人間として超えてはいけない一線 職場での嫌がらせ(6)

【Database】

It is necessary to emphasise that at present there is not even the means for victims to gain medical attention for the effects of radiation from this targeting. Denied the respect of credulity of being used as human guinea pigs, driven to suicide by the breakdown of their lives, they are treated as insane – at best regarded as ‘sad cases’. Since the presence of a permanent ‘other’ in one’s mind and body is by definition an act of the most intolerable cruelty, people who are forced to bear it but who refuse to be broken by it, have no other option than to turn themselves into activists, their lives consumed by the battle against such atrocities, their energies directed to alerting and informing the public of things they don’t want to hear or understand about evil forces at work in their society.
  強調されなければならないことは、この実験の標的にされるせいで受ける被ばくの、健康上の影響に注意を払うべきであるということだ。被害者らは人間モルモットとして扱われている告発を否定されたり、生活を破壊されることによって自殺に追い込まれたり、気違い扱いされたりするなど、“痛恨の極み”と呼ぶのがふさわしい。心や身体に“外部者”が恒に介入するというのは、文字通り、最も耐え難い拷問的な行為である。・・彼らの人生は、こういった凶悪犯らとの戦いに費やされ、自らの社会にはびこる悪に対し見て見ぬフリをしたがる大衆に警告を発し情報を伝えることに精力をつぎ込まされる。
精神科医Carole Smith論文



【Case Study】

「職場での嫌がらせ(4)」からの続き

 Yさんが行っている加害行為では、「思考解読機器」などを使用した”監視”を想起させるものとして、私が「思ったこと」や「これから言おうとしている言葉」、あるいは「今、集中できず気が散っている」といったような脳の状態なども、ほのめかしの対象として使われています。

先述のとおり、私が会社のパソコンで何を見ているかをYさんがいつもモニタリングして、ほのめかす行為があったとき、Y先生にむかって「私がパソコンで何を見ているか、いつも覗き見して(監視して)ますよね?それが、どれだけ人を馬鹿にしていることか、わからないんですか?」と問いただしましたが、Y先生は「していません。」「偶然ですよ。」と嘘を吐いて否定し、ではどうして私が見ているものがわかるのか質問すると「勘です。」などと、トボケていました。

このとき校長のM先生も同席していて、ご意見をうかがったところ、「会社のパソコンで社員が何をやっているか監視することはべつにいいと思います。」とのことでした。さらに「では、監視をしておきながら、やってないと嘘をいうことについては、倫理的にどう思われますか?」とお伺いしたところ、「それはいけないと思います」という、人間として至極まっとうなご回答をいただきました。

余談ですが、実はこの後、Yさんが席をはずし、私とM校長だけになったとき、座っている私の後ろを通りながらM校長はさりげなく、「アッタマくるんですよねえ。でも、今日のはちょっと材料が悪い」と苦笑いしながら、つぶやいてくださいました。

脱線のついでですが、別校舎のA校長も、私が同校舎で冬期講習を受け持っていた最中に「癌かもしれないと診断されたので、授業時間を入れ替えて、精密検査を受けに行かせかせてほしい」旨お願いしたところ、すぐに対処してくださいました。A校長は個人的に私のことは苦手に思っておられるようなのは知っていましたが、いざというときには個人的感情など置いて、人命尊重を最優先する良識を示してくださったこのご恩は一生忘れることはありません。

ところで、この犯罪に関心をお持ちの読者の皆様もご周知のことと思いますが、当塾でもS副社長以下、社員のほとんどが集団ストーカー犯罪について熟知している(が、トボケているだけ)、または積極的に協力しているかのどちらかなのです。たとえばS副社長などは会社の寮として数部屋借り上げているアパートの、私の部屋の隣に住んでいる人の職業が「東急ストアのパート」という個人情報まで窃盗して知っていました。
(ちなみに反対側の隣の部屋は公安警察のストーカー犯罪者のアジトになっていたようで、私の入居に合わせ中年のオッサンが住みはじめ、私が5月末に退居したまったく同日に1時間ほどで軽トラの荷台に電子レンジなど簡単な調理器具などだけ乗せて、撤収していきました。その荷物の少なさは本当にそこに住んでいたとは思えません。なお私の仕事は平日が休みでしたが、その日に合わせてアジトにやってきていました。しかも休みの曜日が変更になっても、この公安らしきオッサンらは、平日の昼間なのに仕事へ出かける様子もなく、タイミングを合わせてドアを開ける集団ストーキングなどを一日中繰り返していました。)

また私がまだ試用期間中だった昨年7月には、S副社長は、私が職探ししているとき、この塾以外には、応募先として「葬儀関係の会社」を考え、ネットで調べてたことまで把握しており、英語科の主任と「あとは葬儀社を受けようとしてた」と話しているのが、隣の部屋から聞こえてきたこともあります。(S副社長は結構声が大きいので。)
このS副社長の場合、冬季講習のコマ割り振りについて、事前に考慮してくれるよう要請したにも拘わらず、私にだけ連日5コマもの授業を(しかも残業代を払わなくていいように空き時間をまったくなくして)1ヵ月以上押しつけ、医者が肝臓癌や肝硬変になり血を吐いて死ぬ危険を告げていることを報告しても変えませんでした。

