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犯罪界の“マクドナルド”


【Database】


「ああ、これをすれば自分は『存在価値がある』というメッセージをもらえるんだ」

 親の喜んでいる表情が目を通じて入ってくる。快楽が生じる。・・苦しみの刺激が解消され、それが解消された落差のぶんだけ「快楽」という錯覚が生じる。「ああ自分は確かに存在している、しかも親にモテていて存在意義があるのだ」というイメージが生じます。
そうして、自分の存在価値に飢えながら、あるとき子供は覚えてしまうのです。ある行為をすると、それを親が褒めたり、喜んだり、笑顔を見せたりすることを。
 この親の行為を受けて、存在価値に飢えた子供は次のような意識を生じさせております。
「ああ、僕は今、受け入れてもらえている、僕の存在を認めてもらえている」
このように子供は快楽の刺激を受け、そして、味をしめてしまう。
すると、脳に電極をさされた[実験用の]ネズミと同じく、その錯覚を繰り返したいという執着ゆえに、条件づけられ洗脳される。・・・そのような洗脳ゆえに子供は親の顔色や言葉に条件づけられた操り人形になってゆく。(p.p.184 - 189)

小池龍之介 『「我」を張らない人づきあい』



身体を動かす、感情が起きる、夢を見る、視覚や臭覚などの五感が感応する、などの脳活動が行われる時も同様に「脳波」である電磁気エミッション(放出)が起きる。
これを解読することにより何を行ったか、何を感じ、体験したかが判明する。...
ターゲットが何をしているか、また視野に何があるかがリアルタイムで判明し、逆に他人の経験を与えることもできるのである。
『アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_9955.html


五感情報通信技術に関する調査研究会 報告書
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_2.pdf

《抜粋》人間は五感(通例では、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚が五感として称されているが、本報告書では人間の感じるすべての感覚を五感として扱っている。)を通じて外界の情報を収集し、その情報により周辺の状況を分析し、適切に反応している。五感情報を通信するという技術は、これまで聴覚情報と視覚情報が中心であった情報通信の分野に新たなディメンジョン(次元)を付加するほど革命的なものである。本報告書は、本研究会における検討結果をとりまとめたものであり、これにより我が国における五感情報通信技術の研究開発が推進され、21世紀に相応しい新たな情報通信社会が開かれることを強く期待する。
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_5250.html


For one of the salient characteristics of mind-control is the running commentary, which replicates so exactly, and surely not without design, the symptoms of schizophrenia. Part of the effort is to remind the victim that they are constantly under control or surveillance. Programmes vary, but common forms of reminders are electronic prods and nudges, body noises, twinges and cramps to all parts of the body, increasing heart beats, applying pressures to internal organs – all with a personally codified system of comments on thoughts and events, designed to create stress, panic and desperation. This is mind control at its most benign. There is reason to fear the use of beamed energy to deliver lethal assaults on humans, including cardiac arrest, and bleeding in the brain.

マインドコントロール技術の顕著な特徴のひとつが、「実況中継」であり、それらは統合失調病の徴候を、無論意図的に、正確に複製したものだ。被害者に絶えずコントロールや監視を想起させることは、力が注がれるポイントの一つだ。プログラムはさまざまだが、監視されていることを想起させる一般的な方法として、電磁器機によるつつき・圧迫、身体のノイズ、刺すような痛み、体の各部のけいれん、心拍の増加、内臓への圧迫などがある。それらは全て、個人ごとに体系化され、思考や出来事などの「実況中継」を伴い、ストレスやパニック、絶望を引き起こすように設計されている。これはまだ、最もお手柔らかなマインドコントロールの段階だ。ビームエネルギーが、心臓停止や脳内出血などといった人間に対する致死攻撃に使われるおそれも十分にあるからだ。

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/05/blog-post.html


刻々に伝えられては流れ去る電波情報は、その時どきの部分の印象の強さにくらべて、内容の全体像を伝える力は弱くなります。・・・ラジオを聞き、テレビを見ている人間にとっては、半月前の大地震よりも、今日起こった小さな火事のほうが強烈な刺激を与えます。このことはニュース情報にかぎらず、ドラマやショーの・・場合にもあてはまります。・・・一篇の作品のなかではつねに見せ場をつくり、連続ドラマの毎回ごとに山場を設けるのが、放送ドラマの特色といえるでしょう。

