FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タイの仏教と集団ストーカー犯罪

Dhammapada17‧這一世他受苦,來世他一樣受苦,造惡者在今生與來世都受苦。想到「我造了惡業」時,他感到痛苦。再者,當投生至惡道時,他會遭受更多的痛苦。
246-247‧在今世殺生、說妄語、盜取不與之物、犯邪淫及沉湎於飲酒的人,連自己今生的根也都給掘毀了。
317‧對無險的視為危險、對危險的視為無險、及持有邪見的人,將會墮入惡趣。

"Neighbors are always, always recruited to do things; surveillance or harassment to the target whom they, the elite wants to get rid of or wants to make sick."
(3:46) 382 - Dr. Rauni Kilde (6 of 13): Frequencies, EMF, climate, NWO, enemy of the State, Illuminati
https://www.youtube.com/watch?v=BVXPotKlhQE

U.S. Patent: Mind Reading/Mind Control Machine  米国特許:思考解読&思考操作機器
Inventor: Robert G. Malech
Patent number: 3951134

Abstract: … The interference waveform which is representative of the brain wave activity is re-transmitted by the brain to a receiver where it is demodulated and amplified. The demodulated waveform is then displayed for visual viewing and routed to a computer for further processing and analysis. The demodulated waveform also can be used to produce a compensating signal which is transmitted back to the brain to effect a desired change in electrical activity therein.

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2012/07/us-patent-mind-readingcontrol-machine.html

【Case Study】

一昨日の夜帰宅してボトル水とお茶を飲んだ直後、激しい下痢にみまわれた。COINTELPRO加害者が下剤のようなものを食べ物に混ぜる犯罪は日本でもスリランカでもよくあったが、今回のはかなり強い毒素だったようで翌朝まで10回ちかく水便が続いた。もちろん同じアパートのCOINTELPRO perps 学生らは男も女も、集団ストーカー犯罪者のノゾキ見・盗み聞き機器をつかって、私が下痢にさいなまれる様を遠隔から一部始終ノゾキ見ており、深夜12時、5,6人がいっせいに部屋にもどりながら、私に聞こえよがしに大声で下痢便の音を口マネするなどして、鼻からドーパミンが噴出して垂れ流しになってるんじゃないかと思われるほどのバカ笑いをくりかえしていた。

タイ人の集団ストーカー犯罪者たちはアメリカ人のそれと同じくらい男も女も恥を知らない変態が多い事実もさることながら、この一件だけでも、この男女学生らは、他の、大衆マインドコントロールによって「これは防犯活動だ」と騙され集団ストーキングに参加している無知な一般市民とは明らかに異なり、真性の反社会性人格障害者つまり何の罪も無い無抵抗の被害者の苦しみ、悲しみを見て喜ぶ人格の持ち主であることを示唆している。これらは仮に集団ストーキング犯罪が存在しなくとも、他に何らかの犯罪をやっていただろうタイプだ。ということは将来もし集団ストーキング犯罪が取り締まられるようになっても更正する見込みは薄く、他の似たような犯罪や悪行に依存したまま死んでいく可能性が高そうだ。これは現在、大衆マインドコントロールを行ない、COINTELPRO犯罪を教唆している権力犯罪者についても同じことが言えるだろう。

ともあれ、この体調不良のため今週末はバンコクへ行く予定をキャンセルすることになったが、おかげで期せずして今日、有益な活動に参加させていただくことができた。大学のビル1Fのピロティの一角を使い、僧を招いての読経と法話というささやかな会だったが、地元の小学生も参加して、終始和やかな雰囲気に満ちていた。昼は学生たちが一生懸命作った料理や菓子がふるまわれ、午後は本格的な伝統楽器の演奏と歌を交え、僧侶もナレーションに加わった寸劇で、ジャータカの最終10話から釈尊の前世が軽快に語られ、数時間があっという間に過ぎた。参加した学生の数は多くも少なくもなかったが、純粋に仏の教えが好きなものが自発的に集まったといった感じだった。なかには友達が行くから自分も行くかと、実は主体性のない学生もいたかもしれない。反対に今日は参加できなくても、今日自発的に来ていた人達と同じくらい道心を持った人も他にいることだろう。だから大切なのは参加人員の規模ではない。仏の教えを実行したい気持ちがあるかどうかだ、ということを教えてもらった気がする。

人の一生にはいつか必ず、今までの経験だの価値観だの何の助けにもならないような、どうしようもない危機がやってくる。そのとき仏教という「救いの道」もあるのだということを、ただ知っておくだけでも、今はその有難さが理解できなくとも、将来決して損にはならないはずだ。その意味で、準備期間も含め、週末の貴重な時間を割いてまで、労を惜しまず、一人でも多く仏の教えを学び広めることを自ら進んでやっていた人達全員に頭が下がる思いだった。

そんな感謝の気持ち胸一杯にキャンパスを後にすると、いつものことながら相も変わらず集団ストーカー学生らは集団ストーキングをやっていた。アパートの部屋に戻っても、隣の学生perpsらが私が使っているインターネットの内容を、クレジットカードで買い物したり友人へメールを打っている最中まで、その一部始終を数時間にわたりハッキングしてノゾキ見していた。なぜそれがわかるかというと、壁が薄いので声が筒抜けなのを利用して、彼らはいつも、わざわざ私の書く内容やそのタイミングにあわせ、冷やかしの声をあげたり、爆笑したり、腹がたったときは部屋から出てきて、私の部屋のドアのノブをカチャカチャ回したりするからだ。