さらに前回レポートしたように私が出したメールを理由に「懲戒解雇」を言い渡してきた際も、「私は命がかかってるんですよ。あのようなメールを出さざるをえなかった状況になるまで私を追い込んだ人たちの責任は一切無視するんですか」と問いただしたところ「あんたのことはどうでもいい」とはっきり、そういいました。

なお再三登場するYさんについても、私の監視をしているとき以外にも、ほかの人たちの個人情報の窃盗に励んでいるようで、ときどき「(生徒の)Oのお母さんは元・読売新聞の記者だったんだー。」などとパソコンの画面を見ながら言っています。当然、この方も私が致死性の非常に高い病気が進行していることを知っているうえで、私に対しさまざま加害行為を続けております。

とはいっても、人間として超えてはいけない一線、それはほかならぬ「生命の尊重」であることに、この方たちもじきに気づくことでしょう --遅くともご自身のご臨終のとき。人は皆100%必ず死ぬものですから。
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塾を解雇されることになりました 職場での嫌がらせ(5)

【Database】

ワシントン大学の研究において、電磁波照射によって起こった反応は、免疫力の低下および腫瘍の発生だった。(p126)
並木伸一郎 『恐怖の地震兵器HAARP』

(シュタージによる集団ストーカー犯罪被害者)クラウスは聞きなれない癌が原因で若くして死んだという。
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』


【Case Study】
2016年4月19日以下のメールを当方が勤務する塾の夏季講習会関係者へ送ったところ、U社長とS副社長より「懲戒解雇に値する」との旨を告げられ、このたび同塾を解雇されることになりました。塾側の代表と当方の双方が(それぞれ別の日に)新横浜にある労働基準監督局の柿谷さんという担当者とお話しましたが、塾側は自分たちに都合の悪い部分を見せたくないためか、このメールの現物や、その他に私がS副社長のみに送った「解雇に値するメール」は柿谷さんへ見せていないそうです。
 そこで広く皆様に内容を見ていただき、いったいどちらが責めを負うべき人間なのか考えてみていただきたく、ご参考までにここへ、そのメールを掲載します。


**************************


関係者各位

プレ夏期講習会について予定講師に私の名前が入っておりますが、「忌憚なき意見を」とありますので一筆啓上させていただきます。単刀直入に結論から申し上げたいと思いますが予定講師として今回、私は辞退し、私よりもe(塾)の経験が長いSH校のY先生を代わりに推挙したいと思います。理由は以下にご説明する通りです。

その前にまず昨年11月末に私が受けた健康診断で血液中のGPTの数値が異常に高く肝臓に異常が見つかった件について事後の経過を報告します。11月30日に血液検査をしたところ通常はGPTが、たしか「50」くらいであるはずのものが「144」を示し、再検査の緊急度が5段階で「5」つまり「もっとも緊急」との診断を受けました。このままでいくと確実に肝硬変や肝臓がんへと進行し最後は血を吐いて死ぬと医者に言われました。そこで後日、昭和大病院で精密検査を受けたことはご周知のことと思います。

翌年1月7日、その精密検査の結果、GPTの異常値が「257」にまで上がっていました。1月と言えば冬期・直前講習会で連日5コマ+面接練習のための残業授業、さらには勤務時間外にもエッセイ添削をやらなければ間に合わない状況で、1ヵ月あたりの総授業時間数だけでも、ちょうど100時間くらいになった月でした。

その後4月14日に再度、検査を受けたところGTPが「144」になっていました。しかし「下がった」といっても再検査の緊急度が5段階で「5」つまり「もっとも緊急」のレベルに戻ったという程度であることは上記のとおりです。なお、ここまでの時点ではまだ薬は一切服用していませんでした。

さて私の体調はこのような状態でありますが、一方で私より20歳も若いY先生なら足かけ3カ月に及ぶ、プレ夏期講習/夏期講習で連日授業5コマ以上持つような仕事をしても私よりは健康に問題ないのではないかと存じます。

ちなみに昨年12月に冬期講習が始まった際、冬期・直前講習会中、私が「日曜しか休みがない」ことに言及するとY先生は、その休みとなるはずの「日曜日も(私に)出勤してほしい。」と言いました。唖然として「それじゃあ、約一か月半休みなしで働けと言うことですか?」と確認すると「だって日曜は生徒も多くて私だけだと忙しいから」と言いました。ということは、Y先生は一か月半休みなしで働くことは無理ではないとお考えということのようです。このときY先生の隣の机にT先生が座って会話の一部始終を聞いておられましたからよくご存じのことと思います。また組織の鉄則として率先垂範という言葉がありますが、部下や後輩に何かさせるとき、まず自分がやってみせること、反対に自分ができないことは人にさせてはいけないというルールがあります。

