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21世紀のタイにプラサンカラートシーはいないのか


【Database】
'Let him not kill, nor cause to be killed any living being, nor let him approve of others killing, after having refrained from hurting all creatures, both those that are strong and those that tremble in the world. (Sutta Nipata 393)

'Let no one speak falsely to another in the hall of justice or in the hall of the assembly, let him not cause (any one) to speak (falsely), nor approve of those that speak (falsely), let him avoid all (sort of) untruth. (Sutta Nipata396)

'Be it in the village or in the wood, whosoever appropriates by theft what is the property of others and what has not been given (including others' privacy information), let one know him as an outcast. (Sutta Nipata118)

'Whosoever, being asked about what is good, teaches what is bad and advises (another, while) concealing (something from him), let one know him as an outcast. (Sutta Nipata125)

'He who speaks falsely goes to hell, or he who having done something says, "I have not done it;" both these after death become equal, in another world (they are both) men guilty of a mean deed. (Sutta-Nipata, Verse 661)

'For one's deeds are not lost, they will surely come (back to you), (their) master will meet with them, the fool who commits sin will feel the pain in himself in the other world. (Sutta-Nipata, Verse 666)


満座の僧は、玉座に向かいひれ伏して恭敬の意を表わした。その時である。プラサンカラート・シーの澄みきった声が、上機嫌のタークシン王の耳をつきさすようにひびいた。

「なりませぬ。おのおの方は、出家の心得をお忘れになったのか」

国王の怒りは天を衝いた。プラサンカラート・シーと、これに従った二人の高僧は、ただちに役人に捕らえられた。反逆の僧は黄衣を破られて、背中に百度の鞭を加えられたが、ついに節を曲げなかったという。

プラサンカラート・シー比丘
~タイの権力犯罪者と大衆マインドコントロールから仏法を護った僧の物語
http://deathofgangstalkers.blogspot.com/2014/11/blog-post_29.html


にごれる代に登用せらるるは、無道の人なり、
にごれる世に登用せられざるは、有道の人なり。
『正法眼蔵』 (道元禅師)


「では彼等は明らかに今でもこのGWENタワーを何らかの目的で使っているんですね?」

「 彼等は、我々を守るためではなく、我々を支配するために、これを使っているんです。」

「では彼等は、今この瞬間もターゲティッド・インディヴィジュアル(狙われた一人)にそれを実行している、と?」

「ええ、私の知る限り。」

「彼等は皆んなの頭の中に思想を注入し、“声”を聞かせる。こんなことを行なうアメリカ政府の目的は何なのでしょう?」

「完全支配のためです。」

「自国民をマインド・コントロールして?」

「はい。完全支配。」

......「じゃあ博士、マインド・コントロール波を送り込むために、彼等はどのようにして皆の脳に侵入するんだ?このGWENタワーのことは既に聞いている。このタワーは昔使われていたようだが、彼等が言うには、今は何の目的にも使っていない、とのことだ。」

「このタワーは、マインド・コントロールに、まさにピッタリの資材であり、不可欠な性能を有している。マインド・コントロール・メッセージを大衆に向けて国中にばらまいたり、人々に著しい苦痛を起こさせたりするのに、うってつけだ。これが世界支配の戦略の一翼を担っている ― すなわち大衆の顕在意識から潜在意識までを統制すること。」

  それから動機も掴めた― 反対者を統制し、世界を支配し、あなたや私を支配すること。
Jesse Ventura's Conspiracy Theory "Brain Invaders"「脳侵略者」
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2013/10/jesse-venturas-conspiracy-theory-brain.html


Reference Video
Rauni-Leena Luukanen-Kilde speaks about UFOs, Aliens, Mind Control & Conspiracies

人々の思考や感情を一瞬のうちに、しかも遠隔からコントロールすることができれば、それは究極の兵器になりうるのではないのか・・・それを実現すべく、ブッシュ政権が立ち上げたプロジェクトが、HAARPである・・・電磁波によって発生させた磁場の作用で、地球上の一定地域の人々の精神活動や行動に影響を及ぼす方法の開発を目指している・・・国家的プロジェクトとして採用されたということは、それなりに成算があるということを示している。

岡田 尊司『マインド・コントロール』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2013/10/blog-post_17.html

【Case Study】
表に出てきた「税金ストーカー」(腐敗警官)

