪捜査などではなく上尾の催眠強姦に
利用することだった。
以降、集ストなど活動現場での犯罪利用が盛んに報告されるようになるが、現在に至るまで警視庁公安部が、この
装置を善用した形跡は無い。

思考盗聴装置 >>263に詳細を記載のようにこの装置があれば対象者の視覚映像をモニターできるため、対象者が
目隠しをして現場に行かない限り「監視していたがいつ出て行ったかわからない」ことはありえない。
思考盗聴装置の機能は、
①他人の考えていること(思考)の盗聴 ②他人の視覚映像のモニター ③言葉、画像の他人への送信
④他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニター ⑤暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の感知
⑥入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り、対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)。
①、②、④はスピーカーやモニターへ出力も可能 ⑤は脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の
感覚として感知 。
⑤言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者に、その意味する事が瞬時に理解される。セックスする
人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と脳を連続的に
同調させる方法で行われる。
②思考盗聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知能力は、
人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で、歩くTVカメラ
として利用可能である。

Ko-an, the corrupted agents of the secret police, abuses remote neural monitoring devices to make-up a false suspect of the hypnotized rapes which they committed on their own. Ko-an agents are experimenting to imprint images of the rape scene, which the agents have committed by themeselves, into innocent people's memory system in hipocampus. The devices transmit the images of actual rape scene directly into the innocent person's brain while sleeping. Then, KO-AN police later "detect" the fake memory of raping, which only the true culprit is supposed to know, with remote neural monitoring device, and use it as the evidence of raping. This attempt of covering up Ko-an's crimes is the purpose of their human experiment with remote neural monitoring device.

Reference Video:

In the video from 40 minutes, Dr. Begich refers to memory-manipulation technology.

『このスレの記事は思考盗聴によって作成』

「これで勝った」 催眠強姦実習者が、今こう言った。これは事前に採取したDNAを催眠強姦現場
に持って行き、それを証拠として事件処理行う、一連の最近強姦実習を完了したと言う意味だ。

ここで、「警視庁公安部の催眠強姦実習者の発言がいちいち聞こえるのはなぜか」と言う事が
多くの読者に疑問に思われることだろう。
これは、警視庁公安部が活動現場で必ず使用する「思考盗聴装置」が原因である。ここで行われている
思考盗聴は、盗聴する側の会話や思考が盗聴される側に聞こえてしまうと言う特徴がある。
現在の思考盗聴装置は、対象者の体質に合わせて、詳細なセッティングを行う必要があり、対象者の
個人差によっての働き方に大きな差が出る。ここのセッティングは、思考や会話が双方向に流れるのが
特徴である。
このスレと、過去スレもすべて、警視庁公安部の担当者の会話と思考によって作成したものである。

警視庁公安部上尾分室の思考盗聴装置による違法実験には、筑波大学が関与している。

49 :名無しピーポ君:2010/12/02(木) 07:57:49
思考盗聴運用のアドバイスを行っている筑波大学関係者は、思考盗聴装置の働きを理解し、脳の働き
について専門の立場からアドバイスを行っている。

新築された上尾署が公安拠点施設として、異例の大型庁舎となったのは警察組織が上尾の利権を重視
尊重してきた結果である。
思考盗聴装置が上尾で使われだしたのは平成14年に入ってからだが、当初はレンタル料4億円で導入
された。それだけでも、これまでに50億近くに上る、これは上尾が最も重要な運用場所だが上尾利権
の算出には入れていない。
この利権こそが警視庁が上尾の活動を続けてきた最大の理由である。
「公安の犯罪工作」(公安の常套手段) 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先 を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。
これは公安の【常套手段】である。

公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らさ
れる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。

犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に
対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人の
ような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。
警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心に、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練で周辺に住む
女子中高生や20代前半の女性が催眠強姦研修教材として使われている 。


After raping female civilians, Ko-an agents make up a fake "suspect" and make the victims and the community members survey and chase "the suspect" 24/7. This is what the organized stalking in Japan is all about.