余談ですが私は昨年の夏期講習の全期間中つまり25日間毎日10時でよいところをY先生の要望で1時間早く9時に出勤していました。また冬期・直前の講習会テキストほとんどすべて自分で作成し、他の講師の分もつくりました。しかし、この程度の働きではY先輩は満足されないようです。ですから今回は、Y先生に是非とも「一か月半休みなしで働く」模範を先輩として見せていただく絶好の機会だと考えます。

PRE夏期講習会実施案について その2

次に私が今回のプレ夏期講習の参加を辞退したいもうひとつの理由として、先日からご報告している問題がございます。すなわち授業前に誰かが私が授業で使う教材の解答を私のカバンや引出しから盗んで隠す、テキスト編集中に原稿を盗んで隠す、面接授業に使う資料ファイルを盗む(これはその後も出てきませんでした)者がいる。また飲みかけの飲料に異物を混入する。さらに私がパソコンで作業や調べ物をしている間、何をしているか1日中ずっとモニタリングして監視している者がいる、などの問題が解決していない点が挙げられます。

つい先日、4月17日にも英語総合の授業で同様な事件がございました。日曜のこのクラスは体験授業が毎回数名いてその人数分、新たに教材を配らなければなりませんが、余分に置いておいた本棚の教材がなぜか、足りなくなっていることが何度かありました。そして4月17日はなんとコピー原本(つまり最後の1部)までも持ち去られていました。最初同じテキストを使っているYG先生が持って行ったのかと思いましたが、彼も「テキストがない」とイライラした様子で言っていましたから、違ったようです。

なおこの日の授業では生徒の一部にも不自然な言動が見られ、授業最初に単語テスト用紙を前の席の生徒に配り、後ろへ回すように言うと一番前に座っている「SH」という生徒が水に濡らされた用紙を4,5枚手に掲げ、「これ濡れてます。こんなの使いたくありません!」と言いました。配ったときは濡れていなかった用紙が濡れているのでだれかが濡らしたのでしょうが、それを声高に言い立てたのが、なぜ後ろへ回す途中の者ではなく1番前の生徒なのでしょうか?

ともかく、このように「誰がやったかわからないように嫌がらせする」手口は反社会性人格障害者の典型的な行動でありますが、反社会性人格障害研究の世界的な権威、スタウト博士の引用した統計では反社会性人格障害者は平均して24人に1人存在するそうです。ということはe(塾)にも上記のような嫌がらせを行う反社会性人格障害の者が一人、二人紛れ込んでいてもまったく不思議はないことも、資料を添付してご報告申し上げた通りです。なお最近は関連書籍が矢継ぎ早に出版され以下のような本もございますので、あくまでも参考までにご紹介します。

モラルの欠けたパーソナリティを背景としてパワー・ハラスメントをくり返すことを、モラル・ハラスメントと呼びます。このモラルの欠けたパーソナリティとは、まさしくサイコパシーや自己愛パーソナリティのことのようです。

事例から見る「モラハラ」とサイコパシーの関係

事例1

・・・社員たちの対立を利用するために、社員を中傷するようなうわさは放置したりもします。
自分に従順な社員は優遇し、反抗的なものは冷遇するという不公平さを示しました。部下に対する不公平さは目に余るものになっています。不公平さを訴える社員には威嚇で返し、ささいなミスから解雇しようとしたりします。(p.p.108-109)

『他人を傷つけても平気な人たち』 杉浦義典
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2016/04/blog-post.html

PRE夏期講習会実施案について その3

さて話を4月17日の件にもどして、この体験生に配るべき教材がないことに気付いた時は既に授業が始まる直前で、私も授業に入るので4部ほどコピーを授業の無いY先生にお願いしました。2,3分ですむ作業なのですが、しかしY先生は急に顔をひきつらせ、激高してコピー機の前で「なんで私がやらないといけないんですかあ!」とわめきながらコピーしていました。なお私がY先生にコピーをお願いしたのはこの時が初めてです。

しかし冬期・直前講習中、NG先生が同じようにY先生にコピーを頼むとニコニコしながらやっていました。これは何を意味するのか、本人に是非確認していただきたいと思いますが、思うにY先生は「自分よりe(塾)の勤務経験が長い先生に雑用を頼まれるのはいいが、自分より後輩が頼むのは許せない」とお考えなのではないでしょうか。
たしかに直前講習会の講師陣を見ると皆、ベテランの先生ばかりで私のような勤務1年未満は一人もいません。

また私のような後輩が授業を持っているのに、先輩のY先生が授業を持っていないことがご不満なのかもしれません。それが証拠に私が同日、YG先生に「私も授業があるから仕方なくY先生にコピー頼んだんですけど」と説明した際、前で聞いていたY先生は「私も授業があるから」という部分に鋭く反応し顔をひきつらせていらっしゃいました。ですから、私のような後輩がでしゃばって授業を持つのではなく、私より先輩のY先生にまず授業を持っていただいたほうが、万事丸く収まるのではないかと思います。

