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国王の顔に泥塗り 仏に殺され

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【Database】

真の仏教徒は少なくとも500年先を考えて行動しなければならない (ある日本の高僧)


It is no exaggeration to say our cases are as horrendous and urgent as people fleeing Nazi or Pol Pot concentration camps – specifically Dr Mengele-type torturers and butchers.

Please contact me and I will send you more information and our over 1400 ELECTRONIC TORTURE, ABUSE AND EXPERIMENTATION VICTIMS' CASE SUMMARIES.

PLEASE ASSIST US URGENTLY!!!

"TO YOU OUR SELECTED WITNESSES"
http://cointelpromkultra.blog.fc2.com/blog-entry-7.html


U.S. Patent: Mind Reading/Mind Control Machine  米国特許:思考解読&思考操作機器
Inventor: Robert G. Malech
Patent number: 3951134

The interference waveform which is representative of the brain wave activity is re-transmitted by the brain to a receiver where it is demodulated and amplified. The demodulated waveform is then displayed for visual viewing and routed to a computer for further processing and analysis. The demodulated waveform also can be used to produce a compensating signal which is transmitted back to the brain to effect a desired change in electrical activity therein.


【Case Study】

今朝起きると、また部屋に誰か不法侵入した跡が残されていました。

まず20cmくらいある髪の毛(あきらかに私のではありません)がありました。これは今までに数回、同じ手口が行なわれています。それと昨夜、修理中の刀を点検していれた箱の発泡スチロールのかけらを5,6個床に散らかして置いてありました。私はいつも修理やメンテ作業の後、掃除しますから、何者かがやったのはあきらかです。また刀を調べてみると、刀身が紙やすりでデタラメに引っかかれた傷が無数にできていて、刀の箱の上に紙やすりの片が置いてあることも先日ありました。

またこれと並行して腕時計のバンドに5mmくらいの切込みが入れられ、数日後には同じ位置に反対側から同じ長さの切込みが入れられたり、部屋の外においてあるサンダルも同様に少しずつ既に4,5箇所、切り込みがいれられるなどしています。また衣服を破ったり、シミをつけたりする危害も頻繁です。 ちなみに私は旅行が好きで、30カ国くらい廻り、アメリカにもトータル7年半ちかく住みましたが、こんな毎日のように不法侵入被害を受けたのはタイが初めてです。
 
ところで先週くらいから、寝るときと出かけるとき、部屋の入り口に仏像を置いています。犯人がこれから因果応報で不幸に遭うとき、それが「運が悪いから」ではなく、私その他に対して行なった悪事の報いが来たにすぎないことを気付いてもらうためです。しかしその仏像などお構いなしに不法侵入犯罪を繰り返しているのですから、仏法をバカにしているとしかいえません。仏の教えをバカにすると言う事は、自ら敬虔な仏教徒を自認されるタイ国王を侮辱することにもつながりますよね。

さらにアパートの住人の学生の中にも、私の部屋が毎日のように荒らされているのを知っていて、それを見て喜び楽しんでいる者たちもいます。もしかしたら、そのうちの数名が、そそのかされて部屋を荒らしているのかもしれません。なぜ、そんなことをするか、ご興味がおありでしたら、中国共産党の行なった「文化大革命」で洗脳によって暴徒となり、すさまじい破壊、略奪行為に参加した多くの学生について私が大学で書いた心理・歴史学の小論文がありますので、どうぞご覧ください。なお当時の洗脳された学生(紅衛兵)の顔の表情がよくわかる貴重な映像も添付してあります。
http://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-category-19.html
[The Cultural Revolution and its Propaganda Methods]

つまり、私への危害についても、もっと大きな悪を隠すために、真実が見えない(智慧の乏しい)学生を洗脳して嫌がらせをさせているということでしょう。これはもう私、個人のプライバシーが侵され、所有物が損壊されているという小さな問題にとどまらず、タイ国全体の社会問題だということです。しかしお釈迦様の説かれたように、諸行は無常であり、毛沢東の文化大革命もポルポトのクメール・ルージュもまもなく自滅しました。いま調子に乗ってこのような悪事を楽しんでいるタイ人の悪人も、自滅するのは時間の問題でしょう(お釈迦様がウソを仰ったのでなければ)。

けれども大学でこの論文を書いたとき「どうしてこんな文化大革命みたいな愚行を10億人もいる中国人が止められなかったんでしょうか」と私が質問すると、実際に文化大革命を体験した生き残りのその教授は首をひねって「わからない」とだけ答えました。

お隣のカンボジアでもポルポトの下、同じような惨劇が行なわれましたが、クメール・ルージュはその国民の洗脳や虐殺方法を中国共産党から教えてもらったので、やったことがよく似ているのは偶然ではありません。これは、私が習った中国現代史の同教授も認めていたことなのですが、中国共産政府は事実をひた隠しており、国の名誉のこともあるので触れる事はタブーなのだそうです。

