焚書坑儒の歴史 《復興篇》

 
【Database】

 昭和22年秋、後に小学校校長になった中村蕃男剣友が来宅したので、戦後2年ぶりで自宅前の稲荷神社境内の土間で2人だけで稽古をしようと防具を取りだしたところ、防具のなかはネズミの巣になっていて驚いた。 ・・・
 昭和24年、現在の京浜急行の花月園駅前に・・道場32坪、家屋20坪を建設した。・・道場は至誠館道場と命名した。
至誠館道場は戦後の道場設立の第一号で、東京からは中山博道先生をはじめとして小野十全、柴田万作、高野孫三郎、羽賀準一先生ほか5,6名、横浜からは横松勝三郎、小野政藏、小野乙三郎、小中沢辰男、高野武諸先生にご来場いただき、そのほか横須賀、平塚などからも多数おいでになり、盛況であった。
 その翌年には・・神奈川県地区で戦後はじめての剣道大会を開催し、諸先生のご協力で盛会に終わった。(p.196-197)

 日本刀は単なる実用品ではない。日本人にとっては魂であり霊器である。単なる物斬り包丁ではない。一言でいうならばそれは「魂を磨く霊器」なのである。(p.23)

中村泰三郎『日本刀精神と抜刀道』

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遺書

伝統ハ神秘ニシテ偉大ナリ。而シテ之レハ吾人ノ心ノ中ニアリ。伝統ソノモノハ何ラノ力ヲ有スルナシ、吾人ノ心中ニ躍動セシメテ初メテ驚クベキ力ヲ発揮ス。廉恥ナキ者ニ伝統ハ無価値ナリ

陸士五十六期 白井又祐

(p.96) 『あかねぐも 第一集 =原町飛行場関係戦没者の記録=』


【Case Study】

 銃剣道や抜刀道のような、より実践的武道が危険に思われてるのは戦後GHQが日本人にかけたマインドコントロール「WGIP」の影響でしょう。私が留学中、アメリカ人学生のなかには女の子でも拳銃射撃を週末のレジャーにしてるのもいたくらいですから、アメリカ人にとっては刀などかわいいもの。それを日本人の間にだけ危険視させるのは、日本人の誇りを奪い心を弱くさせ二度とアメリカ人と対等に戦おうなどと思わせない、弱い奴隷民族にするためにほかならないでしょう。

そういえばボランティア活動で1年間滞在したスリランカでも似たような話を聞きました。スリランカにも古武術があったそうですがイギリス人に侵略され奴隷にされた後、スリランカ人が反抗的になるのを恐れたイギリス人によって禁止され廃れたのだそうです。私が滞在中、ようやくその復活の試みが行われていました。

さて日本の武士道を体現する剣道もまた目の敵にされ、早くから武道精神は骨抜きにされ完全にスポーツ化し、現代の剣道選手の多くは、ただの竹棒の叩き合い大会で満足するまでに成り下がってしまったようです。だからこそあまり「弾圧」されることはないようで、そのぶん剣道をやっている人の中でさえ銃剣道や抜刀道のような、より実践的武道を危険視するようにマインドコントロールされている者が多いようです。また、ただのスポーツ剣道なら心の正しさなどはどうでもいいので、他人のプライバシーを窃盗し、偶然を装いながら、つきまといや、嫌がらせ、妨害、侮辱などをしておきながら「そんなことはしていない。偶然だ。」と嘘を吐いて逃げることも、さらに一人を相手に集団で痛めつける卑怯な行いも平気なようです。まさに武士道の真逆を行ってます。だって、武士がそんな恥ずかしいことやってたら直ちに切腹ものでしょう(笑)

先日Fukushimaの道場でも、剣道の稽古をしている団体がいて、私がかなり離れたところで居合の稽古をやろうとしたら、剣道の指導員がものすごい剣幕でやってきて、距離的に接触するわけもないのに「万が一がある。居合はやっちゃだめだ。」とわめいていました。しまいには、こちらは模擬刀で稽古してるのに「真剣を使ってる」などと生徒らに出鱈目まで言い、いかにも危険なイメージを植え付けようと必死のようでした。自分は居合ができない嫉妬もあるのではないかと思いますが(笑)。同じ道場でもうひとつ剣道の団体がいるのですが、そちらの指導員は居合も抜けるので、このようなチンピラの言いがかりみたいなことは言わないようですから。

ちなみにこの指導員、いい歳してよく集団ストーカーをやっています。「指導者」がこんなですからその生徒や保護者もよく集団ストーカーをやっています。こうして次々に人心を荒廃させ、武道家同士で足の引っ張り合いをさせて日本の武道をダメにし、「意味のないスポーツ」にすることがアメリカ人支配者の狙いだったことがよくわかる戦後の歴史の縮図を見たような気になりました。