最後に再び私の体調について。ようやく肝臓の薬が手に入り本日から飲んでいますが、これまでの諸々の検査費用や薬代は既に10万円くらいになっております。私の頂いている月給が直近の3月分で22万4千円ほどですから給料の半分近くの出費ですが、これまでのたくわえで、なんとか生活はできております。ということは私より先輩のY先生のお給料なら、万一同じような病気になったとしても十分やっていけると判断できます。

以上述べました理由から、プレ・夏期講習会の講師には私の代わりにY先生を強く推挙いたします。ただし冒頭で述べましたように「自分ができないことは人にやらせてはいけません」ので、もしY先生やその他の参加講師で万一私よりも少ない月給しかもらっておらず、通常勤務時間内だけで一カ月の総授業時間が100時間を超える先生がいらっしゃった場合のみ、非力ながら私も参加させていただきたく存じます。

以上メール転載終わり

東芝製「思考解読機器」既に2001年には稼動

「東芝は、企業・個人のプライバシー、経済活動、銀行預金口座、暗証番号、その他もろもろ日常生活までも、自由自在に覗ける」
 ― 東芝社員(当時)の金丸征太郎氏による東芝製「思考解読機器」生産に関する内部告発

*関連ニュース 
東芝倒産の可能性? https://www.youtube.com/watch?v=PiaePxgMlkE

No.84 「東芝の電波応用技術および企業犯罪」について 2001.3.22 23:43

Name Seitaro Kanamaru kanamaru.seitaro@pine.zero.ad.jp

Message  以下の内容は、メールあるいは手紙によって、各機関に知らせているものです。
大袈裟とお感じになられることでしょうが、決してそうではないのです。
また、世間ではIT、バイオばかり取りざたされていますが、思いのほかセンサー
技術は進んでいます。温度センサーは当然のこととして対人用(電波)センサーは
エアコン等のホームエレクトロニクスにすら応用されつつあります。あなた方の方
がきっとご存知のことでしょう。
 何より重要なのは東芝が業務の一環として「組織的犯罪」を
犯している会社であることを知ることです。そして、2、3年(もっと早いのでは
ないかとも思っていますが)のうちに、経済的理由ではなく、その犯罪の重要性と
露呈によって倒産は免れない
ということです。何より東芝と関わりを持つこと
自体が虐待の対象にならないまでも、必要以上の個人情報・生活自体を詮索され
るリスクを抱えることになるのです。
最近、TVの放送で知ったのですが、東京大学先端科学技術研究センターも
電波技術を応用したバーチャルリアリティに関して、東芝と共同研究関係にある
ようです。東京大学先端科学技術研究センターの方が東芝と共に犯罪を犯して
いると言っているわけではありません。


先ず、2000年2月、無駄と感じつつ、日本の警視庁、日本弁護士会、技術的な事柄は
理解可能だと思い、日本の研究機関、米政府機関、米ハイテク産業(HDO、R&D
部門)、後から言われのないことを言わせないために、日本と米の誠実なマスメ
ディア、そして、東芝に。当時は、私も「東芝が私にしていること」をよく理解でき
ませんでしたので今ほどきちんとした文章ではありませんでした。2000年9月には
「東芝が私にしていること」が明瞭になってきたので、同じことをしました。その
文章はここにある文章とほとんど変わらないものです。2000年12月には、手紙を
日本のハイテク産業、NEC、三菱電機、SONY、本田および、米ハイテク産業、
GE、モトローラにも送りました。2000年末には、電波(無線)応用技術において、
東芝とその他の企業および研究機関との技術格差があと10年分くらいあるのだろ
うと思い、失意のうちに終わりました。
 しかし、2001年1月年初の日経新聞の科学技術動向・予想を見てその技術格差も
部分的には、2、3年分程度であることに気づいたのです。そこで、各国政府機関にも
知らせました。現在は、私の個人的な友人知人だけでなく、一般の人にも伝えないと
いけない段階に来ていると感じています。東芝は、企業・個人のプライバシー、経済
活動、銀行預金口座、暗証番号、その他もろもろ日常生活までも、自由自在に覗け
のだと伝えたいのです。詮索される危険は、個人としては、むしろ、何も知らない
東芝関係社員の方が大きい
ことでしょう。
 おそらく、日本人は「第一に、まさか、東芝が基礎技術(?)を世界に先駆けて開発
できるほど、優秀な企業とは夢にも思わない」と思うのです。
 もはや、私に対する「東芝の虐待」を永久に止めさせるには、東芝の組織的犯罪行
為を摘発させて自主廃業に持ち込むしかないのです。私の言っていることは後付でも
技術的に立証できるようになるのも時間の問題です。私にとっての一番の問題は、
その時、それをしてもらえるかどうかがなのです。できたら、御返事ください。その

には私の経歴もお知らせするつもりです。

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 ダボス会議に参加された、ソニー出井会長を始めとして、既に「東芝の電波応用
技術および犯罪」について知らさられていた人物は多数いたことと思います。
そんな中で、東芝会長、西室氏はCEOミッションについて発言されたはずですが、
むしろ、未来(現在)の科学技術についてコメントさせるべきでした。
 先日(2001年2月)も図々しく、日経新聞紙上で微弱な電波を拾えるとありました。
東芝にとって今更そんなことは馬鹿みたいに簡単なことなのです。
*********************************************************************

