FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

21世紀の変態の皆様へ 職場での嫌がらせ その4

【Databease】

(4) 嫌がらせ型

ストーカーには恋愛感情がまったくない場合だが、一連のストーキングが繰り返され、エスカレートする場合だ。(p.70)
秋岡史 『ストーカー犯罪: 被害者が語る実態と対策』



監視されていることを想起させる一般的な方法として、電磁器機によるつつき・圧迫、身体のノイズ、刺すような痛み、体の各部のけいれん、心拍の増加、内臓への圧迫などがある。それらは全て、個人ごとに体系化され、思考や出来事などの「実況中継」を伴い、ストレスやパニック、絶望を引き起こすように設計されている。
common forms of reminders are electronic prods and nudges, body noises, twinges and cramps to all parts of the body, increasing heart beats, applying pressures to internal organs – all with a personally codified system of comments on thoughts and events, designed to create stress, panic and desperation.
精神科医Carole Smith論文


残された数々の記録を調べると、サイコパスはさまざまな呼び名で、古くから世界各地に存在していた
・・例をあげると、・・イヌイットの“クランゲタ”は・・「くり返し嘘をつき、人をだまし、物を盗み、・・ほかの男たちが村を離れているとき、おおぜいの女たちと性交する」・・イヌイットの間では昔から、こうした男を狩りに誘いだしたあと、だれも見ていない場所で氷の縁から突き落とすのが習わしだったという。

『良心をもたない人たち』 マーサ・スタウト

【Case Study】

これは私が入社してから毎日ずっとなのですが、ハス向かいの席にいるY先生は私が授業準備やテキスト作成のためネットで調べ物をする際、必ず自分のパソコンに張り付いて、じっと何かを監視しているかのように、見入っています。また私がパソコンを使うのをやめると、Y先生も同時に、パソコンに見入るのをやめ、誰かと通信を始めます。

さらに、たびたびY先生は私が何を検索していたか知っていることをほのめかしたり、ときに当然のことのようにはっきり言ったりすることもあります。たとえば入試直前講習会中の面接練習授業の準備のため当塾のウェッブサイトで、「SFC高校入試体験談」を読み、ワードに抜粋する作業をしていました。そのあとで15分後くらいに、もう一度確認したいことがあってアクセスしようとした際、最初にアクセスしたときは前に入れたパスワードが保存されていてすぐにアクセスできたのですが、次には、なぜかそれが消えていて入れなかったので、体験談を読むためのパスワードがなんだったかY先生に聞きました。

すると、「忙しいのに、そんなこと聞くな」とでもいったような不機嫌そうな顔で「あれ?さっきSFCの読んでましたよね!?」と言いました。しかし、そのとき私は、15分前にはアクセスできたことなど一切言わなかったし、Y先生が私のパソコンの画面が見える位置に一度入ってこなかったので、モニタリングして覗き見でもしていない限りわからないはずですが、それを知っていて、当然のことのようにはっきりそういいました。

 他にも同様なケースが何度もあり、たとえば12月のある日曜の朝9時ころ、始業と同時に会社のパソコンでメールを確認しようとアクセスすると、私が時間講師のHD先生へ出したメールが戻ってきていました。それを開くと、私がメールを出すときアドレスを手で打ったので、xxx.comとすべきところを xxx.conとしてしまい戻ってきてしまっていたことがわかりました。すると、向かいの席に座っているYさんは間髪をいれず「最後nじゃなくてmでしたね」と、人を小馬鹿にした、うすら笑いを浮かべながら言いました。

 一度、上記のできごとがあったとき、すぐにY先生にむかって「私がパソコンで何を見ているか、いつも覗き見して(監視して)ますよね?それが、どれだけ人を馬鹿にしていることか、わからないんですか?」と問いただしましたが、Y先生は「していません。」「偶然ですよ。」と嘘を吐いて否定し、ではどうして私が見ているものがわかるのか質問すると「勘です。」などと、トボケていました。 

 Y先生は私がパソコンで見ているものを同時に監視できることを、わざと知らしめて、私にストレスを与えることを目的としているようでした。なお他にも監視されていることを想起さすものとしては、このほかに私が「思ったこと」や「これから言おうとしている言葉」、あるいは「今、集中できず気が散っている」といった脳の状態などもあり、これらをほのめかす動作やや言葉を使って集団巣トーキングしています。

 なかでも私がトイレに行って小便をするときの動作を特殊な監視機器を経由して覗き見ていることをほのめかすこともあったとき、私は大学で心理学を専門に学んだものとしてYさんが重度の反社会性人格障害者であることを確信しました。Yさんはまだ20代の女性なのに、中年のおっさんのトイレを覗き見することに何のざん愧の念もなく、「覗き見などしていない」と嘘を吐いて言い逃れすれば済むと思っている姿を見れば、あるいは心理学など学んだことのない人でも、彼女が、そして多くの集団ストーカー犯罪者が精神(人格)異常者であることは一目瞭然のことでしょう。

 実際、一連の嫌がらせ被害を2016年1月に副社長のSさんに個人メールで報告し、その後、同氏と電話で話した際も、私は加害者がYさんであることは断定せず、ただ状況から判断してその可能性が強いことだけを話したにもかかわらず、Sさんは「Yさんはコンプレックスがあるからなあ(そんな嫌がらせをやってもおかしくない)」と認めていました。また「あとは防犯カメラをつけるしかない。物的証拠がないと手も足も出ないから。」とも言ってきました。

