義侠心ある勇敢な方へ

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 私は権力犯罪データベース・ブログ『新しいタイプの人権侵害と暴力 Unprecedented Human Rights Violations』の共同編集者でもありますが、同ブログへ掲載するため書籍『モンスター』の引用を編集していて、これは私の下関市の実家で起こっていたことと同根の事件であると改めて認識しました。私の父も1億円近い保険金がかけられて2004年9月24日未明、自宅で不審死しています(詳細は『拝啓ギャングストーカー犯罪者の皆様へ』参照ください)。また父が建てた家とその土地は後妻に入ってきた継母が登記を書き換え自分のものにしており、また生前の父の貯金もすべてほとんど引き出されており、その他300万円近い為替ファンドなどは権利が誰に渡ったのかさえ知らされませんでした。

父だけでなく姉や私自身も欧米で社会問題になっているいわゆるエレクトロニックハラスメントや俗に「集団ストーカー」と呼ばれる権力犯罪の被害をはっきりしているだけで20年以上受け続け現在も被害は続いています。

警察に何度掛け合ってもまったく取り合わないどころか、物的証拠を持参すると対応の警官が血相を変えて席をはずして逃げる始末だったことも酷似しています。また特高警察の後身である公安警察が先導していることが明らかなになってきた集団ストーカー犯罪ですが、これと父の死との関連性について、私も何度も警察に被害届を出そうと努力しました。また加害者に直接、同犯罪を認めるよう説得を繰り返していたところ、2006年暮れ現場にやって来た当の警察官(刑事)の「わかった、被害届を出させてやる」という嘘の言葉により身柄を拘束され、そのまま地元の精神病院に強制入院させられたこともあります。この強制入院(法的には措置入院と呼称される)には4名の医師による精神鑑定が必要ですが、「診断」は私が言ってもいないこと(「これは国家犯罪だ!」等)を警察官がでっち上げデタラメを書いた調書(これは医師と対面したとき手元にあって丸見えで読むことができたのですが)を元に行われ、また診断結果も関係者の間でよく言われている通り、私がどれだけ冷静かつ論理的整合性を持って事件の顛末を説明しても「初めから”統合失調症”と診断して強制入院させるよう決められている」ということが見え見えの茶番劇にすぎませんでした。

いまや日本でも集団ストーカー犯罪はすっかり一般市民に知れ渡り、私の職場や周囲にいる末端たちも、「危険人物を監視するのだ」などと集団マインドコントロールを受けて、公安警察が悪用する遠隔からの思考解読機器などによって窃盗された個人情報をケータイやパソコンで受け取り、食い入るように見ながら加害に協力している姿を観察していると、旧東ドイツのように、もはやこの集団犯罪が庶民の楽しみにさえなっている感があります。

しかし集団マインドコントロールの基本は情報操作であり、彼ら末端にすべての情報が垂れ流されるわけでなく、上記書籍のようなこの権力犯罪の真実は知らされていないと思います。

そこでこの犯罪の真の恐ろしさを広く世に問うためにも、尼崎事件や北九州事件を捜査、取材している義侠心ある方々に私のできる限りの情報提供をしたいと思います。ご連絡お待ちしております。
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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