 私のこの主張は、世界的に受け入れられつつあります。私にとって幸いな事
に科学者の皆さんの数々の業績がここにきて明らかになってきているからです。
私は、ただ当たり前に誰にも邪魔されずに生きてゆきたいだけです。
ところが、普通の人間には考えられないくらい東芝が汚く、しつこい会社ですので
こうして、やむを得ず、皆様各位にE-Mailをしている次第です。
ですが、今更、彼ら、東芝を謝罪だけで許す気は更々ないのです。
もちろん、全世界からの社会的制裁を受けて貰うつもりです。

 私は、1999年12月1日以来、もう一年以上、東芝の虐待に耐え続けている
のです。いずれにしろ、3年もしないうち、他機関が同様の技術を開発・公表し、
東芝は、その長い歴史に、歴史的犯罪企業として幕を閉じることでしょう。
あなた方なら、むしろ私より技術的背景と昨今の技術動向から、理解できると
信じています。


  今が技術の発展期なのは今更いうまでもないでしょう。
 東芝は現在の好調ですが、最新科学技術に負うところが大きいのです。
 リストラや6シグマ導入ではないのです。シリコンサイクルでもない
 のです。
 これは、倫理観のない企業が最新科学技術を開発したらどうなるかと
 いう良い例
です。東芝とは、そういう会社です。
 
 「TEMPEST」という電磁波盗聴技術は、ご存知でしょうか? NHKで放送
 されたこともありましたが。内部には一切盗聴用の機器なしで、パソコン
 上のプライバシーが通りを挟んだ外部から盗聴者のモニターに映し出され
 るというものです。私が知ったのはつい最近のことですが、少なくとも、
 1960年代から存在したとあります。
  (Tempest 電磁波盗聴技術)
   http://www.wired.com/news/politics/0,1283,32097,00.html
 これから申し上げます、東芝の「電波応用技術」もそうなりつつあります。
 また、米アイオワ州の科学者、ラリー・ファーウェル博士が開発した
 「脳波指紋(Brain Fingerprinting)」は、人が記憶しているものを再度
 見た時に発っせられる脳波「MERMER」を検出し、犯罪捜査に利用できると
 いうのです。脳波は、その時、人間の機能として出現するものなのです。
 いわゆる、嘘発見器とは全く異なり、個人差に依存しないのです。
   「脳波指紋(Brain Fingerprinting)」
http://www.brainwavescience.com/

  年初には、とりわけ、今年は21世紀最初の年ということで、未来予想なる
 ものが、新聞紙面にも掲載されましたが、その関連記事の中にあったもの
 です。
 東京大学先端科学技術研究センターの舘淌貘膓擬・慮Φ罎砲・い董「
 「皮膚にある神経細胞を分析、軽い電気信号を与えて振動や痛みを正確に
 体験できることを突き止めた。」
 「色の3原色のように3、4種類の神経細胞に信号を送ることで、
将来はあらゆる皮膚感覚を完全に再現できるかもしれない。」
 五感すべてのデータを記録、再現できれば、どんな経験も保管し繰り返し
体験できる。他人の体験を完全に追体験できる日も決して空想の世界ではない。
とありました。
さらに、11日の日経新聞のコラム、技術創世紀には、「神経と機器直結」
 というものもありました。
 東芝の「電波応用技術」が外の優良企業・研究機関により、開発された時、
 東芝の歴史的企業犯罪が後付けで立証されることを、図らずも私は知っています。
 それもそう遠くないことと確信しました。

  以下に述べることは、1999年2月以降、私が訴え続けていることです。
 日本の東芝の技術力、とりわけ衛星メーカーとしては、世界的に見て
 どの位の水準なのでしょうか?
 一般の人には、当然受け入れてもらえないこともわかっています。
 とにかく、皆の安全のため、東芝に公の場で、東芝の「電波応用技術」に
 ついて発言させることが必用なのです。

  現在、東芝は、「電波応用技術」により、どこでも、家の中、ビルの中、
 電車、地下鉄、車、エレベータの中までも、監視盗聴することができます。
 人に対して、あらゆる生理現象を起こしたり、緩和したりすることができます。
 痛み、痒み、心肺機能の制御、脳機能の制御、食欲・便意の制御が可能です。
 それによって、脳から直接、声を聞かすことも、殺人もできます。また、電気
 製品の制御・破壊も可能なのです。
 例えば、日本式のトイレの中の新聞を読むこともできます。
 パソコンのマウス操作をロックすることも、画面の背景色を変えることもできる
 のです。人の記憶を読むこと、人を無意識下で動かす、つまり、科学的に催眠を
 引き起こせるのです。脳のそういう部位に電波を作用させているのでしょう。
 なぜなら、人間には、体内電波というものがあり、もともと機能しているからで
す。
 これらは、オペレータルームからの制御で、遠隔地にある施設からの電波の照射
 により生じる現象ですが、現象はその軌跡上では起きず終点でだけで起きるので
す。
 つまり、混雑した中で誰か1人だけに正確に作用させることが可能なのです。
 ですから、東芝の「電波応用技術」は、非常に危険なのです。