集団ストーカーはそんな複雑怪奇なものではでは無い。公安警察の実働の本拠地である警視庁公安部
が特定の個人を対象者に定めて行っている日常的活動である。警視庁公安部の活動は、治安活動など
では無く一般国民を対象にしたストーカーが大半を占める。
たしかに、ストーカー自体が目的ではない。目的はその対象者を利用して公安自身の目的で様々な活動
を行う事であって、ストーカーと認識されているのはその一部である。活動はその内容が対象者分から
ないよう周到に行われている為、一般的ストーカー被害者(活動対象者)には、その主体や活動内容全体
を把握する事は難しい。
警視庁公安部のストーカーの目的は①活動場所と予算の確保②従事している警察官自身と組織の欲望や
利益の為の犯罪の犯人に利用③活動に使用する機材薬物の実験や技術開発④慰安や研修目的の犯罪実行
場所に利用などである。

警視庁公安部が主要活動(催眠強姦)や「さくらポリス」の活動などで手に入れた女性を上尾などの秘密拠点
に連れて行く目的は①催眠強姦被害者と同様に性的身体データ収集 ②催眠再強姦 ③担当警察官との肉体関係
前提の女性協力者教育(性的調教)。
これはまず、担当者とペアを組んで個室に入り盗聴装置やモニターを使って特定人物を監視する事から始める。
女性は個室で必ず眠らされる。これは深夜に行われるので寝ても不審に思わない。寝ている間に催眠強姦を含む
様々な身体工作が行われる。
「深夜にペアで個室にこもって特定人物を監視する」と言う条件では、大概の女性が性交を受け入れ易い心理状態
になる。公安は監視を利用して女性と肉体関係に移行する。
公安が秘密拠点に頻繁に女性を連れ込む目的は、催眠強姦で見つけた良い女を皆で楽しむ事と女性協力者の性的調教
に大別できる。


579 :名無しピーポ君:2013/03/17(日) 04:06:28.93
3:46 男「そのために(ここに)いるんですもの、」 
   上司「おっほほ、」
泣き叫ぶ10歳の少女を3人がかり強姦して殺した、警視庁公安部最凶悪の男が現れた。

568 :名無しピーポ君:2013/03/11(月) 07:59:58.07
催眠強姦は本質において、女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う、公安警察の男たちの持つ欲望の追求行為である。
これは公安警察のように、陰に隠れて犯罪を本業とする、精神から人間性を去勢しきった者に、必然的に表れる本性
であって、その本性ゆえに、公安は催眠強姦で蹂躙した女性に、決して幸福を許さない。慰安婦として弄んだ挙句の死に
至らしめるまでの凄惨な拷問は、催眠強姦による快楽追求の最終段階、公安警察の最高の快楽である。
催眠強姦を研修競技会として実施させる目的も、同じメンタリティーの共有を確信し、信用できる仲間、すなわち至高の快楽を一緒に味わえる仲間を増やす事にある。

催眠強姦研修競技会の主催者は、間違いなく、泣き叫ぶ少女を犯して殺す事にも至高の喜びを感じる者である(催眠強姦
の開始者は米村敏朗。催眠強姦研修競技会を行って来た歴代の警視総監 (石川重明、奥村萬壽雄、伊藤哲朗、矢代隆義、 米村敏朗、池田克彦、樋口建史、現在の催眠強姦研修競技会主催者、総責任者 西村泰彦)。

525 :名無しピーポ君:2013/01/20(日) 07:52:03.66
今回の拷問殺害も、この拠点の活動の基本形の男女ペアが個室で監視名目の任務にあたりセックスを行う
何時もの活動から開始された。
6:00ごろ 初めは、性交中にいたぶる様に「もうしないか」女は「うーん」とうめき声を上げていた。
やがて、女の「痛い、痛い」という声。小さい悲鳴が続く、
6:50の絶叫で女の声は途絶えた。