さらに夜中の3時半ちょうどには、ヤブ蚊に刺されたときのような強い痒みを両足に5箇所くらい、いっせいに起こさせ、同時に陰部に刺激を加え、さらに脳を締め付けるような異常波を照射する危害による睡眠妨害もあった。隣部屋のperpsは、私の部屋の外から、こちらが完全に目を覚ましたのを(モニタリングして)確認し、どやどやと何かしゃなべりながら、自分の部屋に戻っていった。これも同様な危害がほとんど連日続いている。この犯罪の被害者の多くは、私と同様、毎日熟睡できず短時間しか眠ることができない被害を訴えている。ちなみに「睡眠の剥奪」はナチスや中国共産党が実験・研究し体系化した拷問の最も基本的で必須の手口だが、アメリカ人も彼等に学んでMK Ultraなる拷問・洗脳システムを開発し、それがいま世界各地でお互いに酷似した被害内容を訴える、TIと呼ばれる被害者(私を含む)たちが受けている拷問に連なっている事実は、数々の文書から明らかになっている。

この組織犯罪の実態をあまりよく知らない人は「まさか、そこまでやる人間はいないだろう」と信じられないかもしれないが、まさにそれが彼等犯罪者の狙いである。即ち被害者が被害状況を詳細かつ正確に訴えるほど、それを聞いた第三者が「単に被害者の被害妄想ではないか」と思うような、サイコパス的嫌がらせを敢えて行なっているのだ。いくら言葉を尽くしても、始めは信じられない人も多いだろうが、実際に被害を経験された方は皆、よくご存知のことだ。

彼等は彼等なりの権威や権力の崇拝のもと行動しているのだろうが、それがいかに脆く儚く、これに追従するのは自分で自分の首を絞めているようなものと気付くのは用意ではない ― 核兵器につぐ大発明、究極の秘密兵器ともいわれる、HAARPなど人の心を直接侵す電磁波兵器を手にした犯罪者たちが権威や権力の「肩書き」をも手にしている世の中なのだから。彼らが己の過ちに気づくのは己が本物の地獄を見たあとのことだろうが、それでは、時すでに遅し。仏の教えを弘めることで確実に善い報いが返ってくる一方、COINTELPRO犯罪に協力した悪い報いも同じく確実に返ってくる。だから「善いことをしなさい。もし悪いことをするくらいなら、何もしないほうがマシです。どんな小さなことでも各人が為した行いの報いは永久に消える事はないのだから」と釈尊は教えられている。

しかし残念なことに、COINTELPRO犯罪者が為政者となる今日、国の将来を担う若者たちに範を示すべき教師たちがCOINTELPRO犯罪に協力しているのだから、学生ばかりを責めてはいられない。特に、最新テクノロジーを悪用したCOINTELPROおよびMK Ultra犯罪を広めるために発展途上国タイへ来たかのような外国人講師らは、タイ人の税金で食わせてもらいながら、学問教育という本来の職務も、ろくに果たしもせず、この犯罪を阻止しようとする善人に、子供じみた或はキチガイじみた嫌がらせを連日続け、それで人生満足しているようだ。

筆者はむしろ仏教が好きなタイの学生に希望の光をみることが多い。かれらを見て感心させられるのは、一番遊びたい盛りな年頃なのに、熱心に寺へも参るし、ちゃんと経の文句も暗唱できることだ。数百年以上に及ぶこの仏教文化を是非、護ってほしいと思う。たかだか、この10年くらいの間に蔓延させられたアングロサクソン系の犯罪文化など長く続くはずもなく、大衆がマス・マインドコントロールから抜け出してしまえば、集団ストーカーというものが、人類にとってどれほど非生産的で破壊的なものか皆が思い知るのだから。否、集団ストーカーがいかにヘンタイ的で気持ち悪くてカッコ悪い連中かもう既に気付いた人達もどんどん増えているのだから。もちろん白人のなかにも、このままではいけないと気付いている人も少数ながらいる。

一般人の想像をはるかに超えたCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪の規模の膨大さと、おぞましさを垣間見た者の多くは、「まず政治家が何とかすべきだろう」とか「警察は何をしてるんだ」と国家権力がこの問題に対処すべきだと言うが、犯罪者が犯罪者を捕まえるわけないだろう。そしてこの権力犯罪者らは我々の心を直接、知らないうちに侵し洗脳する凶器と技術を手にしているのだ。では富や権力や名声をあこぎな手段で奪取し社会的成功者の仮面をかぶった亡者たちから人間の心を護るものは何か?それは、彼等犯罪者たちが欲望してやまない富や権力や名声などは、実は何の救いにもならないという真理の一部でも知ることだろう。しかし真理というものは実践しなければわからないようになっている。日曜の今日この一日を仏の教えを実践するために使った人と、集団ストーカー犯罪に使った者と、どちらが真理に近づけ、どちらが人間に生まれた意味をまっとうできるか、知るは容易くも、行なうは難しとタイの仏教徒と変態犯罪者たちが教えてくれた。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。