  東芝は、日本の大手総合電気メーカーで、その事業分野は、衛星、防衛等の
 産業エレクトロニクスまで幅広いのです。地味な企業イメージがありますが
 そのようなことは十分可能なのです。日本では、NECと三菱電機が東芝と匹敵
 します。

  東芝は、「電波応用技術」により証拠も残さず、完全犯罪を犯せるのです。
 また、日本において、電波監視のための機器等を作成する立場にあることも
 盲点になっています。東芝には、東芝情報機器というあまり有名でない子会社
 があります。実際に、そこの社員、とは言っても東芝から出向してきた社員に
 「電波応用技術」を具現化したシステムを日常的に使用させているのです。
 つまり、彼らもまたオペレータなのです。
 私が、それを知ったのは、1999年6月のことでした。実物は見ていませんが。

  ビジネスという観点から、東芝をみると、1999年度以降、明らかに状況が
 好転しているのです。2000年度の決算予想に最も良くあらわれています。
 同業他者、NEC、三菱電機、日立製作所、富士通と比較してみてください。
 NECや富士通ではなく、東芝が2000年夏の沖縄サミットのITを担当しました。
 1999年には、有名な、ホームページ上に、東芝サポートセンターに対する
 クレームがありました。そのホームページは、何者かによって、改ざんされ
 ました。
 同じく、1999年、アメリカにおいて東芝に対して、パソコン訴訟問題が
 ありました。それ自体は、どちらにより多くの問題があったのかは私には
 よくわかりませんが、何故、他国に連鎖しなかったのでしょう? 中国に
 おいても、結果的に東芝はビジネスを成功させ続けているのは明らかです。
 2000年においても、実績もなく、NTTドコモの次世代携帯電話の共同開発の
 契約に至りました。
 2000年12月1日、日本においてBSデジタル放送が民放化したのですが、
 BSデジタルTVにも不具合があったそうです。ですが、大した話題にも
 ならなかったのです。念のため、これは、東芝だけでなく他社のもの
 にも問題があったそうですが。
 とにかく、1999年以降、東芝は大きな問題を引き起こし、あるいは巻き
 込まれながら、いずれもあっという間に忘れ去れているのです。それらは
 同情さえ得ているのです。
 もちろん、私もそれら全てが東芝に非があるとは思っているわけでは
 ありません。

  とにかく、1999年の段階で、東芝情報機器にいる、東芝の社員の何人かは
 我が物顔で「電波応用技術」システムを私用で悪用しているのです。彼らは
 オペレータであり、日常的に、早朝、深夜、祝祭日も出勤しているのです。
 そこは、コンピュータシステムを運用するような会社ではないのに。
 いったい、彼らは何を見ているのでしょう? 何処を? 誰を? 何をして
 いるのでしょう?
 私は、1999年12月1日以降、毎日24時間、彼らに狙われています。犯人が
 判っているにも関わらず、訴えられないのです。彼らはずる賢くそれを
 承知で、「電波応用技術」システムで私の生活、全てを邪魔し続けるのです。
 オペレータは、いずれも30歳以上です。守秘のため入社何年以上という規定が
 あるのでしょう。彼らは東芝情報機器の副社長、稲毛氏の直轄下にあります。
 これは、私に恨みを抱き続ける、主犯の難波氏(30歳)によって知らされた事実
 です。彼らは、東芝の社内カンパニー、社会・情報システム社と仕事上関係が
 深いのです。社会・情報システム社には、宇宙・電波部も含まれています。
 東芝側の人間としては、東芝の重役、山崎銀蔵氏が関与していると思われます。
 なぜなら、彼が東芝情報機器をしばしば訪問していたからです。
  何よりも知っておいて欲しいのは、この事実を東芝の全重役、および監査役
 にも、2000年12月5日付けで手紙にて知らせているということです。
 東芝会長、西室氏、東芝社長、岡村氏と東芝研究開発センター、東氏に関しては
 2000年9月末にも私から手紙を送付しました。同時にメジャーなマスメディアにも
 送付しました。その事も東芝に知らせました。2000年9月の時には、東芝は
 子会社を通じて、私を訴えると突き付けていたのです。ですが、私は、いまだ
 訴えられておりません。私が彼らを訴えられないのは、物証がないからです。
 彼らが私を訴えられないのは、私の言っていることが真実に外ならないからです。
 現時点では、日本では東芝のみが保有する技術のようです。いずれ、NECも三菱
 電気も開発することでしょう。