先日レポートした、犯罪界の“マクドナルド” ( http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-18.html ) についての続報ですが、まず始めに、例えば昨年から度々にわたり私をストーキングしている同じアパートの1階の住人の学生perpは、この記事をアップした当日も、夕方から夜にかけ、居合い刀を携えて学校に向かうときと、その帰り、4時間ほどの間に4回もストーキングしてきましたし、その際、私が居合い刀を指し示して「Are you scared with this?」と聞くと、このストーカー学生は笑いながら「No」と何度か答えました。

そしておそらくこのやりとりをどこかからノゾキ見していたのでしょう、その時から、当地の集団ストーカー犯罪者及び協力者たちは、嫌がらせ手口を少し変更し、私が居合いの稽古に出かけるとき、または帰るときを狙い、コインテルプロ犯罪に従事している腐敗警官と思われるストーカー警官にパトカーで(つまり税金で)ストーキングさせています。実際4月21、23、24日と私が居合いの稽古をした日すべてに、「税金ストーカー」が登場しましたが、これが単なるコインテルプロ(集団ストーキング)犯罪の一貫にすぎないことを裏付けるものとして、4月21、23日の両日とも「税金ストーカー」がストーキングしてくる、すぐ近くの場所にアパートの大家が立っていて、こちらが「税金ストーカー」と遭遇するのをニタニタ笑いながら見て、携帯でなにやら話して喜んでいました。(なお、4月23日からは関係者から事前に受けた指導に従い、木刀で稽古していました。)

そこで、4月24日は居合いの稽古に出かける前に、前もって大家の奥さんにアパートの裏で素振りをしてもいいものなのか、地元の警察に電話で聞いてくれないかと英語で頼んでみました。すると大家は日本語ができるタイ人講師に電話して、私が警察に何を聞きたいのか通訳してもらってたようですが、しかし、ただ私の問い合わせを通訳しているだけにしては随分長い間(5分以上)、その講師が一方的に話していて、電話を切った後、大家の奥さんは「知らない」とだけ答え警察に問い合わせはしてくれませんでした。(ちなみに私の部屋が日常的に不法侵入され荒らされることへの対処としてドアの鍵を付け替えるという提案も、なぜか絶対にしようとしませんでした。)それゆえ、その後の動きからしても、どうやら警察官に私を集団ストーキングさせる口実づくりの段取りを仕込んでいたのではないかと推測されます。あるいは、さらに「上」の主犯格が出した指示を、この講師が伝言していたのかもしれません。
(この件に関する続報は下欄の追記を参照してください)

案の定、それから居合いの稽古に向かう途中で、屋台で食事していると、いかにも集団ストーカー犯罪に従事している様丸出しの女子学生perps3人が、薄ら笑いをうかべながら私の真正面のテーブルにやってきて、こちらの顔を覗き込んでから座りました。まもなく5分もしないうちに「税金ストーカー」(腐敗警官)がパトカーで登場。この女子学生perps3人は代わる代わる私の顔を覗き込み、反応を楽しんでいました。

しかし「税金ストーカー」(腐敗警官)が表に出てきたことは、以下の2点を考慮すると何ら驚くことではないでしょう。すなわち、元来コインテルプロ犯罪は、各国の腐敗警官が中心となって世界に伝播した「権力犯罪」であること、また昔から世界的によく指摘されていることですが元々タイの警察官とういのは法や正義を守る為なんかに働いているわけじゃなく、ひたすらカネのため、つまり1バーツでも多く賄賂をくれる人の言うことを聞くという「噂」はつとに有名です。ですからコインテルプロ犯罪の本家アメリカや、その属国日本の腐敗警官らが、毎日堂々と税金使ってパトカーで集団ストーカー犯罪をやっているのに比べたら、むしろにタイに在住し10ヶ月目にして、ようやくタイの腐敗警官が表に出てきたのは随分、遅かったなあと観察しました。

ちなみに5月12日にも、大学へ登校する際、相当な悪業を積んでいる顔したオッサンやオバハンの集団がキャンパス内でたむろしたり、私につきまとってきたりしました。日本でも腐敗警官は、その腐敗した心と、これまで積み重ねた悪業が顔に滲み出て、いかにも悪人とわかる顔をしているので、公安のように制服を着ていなくても、「権力犯罪者」であることが、見る人が見ればそれとなくわかるものですが、この日シラパコーン大学で見かけた、この見慣れないないオッサン、オバハンの集団も、同じ悪業の多さを感じさせる邪気を発していました。

そう思って観察を続けていると、予想通り、星のマークをつけたピックアップトラックをのりつけてストーキングしはじめたオッサンもいて、税金ストーカーであることをアピールしていました。なおこの日は日本語の主任講師が私に来年度の契約更新はないことを通知する書類にサインするように事務所に連れ添いに来た日でした。