公安が活動に参加している婦警や女性協力者を殺害する場合は、殆どが性器に拷問を加えてから殺害する。
524 :名無しピーポ君:2013/01/20(日) 07:11:16.74
6:50 女の絶叫 これは演技では絶対に出せない。身体に深刻なダメージを与えられた時の絶叫。また一人殺された。


500 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 04:57:35.94
警視庁公安部 現在「樋口健史強姦」実行中。担当者を数日前から女が手引き。この女、上尾分室古参の一人。
以前、石和でさいたま市から連れて行った女子高生の殺害を催眠強姦実行者に指示した女。

501 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 08:00:44.67
「私、避妊薬を飲んでないんですけど」(5:30頃この活動拠点の新人婦警の言葉。催眠強姦に付き添う女とは別人)

502 :名無しピーポ君:2012/12/08(土) 08:38:00.25
>500の女が催眠強姦に付き添っていることから、数日前から少女の催眠強姦が専門に行われていることが判る。
「催眠強姦」の記事で指摘してきた通り、催眠強姦は若すぎる少女の体には開腹手術に等しく、薬品を用いても
目を覚ます可能性が高く、目を覚ました強姦後の少女を扱うのがこの女の役目。
この女、石和では現地の公安の男たちに催眠強姦させるために連れて行った女子高生を、女であることを利用して
女性専門の警察官を装い面談し、どれだけの事に気づいたか聞き出し部屋を出ると即座に殺害を指示した。
男「(家に)返すか」
この女「だめ!あの子は全部わかってる殺せ」この女の役目は殺害が必要かどうか判断すること。
これが古参の公安婦警の実態である。


警視庁公安部上尾分室における拷問処刑事情

上尾分室で拷問にかけられ処刑された女性は、婦警が半数。警視庁公安部上尾分室の活動は、公安の婦警であっ
ても女として正視に堪えるものではなく、この惨状を放置できないと思うは、警察官の使命を思いださずとも、
人間の心が少しでもあれば当然の事だろう。
婦警が惨状の是正を上層部に訴え出ると、すぐに拷問にかけられて処刑される。拷問処刑の方法は、前述の公安
警察式SM拷問。
上尾の秘密拠点に出入りする男たちは、女性拷問をやりたくて、理由が出来るのを待っている者が大勢いて婦警
でも理由があればすぐに拷問にかけられてしまう。上尾で活動した婦警は今後、全員が拷問され殺される可能性
が高い。
公安警察の拷問の第一目的は殺害であり、拷問にかけられた女性は、絶対に生きてその部屋から出ることは出来
ない。これまでに少なくとも5人の婦警と一般女性3ないし4人が拷問にかけられ殺害された。
婦警の場合、公安上層部のどこに直訴しても「こういう事を言っている者がいるから、良く指導するように」と
いう指示が降りて来るだけなので、上尾分室では(良く指導=拷問処刑)ということなる。
*直訴する場合は警察内部では絶対に【ダメ】米村などもっての外(当時の警視総監)。絶対に外部へ出すしか
ない。
しかし、女を拷問したくて待っている公安の男たちも保障された身の上ではない。男の処刑は射殺か強制服毒
自殺方式が多いようだ。交流参加の自衛隊情報保全隊員が、誤って服毒するよう細工されて上尾拠点内で殺害さ
れた事もある。予定外の情報を知られてしまったためだろう。
「強姦と殺し」が本業の公安警察では、秘密の保持、つまりは犯罪の隠蔽のためには人の命は虫けら同然だ。



601 :名無しピーポ君:2013/05/02(木) 01:40:47.04
始まった、警視庁公安部の恒例行事、SM拷問!!

「おらー、吊るしてもいいんだぞ」
「い、やーー」
これから殺されるのは婦警か女性協力者か、目下不明 !

