職場での嫌がらせ その3

【Database】

・平成23年11月3日に山口県警察本部よりテクノロジー犯罪、電磁波攻撃暴力に対しての中止命令勧告
(インターネット掲載記事)

Court to Defendant: Stop Blasting That Man’s Mind!「脳への電磁的攻撃」禁止判決
「精神に作用する電磁放射の攻撃を受けている」として訴えた裁判で、「電子ハラスメント」を禁じる命令が出された。


・U.S. Patent: Mind Reading/Mind Control Machine 米国特許:思考解読&思考操作機器

1. Brain wave monitoring apparatus comprising

means for producing a base frequency signal,means for producing a first signal having a frequency related to that of the base frequency and at a predetermined phase related thereto,means for transmitting both said base frequency and said first signals to the brain of the subject being monitored,means for receiving a second signal transmitted by the brain of the subject being monitored in response to both said base frequency and said first signals,mixing means for producing from said base frequency signal and said received second signal a response signal having a frequency related to that of the base frequency, andmeans for interpreting said response signal..

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2012/07/us-patent-mind-readingcontrol-machine.html


ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟 TORJMAN vs FBI, CIA, USA, et al


・思考盗聴装置は平成16年前半から使用

Remote neural monitoring device is abused in hypnotized rape by COINTELPRO perps
思考盗聴装置はSF物語りではない。警視庁公安部がこの装置を上尾で使用を始めたのは、平成16年前半からである。
この装置が警視庁公安部に引き渡されて最初に使用したのが、テロ対策や犯罪捜査などではなく上尾の催眠強姦に
利用することだった。
以降、集スト(COINTELPRO stalking)など活動現場での犯罪利用が盛んに報告されるようになるが、現在に至るまで警視庁公安部が、この装置を善用した形跡は無い。

思考盗聴装置の機能は、
①他人の考えていること(思考)の盗聴 ②他人の視覚映像のモニター ③言葉、画像の他人への送信
④他人の脳へ送り込んで感知された画像の再モニター ⑤暑い、寒い、気持ちがいいなどに感覚の感知
⑥入眠波(眠りに入る時に発生する脳波)を送り、対象者を眠らせる(睡眠の遠隔コントロール)。
①、②、④はスピーカーやモニターへ出力も可能 ⑤は脳内信号として直接自分の脳に送り込んで自分の感覚として感知 。
⑤言葉以前の瞬間的思い付き、ひらめきも盗聴者に、その意味する事が瞬時に理解される。セックスする人の性感までも自分の感覚として感じ取れる。感覚盗聴は、頭や体に電極をあてて対象者と脳を連続的に同調させる方法で行われる。
②思考盗聴による視覚映像のモニターの画像鮮明度や言葉、画像の送り込みに対する受信感知能力は、人により個人差が大きい。画像鮮明度の高い体質の人は、その視覚映像を受信する事で、歩くTVカメラとして利用可能である。
The Document of Hypnotized Rape and Murder by "Ko-an," the Secret Police in COINTELPRO


【Case Study】

職場での嫌がらせについての更新情報です。

例によって証明するのが非常に難しいように工作されたものなのですが、Yさんは私が入社してまもなくの頃から、たびたび上記のU.S. Patent: Mind Reading/Mind Control Machine 米国特許:思考解読機器を使用して集団で組織的に行われるハラスメントを私に対して行っています。

今日も夕方5時ころ私へ加害を行い私が無口になっていると、5分くらいした頃、教室から戻ってきたM氏に向かってYさんは「ちょっと強すぎた、へへ」などと言っていました。

ただし、この機器を使えるのは当然、特殊な組織で、日本では公安、アメリカではFBIなどが挙げられます。これらの組織の中でもCOINTELPROと呼ばれる謀略を担当する部署の者たちが、反権力的な市民へのハラスメントとして、まず被害者の脳の微弱な電気信号を遠隔から解読しその情報を(証拠を隠滅するために)隠語を使って直接加害を行うもの(例えばYさん)へメールやラインなどで送信しています。この形態は、明らかになっているだけでもう10年以上前から行われています。