COINTELPRO figure

なお、こうして、ラウニ・キルデ博士など「世界人口削減」を目標に気象兵器その他によって秘密裏に有色人種を大量殺戮してきた真実を伝える人たちを悪人にでっち上げ、有色人種自らに迫害(集団ストーキングや嫌がらせ、Electronic Harassmentと呼ばれる遠隔からの拷問危害)迫害を行なわせています。その代表例といえるタイの有色人種たちにしても、自らこそが抹消の対象にされているという現実から、目を逸らさせようとするマス・マインドコントロール(HAARPなどによる)にかかっている疑いが濃厚な点は、同じ気象兵器被害国の日本やスリランカと状況がよく似ています。


21世紀のタイにプラサンカラートシーはいないのか

私は個人的には、「人種」という概念などは為政者・侵略者に都合よく発明されたマス・マインドコントロールの一種であることに気付かせてくれる、最新のDNA研究に基く人間科学を学んびましたし、また「国家」などというものは人間の脳が己に都合よく生み出すパパンチャ(妄想)に過ぎないことを教える仏のいち弟子として、「タイ人というのは、ああだ、こうだ」などと予断や偏見を持った言葉を語りたくありません。しかし、既述の通り、その「タイ人たち」自身が、世界に流布する「タイ人についてのステレオタイプ」を再強化するような行いを繰り返しているのですから、自業自得としかいいようがありません。

また伝統的にタイは仏教や瞑想が盛んで、特にテーラワーダ仏教に関して指導的な役割を、西洋人からも期待されてきたこの国の人々ですが、21世紀のタイ王国に於いて、残念ながら今のところプラサンカラーシートやモンクット王並みの賢者には未だお目にかかることはありません。



追記:なお、この「アパート裏」の広大な空き地には4月27日夜から、仮設の遊戯施設が作られ、翌朝6時すぎ頃からは大音量の音楽を流し続ける嫌がらせが行なわれています。7時20分過ぎにこちらがベッドから起きて、トイレに入ったときにはアパートの壁が揺れだすほどの大音響で、重低音を「照射する」という表現がふさわしいほどの危害でした。その後、トラックで出入りしながら作業しているオッサンらは満足そうな笑い声をあげ、普通の音量になりました。しかし午後に戻ると、また延々と数時間、アパートの壁が振動するほどの大音量が続いています。

また、このアパートの反対側の、すぐ側にはGWENタワーのような鉄塔が3基そびえたっています。Jesse Venturaのテレビ番組で詳しく解説されていますが、GWENタワーとは表向きは軍事通信塔ということにされていますが、それはカモフラージュで実際はマス・マインドコントロール用の電磁波を一般民に照射するために使用されているタワーであることが明らかにされています。、もし当地のperpsたちもこのGWENタワーからの電波によって脳を操作され加害を行なっているとすれば、まさにドキュメンタリーに近いといわれる映画『Control Factor』さながらの光景といえます。

事実、このレポートのように“GWEN”や“HAARP”といった電磁波等によるマス・マインドコントロールに関連した単語を書くと、同じアパートの学生perpsはもとより、翌日には大学でも蜂の巣をつついたように、学生から教員、職員まで、顔見知りから、あまり見たことのない顔のperpsまでが総出で、、1日中、どこへ行っても執拗に集団でストーキングや嫌がらせをしてきます――いかにも外部から脳をコントロールされたような目つきでです。これはもしかして私の推測が、かなり核心を衝いている証左なのでしょうか。そうであればタイの大学の集団ストーカー犯罪者の皆さんは、ある意味とてもわかりやすーい人達だといえそうです。

●その他具体例
2015年5月20日午後7時45分ころ

うちのアパートに住むシラパコーン大学の学生らがCOINTELPROストーキングに常時参加していることをyoutubeに書くと、直後に同じアパート群敷地内にある長屋の一番手前の部屋にperps学生が5~6人集合。出かける私と入れ違いにやってきて、一人が「Are you ready?」とそこだけ英語で言いながら皆、興奮しきっていた。デルガード博士の雄牛実験のように遠隔から脳波を操られて興奮していたようにも見えた。ちなみにこのアパートのすぐ背後にはGWENみたいな巨大な鉄塔が3基もある。

この連中がストーキングに現れる前後に私の部屋がよく不法侵入され荒らされ、特に居合い刀を傷つけられたり、壊されたりする。いつもは居合いの稽古で1時間以上戻らないがこの日は30分弱で戻ると、ちょうどperps学生らがまた入れ違いに去っていくところだった。このときはなぜか皆、放心した、あるいはこわばった表情をしていた。

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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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