589 :名無しピーポ君:2013/04/05(金) 01:45:49.01
警視庁公安部上尾 
現在、監視部屋の一つに監禁中の催眠強姦被害者を男二名で薬物を使用し再強姦中。
男A「死んだらどうする?」
男B「いい」

この催眠強姦被害者は騙されて監禁されている模様(行為に先立ち男Bと監禁被害者の会話)。
男B「これには自動的に保障がついてきますので」
女「はいー」
男B「では失礼します」
(女は薬物使用に納得し行為が始められた)

590 :名無しピーポ君:2013/04/05(金) 02:03:05.47
警視庁公安部は女性を殺害する意図がある場合、必ず特定人物の住居近くの「監視部屋」に連れて行って行うのが
これまでの殺害パターン。この女性はこのまま殺害される可能性がある。

警視庁公安部上尾分室、上尾活動拠点の本当の活動対象は不特定多数の若い女性である。
その内容は、性交前提の協力者化、催眠強姦から拷問殺人まで、若い女性に行いうる、あらゆる性的行為
の実施が本当の目的だ。名目上の目的である監視が、いつも脇に女性を置いて性的行為を伴いながら行な
われているのもその理由による。
このスレが一貫して取り上げてきたのは、警視庁公安部による女性への性的工作の一部始終である。

女性への工作には公安警察の本質が現れている。それを最たるものが女性拷問である。
女性拷問の手法は、古代から色々なところで開発され実行されてきた事は、多数の文献が存在していると
ころだ。おそらく、今なお世界中のさまざまな組織が女性拷問手法を秘密裏に所有している推察される。

そのなかで、警視庁公安部はその手法開発に世界で最も力を入れている。警視庁公安部上尾分室で拷問され
た女性は一版女性、婦警あわせて十数人に登る。警視庁公安部の拷問は殺害が主目的であり、拷問の過程で
すべての女性が殺害される。
米村敏朗が公安部長になる平成13年から警視庁公安部の秘密拠点での活動は大きく変わる。上尾拠点もそれ
を期に犯罪拠点へと様変わりした。上尾拠点で女性拷問が行なわれだしたのもこの時からである。
警視庁公安部は現在、おそらく世界で最も女性拷問を好んで頻繁に行っている組織だ。

実例 公安警察の女性拷問

公安の女性拷問は、男女2人で拷問にかけられる女性を裸で縛って行う。男が性器に苦痛を与え拷問を緩めた時、
女がやさしく語りかけるようにして聞き出す。それを何度も自白するまで繰り返す、と言う方法で行われる。
公安の拷問が行なわれる時は、大概がその女性が知る公安の秘密を、どこでどれくらい漏らしたか知るためと、口封
じに殺害する事が目的である。上尾の活動拠点に出入りする公安警察官は、みな女性の拷問は手馴れていて、
相当数の拷問を行っていることが覗える。
この日は、 「会社に仲間がいるのか?」拷問を加えながら男が聞く。女が「誰に話したの、言った方がいいよ」話し
掛けて聞き出そうとしていたが、女性は絶命するまで言わなかった(おそらく誰にも言っていないから言えなかった)。
この日の拷問を担当した 山口 あ○らの説明によると、使った器具は
 ・挿入棒(女性に突き刺すもの 大小さまざまあり先端の金属球を焼いて使う物もある)
 ・巨大へらバサミ(女性を押し広げる物 産科の器具を大型にした物 女性の局部を引き裂く事ができる)
 ・筋肉ジョイント(ジョイントのような形で腕、乳房などを締め上げる道具)etc     
その拷問では、棒を挿入された女性のすさまじい悲鳴が聞かれた。さらに筋肉ジョイントで片側の乳房を締め上げて
紐で引っ張る拷問。さらに巨大へらバサミで性器を引き裂く拷問。血が 噴出したところで山口 あ○らが慌てたよう
に助手の女に「女にこれを嗅がせろ」と命じて、ガスを嗅がせて女性に止めをさして終了した。
殺害後、山口 あ○らが「これは元に戻らないか」と伸びた乳房を掴み挙げると、助手の女はなぜか笑った。
拷問後の警視庁の検死では、片側の乳房が15センチも下がっていて、家族に返せる状態ではないと言っていた。
当然お決まりの失踪扱い。
山口あ○らは、「俺がちょっと目を離した隙にあの男(このアジトの監視対象者)が来てやってしまった」とうそぶい
ていた。


