時を空しく過ごした者は地獄に堕ち苦しみ悩む

2月7日からアパートで独り暮らしを始め、4月20日にモバイルルーターを買うまでのあいだ、しばらく自宅からインターネットに接続できない環境が続いたが、その当初からアパートへの不法侵入、思考解読機器を用いた嫌がらせと脅迫、地元警察のパトカーによる露骨なつきまといが頻繁になった。
2月11日 17時ころ近所のカワチへ行くため入口前の横断歩道を渡る際、#福島80-25のパトカーにのった警官二人が信号まちで真ん前にいた。買い物を済ませ20分くらいして店を出ると全く同じ場所に同じ状況で同じパトカーに乗った同じ警官らが現れた。
2月12日 17時ころ近所のカワチへ買い物の帰り道、すぐ近くのセブンイレブン横の道を横断するタイミングに合わせ前を横切るようにパトカーなど公用車が通り20メートルくらい先で次々に停車。
2月13日 10時30分ころ近所のカワチへ行くと、入口前の横断歩道を渡る際、またパトカーにのった警官二人が信号まち。買い物を済ませ20分くらいして店を出る
同日 18時ほっともっとへ弁当を買いに行くとこの弁当屋近くのツルハドラッグ向かいにバイクに乗った警官が路肩停車しており、弁当を買って再びツルハドラッグ前の交差点に差し掛かると、待っていたバイクの警官が私のほうへ向かって走り出し、わざわざ交差点を左折して、すれ違うとすぐにUターンして今度は交差点を右折して今北方向へ戻り、こちらを追い抜くようにして徐行しながらバックミラーでちらちらこちらの反応を確認していた。
2月15日 14時17分 市役所はす向かいの駐車場に2月13日につきまといをしていたバイクの警官が仲間とヒマそうにタムロし、おしゃべりしながら、AEONへ買い物の帰りにその前を通過する私をしきりに意識しながら見ていた。
2月16日 16時33分 小高から戻るため旧国道を原付で走っているとヨークベニマル近くの脇道に同じようにヒマそうな警官が地元パトカーを停車させ、だべっていた。
以下同様な事案が連日続く

以上は、例えば警察車両と遭遇するのが偶然ではないことを集団ストーカーの被害者だけに、わからせるための集団ストーカー犯罪手口の典型だが、これほど露骨なので、さすがにやっている警官らの顔まで覚えてしまった。
そこで注記に値するのは、これらの事案を記録代わりに付けている日記の文中に私が、「いつもの」警官が・・・、とこちらが顔を覚えていることを示唆する表現を書いたところ、翌日からは、しばらく、顔がはっきり見えないくらいまで距離を離れて、同様なストーカー行為をやってきたこと。集団ストーカー犯罪者集団が思考解読機器を用いていることを如実に示している。
またこれらの事案をパソコン内のメモ帳に下書き記録していたところ、その部分がテンペスト遠隔操作で削除されてしまった。さらに、思考解読機器を用いていることがあまりに明白に状況証拠として残るような手口は避けるようになっている。

3月19日 朝起きると布団の傍に靴下が一足置いてある。前夜、そのデザインの靴下をはこうと「思って」探していたがすぐに見当たらなかったものだった。
[・・・]
4月2日 帰宅すると台所の流し内に輪ゴムが一個置いてある。前日、料理後に食材の袋の口を留めるのに輪ゴムを使いたいと「思った」が近くに見当たらなかった。
以下この前後にも同様な事案が連日続いている。

このことから集団ストーカー犯罪者の手口のなかでも思考解読機器の存在は秘匿優先度が高いことがうかがえるが、ひとつだけ誰の目にも確かなことは、こんな変態を繰り返している人間は、とにかくヒマだということである。実際まともな仕事をしていれば、このような変態をやってる暇などない。

連休を利用して5月5日、仙台に遊びに行った帰り、19時16分原ノ町駅着の電車で戻ると駅舎の出口に、鹿島区でストーカーを繰り返していた警官が立っていた。挨拶して話しかけると悪びれる様子もなく適当な返答をし、そそくさと去っていった。ところで最初にこの警官に話しかけたのは求職活動中、鹿島区のお年寄りのデイケアをしている接骨院を訪問した帰り、同所を出るのに合わせ真ん前の通りにパトカーで現れた時だった。ちょうど鹿島区の図書館に行きたいが場所がよくわからなかったので、信号待ちしていたこの警官に聞いた。話しかけた初めは、自分のストーカー行為を咎められるとでも思ったのか、ひどく怪訝な口調だったが、単に道を聞いているだけだとわかると、柔和な顔つきになって、丁寧に行き方を教えてくれた。それは市民の為に奉仕する本来の警察官の姿そのもので、この警官も元々決して悪人ではなかったのだろうことがよくわかった。朱に交われば赤くなる。警察というのは自分を悪の道から引き離してくれる善良な同僚が皆無の職場なのかと思うと、この警官がとてもかわいそうに思えた。
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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