主要な使用目的として現在日本では特に反原発運動家の弾圧に公安警察がこれらを利用しているようです。精神科医らもグルになって、被害者がこのような嫌がらせのあることを告発しても「統合失調症」と決めつけて隠ぺいするのに最適の凶器だからですが、もともとは日本の公安警察官などが深夜民家に不法侵入して少女などを強姦するために、またその罪を無実の第三者にお仕着せて(冤罪で)犯人をでっちあげ、これを集団ストーキングの対象にする際に使用している事実がすでに明らかにされています。

アメリカでは裁判もおこっており、裁判所が加害者にこのような機器の使用を停止するよう命令を出した判例もあります。
また日本国内においても平成23年11月3日に山口県警察本部よりテクノロジー犯罪、電磁波攻撃暴力に対しての中止命令勧告が出された、という記事が複数インターネットで見られます。
ここで集団ストーカーと俗に呼ばれる者たちが使用する手口・凶器を整理すると
①人海戦術的に集団を動員し、動作やセリフで常に被害者を監視していることをほのめかし強度のストレスを与える
②欧米でエレクトロニック・ハラスメントという呼称で知らていれる非公開の軍事兵器を凶器に使って遠隔から痛みや不快感、筋肉の痙攣、不眠などをひきおこさせ拷問する。
③感覚・思考解読装置を使って被害者の反応を観察し、その被害者にはどんな加害行為がもっとも効果的に精神的、肉体的苦痛を与えることができるか割り出し、拷問方法を修正していく。
となる点は私が7年半滞在した米国でも、またその後それぞれ1年ほど滞在したスリランカ、タイでのCOINTELPRO犯罪でもまったく同じでした。
また末端加害者らに対して命令される指示の内容では特に③で使われる感覚・思考解読装置の秘匿は、優先順位がもっとも高く、物的証拠やあからさまな状況証拠が残ることをもっとも恐れていることが観察できるのも各国におけるCOINTELPRO犯罪に共通しています。
さらに被害を訴えている人たちの間でさえも全員が①②③のすべてを経験している、あるいはすべての手口・凶器を認識できているわけではないことが私の個人的な情報交換などからわかっています。これは危害を加える相手ごとに、手口や使用する凶器を変えることによって各被害者の告発内容に食い違いをおこさせて混乱を増幅させ、被害者同士でさえお互いに、「この人の言っていることは、もしかして”妄想”かもしれない」と疑心暗鬼にさせ、被害者同士が団結するのを妨害する効果を狙っていると考えられます。


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職場での嫌がらせ その2

【Database】

解雇や譴責処分にならないていどに、あくどいやりかたを

重ねる・・・・人がびくつくのは、自分に力がある証拠だ

(と、あなたは考える)、人をおどすとアドレナリンが

どっと流れだす。とても愉快だ

(p.p.10 - 11)

少数の人々を怯えさえ、おろおろと走りまわらせ、

彼らから盗んだり--- 理想的には --- 彼らに自分が悪い

のだと思わせる状況をつくりあげることができる

・・・なにより気分がいいのは自分より頭がよく、

教育程度が高く・・魅力があり・・人格的にすぐれた

相手を打ち負かすことだ。

・・・・良心が欠けているので実行は驚くほどたやすい。

あなたは上司または上司の上役にそっと嘘を耳打ちし、

空涙を流し、同僚の企画をぶちこわし、患者(あるいは子ども)

の期待を打ち砕き、甘い約束で人を釣り、自分が情報源だと

絶対にさとられないように誤報を流す。
(p.p.10 - 12)

『良心をもたない人たち』 マーサ・スタウト
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2010/10/blog-post_19.html



攻撃欲の強い人は、自分の目的を達成するまでは、決して変わらない。・・・目的とは何か?破壊である。ターゲットを壊し、ターゲットがやっていることをむちゃくちゃにしようとする。