さて、自分が何かを習っている「指導者」がこのような人間だった場合どうすべきか、皆さんも是非考えてみるのはいかがかと思います。ただ、よくある「さっさと辞めればいい」という答えは早計な気がします。今やスポーツや趣味の団体だけでなく、職場から学校までありとあらゆる場に集団ストーカーが蔓延しているからです。

例えば東京は芝浦にある某電機会社は本邦屈指の歴史ある大企業でしたが、今や見るも無残に没落してしまいました。内部事情に詳しい方のお話によると、今までなら到底、役員になれなかったような低人格の輩がトップに居座ったのがその原因だそうです。しかも自分らが役員になるためには非常に汚いことをしてライバルを嵌め、蹴落としていたとのことで、すぐに集団ストーカーの手口だなとピンときました。ちなみに思考解読機を開発・生産しているメーカーのひとつがこの会社で、当ブログでも取り上げていますが、義侠心ある社員による内部告発文書はつとに有名です。

この告発をなさった社員が武道をたしなんでおられたかどうか定かではありませんが、上掲データの終戦当時、全アジア侵略を果たし日本人をも征服した英米人が日本の武道の何を恐れたかが、そこに隠されているように思われます。すなわち、西洋人が生み出した集団ストーカーなる権力犯罪は「そんなものは存在しない」という真っ赤な嘘を吐き続けることでしか力を持てませんから、その嘘を暴かれ、人びとを従わせる力を失うのが最も恐ろしいわけです。

だからこそ、集団ストーカーの汚い手口を告発する正義感の強い勇者をそれこそ集団で迫害し抹殺しようと彼らは必死になるのですが、それでも自らの生活や生命をなげうつことを恐れず、世の為、人の為に自己を犠牲にできる優れた人格の形成が武士道にあります。思うにこれは武士道こそが「いかに無益な殺し合いを無くせるか」を探求していたからではないでしょうか。それは当然「なぜ人は殺し合いをするのか」の追求につながり、詰まる原因は人の心に巣食う欲、怒り、愚かさだという仏教の三毒の教えにも通じます。この心の穢れを避け、高い人格を身に着ける努力が、そのまま無益な殺し合いを避ける努力につながると悟ったのが、活人剣などとも称せられる真の武士道ではないかと思います。また「武士に二言はない」、に代表されるように武士は「嘘をつく」ことを最も恥ずかしい行為のひとつとして戒めましたが、このような理念というか人格形成の「道」を追求するのは武道ならでは、といえそうです。

いっぽう「白人はアジア人などより人格も優れている」と洗脳されている皆様には信じられないでしょうが、西洋人の多くは自分が人より上だと思うために、他者を見下しています。それを表には出さないので騙されやすいだけのことです。もともと西洋人が編み出した集団ストーカー犯罪にしても、被害者を自分と同じ人間と見ないからこそ、あのような最低の卑劣な行為ができ、被害者を自殺させるまでしても嘘を吐いてトボケられるわけです。

語幣なきよう申しあげておきたいのは、アメリカ人のなかにも心ある人はいます。ウソで成り立っているこの社会を看破り、COINTELPRO(集団ストーカー)犯罪をやるような恥ずかしい人間になったらおしまいだと、ちゃんと気づいている人もいます。ユーチューブのCOINTELPRO関連の動画のコメント欄に、「Everything is fake in this world!」と、心の叫びのような感想が書き込まれていたのを見たこともあります。ただし残念ながら、このように優れた洞察力と人格を具えた人はアメリカ人社会では少数派であることは否めません。

ちなみに幕末、日本を訪れた西洋人が武士の決闘を目撃して最も驚いたのは、決着がつくと、ついさっきまで「殺し合い」をしていたのに、倒れた相手に蓆をかけてやって、手を合わせ、ねんごろに弔う武士の姿だったそうです。剣道でも試合前に蹲踞するように、敵にたいしても同じ人間として敬意を示すことは武道では当たり前のことですが、白人には、そこまで高尚な人格の形成は理解しがいものであることを端的に物語るお話ですね。

そこで武道を習うにしても、あるいは別に武道ではなく、日々の仕事や学校で勉強をするにしても、その努力をすべて「自分の人格を高める勝負」にしてしまえば、集団ストーカーという社会問題の解決の糸口も見つかるのではないかと思います。どんなに汚い人間が指導者や上司だったとしても、それを他人のふり見て我がふり直すための反面教師として利用すれば、むしろ彼らが低人格なほど、自分の人格の高さに自信がついていいのではないでしょうか(笑)。ちなみに、このように自信を付けさす目的で絡ませる楽勝な相手のことを、闘犬界では「かませ犬」というそうです(笑)が、冗談はさておき皆様も自分の師を超え、人類最高の人格を目指して毎日切磋琢磨すれば、どんな社会にあろうと健全な努力を続けられることと確信いたします。