山崎正和 『近代の擁護』

【Case Study】
いつでも、どこでも、均質な味で、待たずに、誰でも手軽に買えて、すぐ食べられるものをファーストフードといいますが、いつでも、どこの国にいても、均一な手口で、誰でも手軽に加害を行なえ、リアルタイムで、被害者の苦しみを観察してその場で即座に満足することができるCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪者は、犯罪界のマクドナルドといえるでしょう。

「あらゆる犯罪は模倣により伝播する」と、昔読んだ犯罪病理学の教科書にありましたが、ある専門家はCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪が伝播する様を評して「線で広がるというより、面で広がる」と表現されていましたが、COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪がマクドナルドのように世界的に浸透し、爆発的に蔓延した背後に、ツイッターやフェイスブック、ラインに代表されるような通信技術の著しい発達がもたらした、同犯罪の「偏在性」そして「即時性」が要因として挙げられます。

さて前回の記事「月日は百代の過客にして」でレポートしたOさんとその仲間たちについても、コインテルプロ(集団ストーカー)/マインドコントロール犯罪に協力し続ける動機として、携帯などの端末を使いながらリアルタイムに、自分が“今”嫌がらせ危害を加えた被害者の苦しみをその場で見て楽しめる「即時性」の魅力に取り付かれている様がうかがえました。裏から言えば、この「即時性」がもたらす強い快楽刺激がなければ、こんな馬鹿げた変態的犯罪など誰もやらないでしょう。

例えばOさんたちが泊まっている宿で、私は翌朝の朝食用にパンを買って共用の冷蔵庫に入れておきました。すると翌朝、取り出すとき、ちょうど邪魔になるように、そのパンの前に大きな丸ごとのパパイヤが置いてありました。このような小さな嫌がらせも日常的に1年365日受けている私は、またかと呆れながら“心の中で”「何これ!?」と思いました。

おそらくperpsたちは遠隔からこの私の様子をモニタリング(ノゾキ見)してたのでしょう、5分もしないうちに、パパイヤの持ち主が現れ、まず私が朝食を食べている位置からよく見えるよう、まん前のテーブルにそのパパイヤを置いて去りました。続いてOさんがやってきて開口一番「何これ!?」とパパイヤを凝視しながら私が“心の中で”思ったことを仄めかして得意がっていました。

さらに5分くらいして、再びパパイヤの持ち主が登場したので、私がOさんに「何これ!?って(さっき私に聞いたように)聞かないんですか?」とたずねたところ、急に動揺して「“何これ”なんて聞くわけないでしょ、これパパイヤなんやから、見て分かるでしょう」と関西訛りで、集団ストーカー犯罪の仄めかしをやったことを必死に否定していました。その後、集団ストーカー犯罪者にお決まりのポーズですが、数十分間、しばらく「ケータイ様」をありがたそうに、食い入るように見つめ、また唐突に、仄めかしをしてきました。
    skinner’s rat

しかも折りしもネパールで大地震があり、“また”夥しい数の犠牲者が出たという知らせを知人から聞いたすぐ後も相変わらずでした。なお(5月31日現在も、)Oさんとその愉快な仲間たちは条件付けされたスキナーの実験用ラットのように毎週、使い古されたワンパターンの集団ストーカー・マインドコントロール犯罪の手口を繰り返しています。その姿はもはや廃人のようでもあります。

このOさんにしても、またうちのアパートに住みながらCOINTELPRO犯罪を毎日やっている学生perps集団にしても、今この瞬間、世界でどれだけの数の無辜の民の命が奪われようと、己が行なうストーカー犯罪のほうが大事であるといわんばかりです。この者たちを見ると、今年2月に暗殺されたラウニ・キルデ博士が再三警告しているように、本当にマイクロチップを体内に埋められ外部から脳をコントロールされている人々(通称”ゾンビ”)は、このOさんのような様相を呈するのではと思わせます。

この彼らの行為は、ただの変態としかいいようのない、なんとも下らないものです。しかもOさんは私よりも年上の、もう本当に、いい歳したオッサンです。それがこのような子供じみたヘンタイ犯罪をやりに、わざわざ日本からタイくんだりまでやってきてるのは、行動心理学の表現を借りて言えば、それなりの「快楽刺激により条件付けされている」からであり、彼らに強い快楽をもたらしているのは、集団ストーカー犯罪者らが自分たちの加害した被害者の反応を即座にノゾキ見できる「即時性」に他ならないでしょう。

