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噓を吐き、来世を無視するものは、どんな悪事でもおこなう


【Database】
唯一の教えに違い、妄語(ウソ)をいい、来世の存在を信じない者には悪としてなされない悪はない。

早島鏡正訳 「ダンマパダ」176

'He who speaks falsely goes to hell, or he who having done something says, "I have not done it;" both these after death become equal, in another world they are both men guilty of a mean deed.
(Sutta-Nipata, Verse 661)

 人々には見えないから、地獄が実在しないのではない。地獄からこの世に帰還することが極めて難しいので、地獄の実在が人々には見えにくいに過ぎない。聡明な人は、地獄の実在を覚知する。試したことはなくても、麻薬や覚醒剤の恐ろしさを知っているようなものである。心構え正しき修行者は、地獄など何の縁もないが、ある者どもにとっては地獄は決して遠いところにあるのではない。
 SRKWブッダ 『仏道の真髄』

'For one's deeds are not lost, they will surely come back to you, their master will meet with them, the fool who commits sin will feel the pain in himself in the other world.
(Sutta-Nipata, Verse 666)


相手を監視したり不利な立場に追い込めるなどの強い権限を持つと、人はオモチャを与えられた子供と同じで、それを使って遊んでみたくなるのです。ただし・・・むやみやたらとそれを振り回すと生産性は落ち、組織は疲弊していきます。(p.205)

『人はなぜ足を引っ張り合うのか ~社会心理学からの学び』 斎藤 勇


オペレーターは思考を読み、いかなる人の内部の秘密をも知ることができる。また不可視照射波を用いて人々に知れずに傷つけることができる・・・・やりたい放題である。
このような彼らが自分たちは“法を超えた存在”であると自惚れるようになるのは時間の問題である。 (p.89)

  オペレーターは誰であっても許可なく何度でもマシンを使用し傷つけることができる。最も恐ろしいことはオペレーターがマシンを使うのは本人の気分次第であること。(p.90)

  マインド・マシンという万能の秘密兵器と「我々は奴隷のご主人様である」という連帯感で結びついた「国境のない組織」である・・・・彼らの性格は極めて粘着気質である。 (p.92)

『アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 』 小出 エリーナ (著)
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_9955.html


「正常な人」・・人間観が水平的。すべての人は平等に尊敬と尊重に値すると見る。
「異常な人」・・劣等感にみちている神経症者は人間を垂直的に見る。

『現代アドラー心理学・上』


...Students and orphans are trained by this organization to harass, follow, and torture innocent people, who for whatever reason have been put on the organization’s hit list. They are ALREADY in every apartment block!
[・・・学生や孤児らが、この組織によって調教され、罪の無い人々に嫌がらせし、つきまとい、拷問する。被害者は理由は何であれ、同組織の危害対象にリストされた人々である。加害者らは、もう既にすべてのアパートにいる!]

Deception is the name of the game, so recruits are told untrue sinister stories of their victims to keep them motivated. [騙しこそが この犯罪のすべてであり、被害者について、悪意に満ちた、でっちあげのストーリーが、新入りの加害者たちに吹き込まれ、これを加害の動機づけにしている。]

Dr. Rauni-Kilde, "MICROWAVE MIND CONTROL" 「マイクロ波によるマインド・コントロール」
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2012/07/dr-kilde-microwave-mind-control.html


 スタンフォード監獄実験は、人間には支配しようとする強い衝動があり、それが密室的な状況では、暴走しやすいことを示すものである。・・・支配する側は、あたかもそれが正当な「努め」のように思い込み、相手に服従を求め、刃向かえば暴力をふるう。それが長期にわたって続いてしまいやすいのは、暴力によって支配する側が、支配という快感を得るからであり、表沙汰にならない限り、そうした行為をすることによって不利益や苦痛といった罰則が生じないからである。
 権力の座に就いたものが、それを手放したがらないのも、そこに麻薬的な報酬が存在するからだと考えれば、納得がいく。(P.134)

岡田尊司『あなたの中の異常心理』
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2014/05/blog-post_17.html

【Case Study】
2014年10月11日土曜の朝いつものように、バンコクに出かけるとき、ちょうどシャワーを浴びようとするタイミングぴったりに水道が止まりました。これ自体はよくある嫌がらせで、スリランカでは毎週のようにやられてました。もちろんわざとです。

今回タイでは、それに加え、風呂場の排水溝を詰まらせ、シンクが流れにくくさせる嫌がらせもあったので、パイプの詰まりを直す薬品を買っておいたのですが、それをバンコクへ出かける前にセッティングしようと「思っていた」のに、“タイミングよく水道が止まり”、使用できませんでした。

