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Psychology of COINTELPRO perps

【Database】

“We can feel the energy of the deceased. We can have a communication, really exchange information… In 1995, …the U.S. Military was using 20 million US dollars for para-psychological research. They were training special officers to contact with the dead to find out information from dead scientists, and it sounds totally crazy, does not it!? – to the people who know nothing about this. They do get the results and those results are used in our technologies” (Dr. Kilde).

“378 - Dr. Rauni Kilde (1 of 13): Life, Swineflu vaccination, microchip, FEAR, Illuminati”
https://www.youtube.com/watch?v=1wgJTds1QUI


【Case Study】

最近、私の部屋は再び頻繁に不法侵入され(以前は現金を盗まれましたが)、今回は居合道の稽古用の刀などを損壊され使えなくされています。ちなみに先月、私の月給(2万バーツ)の2か月分をはたいて3本の刀を購入しましたが、そのうち2本は配送中に柄が破損された状態で送られてきて使えず、残りの1本も、上述の通り何者かによって柄の口の部分に鋭い刃物か何かで切り込みを入れ、「フチ」が被る部分が半分、輪切りにされたような状態になって使えなくされました。しかもご丁寧に誰かがわざとやっているのを誇示するかのように、保管時、鯉口にはめておく自作のストッパー用ゴムバンドの端をくくって止めている輪ゴムが解かれて外されていたことが2、3度ありました。(なおこの記事を投稿した後の2月12日現在も、脅し・嫌がらせのための不法侵入は続いており、応急修理した柄をまた壊されたり、洗面の流しを詰まらせたり、線香を点け、わざと倒してあって途中で消えていたりしています。)

なお、刀のパーツは非常に高価ですから、これだけで損害は数万円に及びますし、そもそもタイでは完全な修理は困難でもあります。このような被害も起こりうることはある程度、予想していたから3本購入したのですが、3本ともスクラップにするとは、よほど私が刀を使えるようになるのを怖がっている人がいるということでしょうね。
ともあれ仕方なく刀で稽古していると、今度はその木刀を何かに叩きつけたような大きな傷が十数か所にわたって、つけられていました。しかも傷をつけられていた日(私はまだそれに気付いてなかったのですが)、稽古のため、その木刀を持ってオフィスを出ると、学校で頻繁に集団ストーキングしてくる小太りの職員が、いつものようにオフィス横の湯沸室で待ち構えて私をストーキングしながら、ジッと袋に入った木刀を見てニッと頷いてから帰っていきました。

さてアパートの部屋でこれを書いている最中も、特殊機器を使って私の行動を覗き見ながら、待ち構えていた学生PERP(集団ストーカー犯罪加害者)らが、指示されたタイミングで玄関を出入りし、電子ロック解除のアラームを鳴らしたり、こちらの部屋内を覗き見ていることを「ほのめかし」するパフォーマンスを行なっています。いわゆるElectronic Harassmentと呼ばれる拷問も間断なく続けられています。そして、「物的証拠は残さず現行法で告訴されさえしなければ“勝ち”だ。それができることが自分は知能が高く有能な証となるのだ」と“完全犯罪”を尊ぶ(一部の)アングロサクソン人のような価値観を信奉しているのを裏付けるかのようにサイコパス的な笑声や奇声をあげて喜んでいます。
もっとも彼らの彼女らの興奮した高笑いは内面の恐怖心を悟られまいとする誤魔化しのためもあるでしょう。(これについては後に詳述します)。

24時間365日、私をはじめ何の罪もない無抵抗の一般市民被害者に、ストーキングや様々な嫌がらせをしたり、非公開の軍事・警察用テクノロジーを悪用したエレクトロニックハラスメントで拷問危害を加え、さらにそれをインターネットなどで共犯者集団内で晒し者にして楽しむという、正常な人間のやることではない卑劣な犯罪をやっているのですから、被害者の恨みを買い、いつ復讐されはしまいかと実は内心、ひどく怯えるのも無理はないでしょう。そもそも臆病ゆえに、こんな汚いやりかたしかできないのではないでしょうか。とはいえ彼ら彼女らは改心しないかぎり因果応報により誰が手を貸さずとも、これから不幸になり死後まで苦しむことを私は知っていますから、「復讐」など考えることすら時間とカルマの無駄使いと思っております。それより悪を為し、人を苦しめる者は、被害者の苦しみが「自然に」己に返ってきて不幸になるというお釈迦様の説かれた真理をひとりでも多くの人類と共有することに努力しています。また己が死ぬ前に早く償いを始めたほうが、己に返ってくる不幸もより少なくて済むし、死後も悪いところへ赴き甚大な苦しみを蒙るのを少しでも緩和できる、という釈尊の教えも一人でも多くの方が知っていただければ、COINTELPRO犯罪の被害者だけでなく加害者の幸福にもつながると思っています。

またperps学生にしても、その大半は元フィンランド主席医務官キルデ博士が指摘するように、何の罪も無い被害者へ敵愾心を抱くよう、脳への電磁的操作でマス・マインドコントロールされている可能性も高いでしょう。なお1992年ロサンゼルス暴動は、このマスマインドコントロールシステムの「実験」として人人為的に引き起こされたことが指摘されており、その様が『Control Factor』という映画にも引用され描かれています。