『他人を攻撃せずにはいられない人 』 片田珠美
http://gangstal
king-crime-databease.blogspot.jp/2015/11/blog-post_24.html


【Case Study】

cont'd from the previous article
 
また物を盗まれるだけでなく、飲み物に異物を混入されることもあります。
私はいつも大きなペットボトルでお茶を買って飲みますが、休み明けに出勤して、まだ残っているお茶を飲むと変色していて、おかしな味がすることが何度かありました。おなじ期間ほど、栓の空いたペットボトル入りのお茶を置いて観察したところ、ふつうは36時間くらいでそんなに変色したり味が変わることはありませんでしたので、上記のケースでは明らかに誰かが異物を混入させたことがわかります。

故意に精神的な苦痛を与え、心身の健康を喪失させることは、身体的な暴力がともなわなくても、「傷害罪」になりうることを警察で直接聞いて確認したこともございます。

しかしこのようなお話を会社に対して報告すると、きまって会社の経営者サイドの方々は管理責任を問われないために、まずそのような「嫌がらせ」がある事実を否定しようとするのが一般的であることは私の経験上重々承知しております。学校の責任者が、いじめがあるのを認めないのと同じ構造です。

特に「盗聴」などということをはっきり明言すると「被害妄想だ」と否定し、逆に被害者を攻める卑劣な手段をとることがあるのも知っています。ちなみに全教研では室長らが「盗聴」した情報を持っていることは職員ほとんどみんな知っていて、お互い注意しあうほどでしたから私も言及したまでですが、エシュロンなどの事情についてはアメリカ在住(経験者)の方は、よくご存知かと思います。

あるいは「そんなバカバカしいこと誰が何のためにやるんだ?」ととぼけるのもよく聞かれますが、いちいちそのような低レベルな「議論」に貴重な時間を無駄にしたくありませんので、私が大学で学んだ心理学の知見として上記抜粋を添えておきます。同書には、このような精神的に病んでいるとしか思えない行為を繰り返す人間が実際に存在することが詳しく説明されています。

上記ご紹介の本について1冊目の『良心を持たない人たち』はアメリカの著名な心理学博士が書いたもので、サイコパス研究のバイブル的な本といってもよく、サイコパス研究の記事にたくさん引用されています。

2冊目『他人を攻撃せずにはいられない人』は京都大学の精神科医が書いた本ですが84ページに今回私が受けている嫌がらせについて詳しい分析が載っています。この本は発売後、瞬く間にベストセラーになり、私が横浜市の図書館で予約したときも、同じ蔵書が8冊もあるのに、予約待ちが24人もいたほど、多くの人に読まれています。

またこれらの本に出てくるような方の危害に、なやまされ心身を患うまでに被害を受けている人がそれほど多いということの証左でもあります。

また『他人を攻撃せずにはいられない人』には、このような人間は誰が嫌がらせをしたかを、突き止めにくいやり方でするので、こういう人が職場に一人いるだけで、職員皆が疑心暗鬼になり、イライラし、小さな派閥に分裂してお互い足を引っ張り合い、生産性が低下することも指摘されています。

それでなくとも、給与が発生している勤務時間内にこのような非生産的で馬鹿げた嫌がらせをするため、多くの時間と労力を使っている人間がいることが、会社にとってどれほど損失か少し考えてみれば、わかることかと思います。かく言う私も授業がスムーズにできないという被害を受けたり健康を害したりしただけでなく、今日もこのような報告を書くのに1時間近い貴重な時間を使わされていること自体、非常な損失であります。(この時間でエッセイの添削や授業の準備ができたのですから)。

またYさんはあるとき、英検クラスの担当講師に向かって、「受講している生徒がなるべく英検に合格しないようにしろ」と言っていました。理由は、すぐに合格してしまうと、その生徒は来なくなり授業料が取れなくなるからだと説明していました。さすがにこのときは私も「それは職業倫理に反する、いけないことですよ」と忠告しましたが、Yさんは自分の考えを変えるつもりはあまりないようでした。保護者や生徒の前で、口ではいいことを言いながら、本心では生徒を金ヅルとしか見ていないYさんと、陰で指示を与えている者の考えを象徴しているようなできごとでした。