そしたら、翌日の日曜、バンコクから戻り部屋に帰ってきてみると、部屋の入り口ドアの隙間から外の廊下まで水が溢れ出していて、部屋内の床は水浸しになっていました。
つまりこういうシナリオのようです。

1.出かける直前に水を止める。こちらが蛇口を開いても水が出ない。
2.こちらが蛇口を閉めるのを「忘れた」まま出かける。(本当は閉めたのに、部屋に入って開けなおす細工もやろうと思えば出来ます)
3.出かけた後「断水」を復旧させ、水を出っ放しにさせる。
4.排水口が詰まっているので(詰まりが足りなければ部屋に侵入して完全に詰まらせ)水が溢れ、部屋中が水浸しになる。

実はアメリカにいた時も台所の「詰まったシンク」に「閉めても完全に水が止まらない蛇口」という同じような細工をされ、その時は二階の部屋だったので、一階まで水が漏れ、下の部屋のカーペットや壁紙の張替え代など400ドルくらいを払わされそうになったことがありました。

なお、今回のタイのアパートの件では、2014年7月に入居早々からこの出来事があった10月まで、定期的に(ときに連日連夜)合鍵で侵入され机の引き出しや財布から現金を抜き取られる被害が多発していました。そこで人に勧められて、入り口のドアノブにカップ状の鉄製カバーをかぶせて鍵穴を覆うタイプの外付けの錠を買ってきてセットし、でかけるようにしたところ、このような浸水被害が起きました。

アパートの大家は「外付けの錠の合い鍵を持ってないから部屋に入れなくて、どうしようもなかった」と言っていました。どうやら不法侵入の実行犯らは「こういう非常事態が起きたとき、周りに迷惑がかかるだろう。だから外付けの錠なんかつけるな(或はその錠の合鍵を大家に渡せ)」というふうに誘導しようとしていたようです。ちなみに居住先を決める際このアパートを勧めたのはシラパコーン大学の私が所属する学科の学科長でした。

ところで、ここまで読んで、何か、おもいあたることありませんか?
どこかの国で、わざわざ活断層の上に原発を建てさせておくというお話しがありませんでしたっけ。
そしてなぜか、空前絶後の「ありえないほどの大地震」が、うまいぐあいにそこで起き、なぜか「当代一流」の学者らが「120%安全」と保証してたのに、映画のセットみたいに原発が爆発して、世界中に放射能ばら撒くことに。で、まわりの国の人々に「とんでもない迷惑だ、補償しろ!」といわせる、と。

こういう卑劣な嫌がらせや犯罪をやらせてる、胴元が同じ連中だから、手口も全部よく似ているんじゃないかと感じるのは私だけでしょうか。状況証拠がどれだけあがっても、「(物的)証拠はあるのか?」と開き直り、「だれもそんなことやるわけない、おまえの妄想だ!」と噓を吐き、告発者を精神病に仕立て上げようとするところまで、そっくりじゃありませんか(笑

凶悪卑劣でヘンタイ的なあらゆる犯罪・人権侵害をやっておきながら、「やってない」と噓を吐いて逃げることの味をしめた犯罪者は、必ず同じ手口を繰り返します。私のアパートに住む学生perpsがその典型なのですが、これだけ何回もブログで言葉を尽くし説得しても、罪悪感が一切ないどころか、今現在も罪の無い人間を集団で迫害することを楽しんでいます。(なおCOINTELPRO犯罪者らは私が書く内容を瞬時に把握・翻訳できるソフトを持っているのは間違いなく、何をかいているか常にノゾキ見しています。よって、日本語で書いているから、内容までわからないだろうということは、主犯格が敢えて隠匿しない限り、まずありえません。)

これはサイコパスによく見られる特徴で、「自分は(集団ストーキング)犯罪をする権利があるのだ」という妄想が酷く、被害者の苦しみを見るのも楽しいようですが、それによって、「自分は被害者より上だ」とか「逮捕されずに犯罪やれる自分は特別な存在なのだ」といったジコアイ性の人格障害もその表情や態度、笑い声の調子などから見て取れます。

また私のアパートのperps学生には、初めからサイコパスやジコアイを選んでCOINTELPRO犯罪をやらせるために住ませている可能性が高いと思われます。またラウニ・キルデ博士の論文で報告されているように、perpsには学生それも「孤児」が多いというのも、合点がいきます。実はシラパコーン大学ペッチャブリキャンパスでは授業がない長期休暇(去年及び今年の夏休み、冬休み、そしてソンクラン休暇)はもちろんのこと、連休や週末になるとほとんどすべての学生が帰省するのに、私に集団ストーキング危害を加え続けている学生perpsらだけは、どんなときでも私がいる間はいつも必ず居残っています。