催眠強姦も、本質において、女性の肉体の猟奇的蹂躙と言う、公安警察の男たちの持つ潜在欲求の発現である。
これは公安警察のように、陰に隠れて犯罪を本業とする、精神から人間性を去勢しきった者に、必然的に具現する本性
である。その本性ゆえに、公安は催眠強姦で蹂躙した女性に、決して幸福を許さない。慰安婦として弄んだ挙句の死に
至らしめるまでの凄惨な拷問は、催眠強姦による快楽追求の最終段階、公安警察の最高の快楽である。

催眠強姦を研修として実施させる目的も、同じメンタリティーの共有を確信し、信用できる仲間、すなわち至高の快楽
を一緒に味わえる仲間を増やす事にある。
催眠強姦研修の主催者は、間違いなく、泣き叫ぶ少女を犯して殺す事にも至高の喜びを感じる者である(催眠強姦の開
始者は米村敏朗)

警察では女を振舞うのが最高の接待

一線の刑事や警らのお巡りさんには雲上の世界の話だが、警察では女を振舞うのが最高の接待とされる。
この接待を行うと出世が約束されることが多いようだ。米村敏郎も公安部長に就任して上尾でこれを行った。
警察の立場上、上に登るほど一夜の慰みものにする女を手に入れるのは難しい。手に入れるのが難しい物ほど
贈物の価値が高い。警察で女が最高なのはそれ故なのである。最高と言ってもそれがスキャンダルになるよう
なら贈り物にはならない。贈り物には、保身は命に代えても保障しますというノシが付くから出世が約束され
るのだ。
振舞われるのが事をわきまえたプロなら良いが、上等ぎる女が振舞われた場合はノシをつけるために失踪者が
1人増やされる事になる。これは警視庁公安部上尾署(上尾分室)からわかったことである。

●警視庁公安部上尾分室(公安警察)の本質的活動●

(公安犯罪の秘密を担保する為の殺人は公安警察では罪にはならない。公安警察官は女性を襲って
も後始末(殺して証拠隠滅)をしてあれば問題にされない。その場合、死体まで始末すれば失踪、
死体がある場合は自殺として処理されいずれも捜査が行われる事はない。これは特高警察時代から
の伝統)

自殺、失踪とされる女性の中には公安警察の餌食にされた人が多数いる。警察を信じ騙され、犯され
殺された女性の無念は必ずや晴らされなければならない。

事例1 泣き叫ぶ小学生を3人掛りで強姦、殺害して死体は処分。生命に係わるとして関係者には
    厳重口止め。今だ事件にもなっていない。少女の死体は薬品処理されミイラにされた。
  2 監視対象者を尾行する車両後部席で捜査協力で連れ出した催眠強姦被害者を強姦、激しく
    抵抗を続ける女性に麻酔を嗅がせて強姦したためショック死。強姦死させた男はアジトに
    いた婦警に「どうするきよ、」問い詰めれれると動揺し「日本海側の目立たないところに
    持っていく」と言ったが結局、警視庁から応援が来て自殺として処理。
  3 タレント 山瀬 まみ 似の喋り方をする女性。殺害の理由は不明。アジとに監禁され、
    公安警察の殺し専門職がやって来て殺害。殺し専門職は「泣いて生まれてまた死んでー、」
    と変な歌を歌いながらやって来た。「お前は何をやっているんだ、こんなに人を殺して、
    ま、殺しは今回だけにしておけよ」これが分室管理職の殺害指示の口述である。(この管理
    職は催眠強姦を警視庁公安部の一大重要活動とするきっかけとなった催眠強姦を指揮した者
    でもある。