そしてこれこそ先人があの大戦で自らの命を犠牲にしてまでも守り伝えたかった「道」であり、それを絶やさず歩み続けることが後世の我々に託された使命かと存じます。


時を空しく過ごした者は地獄に堕ち苦しみ悩む

2月7日からアパートで独り暮らしを始め、4月20日にモバイルルーターを買うまでのあいだ、しばらく自宅からインターネットに接続できない環境が続いたが、その当初からアパートへの不法侵入、思考解読機器を用いた嫌がらせと脅迫、地元警察のパトカーによる露骨なつきまといが頻繁になった。
2月11日 17時ころ近所のカワチへ行くため入口前の横断歩道を渡る際、#福島80-25のパトカーにのった警官二人が信号まちで真ん前にいた。買い物を済ませ20分くらいして店を出ると全く同じ場所に同じ状況で同じパトカーに乗った同じ警官らが現れた。
2月12日 17時ころ近所のカワチへ買い物の帰り道、すぐ近くのセブンイレブン横の道を横断するタイミングに合わせ前を横切るようにパトカーなど公用車が通り20メートルくらい先で次々に停車。
2月13日 10時30分ころ近所のカワチへ行くと、入口前の横断歩道を渡る際、またパトカーにのった警官二人が信号まち。買い物を済ませ20分くらいして店を出る
同日 18時ほっともっとへ弁当を買いに行くとこの弁当屋近くのツルハドラッグ向かいにバイクに乗った警官が路肩停車しており、弁当を買って再びツルハドラッグ前の交差点に差し掛かると、待っていたバイクの警官が私のほうへ向かって走り出し、わざわざ交差点を左折して、すれ違うとすぐにUターンして今度は交差点を右折して今北方向へ戻り、こちらを追い抜くようにして徐行しながらバックミラーでちらちらこちらの反応を確認していた。
2月15日 14時17分 市役所はす向かいの駐車場に2月13日につきまといをしていたバイクの警官が仲間とヒマそうにタムロし、おしゃべりしながら、AEONへ買い物の帰りにその前を通過する私をしきりに意識しながら見ていた。
2月16日 16時33分 小高から戻るため旧国道を原付で走っているとヨークベニマル近くの脇道に同じようにヒマそうな警官が地元パトカーを停車させ、だべっていた。
以下同様な事案が連日続く

以上は、例えば警察車両と遭遇するのが偶然ではないことを集団ストーカーの被害者だけに、わからせるための集団ストーカー犯罪手口の典型だが、これほど露骨なので、さすがにやっている警官らの顔まで覚えてしまった。
そこで注記に値するのは、これらの事案を記録代わりに付けている日記の文中に私が、「いつもの」警官が・・・、とこちらが顔を覚えていることを示唆する表現を書いたところ、翌日からは、しばらく、顔がはっきり見えないくらいまで距離を離れて、同様なストーカー行為をやってきたこと。集団ストーカー犯罪者集団が思考解読機器を用いていることを如実に示している。
またこれらの事案をパソコン内のメモ帳に下書き記録していたところ、その部分がテンペスト遠隔操作で削除されてしまった。さらに、思考解読機器を用いていることがあまりに明白に状況証拠として残るような手口は避けるようになっている。

3月19日 朝起きると布団の傍に靴下が一足置いてある。前夜、そのデザインの靴下をはこうと「思って」探していたがすぐに見当たらなかったものだった。
[・・・]
4月2日 帰宅すると台所の流し内に輪ゴムが一個置いてある。前日、料理後に食材の袋の口を留めるのに輪ゴムを使いたいと「思った」が近くに見当たらなかった。
以下この前後にも同様な事案が連日続いている。

このことから集団ストーカー犯罪者の手口のなかでも思考解読機器の存在は秘匿優先度が高いことがうかがえるが、ひとつだけ誰の目にも確かなことは、こんな変態を繰り返している人間は、とにかくヒマだということである。実際まともな仕事をしていれば、このような変態をやってる暇などない。

連休を利用して5月5日、仙台に遊びに行った帰り、19時16分原ノ町駅着の電車で戻ると駅舎の出口に、鹿島区でストーカーを繰り返していた警官が立っていた。挨拶して話しかけると悪びれる様子もなく適当な返答をし、そそくさと去っていった。ところで最初にこの警官に話しかけたのは求職活動中、鹿島区のお年寄りのデイケアをしている接骨院を訪問した帰り、同所を出るのに合わせ真ん前の通りにパトカーで現れた時だった。ちょうど鹿島区の図書館に行きたいが場所がよくわからなかったので、信号待ちしていたこの警官に聞いた。話しかけた初めは、自分のストーカー行為を咎められるとでも思ったのか、ひどく怪訝な口調だったが、単に道を聞いているだけだとわかると、柔和な顔つきになって、丁寧に行き方を教えてくれた。それは市民の為に奉仕する本来の警察官の姿そのもので、この警官も元々決して悪人ではなかったのだろうことがよくわかった。朱に交われば赤くなる。警察というのは自分を悪の道から引き離してくれる善良な同僚が皆無の職場なのかと思うと、この警官がとてもかわいそうに思えた。