蛇足ながら以前、勤務していた職員のなかに、いつもYさんと喧嘩になって、結局、退職された方がいらっしゃると伺いしましたが、私はその方の気持ちがよくわかります。まっとうな心を持った人間ならだれでも、このような精神を病んでいるとしか思えないような言動を繰り返す方がいて誰もそれを止めようとしないなら、そのような集団とかかわって人生の貴重な時間を無駄にしたくないと思うのは賢明な判断だと思います。古今東西の賢人が異口同音に言っている通り「人生は短い」ものですから。

職場での嫌がらせ

2016年1月11日

以前から類似する嫌がらせが繰り返しあったのですが、今日の最初の授業で使う英語のテキストの解答を私のクリアファイルケースに入れていたのが盗まれていました。

授業の前に気づいて何度も引き出しの中などに紛れてないか探したのに、ありませんでした。しかし、授業が終わって、昼食を食べに出た20分くらいの間に、先ほど何度見てもなかった引き出しの中に、戻してありました。他にも数学の授業で使うテキストの解答が盗まれ、授業でたいへん困ったこともありましたが、その授業中たまたま物を取りに机に戻ったさい、Yさんが私の机のところで何かやっていて、私の姿を見ると慌てて立ち去りましたが、私が急に戻ってくるのは予想外だったようでその表情は明らかに動揺していました。その授業後、今回と同じように、前に探しても、なかったカバンの中にその解答が戻されていました。

同じような被害を受ければ誰でもわかることですが、このような人の足を引っ張る嫌がらせを受けることは非常に不快で強いストレスを受けます。ご存知のようにストレスというのは万病の元といわれ、胃潰瘍だけでなくさまざまな病気の遠因になります。たとえば人の身体には毎日、何百個ものがん細胞ができているそうですが、どうしてふつうは癌にならないかというと身体の免疫システムがこれを抑えているからだそうです。しかし、強いストレスはこの免疫力を低下させることがわかっています。

職場での嫌がらせなどで病気になったり自殺した方に「労災」が認められるのも、このような理由からです。

実際私が以前勤めた全教研という塾でも室長による「盗聴」を含む嫌がらせで心身を壊され入院された先生がいました。まだ20代の女性講師だったのですが、そのお父様が塾を訴えると怒鳴りこんできたと聞きました。

Visiting Kaiten Memorial in Yamaguchi, Japan

I went to Kaiten Open Air Museum on Mar. 21, 2016.


Human torpedo "Kaiten" 

Pacific War of the end, "to rotate the heavens, to reverse the course of the war" in the hope that, the human torpedo "Kaiten" was born.
 
 It is equipped with a large amount of explosives in the torpedo, personnel itself in is maneuvering to suicide weapon that hit the body to the enemy ship and, in here Otsu Island training base has been placed in the personnel, elite people of around 20 years of age from all over the country gathered, it had repeatedly rigorous training every day. Then, in order to protect the homeland beleaguered, it is that many of the young people began to sortie from here.
 
 Living today we, describing the historical fact of the human torpedo "Kaiten" here, their feelings for posterity multiplied their lives for the sake of those who love the homeland, must Yuka at Kataritsui long time.
 For the sake of eternal world peace realization is mankind many years of long-cherished wish.