公安警察が本質を表す 平成16年~
平成14~15年にかけ警視庁公安部上尾分室で、慰安婦をさせられた女性の少なくとも半数が、殺害された
可能性が高い。慰安婦を拒否して家に逃げ帰り、その日のうちに身柄を拘束されて連れてこられ強引に関係
を結ばされた女性がいたが、彼女がこのことを黙っているはずが無く最初から安否が気遣われたが、彼女が
最初に消息がわからなくなった。その後、平成16年中に上尾分室の活動に参加(慰安婦)する一般女性は
姿を消した。

彼女たちは上尾分室の活動内容を知る立場にあり、禁を破って口外した場合や事前に口封じの為の殺害され
る危険性が高い。現在生き残っていても24時間監視されているはずである。
彼女たちのほとんどが催眠強姦遭い、捜査協力とだまされて連れてこられ、公安警察官の欲望処理に使われて
しまい、何ら自分の意思で公安警察と関わったのはでなく、また何の罪も無いだけに皆悲劇的である。
公安警察は自分たちの犯罪の秘密を隠すためには何の躊躇もなく人殺しをする。
今日も行なわれている催眠強姦の被害者たちは、公安警察との関わりにおいて皆、命の危険にさらされ


公安の催眠強姦に協力する悪の医師がいる。昨日から活動に参加していた。
医師の目的は協力の見返りに、公安の活動対象者と施設を利用した人体実験。
公安の裏金も動いているようだ。


586 :名無しピーポ君:2013/03/29(金) 05:58:48.92
上尾分室は警視庁の100億利権追求行使の場

100億と言っても、一名に常時張り付いている人員の人件費や、不動産費などのこれまでの直接費用
を見積もったもので、催眠強姦や思考盗聴の機材薬物費や開発費、上尾関連費用として着服横領
不正支出される額などは除外した。これまでの経緯から見て警視庁の上尾利権は100億程度ではない。
警視庁公安部の上尾での活動の内容は、人物一名を犯人に偽装した催眠強姦と、同じく一名を犯人に
見立てての偽装治安活動である。この偽装活動による100億利権(実際は数百億)の行使が警視庁公安部
上尾分室と呼ばれる活動の実際の中身である。




警視総監 池田克彦の正体(催眠強姦の大功労者 池田克彦)

2001年に警視庁公安部長に就任した米村敏朗が、上尾の活動拠点を催眠強姦を中心とする犯罪拠点
とし、それまでの上尾拠点の活動内容を一変させた。池田克彦は、2004年米村敏朗が大阪府警に赴任
し東京を離れている間、埼玉県警本部長として事実上、催眠強姦の陣頭指揮に当っている。
この時期は催眠強姦による慰安婦狩りや処女狩り競争たけなわで、殺しも何の躊躇も無く行われた。
池田克彦により、催眠強姦2000人 殺害22人(内女性器拷問殺害6人)など、その後の警視庁上尾拠点
の活動内容や埼玉県警の役割が決定付けられた。
かくして、警視庁公安部上尾分室では催眠強姦による慰安婦狩り競争、処女狩り競争、警視庁公安部総出の
催眠強姦研修、女性拷問処刑、新技術実験運用などの警視庁公安部の最重要拠点として、華々しく活動して
きた。米村敏朗が池田克彦を後任の警視総監に据えようと画策したのは、池田克彦が 催眠強姦の最大の功労者
だからである。
ミスター催眠強姦 米村敏朗は、どす黒い腹に銭を詰め込んで退いた。腹の黒い者は身の安全の為、後任には
自分の身内や仲間を据えようとするもの。策を弄してそれに成功した米村は、たっぷり銭を詰め込んだ腹から
腐臭を噴出して笑っている事だろう。
米村の一味は「すぐにテロが起きる」と脅しをかけていたが、国際テロ組織は、未だ日本をテロ対象にした事
が無く、日本ではテロが起きた事が無い。したがって、日本ではテロ対策の実績は無く、本物のテロ対策が存在
するのか疑わしい。もし、警視庁公安部がテロリストを相手に対策が出来るような組織であれば、職員が催眠強姦
にうつつをぬか しているはずが無い。テロ対策は、眠らせた女性の肉体を制圧するのとはわけが違う。
米村の一味が「テロが起きる」と脅したのは、テロ対策のエースと言うふれ込みの池田克彦に催眠強姦の後を任せる
為である。