『非情城市』~暴力を振るう権力犯罪者に「非暴力」で

以前、『MIND CONTROL機 拷問被害のTV報道 ~中国、台湾の主要メディアで相次ぐマインドコントロール用凶器の告発報道』のJune 12, 2012 コメント欄に次のように書きました。

「ハイテク凶器も使ったCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪はアメリカに端を発し、今や世界で同時進行している。この「権力犯罪」を告発するためには大変な身の危険が伴う。だからこそ、そこの臆病な皆さんがたは何もせず、ただ見て見ぬフリをしているわけだが、その大犯罪の公式な告発を、南海の小さな島国の台湾人がやってのけたのだから驚かずにいられようか。林瑞雄名誉教授のこの義侠心ある言動は、まさにサムライを彷彿させる。」

「僻地にあるからこそ守られてきたものというのも、この世にはある。」

それから5年たちFUKUSHIMAの図書館で名画『非情城市』のDVDに出会い、鑑賞する機会を得ました。そこで現代の台湾人勇士が世界の国民に先駆けてCOINTELPRO犯罪に公けに、しかも陰湿な暴力を振るう権力犯罪者に対し「非暴力的」な手段で立ち向かっている理由がもうひとつ解った気がしました。それは台湾人がアジア人の中では最も早く白色テロ(権力者が市民を暗殺・虐殺・迫害する官製テロ)を経験していたという歴史事実です。

外省人、本省人といっても同じシナ民族同士が憎み合い、報復しあい、血で血を洗う殺し合いを繰り返すことに何の進歩も発展もないことを多大な犠牲を払って、アジア人のなかで戦後いち早く知った台湾の人たち。『非情城市』の中では、それが見事に描き出されていて特に二二八事件発生を受け、次々に病院へ担ぎ込まれる重症患者を、病院長が暴徒に襲われた権力犯罪者側の人間も含め、分け隔てなく治療し、病院の入り口まで押しかけて権力犯罪者に追い打ちをかけようとする同じ本省人に、「ここは病院だ。暴力はやめてくれ」と体を張って制止するシーンは秀逸だと思います。この世代の台湾人医師は当然、戦前戦中の日本人から教育を受け日本人医師から医学を学んで医者になったことを忘れてはならないでしょう。

かつて日本人医師にはこんな軍医がいました。

この詩「どこかに不幸な人がいたら」を作った人は、グアム島の戦犯収容所で、絞首刑になって死んだ上野千里という人である。元海軍軍医中佐で、四十歳で刑死した。落下傘で降下した米軍操縦士の傷を手術中に「殺せ」という命令を受けたかれは、これを拒否してなおも手術を続行している最中に爆撃を受け、一時退避して再び取って返したとき、その米兵は何者かに刺殺されていた。その責任を問われ、絞首刑となったのである。 かれは無実であった。上官の罪を背負い、部下の罪を引っ被って刑死したのである。(p.229) 紀野一義 『維摩経』

いっぽう大陸中国人支配者の暴虐に対し本省人はただ怯え服従したわけではありません。権力犯罪者から同胞を守るために逮捕・処刑を覚悟のうえで出版などを通して抗議・批判を続けた勇士も実際、少なくありませんでした。『非情城市』でもそのような正義感あふれる若者が捕らえられ、留置処から処刑場へ向かうシーンがあります。自らの死を目の前にして動ずることなく毅然と留置部屋を出ていく姿が描かれていますが、映画内でもそこに、かつての日本人の死を恐れない武士道精神が重ねあわされています。『非情城市』の侯隆賢監督は東京でのインタビューで「蒋経国の死で戒厳令が解かれなかったら、この映画は撮れなかっただろう」と述べていますが、やはり戒厳令下でも死を恐れずに権力犯罪者へ抗議を続け、同胞の為に捨て石となった義侠心ある勇士がいたからこそ、戒厳令解除後すぐにこの名画が世に出ることができたのだろうと思います。

また映画終盤で、自分の家族を騙し官憲の拷問に遭わせた上海やくざが再び、ひょっこり現われ、便所でいっしょになり、家族の男が「惨めに死ぬぞ!」(字幕ママ)と怒りをぶつけるシーンがあります。もう少し、こなれた日本語で言えば「ろくな死に方しないぞ」とか古い表現なら「畳の上で死ねないぞ」とか「死ぬとき往生際が悪い(苦しみながら死ぬ。安らかに死ねない)ぞ」といったところでしょうか。これは人は今の肉体が死んだら終わりではなく、来世へ続くことを知っているから出てくるセリフですね。もちろん人を欺き悪を為す者は地獄へ赴くことも知ってのセリフでしょう。現在も仏教や先祖を大切にしている台湾人らしい一コマだと思います。