でも、仏教をよく学んでいれば、因果応報(カルマ法則)から見ても、国民ひとりひとりが「自分さえよければいい」と考え、小さな悪を見て見ぬフリして逃げているうちに、悪人がどんどん大きな悪を行なえるようになり、それがまた国民一人ひとりに返ってきたにすぎないことがわかりますよね。

ですから、仏の教えを大切にする仏教徒は(もちろんそうでない人も)、こんな「狂った」世の中が終わったとき、後悔しないよう、よく考えて行動するのが賢明なのではと思いますが、いかがでしょうか。

なお、わたしが今、一生懸命、修理している刀も、持っている本も、その他使えるものはすべて、いずれタイを去るとき、日本文化を学びたいという人に寄付するつもりです。アメリカ留学を終えたときも、カバンに入れて飛行機に載せられないものは、使っていた2本の居合刀も含めすべて寄付しました。唯一例外は当時乗っていたBMWで、さすがに只だと却って後々、気持悪がられるかも知れないと思い、譲った友人に$500だけいただきました。そしてスリランカでの滞在を終えたときも、同じように持ち物はすべて寄付してきました。(つまり私の持ち物を壊している者達は、いずれ自分らの国の人間のものになる財産を一生懸命壊しているわけです。しかも将来、因果応報により、己が最も大切にしている物を理由も無く壊されたり、盗まれたりするカルマをつみながら・・・。)

 さらに今、住んでいるアパートで集団ストーキングをやらされている男子学生らには、「武道を習いたかったら、一緒に練習しよう」と呼びかけています。というのも、武術でも勉強でもなんでもいいですが、公明正大なルールの下、正々堂々と競争できない臆病な心が、他人のプライバシーを窃盗し、集団ストーキングや嫌がらせで何の罪も無い人の生活を破壊し、ときに死に至らしめ、しかも「偶然だろ。そんなことは誰もやっていない」と噓を吐いて逃げるような、心が弱く卑怯な人間を作るのではないかと思うからです。また、いま呼応してくれる人がいなくても、20年後、30年後にその意味に気付いてくれる人がもしかしたら出るかもしれませんので。

このブログを書いている間もそうですが、例えば人に充てたメールに「入り口の電子ロックのアラームをピーピーとわざと何回も鳴らすのがいる」と書くと、その文を書いているまさにそのとき、たてつづけに4,5回鳴らした学生perpもいます。遠隔から脳の微弱電気シグナルを拾いコンピューターで解析し思考を解読する機器を悪用した犯罪を楽しんでいるわけですが、
「どうだすごいだろ?リアルタイムでおまえのやっていることや、考えていることまで全部ノゾキ見できるんだぞ!日本語で書いたことも全部わかるんだぞ!こわいだろ?ああ?だから俺様たちの言うことを聞け!」
と心が叫んでいるんでしょうね。

権力というのは人に自分の言うことを聞かせる力だと私は解釈していますが、権力欲は際限がなくどこまで求めても満足し安心することはできない、それでも求め続けるのは、もうアル中や麻薬中毒と同じ「中毒」という精神障害と同じだということを彼らは身をもって示してくれています。こんな人間になったらおしまいなんだなということを。

実はこれは、正月に参加した瞑想キャンプでいっしょになった50代くらいのドイツ系アメリカ人の方から
教えていただいたことです。
キャンプが終わり寺に戻って、みんな「やれやれ」と疲れた顔で座り込んだり、おしゃべりにむちゅうになっているとき、外人参加者でただひとりすぐに毛布やテント、茶器などの共用物をバスから下ろし寺の倉庫へ運びいれる作業を黙々とやっていたのも、この方でした。(たぶん軍隊経験者だと思います)。真の仏教実践者というのは、こういう人のことをいうのだろうなとも思いました。

また「教育」というのも本来こういうものだと思います。率先垂範、悪にそまらない、正しい行いというものを(意識せず)やってみせることが必要なんじゃないかなあと。お釈迦様も「生きたいと願うものが、毒をさけるように、もろもろの悪を避けよ」と教えられています。「ご自愛ください」という暖かい言葉がありますが、いま悪にそまっている人々にこそ、この言葉を分かち合ってほしいと思います。

ところで私は1年契約の講師ですから、いつまで続けられるかわかりません。というより、人間いつ死ぬかは分からないですから、いつまで生きているかも、明日生きているかも誰も本当はわかりません。たとえば2004年タイで、あるいは2011年日本で、津波で亡くなった方々も朝起きて家を出るとき、それが家族と人生最後の別れになるとは夢にも思わなかったでしょう。

その意味で、なにものにも執着することなく、今日できること、やるべきことをやり、いつ死んでも悔い
のないよう、一瞬一瞬を大切にできたらと思っています。
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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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