あるとき大学の主任にそれを話したところ、「大学院生は論文があるから残っている者がいる」と、トンチンカンな答えをしていましたが、うちのアパートの学生perpsはどう見ても院生じゃないし、だいいちまともに勉強なんかしている様子はまるでありません。毎日数名でつるみ、タバコを吸い酒を飲んで騒いでいるか、朝から夜中まで集団ストーキング犯罪に忙しいというのが実情です。(この記事を編集した2015年5月25日の深夜もperps学生らはアパート2階にたむろし朝の4時すぎまで大声で騒いでいました。また翌朝には私の部屋に再び不法侵入があった痕跡もこれ見よがしに残されていました。)

なお、学生に直接聞いたところ、うちのアパートのperpsらは動物(畜産)学科に所属している者がほとんどだということがわかりました。そのうちの、ある学生は家畜動物の世話があるから長期休暇中や週末も、残らないといけないのだと説明していました。しかし、それにしても普通は交替で当番を決めてやるでしょうし、どんなときでも私がいる間はいつも必ず同じメンバーが居残っているのはいかにも不自然です。

しかも、タイは今でも、江戸時代の日本よりも激しいらしいカースト制があり、自分よりカーストが下と看做す人間には対等な人権を認めない風潮が罷りとおっているそうです。例えば知識人階級の人間が「(高カースト)の我々と(低カーストの)無学な田舎者が選挙で同じ1票の選挙権を持つのは許せない」などといったことを公然と口にしたりすることが京都大学の玉田教授の調査などでも報告されているそうです(バンコクの日本人コミュニティ誌“DACO”参照)。そのような人間たちに、被害告発が困難なマイクロ波凶器や思考モニタリングシステムへのアクセス権を与えれば、際限なく犯行をエスカレートさせるのは火を見るより明らかです。何をやっても「やってない」と噓を吐いて逃げればいいのですから歯止めはありません

スタンフォード大学の監獄実験やアブグレーブ収容所事件の如く被害者に次々と拷問を加えては「もっと俺様/あたしの言うことを聞け!」と権力欲を益々増大させ、そのうち「聞かない奴はぶっ殺すぞ!」と、被害者が自殺などするまで集団ストーキング犯罪を止めない結果になることは想像に難くないでしょう。己の劣等コンプレックスを誤魔化し屈折した優越感を保ち続けるために他者の人権を蹂躙しているから、ひとりの被害者を自殺させたりコミュニティから追い出しても、すぐまた次の被害者を作り出してはCOINTELPRO犯罪を死ぬまで続けることでしょう。
[註:なお、この記事を編集しブログにアップロードしてから数週間たった2015年6月2日現在もシラパコーン大学の教員、職員、学生、アパート大家などによる集団ストーキング危害は続いています。とっくに学校も終わり、私もすぐに引越すのに、やはり犯罪は止められないようです。]

それにしても心配なのは、この加害者達の将来です。集団で悪事をやっているから今は群集心理みたいなのが働いてて自分らがどれだけ恐ろしい事やってるかまったく自覚がないようです。しかし、こんな異常な世の中がいつまでもつづくわけはありませんから、文化大革命やポルポト政権が終わった後の加害者たちみたいな悲惨な日陰者の余生が待っているのは間違いないでしょう。モラルを失った社会の衰退は何十年もあとをひきます、そのイカレタ世代が実質、死に耐えるまで。しかも、お釈迦様の言われたことに照らせば、彼ら、死後ロクなところへ行きません。

2500年前から進歩しない集団ストーカー犯罪者たち

実は2500年前のお釈迦様の時代から、そういう連中は、いたんですね。
「卑劣な噓を吐き、来世(この連中の場合は死後の地獄)を無視するものは、どんな悪事でもおこなう」と最古層のお経ダンマパッダにもあります。つまり現代でもサイコパスは、正常者から見てまさかそんなことは誰もやらないだろうと思うような悪事を行なうものですが、それは、卑劣な噓を吐いて己の犯した罪の責任から逃げようとするし、COINTELPRO犯罪に協力したくらいで地獄に堕ちるわけないと妄想するけど、やがて報いは己に返ってきて、死んだのちは地獄でのた打ち回るという真理が分からないからだ、と釈尊は教えられてます。
福島第一原発 爆発の瞬間 Explosion at Fukushima nuclear plant
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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