『非情城市』は昭和20年8月15日の玉音放送を台湾人家族が家で先祖を祭る祭壇を拝みながらラジオで聞いているシーンで始まります。この日を境に日本人はアメリカ人によるWar Guilt Information Program やCOINTEL Program (COINTELPRO)などのマインドコントロールにかかり、権力犯罪者の奴隷となりました。なかでも都会に多い臆病な日本人はストックホルム症候群の生きた標本のようにアメリカ人を崇拝し、服従し、果てには集団ストーカーのごとき卑怯で卑劣で変態な「白色テロ」に恥もなく与するまでに落ちぶれる者が東京のような都会を中心に多数となりました。

そんな我々が「僻地」台湾の先達から学ぶべきことは尽きないと実感しました。

Urgent National Security and International Terrorism Alert

Please send this around everywhere you can.

My facebook is   https://www.facebook.com/john.finch.16547?ref=profile

Please find my torture and abuse diary attached – you might find it interesting as a history and description of these technologies and crimes against humanity, and our failure to receive any assistance or exposure of them.

Urgent National Security and International Terrorism Alert

Dear Sir/Madam,

Please read the following notification carefully as it requires actions on your part and might have legal implications for you and your office in future.

I am writing to inform you of large-scale human rights violations and systematic physical attacks on the civilian population within all countries of the world using modern electromagnetic weapons and neuro-weapons, often in combination with non-consensual implants and covertly administered nanotechnology. What makes these weapons particularly dangerous and devastating for societies is that they act covertly. Using the fact that electromagnetic waves propagate without being noticed by humans and can penetrate walls, these weapons can be used to destroy human life and permit the perpetrators to escape detection.

The systematic and clandestine nature of the crimes and their striking similarity around the world indicate that it is a global program run by the international military-intelligence complex committing premeditated mutilation, torture, systematic subjugation and a silent genocide of parts of the population. It amounts to crimes against humanity and a global death camp program.

I am writing to formally request that under you statutory duty to investigate crimes against humanity, protect the civilian population from acts of terrorism, communicate matters of national importance to your government and uphold human rights, or otherwise, you pass on this message to the relevant authorities and you yourself act within your means to ensure that all victim cases are investigated and that these large-scale criminal operations are shut down in your country by 1s t June 2017.

The actions you take in response to this communication will be followed up over the coming months and should it turn out that you chose to ignore this notification and your duties to act to stop these crimes and to support the victims, you might be charged with, for example, official misconduct, malfeasance in office, dereliction of duty, conspiracy, aiding and abetting crimes against humanity, high treason or your legal system's equivalent of such offences. Should that be the case, you will be called to account and held liable in one of the upcoming court or tribunal cases for crimes against humanity.

The attacks on victims are launched from mobile directed energy weapon units as well as telecommunication infrastructure such as cell towers and satellite systems. This is an integrated weapons system that has been built up covertly around the world. The weapons system is now fully operational around the world and is destroying innocent victims' life in the millions and is subverting nations covertly. Individual victims are hounded and tormented by the national surveillance networks, encircled by perpetrators at all times and systematically tortured and mutilated with electromagnetic as well as ultrasonic weapons in public as well as in their homes. The assaults exploit the fact that beams from electromagnetic weapons are silent, invisible and can penetrate the walls of buildings such that victims can be assaulted everywhere without leaving traces that lead back to the perpetrators. By these means, victims are effectively placed into individual concentration camps that are erected around them by the intelligence agencies, corrupted members of law enforcement and their network of criminal operatives.

This operation is accompanied by targeted slander campaigns, infiltration and subversion of every aspect of victims' life, including their social circle, their family, their work place and especially their medical care. Operatives enter victims' home clandestinely, damage property, sabotage computer equipment directly or remotely, poison food and run harassment campaigns to psychologically disintegrate the victims so that they are eventually driven to suicide or are murdered.

The electromagnetic and neuro-weapons have capabilities that transcend anything that the world has experienced in terms of weapons technology in the past. Due to their ability to attack and manipulate biological processes, inner organs and the human nervous system as well as neurological processes, these devices are the most dangerous weapons produced by mankind to date.

The effect on humans is devastating as the weapons can simulate many illnesses, cause pain and organ damage, brain damage, strokes, heart attacks and death. The most common form of harm through the use of these weapons is DNA damage and tumour formation and eventually cancer. DNA damage in the reproductive eggs of women alters the mitochondrial DNA and thus damages entire future generations. The operations of these weapon systems is therefore a threat to the future of humanity itself.