午前2時から4時を「公安時間」と言うのは、この時間帯が公安の重要な時間帯で重要な会議などは必ず
この時間帯に行われるなど、公安の秘密活動拠点が最も活発に活動する時間だからである。催眠強姦も
大半がこの時間に行われてきた。公安の秘密拠点回りをする謀代議士が来ていたのもこの時間だった
(この代議士は、催眠強姦など活動内容を警視庁公安部上尾分室をスレ建てして公開すると、ピタリ来
なくなった。その後の選挙で落選。最近の選挙で別の党から復活、動向が注目される)。
警視庁公安部上尾分室など公安の秘密活動拠点(犯罪拠点)が最も活発に活動し、上尾では強姦、拷問、
殺しなどの犯罪の大半がこの時間帯に行われているのは、「この時間が一番人目に付かない」の一語に尽きる。
午前2時から4時が「公安時間」なのは、犯罪を目的にしている公安にはこの時間が一番活動しやすいからである。

In Japan 2 am - 4 am is called "Koan time." Koan is the secret police and during these hours they commit hypnotized-rape, murder, and other mind control crimes to conceal their crimes. In Thailand as well the COINTELPRO perps in my apartment also actively engage in COINTELPRO crimes during the hours. They often carry out COINTELPRO harassment from 2 am to 4 am, sneaking into my room, stealing and/or destroying my properties, etc. Moreover, they often use one of the most basic torture techniques, deprivation of my sleep, at 3:45 am every morning 3 - 4 days in a row.


②女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
 催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。
 その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。
 公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた 通り)その為、対象者(COINTELPRO被害者)の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。
 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、
 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に 教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。
 こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。

:名無しピーポ君:2008/02/12(火) 02:30:57
昨夜上尾分室付近で催眠強姦が行われた。14,5歳の少女の泣き声混じり悲鳴が聞こえた。
これは催眠強姦失敗した時だ。これまでの事例から警視庁公安部の催眠強姦中に目を覚ました
女性は殺害されることが多い。
情報を整理すると、少女はすぐに殺害され家から運び出された模様。また事件性のある少女
の失踪として関係者に厳重なかん口令がしかれた。すぐに公開捜査をすれば少女の悲鳴を聞
いた人や少女を運び出すのを目撃した人がいるはずである。
この事件の隠蔽も上尾署が担当だろう。


2003 7月某日警視庁公安部上尾分室を拠点にするグループにより、女子中学生強姦と言う暴挙が行われた。
この手口は以下の通り。
公安警察が携行している催眠ガスを使用し家族全員を眠らせた上、家に侵入し女子中学生を全裸にし写真を撮影してから
強姦が行われた。現場実行犯と外で指示を出している者の交信の内容は次のようなものであった。
実行犯「うまくいかない」
指揮官「力まかせに行くだけ行って、そのままいきまくれ」
あまりの激痛に、催眠ガスで眠らされていた少女は目を覚まして悲鳴を上げたが、行為はそのまま続けられた。再び麻酔が
かけられ泣き声は急に静かになった。
46 :名無しピーポ君:2010/12/01(水) 04:35:14
翌日、強姦を指揮した者とその上司と見られる者(数日前から来ていた課長もしくは部長の米村?)の会話。(この当時の
警視庁公安部上尾分室を指揮していた者は人と獣の混血の様な異様な顔をした者だった)
上司(事件に慌てた様子)「これをどう見るんだー」
指揮官 「たぶん、下着と写真があります」
上司  「どっちが下着でどっちがしゃしんだー」(同様の暴挙が、他でも行われていてそこでは下着が持ち去られていたらしい)