 なおこのS副社長は2ヵ月後に私を解雇するときには、これらの言葉をあっさりひっくり返し「Yさんは忙しいのに一生懸命やっている。そんなことは絶対やるはずない」と一転して否定に回ったのでまったく信用できない人ではありますが、ほかの事務の方もYさんがいつも非常に尊大で実際の自分の能力以上に評価されることを過剰に期待する「自己愛製人格障害」の特徴を示していることについて「彼女は”自分が好き”だからね」という表現で証言していました。

 さて、この塾は帰国子女を対象にしており小学生でも英検1級合格者が何人もいたり、上智大や慶応大の英語入試問題をテキストに使って小学生に解かせたりする特殊な職場環境です。(余談ですが東大の入試問題も使うことがあり、2012年度東大の英作文課題「もし他人の心が読めたらどうなるか?」などがその1例です。)ところで、これはどうしようもない事実なのですがYさんのように日本の秋田大学を出ただけで、帰国子女でもなくまた英語圏に留学経験もないのでは、メインの授業を持たせてもらえず、それで彼女は半分、事務員もやっているわけなのですが、これをコンプレックスに思っているであろうことは衆目の一致するところでした。もっとも私は個人的には国立大学を出ているだけで立派だと思うし、実際、Yさんの優れたところは積極的に認め、こちらが習うようにしたりもしましたが、自己愛が強い障害者は、それでも不満なようで、例えば自分より英語ができるといった些細なことに対しも激しい嫉妬心を抱いたりするのでしょうか、Yさんは卑劣な嫌がらせを止めませんでした。

 しかし「自己愛性」というものは実は誰でも、持っているものです。またYさんと同様なコンプレックスを感じる人は世の中にごまんといるでしょう。それでもみんながみんなYさんのように、人間を馬鹿にした卑劣な行為をやっておきながら、「やってません」と平然と嘘が言えるわけではありません。そこが、他人の心の痛みを共感できないという特徴をもつ「反社会性人格障害」の疑いがあるのではないかということです。

ところで私が塾を解雇されることが決まったとき、ある事務員の方は、とても残念がってくださり、口惜しそうに「あの人(Yさん)にはぜったい勝てないのよねえ」とつぶやいていましたが、本当にそうでしょうか?

サイコパス(反社会性人格障害者)研究の世界的な権威であるスタウト博士によれば、イヌイットの「クランゲタ」に見られるように、このサイコパスという存在の記録は1万年近く昔にまで、さかのぼることができるそうです。すなわち人類は、もう1万年以上も前から、良心をコントロールする脳の部分に発達障害があるサイコパスらによって、様々な手段で、いつの時代も騙され傷つけられ殺され財産を奪われ破壊されてきたわけです。しかし、その都度、善人・賢者らが皆で叡智をしぼり助け合い打ち克ってきたのです。だからこそ人類は絶滅することもな今日まで生き延び、犯罪者だけ(つまりサイコパス)だけの世の中にもならずに済んできたわけです。

サイコパスが中心の集団ストーカー犯罪の蔓延にしても、人類の長い歴史から観ればほんの一瞬にも及びません。集団ストーカー犯罪とは簡単に言えば、ただの変態でしょう。しかも臆病者。で、さびしいから集団でつるんでストーカー犯罪をやる。ただのオッサンのすべてを覗き見、盗み聞き、偶然を装い、つきまとうという変態行為を繰り返し、嘘を吐き社会的制裁から逃げる。まっとうに競争すると何をやっても勝てないので、臆病で卑劣、卑怯な方法をとり、勝手に己の脳内で「勝った」と妄想する変態犯罪者の価値観に基づくのが集団ストーカーです。

しかし、こんな変態に洗脳されて一緒に変態をやるようになったら人間おしまい、完全に「負け」です。いまどき集団ストーカーなど小学生でも知っていますし、それにスリランカやタイの貧しい庶民や日本の中学校を中退したような超低学歴のオッサンでやっているのが集団ストーカー犯罪の実態。だいいちこんな変態がかっこいいとか偉いとかいった集団妄想がこれから何十年も続くわけないことは戦時中の「大日本帝国」の日本人、ナチスドイツあるいは東ドイツのシュタージ下のドイツ人大衆の自滅、そして文化大革命時の紅衛兵に代表されるシナ人大衆の没落などを見れば一目瞭然で、変態集団の自滅例は歴史上、枚挙に暇がありません。またアメリカに住んだことのない方にはわからないでしょうが、この集団変態犯罪(COINTELPRO)の本家アメリカ人の間ですら、すでにほころびが見え始めています。

上記著書『両親を持たない人たち』には以下のような言葉が載っています。

「サイコパスにとって人生で意味あること--- 勝利し支配すること」

さて集団ストーカーをやらなければ1日も生きていけない変態さんたちもよく「勝ち負け」を言うようですが、私は変態さんらと、こんなくだらなくて恥ずかしい変態勝負も変態競争もするつもりは一切ありませんから集団ストーカーなど一度もやったことがありません。それでもあえて「勝負」と言うなら、私はずっと、勝ち続けていると言えるでしょう。なぜなら、もう十何年も連日嫌がらせや精神的拷問を受け続けていても彼等変態たちのように、こんな卑劣で卑怯で臆病な変態犯罪者が怖いとか、すごいとか思うようマインドコントロールされ、変態に成り下がることがない。つまり毎日「連戦連勝」と思うのですが、いかがでしょうか?

Reference

唯一の真理を犯して
嘘をつく人
来世を無視する人は
どんな悪いこともする
Dhammapada 176

嘘を言う人は地獄に墜ちる。
また実際にしておきながら「わたしはしませんでした」と言う人もまた同じ。
両者とも行為の卑劣な人々であり、
死後にはあの世で同じような運命を受ける(地獄に墜ちる)。
Sutta-Nipata 661

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Profile

cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。