Another insidious aspect of these weapons is that they can be used to impair, alter and control human bodily functions, movement, behaviour and even thought  processes often without the  realisation of the victim. This can be used to subvert the functioning of every aspect of human endeavour from personal relationships, business endeavours, to democratic processes and the national security infrastructure of a nation.

Mobile directed energy weapons come in all sizes and have various capabilities. They are hidden by the perpetrators in adjacent properties, cars, drones, planes and even parts of the national infrastructure. Agents of the surveillance networks carry assault weapons in bags and rucksacks. This covert weapons system is fully integrated and centrally controlled. Victims who fled to other countries discovered that their assault protocol travels with them and is continued by the local surveillance and law enforcement system in whichever country they reside.

From what could be established from declassified documents, the organisational matrix of the assault teams follows the protocol used for the death squads run by the large intelligence agencies in for example Vietnam and South American countries. It is of paramount importance for national security to stop this terrorism and shut down the funding and the systems that enable its proliferation.

The weapons technology itself has largely been classified for a very long time. There are however countless publicly known cases from around the world where the weapons have been applied to individuals over many years with the intent to intimidate, torture, maim and murder. From the testimonies of those victims, many of whom have shared their plight online on blogs and through social media, publicly known patents and declassified documents, we know of the devastating effect of these weapons and the staggering scale of the crimes being committed around the world.

Please assist us in stopping this global silent Holocaust.

Yours sincerely,

PLEASE CONTACT US FOR FURTHER INFORMATION:-

Yours in the search for openness and respect for universal human rights

John Finch, 5/8 Kemp St, Thornbury, Vic 3071, Australia, TEL: 0424009627

EMAIL: tijohnfinch@gmail.com,MCmailteam@gmail.com

FACEBOOK: http://www.facebook.com/john.finch.16547?ref=profile

GROUP FORUM: http://peacepink.ning.com/

TARGETED INDIVIDUAL and a member of THE WORLDWIDE CAMPAIGN AGAINST ELECTRONIC TORTURE, ABUSE AND EXPERIMENTATION

悪貨が悪貨を駆逐する

今年2月で前職が無事に終了し(お世話になった皆様本当にありがとうございました)、晴れて再び失業者になりました。

そこで求職活動の手始めに、できるだけ公共性の高い仕事を希望し、地元市役所と教育委員会の臨時職員に応募することにしました。応募締め切りの2月17日、庁舎2階と3階に願書を持って行った日のことですが、教育委員会の区画のオッサン職員ら数名が私が前を通ると、落ち着きなく、ざわめきながら歩き出し、明らかにこちらのことを知っている反応を示し、さらに帰り際に職員らしきスーツの男が1階階段の降りたところで待ち伏せ、私が通るとニタつきながら「クサッ」とつぶやいて駆け上がっていきました。これは前職で住んでいた宿舎の同じ棟の57歳のオッサン集団ストーカーたちがよくやっていたのとまったく同じ手口のストーキングでした。

また、面接の日には庁舎を出て自転車置き場へ来るのを、スーツ姿のちょっとオタクっぽいオッサンが首からIDカードのようなものを提げて待ち伏せ(※関係者はよくご存じでしょうが、もしストーキングをとがめられた場合「怪しいものではない」と言い訳するための定番グッズですね)、背後からじっと、露骨にずっとこちらを見て立っていました。何か用か話しかけると、人を馬鹿にしたような顔つきで「いや別に。ここ(市役所)に用があって来たんです」と誤魔化し、立ち去っていきました。

ところで、私はもともと復興支援が目的で福島県に来ましたから、多くの地元の人が就きたいと思っているような仕事を横取りする形になったら本末転倒なので、あきらかに応募者が多い場合は辞退しようと決めていて、その旨、面接でも伝えました。実際、応募者は結構な人数になってたようで、もちろん面接結果は不採用、それも私の観察するかぎり、かなり早い段階、おそらく面接時に決まっていたように見受けられました。

結果そのものについては既述のとおりの理由から、別にどうでもよかったのですが、気になったのは、初めから不採用のつもりらしいのに、結果の通知をずいぶん引き延ばされ、ちょうど1週間後に教育委員会のほうの面接を受けるまで連絡してこなかった点です。

実は福島に来る前に横浜市で求職活動をしていた際も、やはり応募した4~5社すべて結果を通知してくるのは2週間後くらいでした。さらに不可解なことに、福島での仕事が決まると、その当時と翌日、それ以前に応募していたのに、やはり1週間以上返事がなかった会社3件からまるで申し合わせたように立て続けに、「採用します」との電話があり、さらにもう1社からも書類選考に通ったので、面接に来るようにとの返信封書が届きました。状況から察するにこちらが福島での仕事が決まった情報を何らかの形で得て、これらの会社には私がもう応募することはないのを知ってのことのように思われました。