  Kaiten Memorial

みんなの家

お彼岸から続けて連休がとれたので下関の実家に帰ってきました。おもに荷物の整理などに戻ったので、初日に大津島にある回天記念館を見にいったのを除けば、ほとんどどこへも行きませんでした。

 滞在日数が短かったので慌しく自分が使っていた本などがまだ大量に残っていて、それを処分するだけで2日かかりました。中学高校時代の教科書やノート、また弟や父の残していったものなどもあり、さらにこれまで処分できなかった思い出のものなど次々出てきて、父が建てたこの家でともに過ごした家族の思い出とともにまるで自分の一生を振り返っているみたいでした。本棚の内側に何年にもわたり幾重にも積もったホコリを丁寧に拭き取っていると、このホコリも弟がいたころや、父が生きていたころからあるのかと思うとさまざまな感慨がこみあげてきました。この家が建った年に生まれた弟も、たまにでも帰ってくれば、さぞなつかしいだろうにとも思いました。
 
  約7年前に2度目のアメリカ留学に旅たつ前、かなりのものを処分したのですが、そのときの自分が(数年後の)未来の自分に残しておきたかったものを受け取ったような感じがしました。今日まで残していたそれらの物は自分が自分らしくあれる証しとなるアイテムだったといってもいいかもしれません。このたびはそれらもすべて捨ててきました。そして今この家に住んでいる甥や姪が勉強に使ってほしい参考書や、読んでみたら有益そうな本だけ残してきました。

 下関滞在最後の夜、姉家族もリビングにそろって団欒し、昔話に花が咲いたとき、ふと姉が、「おじいちゃん(父)も、(ここに)おればよかったのにね」といいました。でも私には傍でみんな話を静かに聴いている父の姿がしっかりと目に浮かびました。いつものように少し背を丸め両手を湯飲みに抱えるようにしておき、少し、はにかみながら。

久里浜にて

  2016年3月15日、春らしい穏やかな陽気のなか、予備自衛官応募のための身体検査を受けにJR久里浜駅へ向かい、担当の方に久里浜駐屯地へ案内していただきました。

  即応予備の頃にもよく感じたことなのですが、日ごろは外の世界で生活しながら、時折、自衛隊の駐屯地に入りますと何か特別な、身の引き締まるような空気がそこにあるのを感じます。私は昨年、帰国し久々に日本での生活を再開しましたが、地方でもどこでも免許の更新や諸手続きで役所や警察署に行くと、豪壮な建物に建て替わっており、不景気だとか財政難だとかいいながら金があるところにはあるんだなあとつくづく思います(笑)。

  しかし自衛隊だけは相変わらず建物も設備もたいへん質素ですが、しかし隅々まで整備、清掃がいきとどき、今も昔も変わらず隊員の皆様は冨や権力、名声などとは無縁なところで、ただ粛々と任務の遂行に務めておられる様にお見受けしました。

 身体検査の結果は現在の状況より、残念ながら不合格となりました。ダメであろうことは予想しておりましたが、そんな自衛隊の駐屯地に久しぶりに足を踏み入れ、またここで少しでも訓練に参加できたらいいのになあとふと思いました。しかし、これで私も元気に働ける時間はもうそれほど長く残されていないことを改めて認識でき、これからひと時たりとも時間を無駄にしてはいけないと実感することができました。

  ところで身体検査が終わり、帰りの京浜急行で、あまねく春光を浴びた三浦半島の、うっとりするような景色を車窓に見ながら
背もたれに体を預けているとふと線路を横切る長い陸橋が目に飛び込んできました。そして陸橋のちょうど線路の真上にあたる部分だけ大仰なほどに転落防止柵が水平方向と垂直方向に設置してあるのが見えました。もちろんこれは飛び込み自殺を防止するためのものでしょう。こんなのどかな町にも自殺者が後を絶たないのであろうことを慮ると、あらためてこの国がいまだ異常な事態にあることを痛感させられます。

  何ら落ち度もない人々を集団で苦しめ自殺などに追い込むことが目的のひとつである集団ストーカー犯罪の日本での蔓延と年間自殺者が毎年連続して3万人以上もいる狂った社会は無論、関係があります。

  私は(予備)自衛官として貢献することは、もうかないませんが、働ける間はこれからもずっと社会に少しでも貢献していきたいという気持ちは同じです。そこで集団ストーカー犯罪で父親を殺された遺族として、また自分自身も同集団犯罪の被害者として今の自分にできる仕事を日々完遂していこうと決意を新たにした次第です。

Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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