似たような事例として私は毎日自宅アパートの部屋で最低10分以上坐禅をするようにしているのですが、他の住人の学生たちは、入れ替わり立ち代り毎回必ずこの坐禅を妨害するよう集団ストーカーに指示され、私の部屋のすぐ側の階段をサンダルでわざとバタバタ大きな足音をたてて上下したり、様々な騒音を起こして私が集中できないように工作してきます。また思考解読機器も悪用して、私が瞑想を終えようと“思った”タイミングぴったりに合わせ、私の部屋のすぐ側にある、メイン玄関の電子ロックの解錠アラームをわざと立て続けに何度も鳴らしたり、数人でどやどや大声でわめいたり馬鹿笑いしながら入ってきて、私の坐禅を(アタマの中まで)ノゾキ見していることをアピールして喜んでいます。

あるときは、いつものように大勢が階段をわざとバタバタと足音させ下りてきて、壁越しに私の坐っているちょうど真横の位置にあたる付近で集まって待機し、主に女子学生らが「オイヒヒ、オイヒヒ」といった、さも意地の悪そうな笑い声をかみ殺していました。やがて私に遠隔から鼻くう内に刺激を加え「くしゃみを起こさせる」危害があり、私がこらえきれず、くしゃみをすると、部屋の側でモニタリングしていた集団ストーカーの女子学生らが「ギャハハハ」と一斉に爆笑し、ドタドタと階段を駆け上がって自分らの部屋に戻っていきました。これもまた、このように下らない(被害者にとっては耐え難い精神的苦痛と屈辱ですが)を、彼らが止められなくなるまでにマインドコントロールしている要因もまた集団ストーカー犯罪者が自分の加害結果を即座にノゾキ見できる「即時性」にあるといえるでしょう。

またこんなこともありました。今年1月、居合いの稽古のため、アメリカの友人に送ってもらった刀3本のうち2本は到着直後、柄に故障が見つかり、残りの1本は、部屋に置いてあった間に何者かにやはり柄を壊され使えなくされました。
そして2月の最後の週のこと。自分で修理してみたDynasty Forgeの刀の柄をはめてみたんですが、なかなか入りません。というのは2月13日にバンコクに1泊し、14日に戻ったとき、修理のため外してあった柄の中に、部屋に不法侵入した誰かが接着剤を余計に流し込んで、ナカゴを入らなくされてたんですね。もう、どうしようもないので、柄が割れないように上から針金で補強し、ガンガン押し込んでみたんですが、1日に5cmずつくらいがやっとで、4,5日にかけ、ようやく、あと少しのところまできたのですが、最後の1cmくらいがどうしてもはいらないんですね。

それで、少し見えている目釘穴に針金通して安全ピンにし、ハバキの緩みは糸を巻きつけて止めてみたら、居合の素振りには使えるようになりました。送料、関税を入れると4万円もする新品の刀が5,6年使ったあとのスクラップみたいに見えます(3本あわせるとざっと15万円ほどの損害ですが)。

それでも、ほかに代わりがないので一生懸命修理して、慎重に扱いながら、居合いを抜いていると(ビルの3Fのベランダでやっていたのに)1Fの表の道をヤジウマの学生perpsらが、はしゃぎながらタイ語で「ダイ!ダイ!(英語のcanにあたり、”おお刀が使えるぞ”と言ってると思われる)」と5歳児のような大声をあげて友達と叫びながら自転車で走り去っていったのもいました。

なお、このノゾキ見には続に「思考盗聴器」と呼ばれてきた非公開の軍事機器、すなわち遠隔から脳波や血流などの生体情報を解析し人間が五感から取り入れている情報を、コンピューター画面にモニタリングするテクノロジーが悪用されています。それが証拠に私が居合いの形の稽古を終えるとき「次の一本で終わろう」と“思った”形を終えたタイミングにピッタリ合わせ集団ストーカー犯罪に協力する職員や講師がストーキングしに近寄ってくる手口が繰り返されています(この記事をアップした後の4月末現在も同じ顔ぶれの講師や職員また新顔によるストーキングは続いています)。

さらに、このことがあった前日もアパートの前で木刀で素振りしてる15分くらいの間に、(おそらく私の部屋の合鍵を所持している)学生住居人が外から車で戻ってきて、降りるなり笑いながら「トイレ!」と私の前で叫んで走ってアパートの中に入っていきました。私が素振りを終え部屋に戻るとトイレの便器に不法に侵入したことをわざと見せ付けるためにトイレットペーパーが残していってありました。