さて今回、教育委員会のほうの面接でも市役所のほうの結果はどうだったか聞かれましたが「まだです。こっち(教育委員会)のほうのを待っているんじゃないかと思います」と答えると担当者が、ややムキになって、両者は別組織だから、つながりはないというようなことを強調していました。何か後ろめたいことがあると、そんなに力まなくてもいいようなことをムキになって否定してしまうことがありますが、この現象を心理学用語で「Defensiveになる」と言います。このときの担当者の反応につて私が抱いた違和感はまさにそれでした。

実は私が通っているハローワークでも、不自然な言動をとる職員がいて私が行くとしきりにこちらを見て意識しているのが見え見えで、落ち着きなくほかの職員に何か吹き込んで回り、人を馬鹿にしたような笑い声をたてたり、順番が来て私が相談窓口に座ると、すかさず傍に寄って来て他の職員と話すそぶりをしながら明らかにこちらの話を立ち聞きし、その日は何の目的で窓口に来たか聞き終わるとまた自分の席に戻る男性職員がいます。この職員は3月10日の10:45 amにハローワークへ行った際も、私の姿を確認するやいなや、奥から出てきた若い男の職員と突然「クサノさん!」「クァハハハ」と、集団ストーカーがよくやる、聞こえよがしに人を嘲るような調子で、いかにも不自然な会話を行っていました。

なおこのとき奥から出てきた若い男性職員のほうは後日(4月3日)再就職が決まり申告へ行った際、次々にこちらの順番を飛ばし、特別混んでいたわけでもないのに、なんと40分も待たせ何食わぬ顔で対応した男によく似ていました。それほどたくさん職員がいるわけではないのでおそらく同一人物でしょう。

また3月7日に、所用で保健所へ行くと、いつもの担当者は長期休暇中だと言い、違う職員が対応。そのとき会話の流れで偶然こちらの口から「そうか、そうか!」と相槌の言葉が出ると、この担当者は途端に顔色を変えて反応し固まっていました。なぜか動揺してるようで、しばらく言葉を失っていましたが、そのあと唐突に「この前、OOでHさん(私のこと)見ましたよ」と脈絡のないことを言い出しました。実はこの数日前、私がインターネットで創価の集団ストーカー犯罪について調べていて「創価はやっぱりカルトだなあ」と「思って」、アパートに帰ってからも、よくふざけて相槌を打つような調子で「ソウカ!ソウカ!ソウカルト!」と独り言をつぶやいていたのでした。なお私は一人暮らしなので、この独り言を傍で直接聞いていたものはいません。

そこで、かねてより多くの被害者の間で指摘されている「役所内に蔓延る集団ストーカー」について、しばし考察してみたいと思います。

ところで2chの公安犯罪者による「催眠強姦」スレの書き込みに「公安の犯罪活動は場所によって主目的が決まっている。埼玉は催眠強姦、福島は電磁波、というように」と内部事情に詳しい人のリークらしきものがありました。これは震災前に書き込まれたもので、福島県でも、もともとかなり早くから電磁凶器を使ったCOINTELPRO犯罪が行われていたことがうかがえます。

ではその目的は何かですが、強姦のほうは説明するまでもなく警察犯罪者やその関係者たちの性欲処理にほかなりません。ですから埼玉に限らず警察(犯罪者)のいるところはどこでもこの犯罪は起こっているでしょう。

では電磁波凶器による集団マインドコントロールは何を目的にしているかですが、福島県がその拠点になっているのは、やはり原発反対運動の弾圧が関係しているのではないでしょうか。ではそもそも地震大国・日本に原発を作らせたアメリカ人の権力犯罪者たちは何を企んでいたかというと、非白人種の人口削減なのだそうです。これはDepopulation Agendaと呼ばれアメリカ議会でもその必要性が公に議論されていることは、科学者Moret博士やジャーナリストのFulford氏、そして最近惜しくも亡くなられた(暗殺だったらしいですが)フィンランド政府主席医務官Rauni-Kilde医学博士などが、そして日本人では池田整治陸将補などが告発しています。

2chの集団ストーカー関連スレッドにも以前はよく「交通整理」がその目的という書き込みを見かけましたが、これは集団ストーカー犯罪者が一般人の生殺与奪を握っているかのような彼らの妄想を意味する表現のようです。

被害者や遺族の感情を慮るに、このようなことを活字にするのも憚られるのですが、催眠強姦のスレッドでも、女子小学生の強姦を行った際に、上司の警察犯罪者が実行犯に「(その子の性器の)色や形も見てこい」と命令し、その写真まで撮っていた事が掲載されていましたが、そこでも「交通整理」と同じような目的が仄めかされ、子どもを産んでいい女性を決めるのは自分たち集団ストーカーだとでも言いたげなことが書いてありました。