ところで近い将来この国を背負って立つべき、タイ屈指の国立大の学生の、大の男たちが(ヘンタイをやっているperpsには女子も多いですが)、ろくに勉強もせず、また健全な遊びやスポーツをするでもなく、あいも変わらずケータイ握り締め、進歩も発展もない破壊的なヘンタイ犯罪を集団で毎日何時間もやって喜んでいる姿を見るたび、先ゆき暗いタイ人社会を憂います。タイ人の手によって自らタイ人社会を自滅に向かわせているのですから。そして、これこそがDivide & Conqureを仕掛け、集団ストーキングに必要な高価なシステム及びその端末であるケータイなどをタイ人に売りつけてゼニ集めしている他国の権力犯罪者達が望んでいる真のゴールでもあることは博識賢明な諸氏はご存知でしょう。

すなわちタイ人の集団ストーカーたちは、タイ人集団として犯罪に加わることで刹那的快楽を得て、それを善人から指摘されても「タイ人の名誉を汚された。タイ人はプライドが高いんだ。復讐してやれ」とさらに犯罪を重ねる。こうして自らの手でタイ人全体の名誉を汚し、他国人からの尊敬を失う。するとまた「名誉を汚された。復讐してやれ」とさらに犯罪を重ね、そのために必要な高価なケータイ端末を常に買い求め、高額の使用量を払い続けて、それを売る側を潤わせながら、非生産的な犯罪活動に膨大な時間とエネルギーを注ぐ。その愚かさを教えてくれる真の「愛国者」あるいは、すべての人間を対等に見る「平等主義者」を抹殺するために。

余談ながら因果応報という仏の大切な教えをこれにあてはめてみると、例えば心の修行のため禅行をよく為した昔の武士はやがてその武道を「活人剣」というより社会的な倫理にまで昇華させました。いっぽう日頃、不善を為している輩は、己がいつ罰せられたり、復讐されたりはしないかと恐恐とし、刀を見ただけで恐怖し、それを盗み壊すことで、束の間の安心を得ようとする。しかし、それで自業自得の悪い報いが去るわけでもなく、さらには、いざ本当の悪人が凶器を持って己に襲ってきたとき、それを防いでくれるはずの善人の武器が壊された状態で使えず、助からない・・・己が自ら善人の武器を壊しておいたのだから、これぞまさに自業自得・・・という報いを受けることでしょう。もちろん因果応報はたいへん複雑ですから、これは飽くまで象徴的な譬えですが、「悪人の凶器」を集団ストーカー犯罪の末端機器やシステム、「善人の武器」を仏の教えた真理の「智慧」に置き換えて読んでくだされば何か心当たりがあるかもしれませんね。

さて、かつてシナの文化大革命では「紅衛兵」の名の下、あるいはポルポト支配のカンボジアでは「クメール・ルージュ」の名の下、子が親を、学生が教師を、「罪」をでっちあげては権力犯罪者に密告して抹殺し、果てには仲間同士も裏切りあい騙しあうDivide & Conqureの世となり自滅しました。加えて、問題の深刻さを理解している識者にしても「私は巻き込まれたくない」とか「自分さえ助かればいい」あるいは「自分は権力犯罪者に服従して、おこぼれにあずかろう」などと利己心を丸出しにして、見て見ぬフリを続けますから、社会がいったん自滅し再生に向かうのが遅れ、善人が迫害、抹殺される状況が長引く点も同じです。

 現代のタイその他の国々で繰り広げられているCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪も本質は同じように見うけられます。否、もっとタチが悪いといえるでしょう。なぜなら、かつての紅衛兵やクメール・ルージュは、一目でそれとわかるような腕章やバンダナをつけて横暴の限りを尽くしたのとは対照的に、COINTELPRO(集団ストーカー)をやるPERP学生らは、ありふれた日常のなかで、罪の無い被害者のプライバシーを窃盗し生活を破壊し、ときに死に至らしめる卑劣な犯罪に加わりながら「偶然ですよ。私はそんなことはやっていない」と卑劣なウソを吐いて逃げ、ごく普通の無垢な若者を装いますから、己の生き方の間違いに気付くのに恐ろしく年数がかかり、更正に向かうのもひどく遅くなります。

しかし、このような異常な社会が長く続くわけは、もちろんありません。以前の記事の追記( http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-2.html )でお伝えしたような好転も見られだしています。このような小さいながらも善い変化を見て、同犯罪で亡くなった全世界の犠牲者の霊各位も、きっと喜んでおられることと存じます。ちょうど10年ほど前、言語に尽くせぬ醜い危害を受けながら、誰からもこの犯罪の真相を理解されることなく「殺された」私の父をはじめ、仏教を国是とするこのタイ王国にも、凶悪卑劣なこの犯罪の犠牲者はたくさんおられるはずです。COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪も本質について啓蒙を続けることが、犠牲者の霊の怒り、悲しみ、苦しみが少しでも癒え、ささやかながらも鎮魂につながれば、望外の喜びであります。

重ねて犠牲者の皆様のご冥福をお祈りいたします。

南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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