また翌日は学校から戻ると、部屋の蛸足コンセントのメインスイッチが切ってあり(私は全然切らないんですが)、それぞれ不法侵入したことをアピールしていました。
そして2月の最後の日曜夜にバンコクから戻ったとき、自転車の後輪の空気が抜かれて翌日学校に乗って行けなくされてました(1件しかない自転車屋が休むのにあわせての犯行でした)。

ちなみに後日、COINTELPRO犯罪者たちは学生の住居人perpsらに、私が「居合刀で脅している」とか「殺すと言った」など虚偽の苦情を学校に出させ、私が問題を起こしているかのようにでっちあげる手口を行ない始めたのですが、学生たちは、全然恐れてなどいないことは、この一件からも明らかです。実は私がperpsらに危害を加える事は絶対無いことはperpsら自身が一番よく知っています。たとえ私が居合いをやっていようと、いや、むしろ武道を修めて心(感情)の抑制が普通の人よりは上手くできるからこそ、滅多な事では手を挙げることなどないし、まして婦女子を相手に暴力をふることなどありえないのを、よくわかっている。だからこそ、この犯罪をよく知らない人意は意外かもしれませんが女子学生のほうが、よく私を挑発して怒らせようと、人間を心底馬鹿にした嫌がらせをしてきます。

アパートの塀の裏の空き地で素振りをしているときも、こちらが「万一当たったら危ないから、必要がないかぎり近づかないでくれ」と何度か事前にお願いしたにも関わらず、素振りを始めるのに合わせて逆に数名のPerpsが一斉にストーキングを開始し、偶然を装いながら、わざと近くまで来てこちらを挑発してくるのですが、それも女子学生でした。このように男子は無論、女子学生perpsたちも、私が居合刀を持っていることなど全然恐れてなどいないことは明白で、「怖い」とか「脅された」というのがでっちあげなのも推して知るべしでしょう。

既にご紹介した、居合い刀を修理したばかりの日にしても、自転車で練習場へ向かう途上、前日までは持参していたのが木刀だったときには、まばらにしかいなかったのに、その日はCOINTELPRO perpsの学生が数十人単位で湧くようにストーキングしてきました。ある女子学生などは自転車道が始まって道が細くなるところに私が入ったのを狙って、まっすぐ自転車をこいでいる私の真正面から同じく自転車で突っ込んできて、こちらがよけようとして進行方向を少し右にずらすと、同じ方向にさらに突っ込んできて、あやうくぶつかりそうになったところで、さっとかわして逃げました・・・しかも、わざとやっているのをアピールするために、高らかに笑いながら。これも(見た感じ1年生か2年生つまり18、19歳の)女子学生がやったことです。記憶する限り同じような危害は3回はありました。

なおCOINTELPRO perpsは24時間365日被害者の行動をノゾキ見していますから、当然、この日は私がそれまでの木刀ではなく居合刀を運んでいるのを知ってのうえでの挑発であることは間違いないでしょう。他にもキャンパスの門を出たすぐのところで女子が2人や3人乗りした原付で、同じように自転車に乗っている私にわざと突っ込んできて、本当にもう少しでぶつかるところで、「ハハハ」と人をバカにしきった笑いを見せながら逃げていく危害も記憶する限り2回ありました。繰り返しますがこれも女子の仕業です。また同じアパートの2階の住居人の学生によって車で同じ危害を受けたこともあります。加害者はそれぞれ毎回違う人物を使っているので相当数の学生が(私の刀を恐れるどころかバカにしきっていて)COINTELPRO犯罪に協力しているのが、よくわかります。

さて学生らは、毎日、こうしてゴシップ集め以外にすることがないためか、私の刀が今どんな状況かまで、通りすがりの学生までが知っているという・・・。集団ストーカー天国アメリカの大学と同じく、タイでも学生から職員、講師まで集団ストーキング犯罪に協力していない人を探すほうが困難な状況です。

こうして、「世界人口削減」を目標に気象兵器その他によって秘密裏に有色人種を大量殺戮してきた真実を伝えるものを悪人にでっち上げて集団で迫害(集団ストーキングや嫌がらせ)させ、迫害している者たち自らも危機にさらされている現実から目を逸らさせようとしている疑いが濃厚なのは、同じ被害国の日本やスリランカと状況がよく似ています。
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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