電磁波凶器による犯罪はこのDepopulation Agendaをサポートするものだと考えれば、日本人の役人たちによる一見、目的が不可解にみえる集団ストーカー活動もすべて意味がつながります。なんといっても国民の個人情報を一番独占し持っているのは警察と役人ですからね。 まず、これらの公務員をマインドコントロールするのが、日本人社会の少子化を加速させたり、自殺率を高いまま維持させたりするよう行政を仕向けさせるのに最も有効と考えているのではないでしょうか。

そして当の日本人公務員らはDepopulation Agendaという真の目的を知らないまま、あるいは知っていてもCOINTELPRO(集団ストーカー)犯罪に協力していれば自分だけは助かるだろう、または中小企業人と比較して高い公務員のsocio-economic statusを維持できるだろうと考えて従っているのではないでしょうか。

実は同犯罪の本家の本元アメリカ人社会でも全く同じ構図があり、例えば名だたる大学の研究者などが上記のような動機からMKUltraやその他の集団マインドコントロール研究に協力したことが公表されています。しかし残念ながら権力犯罪者にこびへつらって協力したからといって、人口削減の対象から外されるわけでもなく、集団ストーカー被害を受けないわけでもないことも明らかになっています。

悪貨が良貨を駆逐した、そのあとは悪貨しか残っていないのだから、悪貨が悪化を駆逐し始めるのは当たり前というわけなんですね。そのことは3・11で甚大な被害を蒙った東北、とりわけ福島県の方たちが一番よくご存じでなのではないでしょうか。放射能は原発に反対する者と賛成する者を選り分けながら人間を汚染していったでしょうか?津波は善人と悪人を選り分けながら人々を飲み込んでいったでしょうか?地震は集団ストーカーをやる人間とやらない人間を差別して人々の命を奪い生活を破壊するでしょうか?

そしてこの大惨事が起きた2011年3月11日の朝、「行ってきまあす」と家を出るときそれが家族と人生最後の別れとなることを知って出かけた犠牲者はいるでしょうか?

地元の方から聞いた話では震災直後はガソリンも不足し、一度に千円分までしか売ってもらえなかったそうです。ですから遠くへ避難するにもガソリンスタンドで長蛇の列に何度も並ばなければならず大変な思いをされたと聞きました。

今、その同じ地域の人たちが復興支援に来ている、ただの中年のオッサンを24時間監視し、どこへ行くにも何台もの車で追っかけまわし、アパートに帰れば帰ったで周りから私の行動(毎日の大便など)に合わせて決まったタイミングでエンジン音やドアの開閉音をさせ、部屋の中に居ても常に監視していることをほのめかす変態犯罪をやるために、大量のガソリンを使っています。とくに隣のアパート住人(軽・福島36-96)は、こちらが部屋内で食事を食べ始める瞬間、あるいは食べ終わった瞬間など特定のタイミングで車を動かす。また毎日、こちらの出かける(或いは帰ってくる)のに合わせ車を出す(入れる)ことで「お前の行動をすべて監視している」のをほのめかす集団ストーカーの典型的な行為を繰り返しています。


その他つきまといの例 4月1日15時10分 小高社協前から橋までパトカーがナンバープレートが見えないように距離をとって徐行しながら原付の私につきまとい。15時半 四葉交差点信号で3台先にも福島県警80-25 30代くらい×2 (※なお小高社協付近での警官の徘徊は、ボランティア活動で若い女性が参加していた日の帰りの時間帯が多い) 4月2日16時12分 ヨークベニマル近 69-91中年警官 4月3日14時05分 佐藤自転車前交差点手前・3-10 87-87 50歳前後警官 後続消防四駆車35後続30から40代×2 4月4日18時55分 長生院職員駐車場から飛び出し39-03軽。線路横断歩道近く(大町病院手前)白プロボックス94-98 曲がり角でこちらと鉢合わせるように曲がり満足げな顔、21:05同じクルマの運転手が 四葉交差点手前でこちらを追い抜く。21:12 こちらのアパート前でも同様に軽青53-06 4月14日小高へ向かう途中、7時35分頃 8-94、 80-25、 79-____ パトカー3台連ねすれ違い 4月15日栄町交差点11:30パトカー__-12,13:10 同じ付近(佐藤自転車前)で99-46警官と連れ、14:35頃にも丸三製紙横の三差路警官がパトカー79-46ですれ違い。  ※これらの場所では曜日、時間がことなっても頻繁にパトカーで警官が現れたり、一般車でわき道からとびだしてきたりが毎日のように繰り返されている。
















つづく




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cointelpro mk ultra

Author:cointelpro mk ultra
The writer of 『拝啓 日本のギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) <集団ストーカーの死> (The Death of COINTELPRO Stalkers), and "Unprecedented Human Rights Violation" Discussion Room / Study Room. Also a co-editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」(Unprecedented Human Rights Violation)

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