 1999年6月現在において、東芝の「電波応用技術」で可能となっております。

 1)全ての物を観測・監視すること。
 2)音・声、思考・記憶を電波的に拾って解析すること。
 3)会話をすること。
   オペレータと被験者において、被験者にとっては、テレパシーのように感じ
る。
   発信機や受信機もなく、声でなく、思考が解析される。また、相手の声も聞か
される。
   結果として会話が成立する。
   念のため、SFと違うのは、人はあくまで言葉を使い思考するものなので
   言語が自動的に翻訳されることはない。
 4)電波的に刺激を与え、人間の機能、生理現象を活性化および不活性化するこ
と。
   痛みの誘発・抑制、痒みの誘発・抑制、尿意・便意の誘発・抑制、心肺機能停
止、呼吸停止等。
 5)人間・電子機器の制御。
   人間をあたかも催眠状態のように、脳に指令を送り自由に動かす。
   電子機器のスイッチのON/OFF、入出力回路の制御等。
 6)電子機器の破壊。
 作用対象は、1つでも、複数、ブロードキャストも可能です。
 作用対象は、発信機、受信機等は一切、必用ありません。
 作用点は、電波の一点のみで、その軌道には一切、影響しません。

 技術的にはよくわかりませんが、電波応用技術、光波、音波と、GPSおよびITSで
 使用される衛星技術や、観測衛星や防衛やロボットで利用されるセンサー技術と
 人間の体内電波、脳内電波、ニューラルネットワークの知識を発展・結合させた
 ものに違いありません。
 それは、電磁波盗聴「TEMPEST」と同じ部分もあるのでしょう。
 衛星からか地上からか電波が、照射されているに違いありません。
 仮に衛星からなら、NASDAの衛星をメーカという特権を悪用して秘密裏に
 使用しているのです。時期的に見ても用途的に見ても、それはCOMETなの
 ではないかと思うのです。ETS-8にも強い懸念を抱いております。

  科学的な背景は若干異なるかもしれませんが、これは、嘘みたいな真実です。
 私は、32歳の普通の人間です。数社で10年働いてきました。
 1999年12月1日以前は、電機業界にも、科学技術にも、パソコンにすら興味を
 持ったことはありませんでした。
 東芝のこれからの成功が、私の言っていることが真実であることを決定づけること
 でしょう。
 私も、私が狂言者かノイローゼだと思われてもしかたのないことだと判った
 うえで、こうして、これを広め続けているのです。
 また、私が東芝を賞賛したくないのは、ご存知のとおりです。
 にも関わらず、この文章は逆説的に東芝が優秀な技術をもった会社だといっている
 のです。
 ただ、単に東芝を陥れるためなら、東芝も「TEMPEST」を悪用しているというだけ
 で事が足りるのです。
 おそらく、東芝の犯罪に気づくのは、世界中で日本が一番最後になるでしょう。
  また、私は、2000年7月末日で失業しましたが、2001年1月4日より、ある会社で
 働くことになっております。それも、東芝の虐待のため、長くは続かないでしょ
う。
1999年12月1日以降の私の生活はすっかり変わってしまいました。
 こんな気持ち悪いメールをしなくてはならないのも私の不徳の為せる業です。
 それもこれも東芝の社員に深い憎しみを買ったせいです。
 私が本来、あっさりした人間であることは、私の友人達が一番、知っているはず
 です。また、私が、クレーマーでないことも良く知っているでしょう。何より、
 これ以外に問題を起こしたことがないし、するつもりも当然ありません。
 私が、東芝に対してこう言う措置を取り続けるのは、正当防衛なのです。

 文章の中に生意気な部分があったことをお詫び申しあげます。
  2000年最後に、日経新聞の紙面にあった記事です。
 クウェートで変電設備受注において、東芝、欧州勢に競り勝つ。
 日本企業によるクウェートでの重電設備の受注は15年ぶり。
  2000年において、世界半導体マーケットシェアもアップしました。
 最近、発表された日本国内PCマーケットシェアはダウンしましたが、
 明瞭にアップしたソニーのPCには、東芝の液晶や半導体が搭載
 されていたはずです。

  これが、東芝が、ここ2年くらいの間に起こった大きな問題をモノともせず、
 繁栄しつづけている本当の理由です。東芝が最新テクノロジーにものを言わせて、
 犯罪を犯しているのです。それは、岡村社長も、全重役そして全監査役も、
 皆、知っているのです。彼らが言い逃れできないように2000年に3度程、
 彼らとマスコミに手紙を出したのですから。

最新技術の話もさることながら、東芝社員の人間性のほうがむしろ信じ難い
 はずです。
なぜ、彼らは、賞賛と尊敬よりビジネスを選択したのでしょう。
 多くの人が、暴力を受けないまでも、知らないで覗かれているのです。
 仮に、東芝に良識と管理能力があったなら、私もこれは秘密にすることを選んだ
 ことでしょう。もうあなたもお判りのとおり、東芝の「電波応用技術」が
 いかに危険か知っているからです。
 これを放置しつづけ、日本が世界から孤立しなければよいと思うのですが。
 この東芝の犯罪に気づくのは、残念ながら世界中で日本が一番最後になること
 でしょう。