この強姦は計画的に実行されていた。強姦が行われる数時間前、実行犯と強姦指揮官の他、女2名により次のような会話が行われ
ていた。「30○は子供、20○は年寄りだけ、10△は女子中学生」2人の男は笑いながら「女がしらべてらー」と言った。
(この当時は、警視庁公安部上尾分室の活動には婦警は参加しておらず、強姦対象を婦警に探させる事が可笑しかったようだ)

事件の翌日、この少女は中年の婦警に連れられてやって来た。少女はまだ泣いていた。
婦警は私のすぐ側で少女に聞いた「あの男?」
少女はしゃくりながら答えた「違う、あんな小さくない、あんなのあたしと変わらない、もっとずっと大きいー」
少女は自分に襲い掛かっている男の顔、体つきをよく覚えていた。
警視庁公安部が、催眠強姦で目を覚ました女は、殺害する事を鉄則と決めたのは、この少女の一件からだ。
警視庁公安部が催眠強姦を続けるつもりならば、この少女が殺害されるのは時間の問題であった。
少女の殺害は先の方法で行われた。この事件も、埼玉県警と上尾署により今でも厳重に隠蔽されている。
その後も、石和は警視庁公安部上尾分室の女性殺害場として利用され3名が殺害される。


111 :名無しピーポ君:2011/03/17(木) 04:54:01.35
警視庁公安部には震災など関係なし、上尾分室の活動以前活発。

手錠をかけられた女性が監禁されている模様。男たちはすでに異様な興奮状態。

118 :名無しピーポ君:2011/03/29(火) 13:00:56.03
仙波敏郎氏インタビュー
ttp://iwakamiyasumi.com/archives/4597
「警官はごくごく普通にレイプしますよ。アパートの鍵作って無理やり関係を強要します」
Part3にレイプ関連の発言あり


警視庁公安部上尾分室についてここでまた整理しておく

○ 概要
警視庁公安部の組織図に上尾分室は無い。上尾に拠点を置いて活動する警視庁公安部の事であって便宜上
警視庁公安部上尾分室と呼んでいるだけである。ようするにこれは警視庁公安部なのである。
その設置理由は人物1名の監視。(設置目的は当然、1名の監視などではない)その為に使用している賃貸
アパート、マンションは9ないし10箇所。これに従事する公安警察官は月間延べ3,000人。
使われる予算の額は(最小に見積って)年額12億円(機材、薬物やそれらの製作費、費用の名目で流用される
裏金等は計算外)。この活動は場所を変えながら16年続けられている。
1人に年額12億円超もの警察予算を使うわけがないと思うだろうがそれは違う。12億円使うためにその1名が
必要なのである。「これを止めるだけで年間12億円の予算が浮く」のではない。止めると「12億円が使えなく
なる」のである。それが16年続けられている最大の理由である。

○ 活動内容(1)
公安は活動対象ごとに活動内容、使われる機材薬物が使い分けられていて、公安の活動する所どこでも同じ
ことが行われているわけではない。催眠強姦は上尾で、電磁波の人体照射は福島で、マイクロ波はどこ、と
それぞれの活動対象ごとに活動テーマを決めて活動している。
現在の上尾分室の主要な活動テーマは、女性への性工作。その内容が催眠強姦だ。今でも催眠強姦を体験する
ために各部署の公安部員がやってきている(研修強姦)。女で参加する者もいて先日、「死姦のようで緊張しました」
と言う報告が女により行われていた。上尾分室がこれまで催眠強姦した女性は、児童から熟年まで500人を越す。
さらに死体2名(これは死姦実験体験者の報告から判明)。以前「子供のときは色を見て来い」と言う指示が出ていた
ことから女性性器のデータ収集も催眠強姦の目的である事がわかる。
警視庁公安部はこうして集めたデータを何に使用するのだろうか。以前、当分室の出世頭のスケコマシ野郎
と指摘した男は「我々が社会機能を補完する為」と言っていた。それは狂気としか言いようがない。

『っ警視庁公安部上尾分室』
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/police/1287338396/



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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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