 文章において生意気な部分があったこと、少なからず、気分を害させたことを
 お詫び致します。

平成13年3月11日 金丸 征太郎
東芝マインドコントロール虐待被害者
東京都練馬区下石神井2-12-28 泉友ハイツII 101

Excerpts of "ストーカーの正体は警視庁公安部"

若い女性の皆さんご用心
Watch out, Young Ladies !
Warning on organized stalking (COINTELPRO), raping, and murdering committed by Ko-an (公安), the Japanese secret police agents
******
 *【就寝中に強姦被害】にあったが、その間【ずっと目を覚まさず寝ていた】
You are raped during sleep, but you did not wake up.
 *その犯人を警察はすぐに断定し、警察署ではなく【アパートの一室に連れて行かれた】
The police immediately decided the suspect, and the police agents took you NOT to the police station, but to a room in an apartment.
 *その人物の様子を【モニターで見せられ】、【警察官と一緒にその人物の監視】を行った
The police agents showed you the suspect on the monitor, and they told you to spy on the suspect together.
<この様な体験をした人は、すべて警視庁公安部による催眠強姦被害者です>
If you had such experiences, you are a victim of hypnotized rape by Ko-an, the secret police of Japan.

******

この様な強姦事件を担当する警察官は、すべて警視庁公安部の者です。
貴方をアパートの一室に連れて行った、その担当者が、最初に貴方を強姦した犯人です。
貴方を強姦しておいて、さらにその捜査を自分で担当しているのです。公安が催眠強姦をする目的は 、貴方を利用する為です。公安にとって魅力的な女性であるほど、度々、捜査協力を求められますが 、絶対にその様な捜査に協力してはいけません。
その場合、またおなじ被害に遭わされ、「恐ろしいやつに狙われている」などと脅されますが絶対に だまされてはいけません。またおなじ被害に遭うのは、どうしても貴方に協力させ、貴方を利用したいからです。
貴方を被害に遭わせたのは、貴方を慰安婦兼公安協力者に仕立てるのが目的です。だまされて公安の女性協力者になった人は、呼び出されるたびに肉体関係を結ばされ、みな男たちの慰安婦をさせられています。これまで、就寝中の強姦被害から、公安の協力者になり活動に参加するようになった女性は、大勢の男と肉体関係を結ばされた後、口封じの為、殺されてしまった人が少なくありません。
貴方に普通の常識と思考力があれば、やがて「強姦犯人は、この警察官たちだ」という事に気付きます。
その時が危険です。さらに、協力者として公安の活動に参加した場合、公安の色々な秘密を知る事になります。行く度に絶対に口外しない約束をさせられますが、その場合、貴方は秘密を漏らさないか、常に公安に監視されます。


慰安婦にする為に、わざと被害に遭わせ、騙して慰安婦に利用しているのですから、そんな警察活動が公になったら社会から許される訳が無い事は公安も分かっています。最初から公安は、女性協力者を性欲処理の道具程度にしか思っていません。少しでも秘密を漏らすようなら、その女性協力者は口封じの為すぐに殺されてしまいます。女性が公安と関わり合うことはそれほど危険です。
男性の場合は、公安が秘密の活動に参加を求める事は、まずありませんが、女性の場合、公安の男たちは肉体欲しさに、活動に引きずり込もうとするのです。
*********

女性は公安には、絶対に、いかなる協力もしてはいけません。捜査協力でも絶対に一人で行ってはいけません。
DO NOT GO TO THE POLICE STATION ALONE!
親、親戚、知り合いの男性などに同行してもらう事です。
ASK YOUR PARENTS, RELATIVES, OR MALE FRIENDS TO GO THERE TOGETHER WITH YOU.
都道府県警の相談窓口に相談や内容の確認を求める事も重要です。
警察から「人に話してはいけない」と言われたら直ぐにこの事を思い出して下さい。


公安警察の監視(活動)対象設定目的

公安警察は、自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定 めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。
警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には、監視対象者が大きな利権となる。
ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。
その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。

したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし、長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。

そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。
そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので(犯人自身が捜査を担当するのだから)解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から、自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では、合法的な活動は、ほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は、犯罪利権獲得である。

しばらく張り付いていれば、対象者が危険思想の人物かどうかすぐ分かるはず。
それなのに一般市民の範囲を出ない人間を[集団ストーキングの対象にして]長期監視して人権侵害、不利益を及ぼしている事実がある。


これで恩恵を受けているプロ市民や企業関係者もいる
彼らは一般市民であるのに、被害者のプライバシーに必要以上に干渉し、 情報を共有しているため、「いやがらせ」とみられても仕方ないような「二次被害」が多数発生しているのが集団ストーカー


そうである以上、このままのやり方は違法で、被害者には説明と謝罪をすべき。
まずは一定時期張り付いてなにも見つからなかった場合は、被害者や関係者に及ぼした不利益や精神的苦痛に対して「現状回復」までするべき。

オウムなどの残党などカルト関係者や、危険思想団体などの人間と、一般市民、しいてはその存在が許されている一般的な「共産党」関係者にたいして同じ扱いをするべきではない。

以上 ●ストーカーの正体は警視庁公安部● より抜粋
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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